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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
なにやつ
漢字
何奴
名詞
かなりやさしい日本語
人をあらあらしく言うことばで、この人はだれだという気持ちをあらわす
日本語の意味
正体・身分が分からない者を問いただすときに発する語。何者だ。どこの馬の骨だ。などの意。
関連語
なにごと
漢字
何事
名詞
かなりやさしい日本語
なにがあったか、どんなことか、はっきりしないものごとのこと。どんなことですかときくときにもつかう。
日本語の意味
物事全般を漠然と指す語 / 具体的に特定しない事柄 / いったい何が起こったのか、という気持ちを表す語
関連語
何事
ひらがな
なにごと
名詞
かなりやさしい日本語
どんなことかをたずねるときに使うことば。はっきりしないことにもいう。
日本語の意味
物事全般をさす語。どのような事柄か分からない、または特定しないでいうときに用いる。 / 大したこと。問題となるような事柄。多く「何事もなく」「何事かと」の形で用いる。
関連語
浪花節
ひらがな
なにわぶし
名詞
かなりやさしい日本語
しゃみせんにあわせてものがたりをうたいかたるむかしのげいです
日本語の意味
浪花節(なにわぶし)は、日本の伝統的な語り物音楽の一種で、三味線の伴奏に合わせて物語や義理人情を節回しをつけて語る芸能。19世紀から20世紀にかけて流行し、大衆芸能として親しまれた。 / 転じて、義理人情に訴えるような、やや大げさで感傷的な物言いや振る舞いのこと。
関連語
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
難波津の歌
ひらがな
なにわづのうた
固有名詞
かなりやさしい日本語
むかしのうたで おおさかの なにわの みなとを うつくしく うたった しぶんの なまえ
日本語の意味
古今和歌集仮名序に記された、王仁に仮託される和歌「難波津に 咲くやこの花 冬ごもり 今を春べと 咲くやこの花」を指す名称。日本和歌史上の代表的な歌として知られる。
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
オナニー
ひらがな
おなにい
漢字
自慰
名詞
かなりやさしい日本語
ひとりでじぶんのせいきをさわりきもちよさをもとめるこうい
日本語の意味
性的快感を得るために、自分自身の性器を手などで刺激する行為。自慰。マスターベーション。多くの場合、俗語的・卑語的な響きを持つ。
関連語
何より
ひらがな
なにより
関連語
船荷証券
ひらがな
ふなにしょうけん
名詞
かなりやさしい日本語
船で運ぶ荷物について書いた、運ぶ人と受け取る人の約束をしるした大事な紙
日本語の意味
船舶で輸送される貨物について、船会社が荷受人に対して発行する証券。貨物の受領および運送契約の証拠であり、また貨物を引き渡す権利を表章する有価証券。 / 国際貿易や海上輸送において、荷為替取引や銀行決済の際に用いられる重要な書類。
関連語
何も彼も
ひらがな
なにもかにも
関連語
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