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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
♪
ひらがな
おんぷ
漢字
音符
水温
ひらがな
すいおん
名詞
日本語の意味
液体として存在する水の温度のこと。特に、河川・湖・海・水槽・風呂などにおける水の熱さや冷たさの度合いを指す。 / 比喩的に、状況や雰囲気などの「熱さ」「冷え込み」の度合いを例えていうこともあるが、通常は文字どおりの水の温度を指す。
やさしい日本語の意味
みずがあたたかいか、つめたいかのどれくらいのこと。
関連語
心音
ひらがな
しんおん
名詞
日本語の意味
心臓の鼓動によって生じる音 / 医師が聴診器などで診察する際に聞き取る心臓の音 / 比喩的に、緊張やときめきなど心の高鳴りを音として表現したもの
やさしい日本語の意味
むねのなかで、しんぞうがなるおと。
関連語
音速
ひらがな
おんそく
関連語
音声器官
ひらがな
おんせいきかん
名詞
日本語の意味
発声に関わる口、舌、声帯などの器官。音声を作り出すために使われる身体の部分。
やさしい日本語の意味
くち、した、のど、はななど、こえをだすためのからだのぶぶん。
関連語
有声音
ひらがな
ゆうせいおん
名詞
日本語の意味
有声音(ゆうせいおん)とは、発音の際に声帯が振動している音を指し、母音や一部の子音がこれに含まれる。 / 無声音(むせいおん)と対になる音声学上の分類で、たとえば日本語の「が行」「ざ行」「だ行」「ば行」などの子音が有声音にあたる。
やさしい日本語の意味
のどがふるえてでるおとのこと。こえのあるおと。
関連語
調音
ひらがな
ちょうおん
名詞
日本語の意味
音声学において、声道の各器官を用いて音声を形成する働きや、そのしかた。発音のしかた。 / 音楽において、音をはっきり区切って出したり、なめらかにつなげて出したりするなど、音の出し方・つなげ方に関する表現。
やさしい日本語の意味
おとをだすときのくちやのどのうごかしかたやおとのつけかたをいう
関連語
音声
ひらがな
おんせい
名詞
日本語の意味
発声によって生じる音。特に人間の声・言語音。転じて、機器で扱われる音の信号(音声データ・音声トラック)。
やさしい日本語の意味
こえやおとのこと。みみにきこえるもの。
関連語
漢音
ひらがな
かんおん
名詞
Kan'on,
a
Sino-Japanese
kanji
pronunciation
layer;
based
mainly
on
the
Chinese
pronunciation
in
use
in
the
areas
around
Chang'an
(around
modern-day
Xi'an)
and
Henan,
as
imported
into
Japanese
in
the
Nara
period
and
the
early
Heian
period
in
Japanese
history,
and
roughly
from
the
late
Tang
Dynasty
through
the
early
Song
Dynasty
in
Chinese
history.
The
predominant
layer
used
in
Japanese
today,
as
opposed
to
the
other
layers
which
are
associated
with
restricted
sets
of
words
(Buddhism,
etc.).
日本語の意味
中国の長安(現在の西安)や河南周辺の発音をもとに、奈良時代から平安初期にかけて日本に伝わった漢字音。日本語の漢字音読みの一層で、現在もっとも一般的に用いられている音読み層。
やさしい日本語の意味
ちゅうごくからむかし日本にきた、かんじのよみかたのひとつ。いまもいちばんよくつかわれる。
関連語
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