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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
鯵刺
ひらがな
あじさし
漢字
鰺刺
名詞
異表記
別形
日本語の意味
鯵の刺身。あるいは鯵を使った刺身料理全般。 / アジ科の海水魚の総称。食用として人気が高い。
やさしい日本語の意味
みさきやうみべにすむとりのなまえで、からだがほそくくちばしがとがっている
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
薄味
ひらがな
うすあじ
形容動詞
日本語の意味
味付けがうすいこと。また、そのさま。 / 控えめであっさりした趣や傾向をもつこと。
やさしい日本語の意味
あじがこくなくて、しおやさとうなどがすくない、あっさりしたあじ
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
アジサシ
ひらがな
あじさし
漢字
鯵刺
名詞
日本語の意味
アジサシは、チドリ目カモメ科アジサシ亜科に属する鳥の総称。細長い翼と二股に分かれた尾が特徴で、海岸や河口付近などで生活し、魚を主な餌とする水鳥。 / 特に、ユーラシア大陸の沿岸部などに広く分布する「ヨーロッパアジサシ(common tern)」を指すことが多い。
やさしい日本語の意味
みずべにすむ白やはいいろの小さなとりで とがったくちばしをもち うみにおりてさかなをとる
関連語
切れ味
ひらがな
きれあじ
関連語
縞鯵
ひらがな
しまあじ
名詞
日本語の意味
縞鯵(しまあじ)は、スズキ目アジ科に属する海水魚の一種で、体側に縞模様があるのが特徴。食用とされ、刺身や寿司などで高級魚として扱われる。
やさしい日本語の意味
しまのもようがあるあじのなかまのさかな。すしやさしみにつかわれる。
関連語
とうなんアジア
ひらがな
とうなんあじあ
漢字
東南アジア
固有名詞
日本語の意味
東南アジアは、アジア大陸の南東部に位置する地域名で、タイ、ベトナム、マレーシア、シンガポール、インドネシア、フィリピン、カンボジア、ラオス、ミャンマー、ブルネイ、東ティモールなどを含む。気候は主に熱帯で、多様な民族・言語・文化が存在し、歴史的には植民地支配や交易の要衝として発展してきた地域を指す。
やさしい日本語の意味
アジアのうち、にしとみなみのあいだにある、タイやベトナムなどのくにがあるちいき
関連語
極鯵刺
ひらがな
きょくあじさし
漢字
極鰺刺
名詞
異表記
別形
日本語の意味
Alternative spelling of 極鰺刺 (“arctic tern”)
やさしい日本語の意味
きたの さむい うみや くにに いる しろと はいの ちいさな とりの なまえ
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
極鰺刺
ひらがな
きょくあじさし
名詞
日本語の意味
極鰺刺: 架空または誤記の可能性が高い語。構成要素からみて「極めて上質なアジの刺身」あるいは「特別なアジの刺身料理」のような意味に解釈されうるが、一般的な国語辞典や専門辞書には見られない。 / arctic tern: キョクアジサシ。北極圏近くで繁殖し、南極圏付近まで渡る長距離渡り鳥として知られるチドリ目カモメ科の海鳥。
やさしい日本語の意味
さむい北のうみのうえをとぶ、とてもとおくまで旅をする小さなとり
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
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