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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
左
ひらがな
ひだり / さ
接頭辞
形態素
かなりやさしい日本語
ことばのまえにつき、ひだりがわをあらわす。むかしのやくでは、みぎよりうえ。
日本語の意味
物事の左側や、政治的・社会的立場としての「左派」「進歩的」などを表す接頭辞。主に対となる「右」と対比される。
関連語
左
ひらがな
さ
連体詞
かなりやさしい日本語
みぎのはんたいのほう。たてがきでは、つぎのものをいうこともある。
日本語の意味
左右を表すときの「左」方向。また、その位置や側。 / 縦書きで、行の下方に書かれているもの。また、後から書かれているほう。 / 文章や図表などで、後に続く部分。また、以下、残り。
関連語
左程
ひらがな
さほど
関連語
左に
ひらがな
ひだりに
左室
ひらがな
さしつ
名詞
かなりやさしい日本語
しんぞうのひだりがわにあるへやで、からだじゅうにちをおくりだすところ
日本語の意味
左心室の別称。心臓の左側にある心室で、肺静脈から左心房を経て送られてきた酸素に富む血液を全身に送り出す部屋にあたる部分。
関連語
関左
ひらがな
かんさ
固有名詞
かなりやさしい日本語
おうさかのせきよりもひがしがわのちいきのなまえで、かんとうとほぼおなじいみ
日本語の意味
近世以前の用法で、逢坂の関や函谷関よりも東側の地域を指す語。おおむね現在の関東地方に相当する。 / 関東地方の別称・雅称として用いられる語。
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
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