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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
黄禍論
ひらがな
こうかろん
名詞
かなりやさしい日本語
おうしょくじんしゅはあぶないとみなしてきらうまちがったかんがえかた
日本語の意味
有色人種、特に東アジア系の人々が白人社会に対して脅威であるとする偏見・差別的な思想やプロパガンダを指す概念。
関連語
机上論
ひらがな
きじょうろん
名詞
かなりやさしい日本語
あたまのなかだけでかんがえた、げんじつにはやくにたたないりろんやいけん
日本語の意味
机の上。また、理論上だけで、実際には役に立たない考えや議論を指す。
関連語
宿命論
ひらがな
しゅくめいろん
名詞
かなりやさしい日本語
人の一生やできごとは、さいしょからすべて決まっていると考えるおしえ
日本語の意味
避けることのできない運命によって、世の中の出来事や人の人生があらかじめ決められていると考える立場・考え方。すべてを宿命として受け入れる思想。
関連語
統辞論
ひらがな
とうじろん
名詞
かなりやさしい日本語
ことばをならべて文をつくるきまりを研究する分野
日本語の意味
言語学において、文の構造や語と語の結びつき方など、文を組み立てる規則・体系を研究する分野。統語論・シンタックスとも呼ばれる。
関連語
構文論
ひらがな
こうぶんろん
名詞
かなりやさしい日本語
ことばがぶんの中でどのように並ぶかを研究する学問
日本語の意味
構文論は、言語における語や句、文の構造とそれらの組み立ての規則を研究する学問分野を指す。 / 文の構造や語順、文法関係(主語・述語・目的語など)の仕組みを体系的に記述・分析する理論や研究。
関連語
南進論
ひらがな
なんしんろん
名詞
かなりやさしい日本語
むかしの日本で、南のアジアや島の国に広がろうとした考えや主張
日本語の意味
帝国日本が東南アジアや太平洋の島々への南方への進出・拡大を目指した政策・思想を指す語。
関連語
北進論
ひらがな
ほくしんろん
名詞
かなりやさしい日本語
むかしの日本で、北のほうの土地に広がろうとする考えや主張のこと
日本語の意味
国家の勢力や領土を北方へ拡大しようとする政策・主張。特に、日本が帝国主義時代に満州やシベリア方面へ進出しようとした対外政策を指す。
関連語
目的論
ひらがな
もくてきろん
名詞
かなりやさしい日本語
せかいやものごとには、はじめからあるきまった目的があると考えるおしえ
日本語の意味
ある事物や現象が,何らかの目的・目標を達成するために存在するとする考え方。また,世界や自然に内在する目的や最終的な目標を前提として事物を説明しようとする立場。テレオロジー。
関連語
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