ログインすると広告が減り、学習に集中できます。
広告
検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
車軸草
ひらがな
しゃじくそう
名詞
かなりやさしい日本語
ひらいたはなをつける なつの やまや かわはばに しげる しろや あかの はなをもつ くさの なまえ
日本語の意味
車軸草(しゃじくそう)は、マメ科シャジクソウ属の多年草。茎の節から車輪の軸のように葉が輪生することからこの名がある。ユーラシアに分布し、日本では帰化植物として知られる。英名は lupine clover で、学名は Trifolium lupinaster。 / 牧草や緑肥として利用されることがあるクローバーの一種。紫色がかった花をつける。 / 一般に、クローバー類を指して俗に用いられることもあるが、植物学的にはTrifolium lupinasterを指す。
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
藥草
ひらがな
やくそう
漢字
薬草
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( shinjitai )
( hiragana historical )
( hiragana )
芳草
ひらがな
ほうそう
名詞
かなりやさしい日本語
よいにおいがするくさ。かおりがよいくさのこと。
日本語の意味
よい香りのする草。香草。転じて、自然の中の草花を美しくいう語。 / (文語的表現)故郷や過ぎ去った青春など、二度と戻らない美しい思い出を象徴的にいう語。
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
香草
ひらがな
こうそう
名詞
かなりやさしい日本語
においのよいくさやはっぱ。りょうりのにおいづけにつかう。
日本語の意味
においのよい草。特に料理・薬用・香料などに用いるハーブ類の総称。 / 香りのある草全般を指すやや文語的・雅語的な表現。
関連語
( canonical )
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana )
麝香連理草
ひらがな
じゃこうれんりそう
名詞
かなりやさしい日本語
春から夏にさく 小さな花で よいにおいがする つるのある しょくぶつ
日本語の意味
スイートピー(マメ科レンリソウ属の植物)の古風な呼称または雅名。観賞用に栽培され、甘い香りのする花をつけるつる性一年草。
関連語
百日草
ひらがな
ひゃくにちそう
名詞
かなりやさしい日本語
なつに さく はでな いろの はな。きくに にていて、えんげいで よく そだてられる。
日本語の意味
百日草(ひゃくにちそう)は、キク科ヒャクニチソウ属の一年草で、長期間にわたって色鮮やかな花を咲かせる観賞用の植物。一般に「ジニア」とも呼ばれる。
関連語
二輪草
ひらがな
にりんそう
名詞
かなりやさしい日本語
はるにしろいはなをさかせるやまのくさで、ふたつのはながならんでさいている
日本語の意味
二輪草(にりんそう)は、キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草で、通常1本の茎から2輪の白い花をつける山野草。 / 春の山地や林の縁などに自生し、群生して地面一面を白い花で覆うことがある植物。 / 観賞用として親しまれる野草の一種で、素朴で控えめな花姿が特徴の植物。
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
春告草
ひらがな
はるつげぐさ
名詞
かなりやさしい日本語
はるに さきはじめて はるがきたことを しらせる うめの はな
日本語の意味
春になったことを知らせる花としての梅の別名。早春に香り高く咲き、春の訪れを告げるとされる。
関連語
蠅捕草
ひらがな
はえとりぐさ / はえとりそう
漢字
蠅取草
名詞
異表記
別形
かなりやさしい日本語
むしをとって食べるしょくぶつのひとつで、とくにはえをつかまえるもの
日本語の意味
蠅を捕らえる食虫植物の一種。一般には「ハエトリグサ」(蝿取草)と書く。英名は Venus flytrap。
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
( alternative )
( katakana )
( Rōmaji )
( hiragana historical )
蠅取草
ひらがな
はえとりそう
名詞
かなりやさしい日本語
しょくぶつのなまえで、小さなむしをはさんでとらえてたべるくさ
日本語の意味
ハエトリグサ。モウセンゴケ科の多年草で、葉が二枚貝のような捕虫葉となり、虫を捕らえて消化吸収する食虫植物。観賞用として栽培される。
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
( alternative )
( katakana )
( Rōmaji )
( hiragana historical )
( historical katakana )
loading!
Loading...