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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
井底の蛙
ひらがな
せいていのかわず
表現
慣用表現
日本語の意味
視野や経験が狭く、広い世界や他者の価値観を知らない人をたとえる表現。井戸の底のカエルは小さな空しか知らない、という故事に由来する。
やさしい日本語の意味
せかいをよく知らず、じぶんのせまいけいけんだけで考えるひとをたとえていうことば
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
いろみず
漢字
色水
名詞
日本語の意味
色のついた水。染料や絵の具などで色が付けられた水。 / (子どもの遊びで)色水遊びに使う、草花などで色を移した水。
やさしい日本語の意味
いろをつけたみずのこと。あそびやえのぐのかわりにつかうことがある。
関連語
よろず
漢字
万
名詞
日本語の意味
多くの物事。あらゆる事柄。万事。 / 多方面にわたっていること。さまざま。 / (古語)すべて。ことごとく。
やさしい日本語の意味
いろいろなものやこと、すべてのこと。
関連語
梅津
ひらがな
うめづ / うめつ
固有名詞
日本語の意味
日本の姓の一つ。主に東北地方などに分布する。 / 京都市右京区にある地名「梅津(うめづ)」など、地名として用いられる固有名。
やさしい日本語の意味
うめづという なまえの みょうじ。ひとの なまえの ひとつ。
関連語
馬頭
ひらがな
めず
固有名詞
中国語
日本語
日本語の意味
仏教・中国神話・日本神話において、冥界や地獄を守護し、亡者を導くとされる「馬の頭部を持つ守護神・鬼神」。しばしば「牛頭」と対で語られる。
やさしい日本語の意味
じごくをまもるふたりのうちのひとりで、うまのあたまをしている。
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
しまづ
漢字
島津
固有名詞
日本語の意味
日本の姓の一つ。主に鹿児島県を発祥とする武家・大名家「島津氏」に由来する。 / 薩摩国・大隅国などを支配した戦国大名・外様大名の家名。 / 「島津氏」に関連する事物やブランド名などに付される名称。
やさしい日本語の意味
おもにきゅうしゅうちほうでみられるにほんじんのなまえのひとつ
関連語
牛頭
ひらがな
ごず
固有名詞
中国語
日本語
日本語の意味
仏教・中国神話・日本神話において、地獄の番人として描かれる牛の頭を持つ鬼神、あるいはその名。しばしば馬頭と対で語られる。
やさしい日本語の意味
じごくで にんげんを みはる うしの あたまの かみさまの なまえ
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
いわしみず
漢字
石清水
固有名詞
日本語の意味
いわしみず(石清水)は、主に京都府八幡市にある神社「石清水八幡宮」を指す固有名詞。また、その神社の名の由来となった清らかな湧き水のこと。転じて、清らかで神聖な水や、その地名を指す場合もある。
やさしい日本語の意味
きょうとの やわたに ある じんじゃの なまえを みじかく いった いいかた
関連語
いわしみず
漢字
岩清水
関連語
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