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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
へんとうかく
漢字
扁桃核
名詞
かなりやさしい日本語
あたまのなかにあるぶぶんで、こわいきもちやおどろきなどをつよくかんじるところ
日本語の意味
脳の側頭葉内に位置する扁桃体とも呼ばれる神経核の集まりで、情動・恐怖反応・学習・記憶などに関与する部位。
関連語
へんとうゆ
漢字
扁桃油
関連語
扁桃核
ひらがな
へんとうかく
名詞
かなりやさしい日本語
あたまのなかにある小さなぶぶんで、こわいなどのかんじょうをかんじたりおぼえたりするところ
日本語の意味
大脳の側頭葉内にある扁桃体とも呼ばれる神経核の集まりで、情動(特に恐怖や不安)や記憶、情動学習などに関与する脳の部位。
関連語
扁桃油
ひらがな
へんとうゆ
名詞
かなりやさしい日本語
あんずににた木のたねからとるあぶらで、においやうるおいをあたえる
日本語の意味
バラ科サクラ属の落葉高木アーモンド(扁桃)の種子から得られる油。食用油や香料、化粧品、医薬品の基剤などに用いられる。
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
くへんとうゆ
漢字
苦扁桃油
関連語
苦扁桃油
ひらがな
くへんとうゆ
名詞
かなりやさしい日本語
あんずににたにがいあじのたねからとるあぶらで、くすりなどにつかわれるもの
日本語の意味
苦扁桃油(にがあんずゆ・にがてんとうゆ)は、主にニガアーモンド(苦扁桃)の種子から得られる油脂で、特有の苦味と芳香をもつ油のこと。食品香料や香粧品などに利用される。
関連語
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )