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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
叢雲
ひらがな
むらくも
名詞
かなりやさしい日本語
たくさんのくもが、むらになってあつまっているようすをあらわすことば
日本語の意味
雲が群がり集まった状態。また、その雲。むらがりくも。 / 刀剣の刃文の一種。叢雲状の模様をなすもの。 / 日本海軍の駆逐艦の名。白雲型および吹雪型にそれぞれ「叢雲」の名を持つ艦がある。 / ゲームやアニメなどのキャラクター名としても用いられることがある。
関連語
叢雲
ひらがな
むらくも
名詞
かなりやさしい日本語
空にあつまってたくさんかさなりあったくも
日本語の意味
叢雲(むらくも)は、群がり集まった雲、むらがり重なり合う雲のこと。しばしば空一面を覆う不規則な雲の集まりを指し、気象学では高積雲(altocumulus)を意味する場合もある。
関連語
天叢雲剣
ひらがな
あめのむらくものつるぎ / あまのむらくものつるぎ
固有名詞
かなりやさしい日本語
にほんのでんしょうにでてくるじんむてんのうにささげられたとされるつるぎのなまえ
日本語の意味
日本神話に伝わる三種の神器の一つで、のちに草薙剣(くさなぎのつるぎ)と呼ばれるようになった伝説上の剣の古い名称。素戔嗚尊が八岐大蛇を退治した際、その尾から得たとされ、天皇家の権威や正統性を象徴する神剣とされる。
関連語