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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
目擊者
ひらがな
もくげきしゃ
漢字
目撃者
名詞
旧字体
かなりやさしい日本語
じぶんの目でじっさいに見たできごとを人に話す人のこと
日本語の意味
ある物事を実際に自分の目で見た人。特に、事件・事故・出来事などを直接見た人。 / 目撃した事実を証言する人。証人。
関連語
百年目
ひらがな
ひゃくねんめ
名詞
かなりやさしい日本語
ながくつづいたことがついにおわるときや、とつぜんばつがあたるときにいうことば
日本語の意味
非常に長い期間や長年の歳月を指す表現 / 転じて、長い時間を経てついに物事が決定的な段階・限界に達すること / (用例)「今度親にばれたら百年目だ」=長く続いてきた状態が、今回でついに終わり・決裂を迎えること
関連語
三つ目小僧
ひらがな
みつめこぞう
名詞
かなりやさしい日本語
目が三つあるこどもぐらいのすがたをしたようかいのかみさまではないもの
日本語の意味
日本の伝承や妖怪物語に登場する、額や額の中央などに通常の二つの目に加えて第三の目を持つ子どもの姿をした妖怪。しばしば「三つ目小僧」として、人々を驚かせたり不気味な存在として描かれる。 / 転じて、普通の人には見えないもの・本質・裏側などを見通すことができる人、またはそのような能力を持つ存在をたとえていう表現。
関連語
一つ目小僧
ひらがな
ひとつめこぞう
名詞
かなりやさしい日本語
ひとつだけ目があるこどものようなすがたをしたにほんのようかい
日本語の意味
一つ目小僧(ひとつめこぞう)は、日本の妖怪の一種で、頭部の中央に一つだけ大きな目を持つ子どもの姿をした妖怪。 / 多くは坊主頭で、小僧の姿をして現れ、人間を驚かせるが、命を奪うなどの凶悪さはあまり強調されない存在。 / 民間伝承や怪談、絵巻物などに登場する想像上の怪物。
関連語
単孔目
ひらがな
たんこうもく
名詞
かなりやさしい日本語
たまごをうむほにゅうるいのなかまのなまえ。かものはしなどがふくまれる。
日本語の意味
単孔目は、カモノハシやハリモグラなどを含む哺乳類の一目で、卵生であり、総排出腔(単一の排出口)を持つことを特徴とする分類群。 / 現生の哺乳類の中で最も原始的なグループの一つとされ、胎盤を持たず、胎児を子宮内で長期間育てないなど、他の哺乳類と異なる生殖形態を示す。
関連語
長い目で見る
ひらがな
ながいめでみる
表現
かなりやさしい日本語
すぐのようすだけでなく、これからさきのこともかんがえて、しずかにようすを見ること
日本語の意味
将来の利益や結果を考慮して判断すること / 短期的な状況にとらわれず、長期的視野で物事を評価すること
関連語
革翅目
ひらがな
かくしもく
名詞
かなりやさしい日本語
はねがかたくてほそく二つにわかれたむしのなかまのなまえ
日本語の意味
昆虫の一群である革翅目(こうしもく)を指す。体は細長く、腹部の末端にハサミ状の尾部(尾鉗)をもつものが多い。いわゆる「ハサミムシ」などが含まれる目。 / 分類学上の目(Order)の一つで、学名は Dermaptera。主に夜行性で、翅は前翅が革質で短く、後翅は膜質で折りたたまれている。
関連語
鋏虫目
ひらがな
はさみむしもく
関連語
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