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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
薩
音読み
さつ
訓読み
なし
薩
ひらがな
さつ
接辞
略語
異表記
日本語の意味
薩:日本の旧国名「薩摩」の略。地名や藩名などを指す接頭辞的な用法。
やさしい日本語の意味
薩摩をみじかくしたことば。地名や人名につけて、薩摩のことをあらわす。
関連語
薩埵
ひらがな
さった
固有名詞
略語
異表記
日本語の意味
仏教において、過去世の釈迦牟尼仏(ゴータマ・ブッダ)の化身・前世として語られる菩薩王子、または金剛菩薩(金剛薩埵、ヴァジュラサットヴァ)の略称、別名として用いられる固有名。
やさしい日本語の意味
ぶっきょうでつかうことばで、むかしのおしゃかさまのすがたや、じひのかみさまのなまえ
関連語
薩埵
ひらがな
さった / さつた
名詞
略語
異表記
日本語の意味
仏教における「衆生」「一切の生きとし生けるもの」を指す語。また、菩薩、特に菩提薩埵の略としても用いられる。
やさしい日本語の意味
ぶっきょうでいう いきている すべてのもの または ぼさつをさす ことば
関連語
薩人
ひらがな
さつじん
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
菩提薩埵
ひらがな
ぼだいさった
名詞
日本語の意味
菩薩。悟りを求め、衆生を救済しようとする存在。
やさしい日本語の意味
じぶんより ほかの ひとの しあわせや さとりの ために つとめる ぶっきょうの そんざい
関連語
薩婆訶
ひらがな
そわか
感動詞
日本語の意味
仏教の真言や陀羅尼の末尾につけられる語で、功徳や加護、成就を願う意をこめた間投詞的な語。しばしばサンスクリット語 svāhā の音写とされ、「成就あれ」「かくあれかし」などの意で唱えられる。
やさしい日本語の意味
おいのりのことばのさいごにつけることばで、しあわせをねがういみがある
関連語
薩爾瓦多
ひらがな
えるさるばどる
関連語
摩訶薩埵
ひらがな
まかさった
名詞
日本語の意味
摩訶薩(まかさつ)、摩訶薩埵(まかさった)は、仏教において「大いなる菩薩」「偉大な菩薩」を意味する語で、多くの衆生を救済しようとする高い悟りを備えた菩薩を指す。
やさしい日本語の意味
ぶっきょうでひとをたすけるおおきなぼさつをさすことばです
関連語
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