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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
金蝉子
ひらがな
きんせんし
固有名詞
日本語の意味
金色のセミ、あるいは中国小説『西遊記』において三蔵法師の前世である仏の弟子の名(号)。
やさしい日本語の意味
むかしばなしで おしゃかさまの でしとして 生まれかわった げんじょうさんぞうの まえの なまえ
関連語
御茶子
ひらがな
おちゃこ
漢字
お茶子
名詞
日本語の意味
関西地方の伝統的な芝居小屋などで観客の案内や接客を行う女性係員。主に席案内、チケット確認、場内整理などを担当する。
やさしい日本語の意味
かんさいのむかしからあるげきじょうで、おきゃくさんをせきまであんないするわかいおんなのひと
関連語
四槓子
ひらがな
すうかんつ
名詞
日本語の意味
麻雀で、四つの槓子を含む和了の形。役満の一つ。 / 転じて、完全に出尽くした状態や、限界までやり切った状態をたとえていうこともある。
やさしい日本語の意味
まーじゃんで じぶんが かんを よんかいして あがる とても まれな やく
関連語
視穂子
ひらがな
しほこ / みほこ
固有名詞
日本語の意味
日本語の女性の名前。特定の意味は漢字の構成によって異なるが、「視」は見ること、「穂」は稲などの穂、「子」は女性の人名に付く接尾辞として用いられる。
やさしい日本語の意味
おんなのひとのなまえのひとつ。しほことよみ、こどもにつけるなまえ。
関連語
南奈子
ひらがな
ななこ
固有名詞
日本語の意味
日本の女性の名前。特定の意味は漢字の選び方によって異なるが、「南」は方角の『みなみ』、「奈」「子」は人名用漢字として用いられることが多い。
やさしい日本語の意味
おんなのひとのなまえのひとつで、日本でつかわれることがあることば
関連語
小転子
ひらがな
しょうてんし
関連語
大転子
ひらがな
だいてんし
名詞
日本語の意味
大腿骨の近位端外側にある突起部分。股関節の外側に触知できる骨隆起で、多くの筋肉や靭帯が付着する部位。
やさしい日本語の意味
だいたんし。もものつけねにある、やや外がわに出たほねの出っぱりのところ。
関連語
調和振動子
ひらがな
ちょうわしんどうし
名詞
日本語の意味
調和振動子: ポテンシャルエネルギーが変位の2乗に比例する保存力のもとで単振動(調和振動)を行う理想化された振動系。質点とばねの系などの物理モデルとして用いられる。
やさしい日本語の意味
ばねでつながれた物が、同じ動きをくりかえしてゆれるときの物理のモデル
関連語
五色野路子
ひらがな
ごしきのじこ
名詞
日本語の意味
五色野路子: 「ごしきの・のみちこ/のじこ」などと読めるが、一般的な日本語の名詞としては辞書未収録の固有名・造語の可能性が高い語。 / painted bunting: 北米南部などに生息する、オスの体色が赤・青・緑などの鮮やかなまだら模様をしたスズメ目ホオジロ科の小鳥。『世界で最も美しい鳥の一つ』と称されることが多い。
やさしい日本語の意味
あおやあかなど からだが とても あざやかな ちいさな とりの なまえ
関連語
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