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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
人員
ひらがな
じんいん
関連語
竜神
ひらがな
りゅうじん
固有名詞
日本語の意味
日本神話に登場する、海や水を司る龍の姿をした神。海神(わたつみ)と同一視されることもあり、航海や漁業の守護神として信仰される。 / 一般に、川・湖・雨などの水全般を支配・守護するとされる龍の神格化された存在。 / 特定の地方で祀られる、水害防除・豊漁・豊作などをもたらす守護神としての龍。
やさしい日本語の意味
りゅうのかみさま。うみをまもるかみとしてしんじられている。
関連語
人日
ひらがな
じんじつ
名詞
日本語の意味
暦の上での五節句の一つで、1月7日にあたり、春の七草を入れた七草粥を食べて無病息災を願う行事の日。人の年齢や運勢に関わるとされた日。 / 作業量や労働力を測る単位の一つで、1人が1日で行う仕事量を1人日とする考え方。
やさしい日本語の意味
いちがつなのかの、むかしからのいわいのひ。ななくさがゆをたべる。
関連語
寿老人
ひらがな
じゅろうじん
固有名詞
日本語の意味
長寿をつかさどる七福神の一柱で、老人の姿をした神。中国の道教の星神「寿星」が仏教・神道と習合した存在とされ、長命・健康・福徳をもたらす神として信仰される。
やさしい日本語の意味
じゅろうじんはながいきのかみさまです。しあわせとけんこうをくれるかみさまです
関連語
甚兵衛
ひらがな
じんべい / じんべえ
漢字
甚平
名詞
異表記
別形
日本語の意味
甚平(じんべい)の異表記。主に男性や子どもが夏に着る、上着と短パンがセットになった和装のくつろぎ着・部屋着。
やさしい日本語の意味
なつにきるうすいきもののなまえでおとなのおとこのひとがよくきるふだんぎ
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
甚平
ひらがな
じんべい / じんべ
名詞
日本語の意味
甚平は、主に日本の夏に着用される伝統的な衣服で、上衣と短いズボン(または袴のような下衣)の上下セットから成る。多くは木綿や麻などの涼しい素材で作られ、部屋着・寝間着・夏祭りや花火大会などの際のカジュアルな和装として用いられる。
やさしい日本語の意味
なつにきるうすいきもののふくで、うでとあしがだしやすいにほんのふだんぎ
関連語
靱帯
ひらがな
じんたい
漢字
靭帯
名詞
異表記
別形
日本語の意味
靱帯(靭帯)は、骨と骨、あるいは骨と軟骨などを結び付けて関節を安定させる、強くて弾力のある結合組織(線維性組織)のこと。スポーツなどによる損傷は「靱帯損傷」「靱帯断裂」などと呼ばれる。
やさしい日本語の意味
ほねとほねをつなぐからだのすじのようなぶぶん
関連語
靭帯
ひらがな
じんたい
名詞
日本語の意味
骨と骨、または骨と軟骨を結びつけて関節を安定させる丈夫な結合組織の帯状の部分。英語の”ligament”に相当する。
やさしい日本語の意味
からだのなかで、ほねとほねをつないでかんせつをまもるつよいひも。
関連語
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