英和選択問題 / 基礎英単語(CEFR-J A2) - 未解答
英単語から正しい日本語の意味を選ぶ問題です。リーディング能力の向上に役立ちます。
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(物のもつ)形状,輪郭,シルエット / 重量,重さ,密度 / 《...に対する》(生まれつきの)計算能力,論理力,分析力《for ...》 / 《…に》聞くこと《of ...》
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(物のもつ)香り,におい / 味わい,風味,テイスト / 《...に対する》(生まれつきの)記憶力,知能,理解力《for ...》 / 《…に》見つめること《of ...》
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(物のもつ)色合い,光沢 / 音色,響き,メロディー / 《...に対する》(生まれつきの)方向感覚,空間認識,バランス感覚《for ...》 / 《…に》近づくこと《of ...》
- 「feel」(名詞)
- 英語: “feel” は「感触」や「雰囲気」、「(物事に対する) 感じ・印象」を意味します。
- 日本語: 「感触」「雰囲気」「印象」「フィーリング」などを指します。
- 英語: “feel” は「感触」や「雰囲気」、「(物事に対する) 感じ・印象」を意味します。
- 名詞 (noun)
- 名詞としての活用は基本的に単数形 “feel”、複数形 “feels” として用いられます。
- 例: “The feel of the fabric is smooth.” (単数形)
- 例: “The different feels of these materials are interesting.” (複数形)
- 例: “The feel of the fabric is smooth.” (単数形)
- 動詞 “to feel”
- 意味: 「(何かを)感じる」「(手などで)触ってみる」「(感情を)抱く」など
- 例: “I feel happy today.”
- 意味: 「(何かを)感じる」「(手などで)触ってみる」「(感情を)抱く」など
- 形容詞 “feeling”
- 意味: 「感情のある」「感じ取れる」など ※やや古風/文語的
- 意味: 「感情のある」「感じ取れる」など ※やや古風/文語的
- 名詞 “feeling” (別の名詞形)
- 意味: 「感情」「感覚」など (より内面的・直接的な感情を表す)
- B1(中級): 日常的な場面で十分よく使われる単語であり、感想や意見を伝える際に便利です。
- 語幹: “feel” (「感じる」や「触る」に由来)
- “feeling” (名詞・形容詞)
- “felt” (動詞 “feel” の過去形・過去分詞形)
- “touchy-feely” (形容詞: 感情を大事にしすぎているようなニュアンス)
- “get a feel for …”
- …の感触をつかむ / …の雰囲気になじむ
- …の感触をつかむ / …の雰囲気になじむ
- “have a good feel”
- 良い感触がある
- 良い感触がある
- “the feel of the material”
- その素材の手触り
- その素材の手触り
- “the overall feel”
- 全体的な感覚・雰囲気
- 全体的な感覚・雰囲気
- “create a cozy feel”
- 居心地の良い雰囲気を作り出す
- 居心地の良い雰囲気を作り出す
- “a natural feel”
- 自然な感じ・手触り
- 自然な感じ・手触り
- “a warm feel”
- 温かい雰囲気
- 温かい雰囲気
- “the feel of a place”
- ある場所の雰囲気
- ある場所の雰囲気
- “improve the feel”
- 感触を良くする / 雰囲気を改善する
- 感触を良くする / 雰囲気を改善する
- “a premium feel”
- 高級感
- 「手触り」「雰囲気」を軽いトーンで伝えるときによく使われ、カジュアルな日常会話に溶け込みやすいです。
- ビジネス文書・会議などでも「The feel of our marketing campaign is very positive.」のように使われることがありますが、ややくだけた響きもあるため、よりフォーマルに言い換えたい場合は “impression” や “atmosphere” を用いることもあります。
- 「(物事の) 感じ・雰囲気」を自分の好みや感覚を交えて表現するときに多用されます。
- 名詞 “feel” は「可算名詞」として使われます。つまり「a feel」のように冠詞を伴い、複数形 “feels” にもなります。
- ときに “the feel of 〜” の形で「〜の感触」と表現します。
- 口語で「I like the feel of this.」というように短く感想として使うことも多いです。
- “get a feel for ~”
- ~の感触をつかむ、~の勝手がわかるようになる
- ~の感触をつかむ、~の勝手がわかるようになる
- “have the feel of ~”
- ~のような雰囲気がある
- ~のような雰囲気がある
- “take on a (adjective) feel”
- (形容詞)のような雰囲気を帯びる
- (形容詞)のような雰囲気を帯びる
- “I love the feel of sand between my toes at the beach.”
- ビーチで足の指の間に砂を感じるのが好きなんだ。
- ビーチで足の指の間に砂を感じるのが好きなんだ。
- “This sweater has such a soft feel.”
- このセーターはすごく柔らかい手触りだね。
- このセーターはすごく柔らかい手触りだね。
- “I need to get a feel for this new phone’s interface.”
- この新しいスマホのインターフェースに慣れたいな。
- “The overall feel of our brand should be welcoming to customers.”
- 我々のブランド全体は、お客様を歓迎するような雰囲気であるべきです。
- 我々のブランド全体は、お客様を歓迎するような雰囲気であるべきです。
- “We want to create a modern feel for the office environment.”
- オフィスの環境を現代的な雰囲気にしたいです。
- オフィスの環境を現代的な雰囲気にしたいです。
- “The design has a premium feel that resonates with our target market.”
- そのデザインは高級感があり、私たちのターゲット層に響きます。
- “In studies of human-computer interaction, the feel of the user interface is crucial.”
- ヒューマンコンピュータインタラクションの研究では、ユーザーインターフェースの感触が重要です。
- ヒューマンコンピュータインタラクションの研究では、ユーザーインターフェースの感触が重要です。
- “The tactile feel of materials can influence consumer preferences.”
- 素材の触感は消費者の好みに影響を与えうる。
- 素材の触感は消費者の好みに影響を与えうる。
- “A room’s acoustics affect the overall feel of a performance.”
- 部屋の音響は演奏全体の雰囲気に影響を与えます。
- “impression” (印象)
- 比較的フォーマルで、より抽象的に「心に残る印象」を指す。
- 比較的フォーマルで、より抽象的に「心に残る印象」を指す。
- “sensation” (感覚)
- 肉体的あるいは心理的な刺激による感覚を指す。より「身体的・直接的」なニュアンス。
- 肉体的あるいは心理的な刺激による感覚を指す。より「身体的・直接的」なニュアンス。
- “atmosphere” (雰囲気)
- 空間や状況全体が生み出す雰囲気に焦点を当てた単語。
- 空間や状況全体が生み出す雰囲気に焦点を当てた単語。
- “vibe” (雰囲気・フィーリング)
- 場や人から受けるカジュアルな「波動」「雰囲気」。より口語的。
- 場や人から受けるカジュアルな「波動」「雰囲気」。より口語的。
- 直接的な反意語は存在しませんが、「feel」が「感触」「雰囲気」などポジティブな方向で用いられる場合、逆のイメージを言いたいときは単に “lack of ~” (欠如) や “absence of ~” (不在) を使って表現します。
- アメリカ英語: /fiːl/
- イギリス英語: /fiːl/
- “feel” は1音節の単語で、強勢は特に移動しません。
- よくある発音の間違いとしては、「フィール」(日本語発音のまま “fi-ru” のように) となってしまうことがあるので、舌先を使わずにしっかり「フィー(l)」と伸ばすイメージで発音するのがコツです。
- 名詞と動詞の混同
- 動詞 “to feel” は「感じる」で、名詞 “a feel” は「感触・雰囲気」。スペルは同じなので文脈で区別が大切。
- 動詞 “to feel” は「感じる」で、名詞 “a feel” は「感触・雰囲気」。スペルは同じなので文脈で区別が大切。
- スペリングミス (feal, feell など) は少ないですが、打ち間違いに注意。
- 同音異義語との混同はあまりありませんが、 “field” (フィールド) と発音や綴りが似ているので注意。
- TOEIC や英検などで idiomatic expressions (“get a feel for 〜”) が出る場合があります。「使いこなす」という意味合いを習得するためにも、フレーズごと覚えると便利です。
- 「feel」は、触って「フィーッ」と引き延ばす感覚で発音をイメージすると覚えやすいかもしれません。
- 「get a feel for ~」は自然な慣用表現で、何かに慣れるイメージを描きやすいです。例えば、新しいギターや新しい仕事の場合でも「感触をつかむ」=「慣れる」と覚えましょう。
- 「触感」「雰囲気」という“目に見えない”けれど“直感でわかるもの”をイメージしながら覚えると使いやすいです。
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倍の / 完全な,十分な
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中央の / 過剰な,やりすぎた
-
端の / 決定的な,最後の
- half
- 限定詞 (determiner)
- 名詞 (noun)
- 代名詞 (pronoun)
- 副詞 (adverb) など
- 英語: “Half” generally means “one of two equal parts of something.”
- 日本語: 「半分」、または「2つに分けたうちの1つ」を指します。
- 単数形(名詞として): half
- 複数形(名詞として): halves (スペルに注意: f → v)
- 動詞形 “halve” (~を半分にする)
例: “I need to halve the recipe.” (レシピを半分にする必要がある。) - A2 (初級): 日常的な会話でしばしば使われる、とても身近な単語です。
- half は接頭語 semi- や hemi- と同じように「半分」を意味します。
ただし、half 自体は古英語由来とされ、特に分かりやすい接頭語・接尾語に分解できるものではありません。 - halve (動詞): ~を半分にする
- halves (名詞複数形): 半分の部分を複数まとめて表す
- half an hour (30分)
- half a day (半日)
- half a bottle (ボトル半分)
- half the price (半額)
- half of the population (人口の半分)
- half asleep (半分寝ているような状態)
- half finished (半分終わった状態)
- more than half (半分以上)
- cut (something) in half (~を半分に切る)
- half measures (中途半端な手段)
- 古英語の “healf” に由来しており、ゲルマン諸語を通じて「半分」や「境界」を意味していました。
- 「全体の半分にあたる部分」をカジュアルにもフォーマルにも使える、非常にオールマイティな単語です。
- 「ちょっとだけ不足する」「不十分」といったニュアンスを出したいときに副詞形 (例えば “He was half joking” 「彼は半分冗談だった」) を使うこともあります。
- 過度に厳格・フォーマルな語感はなく、日常的にはあらゆる話し言葉と書き言葉で用いられます。
限定詞として (determiner)
- “Half the students are absent.” (学生の半分が欠席している)
- “Half these apples are rotten.” (これらのリンゴの半分は腐っている)
- “Half the students are absent.” (学生の半分が欠席している)
名詞として (noun)
- “I want half.” (“半分”が欲しい)
- “Two halves make a whole.” (2つの半分が合わさると1つの全体になる)
- “I want half.” (“半分”が欲しい)
代名詞として (pronoun)
- “Some people left, half remained.” (何人かは帰ったが、半数は残った)
副詞として (adverb)
- “I’m half done with my work.” (仕事は半分終わったところだ)
- 名詞として “a half” や “halves” は可算扱いのときもありますが、量を表す場合はしばしば不可算的にも使います。
- “I only slept for half an hour last night.”
(昨夜は30分しか寝られなかったんだ。) - “Can you cut your sandwich in half? I’m not very hungry.”
(サンドイッチを半分に切ってもらえる?あまりお腹すいてないんだ。) - “He’s half awake, half asleep right now.”
(彼は今、半分目が覚めていて、半分眠っているような状態だ。) - “We managed to reduce the production cost to half.”
(製造コストを半分に抑えることができました。) - “Half of our staff will work remotely this week.”
(今週はスタッフの半数がリモート勤務を行います。) - “The project is only half finished, so we need more time.”
(プロジェクトはまだ半分しか終わっていないので、もう少し時間が必要です。) - “Half of the data points indicate a significant correlation.”
(データの半数が有意な相関を示しています。) - “The experiment was conducted with half the original sample size.”
(実験は当初のサンプルサイズの半分で実施された。) - “Approximately half of the respondents agreed with the statement.”
(回答者のおよそ半数がその意見に同意した。) - partial(部分的な)
- “Partial” は「一部だけ」を強調し、必ずしも「半分」とは限りません。
- “Partial” は「一部だけ」を強調し、必ずしも「半分」とは限りません。
- semi- (prefix)(半~)
- 「半ば~」を表す接頭語。具体的な数量を表すというよりは性質的に「半ば」を表すときに使われがちです。
- 「半ば~」を表す接頭語。具体的な数量を表すというよりは性質的に「半ば」を表すときに使われがちです。
- fraction(一部分)
- 分数全般や断片を表す言葉で、「半分」以外の細かい部分にも使われます。
- whole(全体)
“Half” は「部分」、 “whole” は「全体」を表します。 - entire(全体の、完全な)
同じように「部分」と対比される語です。 - 発音記号 (IPA):
- アメリカ英語: /hæf/
- イギリス英語: /hɑːf/
- アメリカ英語: /hæf/
- アクセント: “half” の一音節目に強勢があります(音節自体は一つなので「ハーフ」という感じ)。
- よくある発音ミス:
- アメリカ英語の /hæf/ を /hɑːf/ と混同したり、逆にイギリス英語風で発音して通じにくくなるケース。
- “l” を発音してしまう(× /ha-lf/ のように)。
- アメリカ英語の /hæf/ を /hɑːf/ と混同したり、逆にイギリス英語風で発音して通じにくくなるケース。
- スペルミス: “halfe” “harf” などと綴り間違えに注意。
- 複数形: 名詞形の複数は “halves” (/hævz/ /hɑːvz/) となり、f → v に変化する。
- 同音異義語との混同: “have” と似たようなスペルだが発音や意味が全く異なるので注意。
- 試験対策: TOEICや英検などでも、分数・割合を表す問題や、指示表現(“half of them”など)の文法問題で頻出。
- 「ハーフタイム」(スポーツで試合の真ん中、休憩時間) を連想すると「half = 半分」と覚えやすいです。
- スペルは “l” が入っていないかのように発音されるので、「“h a f”」と覚えておきましょう (イギリス英語は“ハーフ”に近い音)。
- 「halves」は “half + s” ではなく “f → v” に変わることをイメージして、 “lives(住む)” や “knives(ナイフ)” のような f → v のパターンを関連づけて覚えると良いでしょう。
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〈C〉サファイア
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〈C〉ルビー
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〈C〉エメラルド
- A precious stone composed of pure carbon, the hardest naturally occurring substance.
- A shape with four equal straight sides forming two acute and two obtuse angles.
- (In baseball) The infield, or the playing field in general.
- 炭素のみで構成される、天然で最も硬い宝石。
- 4本の辺がすべて等しく、2つの鋭角と2つの鈍角をもつ菱形。
- 野球の内野、あるいは野球のフィールド全体を指す場合もある。
- 名詞のため、基本的に「diamond」が単数形、複数形は「diamonds」となります。
- 形容詞的に使う場合: 「diamond ring」(ダイヤモンドの指輪)、「diamond necklace」(ダイヤモンドのネックレス)など、名詞の前につけて「ダイヤの〜」と修飾的に用いられます。
- 直接的に「diamond」という形容詞形はありませんが、「diamond-studded (ダイヤモンドが散りばめられた)」「diamond-shaped (ダイヤ形の)」など、複合語としてはよく使われます。
- B1 (中級): 「diamond」は日常会話でも登場することがあります。宝石や図形、スポーツ(野球)など、ある程度広く使われる語彙なので、B1レベルから理解が求められます。
- dia-(ギリシャ語の “through” などの意味)
- -mond(ギリシャ語の “adamas”〔アダマス:征服できないもの=非常に硬いもの〕が語源)
- adamant: 極めて硬い、頑固な
- diamond-studded: ダイヤをあしらった
- diamond-shaped: ダイヤ形をした
- diamond ring(ダイヤモンドリング)
- diamond necklace(ダイヤモンドのネックレス)
- diamond earrings(ダイヤモンドのイヤリング)
- diamond mine(ダイヤモンド鉱山)
- diamond-cut(ダイヤモンドカット)※ ダイヤカットのデザインとして
- diamond in the rough(ダイヤの原石 ⇒ 「荒削りだが将来性のある人/もの」)
- a baseball diamond(野球の内野のこと)
- diamond trade(ダイヤモンド取引)
- diamond jewelry(ダイヤモンドの宝飾品)
- diamond pattern(菱形模様、ダイヤ柄)
- ダイヤモンドは宝石としての価値や美しさ、高級感のあるイメージが強い単語です。
- 野球用語としての「diamond」は比較的カジュアルな文脈でも使われます。
- 「diamond in the rough」のように比喩的に使われる場合、ポジティブに「磨けば光る原石」のイメージを伴います。
- 宝石に関するフォーマル/カジュアル両方で使われますが、高価なものをイメージさせるので、話題がゴージャスなニュアンスを帯びることが多いです。
- 野球の「内野」を指すときは、スポーツのカジュアルな文脈で使われます。
- 「diamond shape」は図形やデザインの説明で一般的に使われます。
- 名詞 (可算名詞): a diamond / diamonds
例: I bought a diamond for her.(彼女のためにダイヤモンドを買った) - 野球において「the diamond」といえば、「その内野(フィールド)」という定冠詞付きで使われることが多いです。
- diamond in the rough
「原石のダイヤモンド」という意味から、「まだ磨かれていない才能や素質をもった人/もの」を表します。 - 宝石として語る場合は、フォーマルな場もカジュアルな場もともに使用頻度が高いです。
- 野球用語としての「diamond」はカジュアルに使われることが多いです。
- “I love the sparkle of a diamond ring, but it can be quite expensive.”
(ダイヤの指輪のきらめきが好きだけど、とても高価になり得るよね。) - “Did you notice her diamond earrings? They were gorgeous.”
(彼女のダイヤモンドのイヤリング見た?すごく素敵だったね。) - “He proposed with a beautiful diamond, and she said yes!”
(彼は美しいダイヤモンドでプロポーズして、彼女はイエスと言ったんだよ!) - “Our company specializes in diamond trade across multiple continents.”
(当社は複数の大陸にわたるダイヤモンド取引を専門としています。) - “We found a new diamond mine that shows great potential.”
(新しいダイヤモンド鉱山を発見し、大きな可能性があると考えています。) - “The diamond market has been volatile due to recent economic changes.”
(最近の経済変化によって、ダイヤモンド市場は変動が激しくなっています。) - “Diamond is an allotrope of carbon known for its unrivaled hardness.”
(ダイヤモンドは希少な硬度で知られる炭素の同素体です。) - “Under extreme pressure and temperature, carbon atoms form the diamond lattice.”
(極度の圧力と温度下では、炭素原子はダイヤモンド構造を形成します。) - “Research on synthetic diamonds has significantly advanced in recent years.”
(合成ダイヤモンドの研究は近年、大きく進歩しています。) - gemstone (宝石)
- 一般的な意味で「宝石」を指すときに使います。「diamond」はその中でも最も硬く高い価値を持つ宝石の一つです。
- 一般的な意味で「宝石」を指すときに使います。「diamond」はその中でも最も硬く高い価値を持つ宝石の一つです。
- jewel (宝石、または装飾用の石や機械の受石)
- 「jewel」も「宝石」を指しますが、より装飾としての用途を表す傾向があります。
- 「jewel」も「宝石」を指しますが、より装飾としての用途を表す傾向があります。
- crystal (結晶、クリスタル)
- 「クリスタル」はガラス製品を指したり、結晶一般を指すときに使われます。「diamond」は「最高に硬く高価な宝石」というニュアンスが加わります。
- 発音記号 (IPA)
- 米: /ˈdaɪ.ə.mənd/
- 英: /ˈdaɪ.ə.mənd/
- 米: /ˈdaɪ.ə.mənd/
- アクセントは第一音節 “di-” に置かれます(DAI-uh-muhnd のイメージ)。
- アメリカ英語もイギリス英語も発音はほぼ同じですが、地域によって /ˈdaɪ.mənd/ のように中間の “ə” が弱くなることがあります。
- 間違えやすいのは、語末を “ダイアモンド” ではなく “ダイアマンド” に近い音で発音する点。日本語の「ダイヤモンド」をそのまま言うと、英語話者にとって少し不自然に聞こえます。
- スペルミス: “daimond” と書いてしまうなど、ai と i の位置を間違えるケースがあるので要注意。
- 発音の混同: 「ダイアモンド」という日本語カナ表記をそのまま英語に当てはめると、強勢位置と母音音がずれてしまいがちです。
- 同音異義語: 特になし。ただし「die amond」のように分割して誤解されるケースは稀です。
- 試験対策: TOEICや英検などでは一般的な単語として、ビジネス文脈や会話文で登場する可能性があります。基本的な単語なので綴りと発音をしっかり覚えましょう。
- “DIA-” は “through” (貫く) 、「adamas」は “unconquerable”(征服できない)という由来
→ ダイヤの硬さをイメージすると覚えやすいです。 - すぐに思い浮かぶのは宝石のキラキラしたイメージ
→ 高級感を思い浮かべると「diamond」のスペルと意味が印象に残りやすくなります。 - スポーツ好きなら「野球の内野(フィールド)」= diamond
→ 形状が鹵(ろ)状に似ていることを発端にそう呼ばれたと考えると記憶に残りやすいです。 -
極めて遅い, のろい
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涼しい, ひんやりした
-
小さな, わずかな
- 形容詞: enormous
- 副詞形: enormously (例: The price has increased enormously. 「価格が非常に大きく上昇した。」)
- 名詞形(派生): enormity(本来は「極悪非道」の意味にも使われるが、近年「巨大さ」の意味でも用いられる場合があるため注意)
- B2(中上級): 日常会話で頻繁に使われる世界が広がり、抽象的な話や具体的な詳細をしっかり表現できる段階。語彙としても比較的よく目にするが、文脈によってニュアンスが異なるため注意が必要。
接頭語/接尾語/語幹:
- 「enormous」は大きな接頭語・接尾語をともなわない1つの形容詞として扱われます。
- 語幹は “enorm-” と分析できますが、「超えて」という意味の “e-” (ex-) と「基準・規格」などを示す norm がくっついているとも解釈できます。
- 「enormous」は大きな接頭語・接尾語をともなわない1つの形容詞として扱われます。
派生語・類縁語:
- enormousness (名詞) - 「巨大さ」
- enormously (副詞) - 「非常に、大いに」
- enormity (名詞) - 「極悪非道」、または「大きさ」として使われることもあるがニュアンスに注意
- enormousness (名詞) - 「巨大さ」
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
- enormous amount of 〜(莫大な量の〜)
- enormous pressure(多大なプレッシャー)
- enormous sum of money (非常に大きな金額)
- enormous crowd(とてつもなく大きい群衆)
- enormous impact(甚大な影響)
- enormous potential(莫大な可能性)
- enormous challenge(非常に大きな課題)
- enormous success(大成功)
- enormous difference(大きな違い)
- enormous growth(著しい成長)
- enormous amount of 〜(莫大な量の〜)
語源:
- ラテン語の “ēnormis” から来ており、「norm(標準)」を「ex(外に)」外したものという意味合いがあり、「規格外に大きい」というニュアンスを持っています。
歴史的使用:
- 古い英語では「常軌を逸した悪業」を示す意味合いでも使われましたが、現代英語では専ら「大きいもの」を強調するポジティブまたは中立的な意味で使われています。
使用時の注意点 / ニュアンス:
- 非常に大きい・とてつもない大きさや量を指すときに使われる形容詞です。
- “huge” や “very big” などよりもさらに強調したいときに便利です。
- フォーマルな文章でも日常会話でも広く使われます。
- 非常に大きい・とてつもない大きさや量を指すときに使われる形容詞です。
文法:
- 形容詞として名詞を修飾するときに用いられます。
- 可算・不可算名詞を修飾する際に制限はなく、「enormous house」「enormous amount of water」のように自由に使えます。
- ポジションとしては普通の形容詞と同じく、名詞の前か補語として使われます。たとえば “That house is enormous.” のような構文も可能です。
- 形容詞として名詞を修飾するときに用いられます。
イディオム/定番フレーズ:
- 特有のイディオムはあまりありませんが、上記のコロケーションが半ば定着した表現として使われます。
フォーマル/カジュアル:
- カジュアルにもフォーマルにも幅広く使われます。
- “Have you seen the new shopping mall? It’s enormous!”
(新しいショッピングモール見た?めちゃくちゃ大きいよ!) - “I found an enormous spider in my garage yesterday.”
(昨日ガレージでとてつもなく大きいクモを見つけたんだ。) - “That pizza was enormous—I couldn’t finish it!”
(あのピザめちゃくちゃ大きかったよ。食べきれなかった!) - “We’ve invested an enormous amount of money in this project.”
(このプロジェクトには莫大な資金を投じました。) - “The merger has had an enormous impact on our market share.”
(合併は当社の市場シェアに甚大な影響を及ぼしています。) - “We see enormous potential in expanding to international markets.”
(海外市場への拡大においては莫大な可能性があると見ています。) - “The data indicates an enormous variation in the gene expression levels.”
(データは遺伝子発現レベルにおいて非常に大きなばらつきを示しています。) - “An enormous body of research has been dedicated to climate change.”
(気候変動に関する膨大な量の研究がなされています。) - “This discovery could lead to enormous advancements in medical science.”
(この発見は医学の分野に大きな進歩をもたらす可能性があります。) - 類義語 (Synonyms):
- huge(非常に大きい)
- immense(計り知れないほど大きい)
- massive(どっしりと大きい)
- vast(広大な)
- gigantic(巨人のように大きい)
- colossal(圧倒的に巨大な)
- huge(非常に大きい)
- 反意語 (Antonyms):
- tiny(とても小さい)
- minute(ごく小さな)
- insignificant(取るに足りない)
- tiny(とても小さい)
発音記号(IPA):
- アメリカ英語: /ɪˈnɔːrməs/
- イギリス英語: /ɪˈnɔːməs/
- アメリカ英語: /ɪˈnɔːrməs/
強勢(アクセント)の位置:
- 「ɪ-NOR-məs」の部分で “nor” にアクセントがきます。
- アメリカ発音でもイギリス発音でも、アクセントの位置は同じです。
- 「ɪ-NOR-məs」の部分で “nor” にアクセントがきます。
よくある発音の間違い:
- 「イノーマス」となってしまい “enormous” の真ん中の “nor” の部分が正しく発音されないケースがあります。ノー(r)の部分をしっかり伸ばして発音するのがポイントです。
- スペルミス:
- “enormous” のつづりを “enermous” や “enourmous” と書いてしまう誤りが多いです。
- “enormous” のつづりを “enermous” や “enourmous” と書いてしまう誤りが多いです。
- 同音異義語との混同:
- 直接的な同音異義語はありませんが、 “enormity” との使い分けに注意。「enormity」は「極悪性」を表すことがある古い意味合いから誤用が指摘されやすい単語です。
- 直接的な同音異義語はありませんが、 “enormity” との使い分けに注意。「enormity」は「極悪性」を表すことがある古い意味合いから誤用が指摘されやすい単語です。
- 試験対策:
- TOEICや英検などでも「サイズや影響度合いを表す形容詞」として理解を問われることがあります。コロケーションや文脈上での使い方を覚えておくと得点につながります。
- 覚え方のヒント:
- “e + norm + ous” → “norm” を “ex-”(外れる)から連想して「規格外」。つまり「普通の基準をはるかに超えた大きさ」とイメージすると覚えやすいです。
- “e + norm + ous” → “norm” を “ex-”(外れる)から連想して「規格外」。つまり「普通の基準をはるかに超えた大きさ」とイメージすると覚えやすいです。
- イメージ:
- 「映画のスクリーンを見上げる時の圧迫感」「エベレスト級の巨大さ」をイメージしてみると「enormous」のニュアンスが伝わります。
- 「映画のスクリーンを見上げる時の圧迫感」「エベレスト級の巨大さ」をイメージしてみると「enormous」のニュアンスが伝わります。
-
〈他〉〈人・動物など〉を静かに眠らせる / 〈自〉〈人・動物などが〉深く眠り込む / 【名/C】眠りにつくこと,眠らせる行為 / 熟睡している人や動物
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〈他〉〈布・紙など〉をきつく巻く / 〈自〉〈帯・ロープなどが〉固く巻きつく / 【名/C】巻きつけること,巻かれた部分 / 巻きついた状態
-
〈他〉〈物語・秘密など〉を丁寧にまとめる / 〈自〉〈文章・話などが〉整然とまとまる / 【名/C】要約すること,要約された内容 / きちんと整理された説明
- 現在形: spill / spills (三人称単数)
- 過去形: spilled / spilt
- 過去分詞形: spilled / spilt
- 現在分詞形: spilling
- 名詞: spill (例: a spill on the floor「床にこぼれたもの/こぼれた跡」)
- spill over: こぼれ出る、あふれる
- spill out: 中からこぼれ出る、(感情などが)あふれ出る
- spillage (名詞): こぼしたもの、漏出
- spiller (名詞): こぼす人 (あまり一般的ではありません)
- spill coffee(コーヒーをこぼす)
- spill water(水をこぼす)
- spill the beans(秘密を漏らす)
- spill over into …(…へあふれ出す/影響が及ぶ)
- accidental spill(偶発的な(液体などの)こぼれ)
- oil spill(石油流出)
- spill one's drink(飲み物をこぼす)
- chemical spill(化学物質の流出)
- tears spill down one's cheeks(涙が頬をこぼれ落ちる)
- spill into the street(街へあふれ出る)
- 他動詞/自動詞の両方で使用可
- 他動詞: “I spilled the water.”(水をこぼした)
- 自動詞: “The milk spilled.”(牛乳がこぼれた)
- 他動詞: “I spilled the water.”(水をこぼした)
- 句動詞
- “spill over,” “spill out,” “spill into” など
- “Don’t move the table too much, or you’ll spill your drink.”
(テーブル動かしすぎないで、飲み物こぼしちゃうよ。) - “I spilled coffee on my shirt this morning.”
(今朝シャツにコーヒーをこぼしちゃった。) - “Watch out! You almost spilled the soup.”
(気をつけて!スープ、もう少しでこぼしそうだったよ。) - “We need to ensure no confidential information spills out.”
(機密情報が漏れ出さないように気をつけなければなりません。) - “The impact of the economic crisis spilled over into other industries.”
(経済危機の影響が他の産業にも波及しました。) - “Please be careful not to spill any liquids near the computer equipment.”
(コンピュータ装置の近くで液体をこぼさないように注意してください。) - “The chemical spill posed a serious threat to the local ecosystem.”
(その化学物質の流出は地域の生態系に深刻な脅威を与えた。) - “Data from the experiment spilled into unexpected fields of research.”
(実験からのデータが思いがけない研究分野にまで波及した。) - “We must contain any potential spills promptly in a controlled environment.”
(潜在的な流出は、管理された環境で素早く食い止めなければなりません。) - pour (注ぐ)
- 「注ぐ」は意図的に液体を移し替えるときに使います。一方「spill」は偶発的に「こぼす」という意味が強いです。
- 「注ぐ」は意図的に液体を移し替えるときに使います。一方「spill」は偶発的に「こぼす」という意味が強いです。
- leak (漏れる/漏らす)
- 「leak」は穴やすき間から液体・気体などが自然に「漏れる」ことを指します。「spill」は「こぼす/こぼれる」という一時的な動作や事故を指します。
- 「leak」は穴やすき間から液体・気体などが自然に「漏れる」ことを指します。「spill」は「こぼす/こぼれる」という一時的な動作や事故を指します。
- overflow (あふれる)
- 「overflow」は容器が満タン以上になり、液体などが自然にあふれ出すことにより重点が置かれます。意図しないこぼれ方でも「量が多すぎて溢れ出す」ニュアンスを伴います。
- 「overflow」は容器が満タン以上になり、液体などが自然にあふれ出すことにより重点が置かれます。意図しないこぼれ方でも「量が多すぎて溢れ出す」ニュアンスを伴います。
- slosh (ちゃぷちゃぷ動く/こぼれる)
- 動きのある液体がこぼれたり揺れたりするイメージです。「slosh」は音や揺れのニュアンスが強いです。
- contain (中に保つ/封じ込める)
- こぼれるのを防ぐ、外に出さないという意味で反意と言えます。
- 発音記号 (IPA): /spɪl/
- イギリス英語: [spɪl]
- アメリカ英語: [spɪl]
- スペルミス: spill → × spil, × spilll など
- 同音異義語との混同: 似た単語は特に多くありませんが、「spell (綴る/呪文)」と混同しないように注意。
- speakとの混同: speak (話す) とスペルや発音が似ていないようですが、初学者はsから始まる動詞で混乱することがあります。
- 過去形・過去分詞形: spilled, spilt の両方があるので混乱しがちです。アメリカ英語では “spilled”、イギリス英語では “spilt” が好まれます。
- TOEIC・英検など試験: 日常動作を表す基本動詞として出題される場合があります。句動詞の問題などで「spill over」「spill out」の知識を問われることもあります。
- 「スピルはスピッとこぼすイメージ」: 「spill」と「スピッ」との音の響きを連想して、イメージで覚えやすくするとよいでしょう。
- 「こぼれた後を想像する」: 「テーブルの上に液体が広がる様子」を思い浮かべると、spillのニュアンスを思い出しやすいです。
- 反意語「contain」をセットで覚える: 「spillしないためにcontainする」とセットにすると混乱が減るかもしれません。
-
〈C〉〈U〉完全な全体,全部;ほとんど全部 / 〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》深夜0時 / 〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)特待生 / 〈C〉(競技などの)決勝戦;(野球で1回戦全体) / 〈C〉=half court
-
〈C〉〈U〉三分の一,3分の1;約3分の1 / 〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》15分,四半時 / 〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)学年末試験 / 〈C〉(競技などの)休憩時間;(野球で1試合の)全9イニング / 〈C〉=half-time show
-
〈C〉〈U〉倍数,2倍;約2倍 / 〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》1時間,60分 / 〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)特別休暇期間 / 〈C〉(競技などの)延長戦; (野球で1イニングの)全体 / 〈C〉=halfway
- 英語: “half” means one of two equal parts of something.
- 日本語: 「半分」という意味です。何かを2等分した時の一方の部分を指します。
- 名詞: half (単数形) / halves (複数形) – 但し、多くの場合 “halves” は「複数の半分」の意味であまり使われませんが、「two halves」などと表現する際に登場します。
- 形容詞: half (例: half an hour, half price)
- 副詞的に用いられることもあります。(例: He was half asleep.)
- 動詞: “to halve” (ハーブ) – 「半分にする」という意味の動詞です。
- 形容詞: “half-hearted” – 「やる気が半分しかないような」、消極的なニュアンスになります。
- 語幹: half (古い英語形 healf などにも見られます)
- 接頭語・接尾語はありませんが、次のような派生語や合成語に繋がります。
- halfhearted, halfway, half-size,等
- halve (動詞) … 「半分に分ける」
- halfway (副詞/形容詞) … 「途中で/中間の」
- half an hour(30分)
- half price(半額)
- half the time(時間の半分)
- half a dozen(6個)
- half a mile(約800メートル)
- half asleep(半分眠っている)
- a half share(半分の取り分)
- better half(配偶者、人生のパートナーの呼び方・口語)
- half a chance(少しのチャンス)
- do things by halves(中途半端にやる)
- 古英語の “healf” やゲルマン語圏の言葉に由来し、「隣り合う部分」「片側」などを指していたとされます。
- 歴史的には「両方あるうちの片方」や「側面」の意味を持ちました。
- 「一部だけ」というニュアンスや、「完全ではない」ニュアンスも含まれます。
- 口語的にも文書的にも広く使われ、フォーマル・カジュアルどちらにも対応します。
- 「half of something」と言う時、後ろに来るものの単数・複数に応じて文法的に注意が必要です(例: half of the cake, half of those people)。
- 可算・不可算: 名詞として扱う場合は「half a cake」のように可算的に使われることが多いですが、具体的なカウントの対象がないときには 「half of it / half of them」のように不可算的な使い方もあります。
- 他動詞/自動詞の区別: “half” は名詞・形容詞・副詞的用法がメインなので、動詞の “halve” の際に他動詞として「~を半分にする」または「~を半分に分ける」の用法となります。
- よくある表現: “half of + 名詞” / “half an hour” / “half asleep” など。
- “I only ate half of the pizza, so you can have the rest.”
(ピザの半分しか食べなかったから、残りをどうぞ。) - “It’s already half past seven. We’re going to be late!”
(もう7時半だよ。遅れちゃうよ!) - “I’m half asleep right now. I need more coffee.”
(今、半分寝てるような状態だよ。コーヒーがもっと必要だな。) - “We managed to reduce the production cost by half last quarter.”
(前の四半期に、生産コストを半分に抑えることができました。) - “Let’s split the bill in half for this project expense.”
(プロジェクトの経費は半分ずつ出し合いましょう。) - “We spent half of our budget on market research.”
(私たちは予算の半分を市場調査に使いました。) - “In this experiment, half of the participants reported increased accuracy.”
(この実験では、参加者の半数が精度の向上を報告しました。) - “Approximately half of the sample size showed no reaction.”
(サンプルの約半数に反応が見られませんでした。) - “We divided the test subjects into two groups and observed one half under controlled conditions.”
(被験者を2つのグループに分け、一方のグループを管理された条件下で観察しました。) - “part”(部分)
- 「部分」としては同じように使えますが、「part」は必ずしも半分とは限らない。
- 「部分」としては同じように使えますが、「part」は必ずしも半分とは限らない。
- “portion”(一部、分け前)
- 「取り分」というニュアンスが強く、半分とは限らない。
- 「取り分」というニュアンスが強く、半分とは限らない。
- “segment”(区分、部分)
- 切り分けられた部分というイメージで「半分」であるかは問わない。
- “whole”(全体)
- “half”の対義語として、「全体」を意味します。
- “half”の対義語として、「全体」を意味します。
- “full”(完全な、全ての)
- 形容詞として使う場合には、半分ではなく「全て・満タン」の意味。
- IPA(国際音声記号): アメリカ英語では [hæf] / [hæːf]、イギリス英語では [hɑːf]
- 強勢(アクセント)の位置: 単語全体にアクセントがあります (one syllable)。
- アメリカ英語とイギリス英語では母音が異なり、イギリス英語はaːになるのが特徴です。
- よくある間違い: “hal-f” と「l」を濁らせたり、「f」を “v” と混同しがちなので注意が必要です。
- スペルミス: “halfe” と余計な “e” を付けてしまうミスなど。
- “halve” (動詞) と書き分けるときに混同しやすいです。
- “half of + 名詞” で、単数・複数の動詞一致(主語との一致)に注意が必要です。
- 例: “Half of the students are absent.” (複数扱い)
- 例: “Half of the pizza is gone.” (単数扱い)
- 例: “Half of the students are absent.” (複数扱い)
- TOEICや英検などでは、一部を指し示す構文表現として出題されることが多く、前置詞 “of” との組み合わせや、形容詞としての使い方が問われがちです。
- “half” は「ハーフマラソン(Half marathon)」の“ハーフ”と同じで、42.195kmの半分=21.0975kmです。イメージとしては「2つに分けてちょうど半分」。
- 手のひらを2つに切り分けるイメージで覚えると、スペリングと意味をリンクしやすいです。
- 動詞 “halve” もあわせて覚えると、「半分にする」をどのように表現するかがわかりやすくなります。
-
〈C〉内海 / 《the~》(イギリス諸島と区別して)地中海沿岸地域
-
〈C〉半島 / 《the~》(イギリス諸島と区別して)アジア全域
-
〈C〉群島 / 《the~》(イギリス諸島と区別して)北アフリカ沿岸部
- 形容詞: “continental” (例: “continental breakfast” = 大陸風の朝食)
- 名詞(別の意味): “continence” = 自制・禁欲 (やや専門的・文語的)
- 日常会話でも地理の話題で使われる、学習者にとって中級レベルの単語です。
- 接頭語: なし
- 語幹: “continent”
- 接尾語: なし
- “the African continent” (アフリカ大陸)
- “the entire continent” (大陸全体)
- “across the continent” (大陸を横断して)
- “Europe is a fascinating continent.” (ヨーロッパは魅力的な大陸です。)
- “the seventh continent” (第七の大陸:南極大陸を指すことが多い)
- “continental shelf” (大陸棚)
- “continental drift” (大陸移動説)
- “continental climate” (大陸性気候)
- “continental boundary” (大陸の境界)
- “continent-wide influence” (大陸全体への影響)
- ラテン語 “continentem” (保持する・一緒に保つ) から派生しています。
- もともと「(何かを)共に保つ」というニュアンスで、後に地理学的に「土地が連続して保たれている=大陸」の意味に発展しました。
- 地理的に「大陸」を指す意味がメインで、文脈によっては「海外旅行」「国境」を説明するときにもしばしば登場します。
- “continent” はフォーマル・カジュアルどちらでも使いやすい単語ですが、学術的な文章ではより専門的な表現や形容詞形の “continental” が使われることも多いです。
- 品詞: 名詞(可算名詞: one continent, two continents)
- 使い方: 主語、目的語、補語として使用可能。
- 例: “Asia is the largest continent.” (アジアは最も大きな大陸です。)
- “X is the largest/smallest continent.”
- “Africa is the second-largest continent.”
- “Africa is the second-largest continent.”
- “across the continent” …「大陸横断で」や「大陸全体にわたって」を表すフレーズ。
- “I’ve never been to another continent before.”
(まだ一度も他の大陸に行ったことがないんだ。) - “Which continent do you want to visit next?”
(次はどの大陸に行きたい?) - “Many people dream of traveling across the European continent by train.”
(多くの人が、ヨーロッパ大陸を電車で横断するのを夢見ます。) - “Our company is expanding its market across several continents.”
(当社は複数の大陸にわたって市場を拡大しています。) - “We need to consider cultural differences across each continent.”
(各大陸ごとの文化的な違いを考慮する必要があります。) - “Operations in that continent require a different logistics strategy.”
(あの大陸での事業運営には、別の物流戦略が必要だ。) - “Geologists study how continents have shifted over millions of years.”
(地質学者は、何百万年にもわたる大陸の移動を研究しています。) - “The biodiversity of each continent plays a crucial role in global ecosystems.”
(各大陸の生物多様性は、地球全体の生態系において非常に重要な役割を担っています。) - “Continental drift theory explains how continents were once a single landmass.”
(大陸移動説は、かつては大陸がひとつの陸地だったことを説明します。) - “landmass”
- 日本語訳: 陸塊、大きな陸地
- “continent”より地理学的・学術的な響きが強い。
- 日本語訳: 陸塊、大きな陸地
- “mainland”
- 日本語訳: 本土
- 島に対して、中心となる大陸部分を指す場合に使われる。
- 日本語訳: 本土
- “region”
- 日本語訳: 地域
- 大陸ほど大きな規模ではない場合も含む。
- 日本語訳: 地域
- “ocean” (海洋)
- “sea” (海)
IPA:
- イギリス英語: /ˈkɒn.tɪ.nənt/
- アメリカ英語: /ˈkɑːn.t̬ɪ.nənt/
- イギリス英語: /ˈkɒn.tɪ.nənt/
アクセント(強勢)の位置: 第1音節 “con” に強勢があります。
よくある発音ミス: 「コンチネント」ではなく、しっかり第1音節にアクセントを置いて “KAHN” や “KON” のように発音する。
- スペルミス: “continent” で “i” と “e” の位置を間違えるなど。
- 同音異義語: 特に英語で同音は少ないが、“continent” と “continence” を混同しないように注意。
- 試験対策: TOEICや英検などでは、世界地理や国際問題の文脈で出題される可能性があります。世界の大陸名や、相対的な大きさ、場所などが話題になることが多いです。
- 語源イメージ: 「一緒に保たれている大きな陸地」→ “con” (共に) + “tenere” (保つ)
- 連想法: “continent” は “continent-al drift” など学んだ地理キーワードとセットで覚えると記憶しやすいです。
- スペリングのポイント: “continent” の中には “tin” が入っているので「大陸には‘tin(スズ)’はないけど...」と変な語呂合わせで覚えるのも一手。インパクトで記憶に残ります。
-
(…に)〈光線・注意など〉'を'反射させる《+on+名》 / 〈液体など〉'を'蒸発させる / 《副詞[句]を伴って》(…に)拡散する / 散漫になる《+in+名》 / 蒸発したもの,蒸気
-
(…に)〈光線・注意など〉'を'分散させる《+from+名》 / 〈液体など〉'を'希釈する / 《副詞[句]を伴って》(…から)離れる / 気をそらす《+from+名》 / 希釈したもの,薄めた液
-
(…に)〈光線・注意など〉'を'遮断する《+from+名》 / 〈液体など〉'を'凍結する / 《副詞[句]を伴って》(…から)遠ざかる / 中断する《+from+名》 / 凍結したもの,凍結液
- To focus one’s attention or mental effort on a particular object or activity.
