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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
助教
ひらがな
じょきょう
名詞
かなりやさしい日本語
だいがくで、きょうじゅの しごとを てつだう せんせい。
日本語の意味
大学などで、教授・准教授を補佐し、教育・研究に従事する職。また、その職にある人。 / 広く、指導的立場の者を補佐して教育・指導を行う役職。
関連語
パン助
ひらがな
ぱんすけ
名詞
古風
蔑称
俗語
かなりやさしい日本語
むかしつかわれたことばで、おかねをもらってからだをうる女のひとをさげすんでいうことば
日本語の意味
パン助(ぱんすけ)は、主に戦後の日本で使われた俗語で、米兵などの相手をする売春婦や、そのような女性を卑しめて呼ぶ差別的な言葉。現在では差別的・蔑称的な響きが強く、使用は避けられるべき表現とされる。
関連語
助監督
ひらがな
じょかんとく
名詞
かなりやさしい日本語
えいがやスポーツで、かんとくやコーチをたすけて仕事をする人
日本語の意味
映画やテレビ番組の制作現場において、監督を補佐し、撮影や演出、進行管理などの実務を担当する役職。 / スポーツチームにおいて、監督を補佐し、練習や戦術の指導、選手の管理などを行う指導者。
関連語
龍之助
ひらがな
りゅうのすけ / たつのすけ
固有名詞
かなりやさしい日本語
おとこのひとに つける なまえの ひとつです
日本語の意味
日本の男性の名前。漢字「龍」と「之」と「助」からなり、勇ましさや助けるイメージを含むことが多い。
関連語
昭之助
ひらがな
あきのすけ / てるのすけ / しょうのすけ
固有名詞
かなりやさしい日本語
にほんの おとこのひとの なまえの ひとつ。
日本語の意味
日本の男性の名前。主に「昭」と「之」「助」という漢字を用いた和風の男性名で、「昭」は明るい、あきらか、「之」は~の、「助」は助ける・助けとなる人といった意味合いを持つ。 / 人名としては、明るく人を助ける人物像、周囲を助け支える存在、といったイメージを込めて名付けられることが多い。
関連語
章助
ひらがな
しょうすけ / あきすけ
固有名詞
かなりやさしい日本語
おとこのひとのなまえのひとつ。にほんでつかわれることがある。
日本語の意味
日本語の男性の名。主に「章」には『文章・書物』『一定の区切り・節目』、「助」には『助ける・補佐する』といった意味合いがあり、学識ある人物、文才に恵まれた人物、人の助けとなる人物への願いが込められることが多い。
関連語