ログインすると広告が減り、学習に集中できます。
広告
検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
入木
ひらがな
にゅうぼく / じゅぼく
名詞
日本語の意味
書道や筆跡、文字の書きぶりを指す語。特に中国由来の古典的な書風をさすことが多い。 / 木に文字を刻みつけたもの、あるいはそのような刻字の技法。
やさしい日本語の意味
ふでで きれいに もじを かく こと
関連語
( canonical )
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana historical )
( hiragana )
入木
ひらがな
いりき
固有名詞
日本語の意味
日本の姓の一つ。主に「いりき」「にゅうぼく」などと読まれることがある。 / 書道用語「入木道(にゅうぼくどう)」の一部で、古代中国の書家・王羲之の筆力の強さをたたえた故事「入木三分」に由来する語。
やさしい日本語の意味
にほんのみょうじのひとつ
関連語
木箱
ひらがな
きばこ
関連語
舵木
ひらがな
かじき
漢字
梶木
名詞
異表記
別形
日本語の意味
舵木(かじぎ)は、「梶木(かじき)」の異表記であり、船の舵として用いる木材、または舵を取り付けた木製の部材を指す語として用いられることがある。 / 梶木(かじき)は、本来は舟の梶(かじ)に用いる木材、または梶を意味する語で、転じて日本の姓(名字)の一つとしても用いられる。 / 梶木(かじき)は、作品名・キャラクター名などの固有名としても使われることがある(例:漫画・アニメなどに登場する人物の姓)。
やさしい日本語の意味
ふねを右や左にまがるようにうごかすためのうしろのきのぶぶん
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
楤木
ひらがな
たらのき
名詞
日本語の意味
楤木(そうぼく)はウコギ科タラノキ属の落葉低木。山野に自生し、幹や枝にとげがある。若芽は山菜として食用にされる。 / 一般に、同属のタラノキ(たらのき)を指すこともある。
やさしい日本語の意味
山などに生える木で、とげのある太いつえのような木。春に食べるたらのめができる木。
関連語
木の花
ひらがな
きのはな / このはな
関連語
賢木
ひらがな
さかき
固有名詞
日本語の意味
『源氏物語』の第十帖の巻名。光源氏と六条御息所の物語を中心とし、伊勢神宮の「賢木(さかき)」にまつわる場面から名付けられたとされる。 / 一般名詞「さかき(榊)」が転じて用いられた固有名詞。
やさしい日本語の意味
げんじものがたりのなかで 十ばんめの まきの なまえ
関連語
木兎
ひらがな
みみずく
漢字
木菟
名詞
異表記
別形
日本語の意味
みみずく。フクロウ科の鳥の一種。特にトラフズクなど、耳のように見える羽角をもつものを指す。
やさしい日本語の意味
ふくろうのなかまで、みみがあるようにみえるとり。みみずくのふるいかきかた。
関連語
loading!
Loading...