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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
操舵輪
ひらがな
そうだりん
名詞
日本語の意味
船や飛行機、自動車などの進行方向を変えたり、針路を保ったりするために操縦者が手で回して操作する輪状の装置。ハンドル。
やさしい日本語の意味
ふねやひこうきで、うんてんするひとが、まがるほうこうをかえるためににぎるわ
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
尾輪
ひらがな
びりん
関連語
口輪
ひらがな
くちわ
名詞
日本語の意味
口に装着して噛んだり、声を出したりすることを防ぐ道具。動物用・人間用の器具全般を指す。 / (比喩的)発言や表現の自由を抑えつけること、言論を封じること。 / (動物解剖)動物の口の周囲の部分。口先。
やさしい日本語の意味
いぬなどのくちに つけるどうぐで ひとやものを かまないように するもの
関連語
舵輪
ひらがな
だりん
名詞
日本語の意味
船の進行方向を操るためのハンドル状の装置。舵を操作するために用いられる輪状の器具。 / 比喩的に、組織や計画などの方向性や方針を決定・操作する役割またはその中心となるもの。
やさしい日本語の意味
ふねをあやつるために てでまわして むきをかえる おおきな わの どうぐ
関連語
浮き輪
ひらがな
うきわ
名詞
日本語の意味
水に浮かぶ輪状の器具で、人がつかまったり体を通したりして浮力を得るためのもの。主に水難事故の救命用や、水遊び・遊泳の補助用として用いられる。
やさしい日本語の意味
水にうかぶために 体にまく 丸いどうぐ
関連語
台輪
ひらがな
だいわ
名詞
日本語の意味
台輪:
1. 建築において、柱の上に載せて梁や桁を受ける横材。和様建築では柱頭部を一周する輪状の部材を指すことが多い。
2. 神社仏閣や城郭、伝統建築で、柱とその上部構造の間に設けられる、装飾性と構造上の役割を兼ねた部材。
3. 家具や建具などで、脚部と上部構造の間に入る帯状・輪状の部材や框状の部分。
やさしい日本語の意味
じょうぶなだいのうえにしくはる、かざりもあるきざいのいたやはり
関連語
輪縄
ひらがな
わなわ
名詞
日本語の意味
索状の物の両端を結び合わせて輪にしたもの。特に、締めることで対象を絞り捕らえたり固定したりするための縄。 / 罠として用いる、輪状にした縄。獣や鳥などの首や足を締めて捕える道具。
やさしい日本語の意味
なわにわっかをつくり、しめたりゆるめたりできるもの。どうぶつをつかまえるときにつかう。
関連語
輪軸
ひらがな
りんじく
名詞
日本語の意味
車輪と車軸から成る機械要素。回転運動を伝えたり、力を増減させたりする単純機械の一種。
やさしい日本語の意味
おおきなくるまのわとまんなかのぼうをいっしょにまわすしくみ。すくないちからでものをうごかしやすくする。
関連語
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