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彼はコンベンションでふざけ始め、モデレーターが止めに入った。
彼は足を踏み鳴らして「ファーリーなんてクソ食らえ」と叫んでコンベンションセンターを去った。
私が彼のノートにコーヒーをこぼしたとき、彼はただ笑って「大丈夫だよ、問題ないよ」と言い、気にしないでいいよと伝えた。
そのままふざけ続けたら、電車に遅れるよ。
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