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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
摩尼教
ひらがな
まにきょう
固有名詞
かなりやさしい日本語
三世紀ごろにうまれた、光と闇の二つの力を大事にする宗教の名前
日本語の意味
古代ペルシアの預言者マニが創始した二元論的宗教。ゾロアスター教・キリスト教・仏教などを折衷し、光と闇・善と悪の対立を説いた。摩尼教。 / マニ教とも呼ばれる。
関連語
ゾロアスター教
ひらがな
ぞろあすたあきょう
漢字
拝火教
固有名詞
かなりやさしい日本語
古いイランの地でうまれた、火をたいせつにする神さまの教えの宗教
日本語の意味
古代イランの預言者ゾロアスター(ザラスシュトラ)の教えに基づく宗教。善悪二元論や最後の審判の思想を特徴とし、ササン朝ペルシアの国教ともなった。
関連語
耆那教
ひらがな
じゃいなきょう
名詞
異表記
稀用
かなりやさしい日本語
インドでうまれた、いきものを大切にするしゅうきょうの名前
日本語の意味
Rare spelling of ジャイナ教 (“Jainism”).
関連語
大乘佛教
ひらがな
だいじょうぶっきょう
漢字
大乗仏教
固有名詞
活用形
旧字体
かなりやさしい日本語
だいじょうぶっきょうのこと。ぶっきょうのひとつで、おおくのひとをすくうおしえ。
日本語の意味
Kyūjitai form of 大乗仏教: (Buddhism) Mahayana Buddhism
関連語
( canonical )
( romanization )
( shinjitai )
( hiragana )
教うるは学ぶの半ば
ひらがな
おしうるはまなぶのなかば
ことわざ
かなりやさしい日本語
ひとにおしえることで じぶんもよくまなべる といういみのことば
日本語の意味
教えることは、自分自身も半分は学んでいるということ。人に物事を教える過程で、自分の理解も深まり、新たな気づきや学びが得られる、ということを表すことわざ。
関連語