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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
確信
ひらがな
かくしん
関連語
円錐角膜
ひらがな
えんすいかくまく
名詞
日本語の意味
角膜が進行性に薄くなり、前方に突出して円錐状に変形する眼の疾患。近視や乱視が進行し、視力低下をきたす。
やさしい日本語の意味
くろめのまんなかがうすくなり、とつぜんさやかなかたちにふくらむびょうき
関連語
角膜炎
ひらがな
かくまくえん
名詞
日本語の意味
角膜に炎症が生じた状態を指す医学用語。痛み、充血、視力低下などを伴うことが多い。
やさしい日本語の意味
くろめにきんなどがはいり、あかくなったり、いたくなったりするびょうき
関連語
( canonical )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
扁桃核
ひらがな
へんとうかく
名詞
日本語の意味
大脳の側頭葉内にある扁桃体とも呼ばれる神経核の集まりで、情動(特に恐怖や不安)や記憶、情動学習などに関与する脳の部位。
やさしい日本語の意味
あたまのなかにある小さなぶぶんで、こわいなどのかんじょうをかんじたりおぼえたりするところ
関連語
拡大鏡
ひらがな
かくだいきょう
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( kyūjitai )
( hiragana historical )
( hiragana )
ナ行変格活用
ひらがな
なぎょうへんかくかつよう
名詞
古典語
日本語
日本語の意味
古典文法における活用の一種で、動詞の語幹が「な行音(n 音)」で終わるものの活用体系を指す。代表例として「死ぬ」「往ぬ」などがあるが、実際にはそれらはナ行変格活用ではなくナ行変格動詞と呼ばれることが多い。 / 文法用語として、ナ行変格動詞(例:「死ぬ」「往ぬ」)に見られる独特の活用パターンをまとめて指す分類名。 / 日本語史・国語学で用いられる用語で、上一段・下一段・四段活用などと並ぶ活用の種類の一つ。
やさしい日本語の意味
むかしのにほんごのどうしのかつよう。いぬとしぬだけがとくべつにかわるしゅるい。
関連語
( romanization )
( romanization )
( kyūjitai )
( hiragana historical )
( hiragana )
鹿角
ひらがな
しかづの / かづの / しかのつの
名詞
日本語の意味
シカの頭に生える角。枝分かれした堅い骨状の器官。 / シカの角の形に作られた鉄製の武器。接近戦や護身用などに用いられた。
やさしい日本語の意味
しかのつののこと。しかのつののかたちのてつのぶき。
関連語
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