- 特定の物事や活動に意識や精神を集中させること。
- 原形: concentrate
- 三人称単数現在形: concentrates
- 現在進行形: concentrating
- 過去形: concentrated
- 過去分詞形: concentrated
- 名詞: concentration (集中、濃度)
- 形容詞: concentrated (集中的な、濃縮された)
- B1 (中級): 学習の初期段階から見聞きする単語ですが、やや抽象度が高い表現もあるため、中級レベル(B1)程度で使いこなせるようになるとよいでしょう。
- 接頭語: con- (「共に、一緒に」の意味を持つラテン系接頭語)
- 語幹: centr (「中心」を表す語根)
- 接尾語: -ate (動詞化や形容詞化をするラテン系接尾語)
- concentration (n.): 集中、濃縮
- concentrated (adj.): 集中的な、濃縮された
- concentrative (adj.): 集中力を要する、集中性のある(やや形式ばった表現)
- concentrate on something →「~に集中する」
- concentrate fully →「完全に集中する」
- concentrate hard →「しっかり集中する」
- concentrate attention →「注意を集中させる」
- concentrate efforts →「努力を集中させる」
- fail to concentrate →「集中できない」
- concentrate your mind →「頭を集中させる」
- concentrate energy →「エネルギーを集中する」
- concentrate solely on →「~だけに集中する」
- difficult to concentrate →「集中しづらい」
- 「一つのことに意識を向ける」というニュアンスが強い。
- 「focus」とほぼ近い意味だが、「concentrate」はより能動的に「精神力を集める・注力する」というニュアンスを伴いやすい。
- 日常会話、ビジネス、学術場面でも幅広く使える。フォーマル度合いは中程度で、砕けた表現でも厳粛な場面でも適度に使われる。
自動詞としての使い方
- “I can’t concentrate when there’s too much noise.”
- 「大きな騒音があると集中できない。」
- “I can’t concentrate when there’s too much noise.”
他動詞としての使い方
- “Concentrate your attention on your studies.”
- 「勉強に注意を集中しなさい。」
- “Concentrate your attention on your studies.”
- “concentrate on + 名詞/動名詞”
- 「~に集中する」という定番表現。
- 「~に集中する」という定番表現。
- “try to concentrate”
- 「集中しようとする」
- 「集中しようとする」
- “find it hard to concentrate”
- 「集中するのが難しいと感じる」
- フォーマル/カジュアルどちらでも使える汎用性の高い単語。
“I need to concentrate on cooking. Could you turn down the TV?”
- 「料理に集中したいから、テレビの音を小さくしてくれる?」
“It’s hard to concentrate when my phone keeps buzzing.”
- 「スマホが鳴りっぱなしだと集中しづらいな。」
“I usually put on headphones to help me concentrate.”
- 「私はだいたい集中するためにヘッドホンをするよ。」
“Let’s concentrate our efforts on improving customer satisfaction this quarter.”
- 「今期は顧客満足度の向上に努力を集中させましょう。」
“We should concentrate on quality rather than quantity.”
- 「数量よりも品質に注力すべきです。」
“If we don’t concentrate on meeting the deadline, we might lose this client.”
- 「納期を守ることに集中しないと、この顧客を失うかもしれません。」
“Researchers must concentrate on data accuracy to ensure reliable results.”
- 「信頼性のある結果を得るためには、研究者はデータの正確性に集中しなければなりません。」
“It is crucial to concentrate on the methodology for a valid conclusion.”
- 「有効な結論を得るには、手法に集中することが重要です。」
“Students should concentrate on developing critical thinking skills throughout their studies.”
- 「学生は学業を通して批判的思考力を養うことに集中すべきです。」
- focus (英: フォーカス, 日: 注意を集中させる)
- 「一点に意識を集める」という意味。ほぼ同義だが、日常会話で「focus on」の方がやや口語的に使われることが多い。
- 「一点に意識を集める」という意味。ほぼ同義だが、日常会話で「focus on」の方がやや口語的に使われることが多い。
- devote (英: ささげる, 日: 努力や時間を特定のことに注ぐ)
- 「献身的に時間や労力を投入する」というニュアンスで、より強い決意が含まれることもある。
- 「献身的に時間や労力を投入する」というニュアンスで、より強い決意が含まれることもある。
- apply oneself (英: 自分を注ぐ, 日: 全力を尽くす)
- 自分自身を何かに当てるイメージ。「一生懸命に取り組む」という意味合い。
- 自分自身を何かに当てるイメージ。「一生懸命に取り組む」という意味合い。
- distract (英: 気をそらす, 日: 気を散らす)
- 意識を別の方向へ向ける。
- 意識を別の方向へ向ける。
- ignore (英: 無視する, 日: 思考や注意から外す)
- 集中しない、意識を向けない。
- IPA: /ˈkɒn.sən.treɪt/ (イギリス英語), /ˈkɑːn.sən.treɪt/ (アメリカ英語)
- アメリカ英語では「カーン」、イギリス英語では「コン」に近い発音。
- アメリカ英語では「カーン」、イギリス英語では「コン」に近い発音。
- アクセント: con・cen・TRATE の第3音節にアクセント (ˈcon-cen-trate)。
- よくある間違い:
- 第1音節を強調しすぎたり、母音を曖昧に発音して “kən-” が “kon-” になりがち。
- 正しくは「コン(またはカン)+スン+トレイト」のように発音し、第二音節の “sen” を短くするイメージ。
- 第1音節を強調しすぎたり、母音を曖昧に発音して “kən-” が “kon-” になりがち。
- スペルミス:
- “concentrate” の語中の “c” や “t” を抜かしがち。例: “conentrate” は誤り。
- 同音異義語との混同: 目立った同音異義語はありませんが、“consecrate” (神聖にする) と綴りが似ているので注意。
- 試験対策:
- TOEICや英検などにおいて、ビジネスや学術的な文章で「concentrate on + ~」の形でリーディングに出題されることがある。
- 文章穴埋め問題で “focus” との混同に注意。
- TOEICや英検などにおいて、ビジネスや学術的な文章で「concentrate on + ~」の形でリーディングに出題されることがある。
- “con- + centr + -ate” → 「中心に一緒に集める」と覚えると記憶しやすい。
- イメージ: 「顕微鏡の視野を一点に合わせる」「レーザービームを一点に集中させる」ような映像を思い浮かべる。
- スペリングのポイント: “con + c + en + tr + ate” のリズムを唱えながら覚える。
- ラテン語の “centrum (中心)” が入っていることをイメージすると、「中心に向かう」イメージになり覚えやすい。
-
...した結果 / 《原因》…なので / 《強調》とりわけ…であるから
-
...するつもりで / 《目的》…するために / 《結果》その結果…となる
-
...しなければならない / 《義務》…する必要がある / 《命令》ただちに…せよ
- 単語: while
- 品詞: 接続詞 (主な用法) / 名詞 (「期間」の意味で使われることもある)
- 活用形: 接続詞や名詞のため、動詞のような活用(過去形・過去分詞形など)はありません。
(接続詞) 同時進行を表す: “(〜している)間に”
例: “I listen to music while I study.” (勉強している間に音楽を聴く)
「〜している間」、つまり二つの動作・出来事が同時に進行していることを示します。日常的なシーンでよく使うニュアンスです。(接続詞) 対比・対照を表す: “(一方で) …のに”/“…だけれども”
例: “I love basketball, while my brother prefers soccer.” (私はバスケットボールが好きですが、一方で弟はサッカーの方を好みます)
物事を比較したり対照的に述べるときによく使います。(名詞): “(短い)時間、期間”
例: “It's been a while since we last met.” (最後に会ってからしばらく経ちますね)
この用法では「しばらくの間」「ある一定の期間」という意味で使われます。- 接頭辞・接尾辞: 特になし
- 語幹: 「while」そのものが語幹です。
- “while away the time” → (時間を)のんびり過ごす
- “for a while” → しばらくの間
- “in a little while” → もう少ししたら
- “wait a while” → ちょっと待って
- “a short while ago” → つい先ほど
- “It’s been a while.” → しばらくぶりだね
- “while doing something” → 何かをしている間に
- “while I agree…” → 同意はするけれど…
- “while you were out” → あなたがいない間に
- “sit for a while” → 少しの間座る
- 語源: 古英語の “hwīl” から来ており、「ある期間」「時間」を意味していました。ゲルマン語派で「休止」「一定の時間」を表す語に由来します。
- 使用上の注意:
- 同時進行や対比を表すため、日本語にすると「〜する間に」「〜だが〜」「一方で」という意味が多岐にわたるので、文脈に応じて訳が変わる点に注意しましょう。
- カジュアルからフォーマルまで幅広く使われますが、ビジネス文書などで「while」を対比の意味で使う場合はよくあります。
- 会話でも普通に「while」を使えば自然です。
- 同時進行や対比を表すため、日本語にすると「〜する間に」「〜だが〜」「一方で」という意味が多岐にわたるので、文脈に応じて訳が変わる点に注意しましょう。
同時進行を表す構文
“while + 主語 + 動詞(〜ing)”- 例: “While I was cooking, the phone rang.”
