ログインすると広告が減り、学習に集中できます。
広告
検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
内
ひらがな
うち
名詞
かなりやさしい日本語
ものやばしょのなかをいう。ひとやもののあいだやじかんのあいだにもつかう。またじぶんたちのこともいう。
日本語の意味
(物理的な場所)の中で、の間で、ある時間の間、ある時間の範囲内で、ある時間内 ...
関連語
内
音読み
ない / だい
訓読み
うち
内
ひらがな
うち
代名詞
くだけた表現
かなりやさしい日本語
おんなのひとがくだけたはなしで、じぶんをさすことば。
日本語の意味
私。自分。話し手自身を指す一人称代名詞。主に女性がくだけた場面で用いる。
関連語
内
ひらがな
ない
接辞
かなりやさしい日本語
ことばのうしろにつき、あるものやばしょのなかをあらわす。むかしはにほんのほんどをさす。
日本語の意味
うち。中。内部。ある範囲の中側。 / (日本の旧植民地との対比で)日本本土。内地。
関連語
その内
ひらがな
そのうち
副詞
かなりやさしい日本語
まもなくやちかいうちにのいみ。いつかのいみでもある。
日本語の意味
まもなく近い将来に起こるさま / 具体的な時期は未定だが、将来いつか実現すると予想されるさま
関連語
内掛け
ひらがな
うちがけ
名詞
かなりやさしい日本語
相手のあしの内がわから自分のあしをからめて、たおすわざ
日本語の意味
柔道の足技の一つで、相手の内側から足を掛けて倒す技。内股寄りの位置に足を掛けるのが特徴。 / 和装の打掛(うちかけ)の一種で、花嫁衣装などに用いられる上着。
関連語
内掛
ひらがな
うちがけ
漢字
内掛け
名詞
異表記
別形
かなりやさしい日本語
すもうで、あいてのあしのうちがわをかけて、たおすわざ
日本語の意味
相撲の決まり手の一つで、相手の内側から足をかけて倒す技。 / 着物などを内側から引っかける、または内側にかけて掛けること。
関連語
loading!
Loading...