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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
神無月
ひらがな
かんなづき
名詞
古語
詩語
かなりやさしい日本語
むかしのこよみで、じゅうがつのこと。かみさまにかんけいがあるつき。
日本語の意味
旧暦で10番目の月。現在の暦ではおおよそ10月にあたる。神々が出雲に集まるとされ、各地で神が不在になるという伝承からこの名がある。 / 神々の月、神にまつわる行事や祭礼が行われる月という意味を含意する表現。
関連語
神無月
ひらがな
かんなづき / かみなづき
名詞
古語
詩語
かなりやさしい日本語
むかしのこよみのじゅうがつのなまえ。かみさまのつきともいう。
日本語の意味
旧暦で10番目の月。現在の暦の10月ごろにあたり、全国の八百万の神々が出雲に集まるとされることから「神無月」と書くという説がある。一方、出雲地方では「神在月(かみありづき)」とも呼ばれる。
関連語
手續
ひらがな
てつづき
漢字
手続
関連語
朏
ひらがな
みかづき
漢字
三日月
関連語
朏
音読み
ヒ
訓読み
みかづき
わしづかみ
漢字
鷲掴み
名詞
かなりやさしい日本語
てのひらで、ものをぎゅっとつよくにぎること
日本語の意味
鳥などをつかむときのように、指全体で強くつかむこと。 / 対象を一気に、または容赦なく自分の支配下に置くことのたとえ。
関連語
れきしてきかなづかい
漢字
歴史的仮名遣い
名詞
かなりやさしい日本語
むかしのにほんごでつかったかなのかきかたで、いまのかきかたとすこしちがうほうほう
日本語の意味
歴史的仮名遣い(れきしてきかなづかい)とは、日本語の表記法の一つで、主に明治時代から第二次世界大戦終結まで公的に用いられていた仮名遣いの体系を指す。現代の発音ではなく、中世~近世の日本語の音韻体系を反映しており、現代仮名遣いと比べて「ゐ・ゑ」の使用や、「は・ひ・ふ・へ・ほ」の用法、長音・拗音の表し方などが異なるのが特徴である。 / 現代の表記基準(現代仮名遣い)が採用される以前に使われていた、国語表記の標準的な仮名遣い。古典文学の原文や戦前の公用文などに見られ、国語学・国語教育・古典文学研究などの分野で扱われる概念。
関連語
字音仮名遣
ひらがな
じおんかなづかい
漢字
字音仮名遣い
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( kyūjitai )
( hiragana historical )
( hiragana )
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