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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
母国
ひらがな
ぼこく
関連語
あばら骨
ひらがな
あばらぼね
漢字
肋骨
名詞
異表記
別形
かなりやさしい日本語
むねのまわりにある、むねのなかをまもるほね。
日本語の意味
胸部の左右にある骨で、内臓を保護し胸郭を形成するもの。肋骨。 / 物事の本質的・核心的な部分をたとえていう語。 / やせて肋骨が浮き出ているさま。あばら骨ばかりにやせること。
関連語
肋骨
ひらがな
ろっこつ
名詞
船舶
かなりやさしい日本語
むねのまわりをつくる、まがったほね。ふねのからだをささえる部分にもいう。
日本語の意味
胸部の左右にある、内臓(特に肺や心臓)を保護する湾曲した骨。通常、人間には左右合わせて12対24本ある。 / 船体の外板を支える、湾曲した骨組み状の構造材。船の「肋」の部分に相当するフレーム。
関連語
菩
音読み
ボ
訓読み
なし
靫
ひらがな
うつぼ
名詞
かなりやさしい日本語
やをいれてはこぶためのいれもの。せなかにしょってつかうことがおおい。
日本語の意味
矢を入れて携行するための道具。きびら。 / 大阪市西区の地名。「靱」とも書く。
関連語
( romanization )
( alternative )
( Rōmaji )
( hiragana historical )
( hiragana )
靨
音読み
ヨウ
訓読み
えくぼ
靨
ひらがな
えくぼ
名詞
かなりやさしい日本語
わらうとほおやくちのはじにあらわれるちいさなへこみ
日本語の意味
えくぼ。笑ったときに頬や口の両端に現れる小さなくぼみ。 / (転じて)小さなくぼみや窪地をたとえていうこともある。
関連語
鱓
ひらがな
うつぼ
名詞
かなりやさしい日本語
うみにすむほそながいさかな。いわのすきまにいることがおおい。
日本語の意味
鱓(うつぼ)は、ウナギ目ウツボ科に属する海水魚の総称。岩礁やサンゴ礁の隙間に棲み、細長い円筒形の体と鋭い歯を持つ。日本近海にも分布し、食用とされる地域もある。
関連語
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