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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
ソナタ
ひらがな
そなた
漢字
奏鳴曲
名詞
日本語の意味
楽曲の一形式で、複数楽章から成る器楽曲。特に古典派以降のピアノやバイオリンなどのための作品形式。
やさしい日本語の意味
いくつかのぶぶんに分かれた、ピアノなどでひく長めの楽曲のこと
関連語
室内ソナタ
ひらがな
しつないそなた
漢字
室内奏鳴曲
名詞
日本語の意味
室内で演奏される音楽、またはそのための楽曲。特に少人数の合奏のために作曲された作品を指す。 / バロック時代などに見られる、舞曲風の楽章を中心とした室内楽形式のソナタ。 / 教会で演奏される「教会ソナタ(ソナタ・ダ・キエーザ)」に対して、宮廷や世俗の場で演奏されるソナタ。
やさしい日本語の意味
むかしのおんがくで、ひとつのがっきだけでひく、しずかなきょくのいっしゅ
関連語
しつないソナタ
ひらがな
しつないそなた
漢字
室内ソナタ
名詞
日本語の意味
室内楽風のソナタ。主に宮廷や貴族の館などで演奏されることを想定した器楽曲。教会ソナタ(ソナタ・ダ・キエーザ)と対比される。
やさしい日本語の意味
へやの中でひくために作られたおんがくのきょく
関連語
ソナタ形式
ひらがな
そなたけいしき
漢字
奏鳴曲形式
名詞
日本語の意味
楽曲の構成様式の一つで、提示部・展開部・再現部などから成り立つ形式。主に古典派の交響曲やソナタ、協奏曲などに用いられる。
やさしい日本語の意味
おんがくの きょくの つくりかたで、はじめ、まんなか、さいごの 三つのぶが ある。
関連語
教会ソナタ
ひらがな
きょうかいそなた
漢字
教会奏鳴曲
名詞
日本語の意味
教会や礼拝で用いられることを意図して作曲されたソナタ。17〜18世紀のバロック期に多く作られ、宗教的・厳粛な性格を持つ器楽曲。 / 世俗的な場(宮廷やサロンなど)で演奏されることを想定した「室内ソナタ(ソナタ・ダ・カメラ)」と対比される、教会向けのソナタ形式の楽曲。
やさしい日本語の意味
かみさまにささげるために きょうかいでえんそうするための しずかなきょく
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )