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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
乳様突起
ひらがな
にゅうようとっき
名詞
かなりやさしい日本語
みみのしたろっこつのうしろにあるかためのでっぱりのほねのぶぶん
日本語の意味
側頭骨の後下面にある円錐状の骨の突起で、乳様突起と呼ばれる。耳の後ろに位置し、首の筋肉の付着部となる。
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
脚摩乳
ひらがな
あしなづち / あしなずち
固有名詞
日本語
かなりやさしい日本語
にほんのむかしばなしにでるかみで、おおやまつみのむすこで、てなづちのおっと、くしいなだひめのちちおや
日本語の意味
日本神話に登場する神。大山祇命の子で、手摩乳命の夫、奇稲田姫の父。八岐大蛇の生贄にされかけていた娘を救うために素戔嗚尊に娘を差し出したとされる。 / 出雲国簸川郡に住んでいたとされる老夫の神格化、あるいは同地の地主神(豪族)の神格化とみなされる人物。
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
手摩乳
ひらがな
てなづち
漢字
手名椎
固有名詞
日本語
かなりやさしい日本語
にほんのむかしばなしにでてくるかみさまのなまえで、あしなづちのつまとされる
日本語の意味
日本神話に登場する女神で、脚摩乳の妻、奇稲田姫の母にあたる存在。須佐之男命が八岐大蛇退治の際に出会う老夫婦のうち、妻のほう。 / 日本神話の国つ神の一柱で、出雲地方の伝承に関連する女性神。
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )