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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
直緒
ひらがな
なお
固有名詞
日本語の意味
日本の女性の名。「なおお」「なおちょ」「なおみ」などと読むことが多い。漢字「直」は素直・正直を、「緒」は物事のはじまり・きっかけや、細く長く続く縁などを連想させ、そこから「まっすぐに、よい縁をたぐり寄せて生きてほしい」といった願いを込めてつけられることがある。 / まっすぐに伸びる糸やひも、あるいは物事の筋道をたとえていう言い方として用いられることもあるが、一般的には人名としての用法が中心。
やさしい日本語の意味
おんなのこのなまえ。
関連語
直晃
ひらがな
なおあき / なおあきら / なおてる / ただあき / ただあきら / ただてる
固有名詞
日本語の意味
日本語の男性の名前。主に「なおあき」と読む。漢字としては「まっすぐ」「素直」を意味する『直』と、「明るい」「輝く」を意味する『晃』を組み合わせたもので、「素直でまっすぐに明るく輝く人」「正しく明るい人」などの願いが込められることが多い。
やさしい日本語の意味
おとこのひとのなまえのひとつです。にほんでつかわれます。
関連語
直刀
ひらがな
ちょくとう
名詞
日本語の意味
古代から中世にかけて用いられた、反りのないまっすぐな刃をもつ刀剣。日本では主に奈良時代〜平安時代初期の直線的な刀身の刀を指す。 / 一般に、刃部が曲がらず直線状になっている刀剣の総称。
やさしい日本語の意味
まがっていない まっすぐな かたちをした ふるい じだいの かたなのこと
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
下直
ひらがな
したじき
関連語
( canonical )
( romanization )
( adnominal )
( adverbial )
( hiragana )
下直
ひらがな
したね
漢字
下値
関連語
腹直筋
ひらがな
ふくちょくきん
名詞
日本語の意味
腹部の中央を縦に走る大きな筋肉で、いわゆる「腹筋」の中心となる筋肉。姿勢の保持や体幹の安定、上体を前に曲げる動きなどに関与する。
やさしい日本語の意味
おなかのまん中をたてに通るきんにくで、上体をおこすときによく使うところ
関連語
大腿直筋
ひらがな
だいたいちょっきん
名詞
日本語の意味
大腿部の前面中央を走行し、膝関節を伸展させる作用をもつ四頭筋の一つの骨格筋。股関節の屈曲にも関与する。 / 大腿四頭筋を構成する四つの筋のうち、前面中央に位置する筋肉。スポーツ動作でよく使われる。
やさしい日本語の意味
もものまえがわにある、ひざをのばすはたらきをするおおきなきんにく
関連語
外側直筋
ひらがな
がいそくちょっきん
名詞
日本語の意味
眼球を外側(耳側)の方向へ動かす役割を持つ外眼筋の一つで、視神経のすぐ外側に位置し、動眼神経ではなく外転神経によって支配される筋肉。解剖学では「外側直筋」と呼ばれ、英語では lateral rectus muscle と表される。
やさしい日本語の意味
目をよこにうごかすときにつかう、目のよこにあるほそいきんにく
関連語
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