対比を表す構文
“文1 + while + 文2” で「〜だが一方で…」のニュアンス- 例: “I enjoy reading, while my sister prefers watching movies.”
名詞用法
- 可算名詞としては使えないが、「a while」という形で「しばらくの間」という意味になる。
- “It’s been a while since…” など。
- 可算名詞としては使えないが、「a while」という形で「しばらくの間」という意味になる。
- 他動詞・自動詞の区別: 接続詞であるため該当なし。名詞の場合は可算・不可算の区別がなく、基本的に “a while” の表現で用います。
- “Could you watch the kids while I run to the store?”
(お店に行っている間、子どもを見ていてくれる?) - “I fell asleep while watching the movie.”
(映画を見ている間に寝落ちしちゃったよ。) - “Let’s chat for a while and catch up.”
(少し話して近況を伝え合おうよ。) - “While the sales figures indicate growth, we still need to cut costs.”
(売上高は成長を示していますが、一方でコスト削減が必要です。) - “Could you handle these emails while I prepare the presentation?”
(プレゼンの準備をしている間に、これらのメールを処理してもらえますか?) - “We made progress while you were away on business.”
(出張している間に、私たちは進捗を出しました。) - “While many researchers support this theory, others have raised concerns about its methodology.”
(多くの研究者がこの理論を支持している一方で、その方法論を問題視する意見もあります。) - “The experiment runs while monitoring the participants’ responses in real time.”
(実験は参加者の反応をリアルタイムでモニタリングしながら進行します。) - “While historical data suggest a pattern, further analysis is required for conclusive evidence.”
(過去のデータはあるパターンを示唆する一方で、確定的な証拠にはさらなる分析が必要です。) 類義語 (Similar)
- “although” (〜だけれども)
- 対比や譲歩を示すが、同時進行の意味は含まない。
- 対比や譲歩を示すが、同時進行の意味は含まない。
- “whereas” (〜であるのに対して)
- 対比でよく使う。フォーマルな響きが強い。
- 対比でよく使う。フォーマルな響きが強い。
- “as” (〜する時、〜する一方で)
- コンテクストによっては同時進行を示すが、対比の意味は弱い。
- “though” (〜だけれども)
- 話し言葉の譲歩表現でカジュアルに使われる。
- “although” (〜だけれども)
反意語 (Opposite)
接続詞として明確な反意語は存在しませんが、「while」が対比を示す場合は “and” (単純な付加) や “because” (理由) が違う用法として対照的になります。- 発音記号 (IPA): /waɪl/
- アメリカ英語: [waɪl]
- イギリス英語: [waɪl]
- アメリカ英語とイギリス英語で大きな違いはありません。
- アメリカ英語とイギリス英語で大きな違いはありません。
- よくある発音ミス: “wh” を強く意識しすぎて [ʍ] のように発音することは少ないですが、英語学習者は “while” と “wile (策略)” を混同しないように注意が必要です。
- スペルミス: “wile” や “whlie” などと間違えやすい。
- “while” と “a while”
- “while” (接続詞): 同時進行や対比
- “a while” (名詞): しばらくの間
“I will wait a while.” と “I will wait while you finish.” では役割が異なります。
- “while” (接続詞): 同時進行や対比
- TOEIC・英検での出題傾向:
- 同時進行 (〜する間) と対比 (〜だが一方で) の使い分けを文脈から判断させる問題が出やすいです。
- 「while」は「ホワイル」と発音し、「ホワイト(white)」とつづりが似ているために混同しそうですが、語末に “e” が入る点がポイントです。
- 「〜する間に」「一方で」という2つの意味を、「時間の長さを表す名詞:while」、そして「対比をつなぐ接続詞:while」と覚えておくと便利です。
- “for a while” とセットで覚えると、実際の会話や文章でよく使うため、効率的に記憶できます。
-
身分証明書(identity card)
-
保険証(health insurance card)
-
乗車券(train ticket)
- 日常生活や旅行、ビジネスでも割と早い段階で出会う単語なので、初級から中級あたりのレベル感です。
- 「driver」(「運転者」:名詞) と 「license」(「免許」:名詞/米では動詞も同綴り) がそれぞれ別の品詞として使われます。
- イギリス英語では通常、「名詞:licence」「動詞:license」 と綴り分けられますが、アメリカ英語では名詞・動詞ともに「license」です。
- driver’s: 「driver(運転する人)」+所有格「’s」
- license: 「免許」や「許可証」を意味する名詞(または動詞: “to license”)
- “driver” は “drive”(運転する)から派生した名詞
- “license” はラテン語の “licentia” (自由、許可)に由来します。
- apply for a driver’s license(運転免許を申請する)
- renew a driver’s license(運転免許を更新する)
- obtain a driver’s license(運転免許を取得する)
- show one’s driver’s license(運転免許を提示する)
- suspend a driver’s license(運転免許を停止する)
- revoke a driver’s license(運転免許を取り消す)
- carry a driver’s license(運転免許証を携帯する)
- lose one’s driver’s license(運転免許を失う)
- invalid driver’s license(無効な運転免許)
- a driver’s license exam(運転免許試験)
- 語源: “driver” は古英語 “drīfan”(追いやる、動かす)からの派生形。
“license” はラテン語の “licentia” “(自由/許可)” に由来し、英語に取り入れられ “license” となりました。 - ニュアンス: 公式書類としてフォーマルな文脈でも使われますが、日常でも「免許あるの?」というようにカジュアルな会話でも一般的によく使われます。
- 可算名詞: 「a driver’s license」「the driver’s license」のように、基本的には可算(数えられる)名詞として扱います。
- 使用シーン: 公的書類や本人確認の提出、日常会話など幅広いシーンで登場。
- イディオム/構文:
- “to get one’s driver’s license” = 運転免許を取る
- “to show one’s driver’s license” = 運転免許証を見せる/提示する
- “to get one’s driver’s license” = 運転免許を取る
- “I finally passed the test and got my driver’s license!”
(ついに試験に受かって運転免許を取ったよ!) - “Can you drive us there? Do you have a driver’s license?”
(そこまで運転できる? 免許は持ってるの?) - “I lost my wallet. My driver’s license was in it.”
(財布をなくしちゃった。免許証が入ってたのに。) - “Please submit a copy of your driver’s license with the application form.”
(申込用紙と合わせて運転免許証のコピーをご提出ください。) - “Our company requires a valid driver’s license for this position.”
(当社はこの職種に関して有効な運転免許証を必須としています。) - “I’ll need to see your driver’s license before we can finalize the paperwork.”
(書類を最終処理する前に、運転免許証を確認させてください。) - “According to the new regulations, individuals must renew their driver’s license every five years.”
(新法規によると、運転免許は5年ごとに更新しなければならない。) - “Statistical data shows a decrease in young adults applying for a driver’s license.”
(統計データは、若年層の運転免許申請数が減っていることを示している。) - “Identification documents such as a driver’s license or passport are required to access the facility.”
