検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
はんぷくよことび
漢字
反復横跳び
名詞
日本語の意味
連続して左右に跳ぶ運動 / 地面に一定間隔で並べた数本のバーを飛び越える体操の一種
やさしい日本語の意味
地面においた三本のさおをまたぎながら、みぎとひだりへなんどもとぶうんどう
関連語
ライトビール
ひらがな
らいとびいる
名詞
日本語の意味
アルコール度数やカロリーを抑えた、比較的軽いタイプのビール。口当たりがさっぱりしており、飲みやすいのが特徴。
やさしい日本語の意味
ふつうのびーるより、あじやアルコールがうすく、のみやすいびーる
関連語
純
音読み
じゅん / とん
訓読み
きいと
乏
音読み
ボウ
訓読み
とぼしい
関連語
ラケットボール
ひらがな
らけっとぼおる
名詞
日本語の意味
ラケットを使って行う球技全般。特に、四方を壁で囲まれたコートで、ラケットと小さなゴムボールを用いて行う室内スポーツ。 / 上記のスポーツに用いるラケットやボールなどの用具の総称。
やさしい日本語の意味
ラケットをつかって、ボールをはねかえしてあそぶスポーツ
関連語
大山椒魚
ひらがな
おおさんしょううお
名詞
日本語の意味
両生綱有尾目サンショウウオ科に属する大型の両生類。日本の固有種で、河川の上流域などの冷たい清流に生息する。特別天然記念物に指定されている。 / 比喩的に、大柄で動きの鈍い人をからかって言う語。
やさしい日本語の意味
日本にいるとても大きなサンショウウオという水の中にすむ生きもの
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
杜父魚
ひらがな
かじか
名詞
日本語の意味
杜父魚(かじか)は、カサゴ目カジカ科に属する淡水魚の一種で、主に清流に生息し、平たく大きな頭部と体側の斑紋が特徴。食用や観賞用として知られる。
やさしい日本語の意味
かわにすむさかなのなかまのなまえで からだがおおきく いわのかげなどにひそんでいる
関連語
杜父魚
ひらがな
かじか
漢字
鰍
名詞
日本語の意味
日本各地の河川に生息するカジカ科の淡水魚。体長は約10〜15センチで、頭が大きく体は側扁し、川底の石の間などに棲む。一般に「カジカ(鰍)」と呼ばれる魚を指す。 / 転じて、川魚全般、または小型の川魚を指すこともある。
やさしい日本語の意味
かわのそこにすみ からだがひらべったく あしもとにいることがおおいさかな
関連語
杜父魚
ひらがな
かじか
漢字
鰍
名詞
稀用
日本語の意味
カサゴ目カジカ科の淡水魚。学名 Cottus kazika。日本各地の河川下流域や汽水域に生息し、体長はカジカより大きい。頭部が大きく棘があり、底生で石の間などに潜む。食用とされることもある。
やさしい日本語の意味
かわにすむさかなのなまえで かじかによくにた おおきめのさかな
関連語
loading!
Loading...