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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
藪
ひらがな
やぶ
固有名詞
日本語の意味
藪(やぶ)は、日本の姓の一つ。藪という漢字自体は、竹や低木が茂った場所、雑木の茂みなどを指す語であり、そこから地名や姓としても用いられる。
やさしい日本語の意味
にほんのみょうじのひとつ。おもにやぶとよむ。
関連語
藪
ひらがな
やぶ
名詞
略語
異表記
日本語の意味
草や低木・竹などが生い茂っている所。やぶ。 / 「藪医者」の略で、腕の悪い医者、へたな医者のこと。 / 専門外のことに口出しする人や、その分野に詳しくない人を卑下していう語(例:経済のことは藪なんですが…)。
やさしい日本語の意味
きやたけやくさがたくさんはえているところ。へたないしゃのこともいう。
関連語
藪蛇
ひらがな
やぶへび
名詞
慣用表現
日本語の意味
自分の行為によって、かえって悪い結果を招いてしまうこと。余計なことをして不利な状況を生み出すこと。
やさしい日本語の意味
なにかをしてから、やらなければよかったとおもうわるいことが起きること
関連語
藪柑子
ひらがな
やぶこうじ
名詞
日本語の意味
ヤブコウジ科の常緑小低木。学名 Ardisia japonica。日本各地の林の木陰や庭などに自生し、高さは10〜30cmほど。光沢のある濃緑色の葉を根元近くにつけ、夏に白〜淡紅色の小さな花を咲かせ、冬に赤い実をつける。観賞用や正月飾りとしても用いられる。 / 転じて、その植物が象徴する「常緑・長寿・繁栄」などの縁起。
やさしい日本語の意味
ちいさいあかいみがなる きで、にほんの やまや もりに 生える つやのある みどりのはの しょくぶつ
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
藪から棒に
ひらがな
やぶからぼうに
副詞
日本語の意味
突然に物事が起こるさま。また、前ぶれもなくいきなり何かをするさま。 / 相手にとって意外で、脈絡なく行動したり言いだしたりするさま。
やさしい日本語の意味
なんの前ぶれもなくきゅうに物ごとがおこるようすをたとえていうことば
関連語
藪睨み
ひらがな
やぶにらみ
関連語
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