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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
処女膜
ひらがな
しょじょまく
名詞
かなりやさしい日本語
おとこのひととせいこうをしていないおんなのひとのからだのなかにあるうすいうすいまく
日本語の意味
女性の外陰部にある薄い膜状の器官。膣口の周辺に位置し、個人差が大きい。 / 処女であることの象徴として観念的・文化的に捉えられる膜状の器官。
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( kyūjitai )
( hiragana historical )
( hiragana )
羊膜
ひらがな
ようまく
名詞
かなりやさしい日本語
ははのおなかのなかのあかちゃんをつつむうすいまく。
日本語の意味
羊膜とは、胎児を包む薄い膜状の組織で、羊水を含む袋(羊膜嚢)を形成する部分を指す。主に哺乳類・鳥類・爬虫類などの胚を外界から保護し、乾燥や衝撃から守る役割を持つ。
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
腱膜
ひらがな
けんまく
名詞
かなりやさしい日本語
きんにくをおおう、うすくてかたいまくのこと
日本語の意味
筋肉と骨をつなぐ線維性の組織である腱が広がって膜状になったもの。筋肉の力を広い範囲に伝えたり、筋肉を支持・保護する役割をもつ結合組織。
関連語
筋膜
ひらがな
きんまく
名詞
かなりやさしい日本語
きんにくをおおう、うすいまくのようなぶぶん。きんにくをまもり、うごきをたすける。
日本語の意味
筋肉や臓器を包み支える結合組織の膜状の部分。筋肉や臓器の形を保ち、力の伝達や保護などの役割を果たす。
関連語
卵膜
ひらがな
らんまく
関連語
髄膜
ひらがな
ずいまく
名詞
かなりやさしい日本語
のうやせきずいをおおう、うすいまくのそうたいをさすことば
日本語の意味
中枢神経系(脳と脊髄)を包んでいる保護膜の総称。硬膜・くも膜・軟膜の三層からなる。
関連語
腸間膜
ひらがな
ちょうかんまく
名詞
かなりやさしい日本語
ちょうを おなかの かべに つないで ささえる うすい まくの ぶぶん
日本語の意味
腸と腹壁との間をつないでいる膜状の組織。多くは小腸を支える「小腸間膜」を指し、血管・リンパ管・神経などが通る。
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
大腿筋膜
ひらがな
だいたいきんまく
名詞
かなりやさしい日本語
ももをおおううすいまくのようなぶぶんで、きんにくやほねをまとめてささえるところ
日本語の意味
大腿部を覆う広い筋膜。特に太ももの外側を覆う強靭な膜状組織。
関連語
尿膜管
ひらがな
にょうまくかん
名詞
かなりやさしい日本語
おなかのあかちゃんで、ぼうこうとおへそをつないでいた、うすいくだのようなぶぶん
日本語の意味
胎児期において膀胱と卵黄嚢(へその緒の付け根付近)とをつなぐ管状の構造。出生後は通常閉鎖・退縮して索状物となる。医学・解剖学の文脈で用いられる。
関連語
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