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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
祥
音読み
ショウ
訓読み
さいわい
文字
漢字表記
新字体
かなりやさしい日本語
めでたいことやよいしるしをあらわすかんじ。きあけのいわいにもつかう。
日本語の意味
縁起、幸福 / 良い前兆または兆候 / 喪が明けた後の祝賀
関連語
祥
ひらがな
しょう
関連語
( romanization )
( romanization )
( kyūjitai )
( hiragana historical )
( hiragana )
祥
ひらがな
さち / しょう / よし
固有名詞
かなりやさしい日本語
おんなのなまえにつかわれるなまえ。みょうじとしてつかわれることもある。
日本語の意味
祥(しょう)は、日本語の人名や字に用いられる漢字で、「めでたいこと」「さいわい」「吉兆」を意味する。しあわせや良い前ぶれを表す。 / また、特定の人物・作品・企業などの固有名としても用いられる場合がある。その場合は文脈により指す対象が異なる。
関連語
( romanization )
( romanization )
( kyūjitai )
( hiragana historical )
( hiragana )
祥
ひらがな
しょう / さいわい
名詞
古語
かなりやさしい日本語
よいことのしるしをあらわすことば。むかしのことばです。
日本語の意味
めでたいきざし。不吉でない前兆。吉兆。 / 天子の祖先の神霊。また,それを祭る祖廟。
関連語
祥胤
ひらがな
よしたね / よしつぐ / しょういん
固有名詞
かなりやさしい日本語
おとこのひとのなまえのひとつ。なまえとしてつかわれることば。
日本語の意味
日本の男性の名前。祥は「めでたい・さいわい」、胤は「血筋・後継ぎ」を意味し、幸せな血筋・繁栄する子孫を願う意味合いを持つと解釈できる。
関連語
嘉祥
ひらがな
かしょう
固有名詞
かなりやさしい日本語
へいあんじだいのなかごろにあったねんごうのなまえ
日本語の意味
嘉祥(かしょう)は、日本の元号の一つ。文徳天皇の時代、仁寿の前、承和の後。848年から851年までの期間を指す。 / 嘉祥は、日本の地名や寺社名、学校名などに使われることもあるが、もっとも代表的には平安時代の元号として知られる。
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
休祥
ひらがな
きゅうしょう
関連語
祥志
ひらがな
しょうし / まさし / よしゆき
固有名詞
かなりやさしい日本語
おとこのひとのなまえ。にほんのなまえです。
日本語の意味
日本語の男性の名前。『祥』は「めでたい・吉兆」、「志」は「こころざし・意志」を表し、あわせて「めでたく立派な志を持つ人」といった願いを込めた命名に用いられる。
関連語
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