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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
ふともも
漢字
太もも
名詞
日本語の意味
人間の脚の一部で、腰から膝までの部分。太もも。 / 動物の後脚の付け根から膝にあたる部分。肉付きがよく太い部分。
やさしい日本語の意味
ひざとこしのあいだにある、からだのみずからしたのぶぶん
関連語
ももたまな
名詞
日本語の意味
インド セイロン原産の落葉高木。葉は大形で左右が非対称、枝先に密生してつく。実は扁平な楕円形で繊維質、種子は食用。葉は染料とする。街路樹・庭木。別名、インドナンキンハゼ、インドアーモンド。 / シクンシ(使君子)科の常緑高木。インド、マラヤ原産。葉は長楕円形、枝先に集まってつく。種子は扁平な楕円形で、扁平な核はアーモンドに味が似ており、「トロピカルアーモンド」とも呼ばれる。海岸の防風林や街路樹として広く植栽される。別名、モモタマナ、テリハボク。学名:Terminalia catappa。
やさしい日本語の意味
ぎょくたんのなかまの じゅもくで あたたかい くにの うみべなどに はえるきの なまえ
関連語
あぶらもも
漢字
油桃
関連語
菊桃
ひらがな
きくもも
名詞
日本語の意味
菊に似た花を咲かせる観賞用の桃の一品種。主に花を楽しむために栽培される。 / 原産は中国とされるモモの一系統で、花弁が多く菊に似ることからこの名がある。
やさしい日本語の意味
はながたくさんさいて、きくににたかたちのもも。はなをたのしむためにそだてるきです。
関連語
モモタマナ
ひらがな
ももたまな
名詞
日本語の意味
モモタマナ: トウダイグサ科モモタマナ属の常緑高木。インドマホガニーとも呼ばれ、街路樹や庭木、防風林として植栽される。英語では Indian almond とも呼ばれるが、いわゆるアーモンドとは別種。 / モモタマナ: 熱帯から亜熱帯地域に分布し、海岸近くに生育することが多い樹木。大きな葉と特徴的な果実をつける。
やさしい日本語の意味
あたたかいしまの うみべなどに そだつ きの なまえで おおきな はが あります
関連語
椿桃
ひらがな
ねくたりん / ゆとう
漢字
油桃
名詞
日本語の意味
バラ科スモモ属の落葉果樹。英名nectarine。モモ(桃)の変種で、果皮に毛がなく滑らかなのが特徴。果実は生食のほか、ジャムや菓子などにも用いられる。 / 上記の木になる果実。甘味と酸味があり、芳香をもつ。 / 園芸・果樹栽培における品種群またはその総称。
やさしい日本語の意味
すももににたくだもので、かわがうすくて、あかやきいろにみのるもの
関連語
苔桃
ひらがな
こけもも
名詞
日本語の意味
ツツジ科スノキ属の常緑小低木で、北半球の寒冷地に自生し、赤い小さな実をつける植物。また、その実。英名 lingonberry, cowberry。 / 上記の植物または果実を利用した食品や素材。ジャム、ジュース、ソースなど。
やさしい日本語の意味
北のさむい国に生える小さい赤い実の山のくだもののひとつ
関連語
桃花
ひらがな
ももか
固有名詞
日本語の意味
中国や日本などで、春に咲く桃の花のこと。転じて、春の景色や若い女性の美しさをたとえて言うこともある。 / 日本・中国圏などで用いられる女性の名前。「桃」は桃の実・桃の木を、「花」は花を意味し、可憐さや美しさ、春らしさなどを連想させる。
やさしい日本語の意味
おんなのひとのなまえのひとつ。ももとはなをおもわせるやさしいなまえ。
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
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