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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
選球眼
ひらがな
せんきゅうがん
名詞
日本語の意味
野球で、ボールかストライクかを見極める能力。 / 打者として、好球だけを選んで打とうとする判断力。
やさしい日本語の意味
ストライクかボールかをよく見分ける力のこと。球をむやみにふらない力。
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
真球度
ひらがな
しんきゅうど
名詞
日本語の意味
物体の形状がどれだけ完全な球(真球)に近いかを示す程度や性質。とくに幾何学・工学分野で、対象の表面が理想的な球面からどれほどずれているかを表す尺度。
やさしい日本語の意味
もののかたちがどれだけまんまるなきゅうにちかいかをあらわすこと
関連語
尿道球腺
ひらがな
にょうどうきゅうせん
名詞
日本語の意味
尿道球腺(にょうどうきゅうせん)は、男性の尿道のうち、前立腺部尿道と海綿体部尿道の移行部付近に位置する小さな外分泌腺で、射精前に粘液性の分泌液(カウパー液)を分泌し、尿道内を中和・潤滑する役割を持つ。 / 哺乳類の雄にみられる、生殖器系に属する付属腺の一つで、精液の構成要素の一部となる分泌液を出す腺。一般に「カウパー腺」とも呼ばれる。
やさしい日本語の意味
おちんちんのつけねにある小さなせんで、ねばねばした液を出すところ
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
無顆粒球症
ひらがな
むかりゅうきゅうしょう
名詞
日本語の意味
好中球などの顆粒球が著しく減少またはほとんど消失した状態を指す血液疾患。しばしば薬剤や放射線、自己免疫反応などが原因となり、重篤な感染症を引き起こしやすくなる。
やさしい日本語の意味
からだのつくりのひとつであるつぶつぶの白血球が、とても少なくなる病気
関連語