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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
甲類
ひらがな
こうるい
名詞
日本語の意味
連続式蒸留機で蒸留された焼酎で、アルコール度数が36度未満のもの。クセが少なく、スッキリした味わいが特徴。しばしば「甲類焼酎」と呼ばれる。 / ある分類で最上位・第一の等級や種類を表す語。「甲類第一種」などの形で用いる。
やさしい日本語の意味
しょちゅうのひとつのしゅるいで、アルコールがたかく、すっきりしたあじのもの
関連語
胸甲
ひらがな
きょうこう
名詞
日本語の意味
胸部を防護するためのよろい。胸あて。ブレストプレート。 / (比喩的に)精神的な守りや信念を胸に宿したものとしてたとえた表現。
やさしい日本語の意味
むねをまもるよろい。また、むねのまんなかにあるほね。
関連語
甲輝
ひらがな
こうき
固有名詞
日本語の意味
日本語の名前「甲輝(こうき)」は、主に男性に用いられることが多いが、文脈によっては男女どちらにも使われうる和風の人名である。「甲」は「第一・最上・かぶと・甲羅」、「輝」は「光り輝く・明るく光る」といった意味を持つ漢字で、総じて「最上のものが光り輝く」「甲のように堅く強く、光り輝く」といった、強さや優秀さ、明るさを連想させる名付け意図が込められることが多い固有名詞である。
やさしい日本語の意味
おとこのひとのなまえ。にほんでつかわれる。
関連語
甲香
ひらがな
こうこう
名詞
日本語の意味
甲香(こうこう)は、主に中国や日本で用いられる香料の一種で、イボニシ(タケフシイボニシなど)という巻貝の蓋(ふた/operculum)を原料とする香り。独特の強い香気を持ち、薫香・宗教儀礼・薬用などに用いられる。 / 甲香は、巻貝の蓋を乾燥・加工して得られる動物性香料で、麝香などと並ぶ伝統的香料。単独で焚かれることも、他の香木や香料と調合されることもある。
やさしい日本語の意味
ばいがいというかいのふたからつくるかおり
関連語
甲香
ひらがな
こうこう
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
雁甲蠃
ひらがな
がんがぜ
漢字
雁牙子
名詞
日本語の意味
雁甲蠃: 長い棘を持つウニ、特にラッパウニ(Diadema setosum)を指す日本語の名詞。
やさしい日本語の意味
長いとげがたくさんあるうにのなかま。あたるとけがをすることがある。
関連語
甲比丹
ひらがな
かぴたん / かぴてん
名詞
異表記
廃用
日本語の意味
甲比丹とは、ポルトガル語・オランダ語由来の「カピタン/カピテン」(船長、隊長、首長などの意味)の漢字表記で、近世日本において南蛮人やオランダ人などの船長や商館長、その土地の指導者的立場にある人物を指して用いられた語である。
やさしい日本語の意味
むかしのことばで,なんなんとかの長やつかさをさすことば
関連語
穿山甲
ひらがな
せんざんこう
名詞
日本語の意味
センザンコウ目センザンコウ科に属する哺乳類の総称。全身が固い角質のうろこ状の鱗に覆われ、アリやシロアリを食べる。東南アジアやアフリカなどに生息。
やさしい日本語の意味
からだにかたいうろこがたくさんあるありをたべるどうぶつであぶないときはからだをまるくしてみをまもる
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
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