(施設に入るには免許証やパスポートなどの身分証明書が必要です。) - driving license(イギリス英語): アメリカ英語の “driver’s license” に相当するイギリス英語。
- driver’s permit / learner’s permit: 学習者向けの仮免許というニュアンスで使われることが多い。
- 例: “learner’s permit” = (学習者向けの)仮免許
- 無免許 (unlicensed): “without a driver’s license” / “unlicensed driver”
- 例: “He was caught driving unlicensed.”(彼は無免許運転で捕まった。)
- IPA (アメリカ英語): /ˈdraɪvərz ˌlaɪsəns/
- アクセントは “drí-verz lái-səns” のように “driver’s” と “license” をそれぞれ強めに発音します。
- アクセントは “drí-verz lái-səns” のように “driver’s” と “license” をそれぞれ強めに発音します。
- IPA (イギリス英語): /ˈdraɪvəz ˌlaɪsəns/
- アクセントは同様ですが “driver’s” の “r” 音がアメリカ英語とは少し異なりやや弱めになります。
- アクセントは同様ですが “driver’s” の “r” 音がアメリカ英語とは少し異なりやや弱めになります。
- よくある間違い: “license” の /s/ と /z/ の発音があいまいになるケースがあるので注意しましょう。
- スペルの違い:
- アメリカ英語は名詞も動詞も “license”。
- イギリス英語は名詞 “licence”、動詞 “license”。
- アメリカ英語は名詞も動詞も “license”。
- アポストロフィの位置: “driver’s” にアポストロフィを付け忘れると誤りになります。
- 同音異義語との混同: “licence” (BrE名詞) と “license” (BrE動詞/AmE名詞・動詞) は綴りが異なるため、英語学習者は注意が必要です。
- 試験対策: TOEIC や英検などでも、個人情報や公的書類に関する設問でよく登場します。読み書きのセクションでスペルを問われることもあるため注意してください。
- 「driver’s(運転手の)+ license(許可証)」=「運転手の許可証」という直感的な組み合わせ。
- スペルは、アポストロフィが入ること (driver’s) と “license” の綴りに注意。
- 覚え方としては “Drive + ‘r’ + s + license” と分解してみると、運転する人の免許というイメージがつきやすいでしょう。
- 実際に自分の免許証の写真をイメージしたり、取得したときのエピソードと紐づけて覚えると記憶に残りやすいです。
(物のもつ)感触,手触り / 感じ,気配,ふんい気 / 《...に対する》(生まれつきの)感知力,勘, 才能, センス《for ...》 / 《…に》触ること《of ...》
(物のもつ)感触,手触り / 感じ,気配,ふんい気 / 《...に対する》(生まれつきの)感知力,勘, 才能, センス《for ...》 / 《…に》触ること《of ...》
解説
(物のもつ)感触,手触り / 感じ,気配,ふんい気 / 《...に対する》(生まれつきの)感知力,勘, 才能, センス《for ...》 / 《…に》触ること《of ...》
feel
(物のもつ)感触,手触り / 感じ,気配,ふんい気 / 《...に対する》(生まれつきの)感知力,勘, 才能, センス《for ...》 / 《…に》触ること《of ...》
1. 基本情報と概要
● 意味(英語・日本語)
「何かに触れたときの手触り」のことや、「場所や状況から受ける雰囲気」を表すときに使われる名詞です。形容詞や副詞などではなく、あくまで「名詞」として「その場が持つ感じ」「触れたときの手触り」「全体の印象」などを表現します。日常会話でもよく耳にするカジュアルな言葉ですが、ビジネスシーンでも使われる場合があります。
● 品詞
● 活用形
● 他の品詞形
● CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
● 語構成
“feel” は短くシンプルな語で、明確な接頭語や接尾語は付いていません。
● 派生語・類縁語
● よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
● 語源
“feel” は古英語の “fēlan” (触れる、感じる) に由来し、中英語を経て現在の形に定着しました。もともとは触覚や感覚を指す動詞で、徐々に名詞として「触ったときの感じ」「心に伝わる印象」に派生していきました。
● ニュアンスや使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
● 一般的な構文やイディオム
5. 実例と例文
● 日常会話
● ビジネス
● 学術的な文脈
6. 類義語・反意語と比較
● 類義語
● 反意語
7. 発音とアクセントの特徴
● 発音記号 (IPA)
● 強勢・アクセント
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞としての “feel” の詳細解説です。日常会話・ビジネス・学術まで幅広く使われるため、いろいろな文脈でぜひ実践してみてください。
半分の / 不十分な,中途はんぱな
半分の / 不十分な,中途はんぱな
解説
半分の / 不十分な,中途はんぱな
half
1. 基本情報と概要
単語
品詞
基本的な意味(英語 & 日本語)
「half」は日常会話や文章でもよく使われる単語で、「全体の半分くらいの割合」を表したり、「一部分だけを示す」ニュアンスがあります。
活用形
限定詞や副詞としては不変化ですが、名詞形の場合は複数形として “halves” が使われる点が特徴です。
他の品詞形
難易度(CEFRレベル)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
関連性・派生語
代表的なコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
可算・不可算
5. 実例と例文
① 日常会話での例文
② ビジネスシーンでの例文
③ 学術的・フォーマルな文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「half」の詳細な解説です。日常会話、ビジネス、学術のどの場面でも頻繁に登場する基本的な単語ですから、発音やスペル、使い方のバリエーションをしっかり押さえておくと英語力の底上げにつながります。
不十分な,中途はんぱな
〈C〉ダイヤモンド
〈C〉ダイヤモンド
解説
〈C〉ダイヤモンド
diamond
1. 基本情報と概要
英単語: diamond
品詞: 名詞 (一部形容詞的用法もあり)
意味 (英語)
意味 (日本語)
「diamond」は「炭素でできた宝石」という最も一般的な意味から、形のことを指したり、野球では内野やフィールドのことを指す時にも使われます。ややフォーマルな響きもありますが、形を説明したり野球の文脈で言及するときは、日常的にもよく使われる単語です。
活用形
他の品詞
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
派生語・類縁語
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
「diamond」は、ラテン語の “diamas” を経て、古フランス語 “diamant” から英語へ入りました。さらにさかのぼると、ギリシャ語で「征服されない」を意味する “adamas” に由来し、ダイヤモンドの硬さを表しています。
ニュアンス・使用時の注意点
使用シーン
4. 文法的な特徴と構文
イディオム
フォーマル/カジュアル
5. 実例と例文
日常会話 (3つ)
ビジネス (3つ)
学術的/専門的 (3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
ダイヤモンドそのものと反対の意味を直接持つ単語はありません。ただし「普通の石 (stone)」「安価な石 (rock)」などは、価値や硬度で「diamond」の対極的立場とみなせるかもしれません。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞「diamond」の詳細な解説です。ダイヤモンドは美しく価値の高い宝石だけでなく、図形や野球用語など、さまざまな意味をもつ単語なので、ぜひ文脈に合わせて使い分けてください。
ガラス切り
(野球の)内野;野球場
菱(ひし)形[のもの]
ダイヤモンド,ダイヤ,金剛石
(カードの)ダイヤの札
巨大な, ばく大な
巨大な, ばく大な
解説
巨大な, ばく大な
enormous
以下では、形容詞 “enormous” について、できるだけ詳しく説明していきます。
1. 基本情報と概要
英単語: enormous
品詞: 形容詞 (adjective)
意味(英語): extremely large in size or amount
意味(日本語): 非常に大きい、膨大な
概要解説(やさしい日本語):
「enormous」は「とても大きい」「巨大な」という意味を持つ形容詞です。たとえば、「建物」や「動物」「数」などが「とてつもなく大きい」と言いたいときに使われます。日常会話からビジネスシーンまで幅広く使われますが、少し強調したいときなどにもよく使われる単語です。
活用形
CEFRレベルの目安: B2(中上級)
2. 語構成と詳細な意味
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスシーンでの例文
(3) 学術的・フォーマルな文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
それぞれ微妙にニュアンスが異なります。「huge」や「massive」は物理的な大きさだけでなく「重要さ」や「影響」などにも使われることが多いという点で共通します。「gigantic」「colossal」は「比較にならないほど大きい」という印象を与えやすく、より誇張したイメージを与えます。
「タイニー (tiny)」は「とても小さい」を表し、「enormous」と正反対の大きさを示す言葉です。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
これらのポイントを押さえて「enormous」を使いこなせば、日常会話だけでなくビジネスや学術的な場面でも幅広く役立ちます。「enormous」は単に「大きい」を意味するだけでなく、「規格外に大きい/重要」なニュアンスをしっかりと相手に伝えられる便利な英単語です。ぜひ使い慣れていきましょう。
巨大な,ばく大な
〈他〉〈液体・粉など〉をこぼす / 〈自〉〈液体・粉などが〉こぼれる / 【名/C】こぼれること, こぼすこと / こぼれたもの
〈他〉〈液体・粉など〉をこぼす / 〈自〉〈液体・粉などが〉こぼれる / 【名/C】こぼれること, こぼすこと / こぼれたもの
解説
〈他〉〈液体・粉など〉をこぼす / 〈自〉〈液体・粉などが〉こぼれる / 【名/C】こぼれること, こぼすこと / こぼれたもの
spill
以下では、動詞「spill」について、学習者の方に役立つように9つの観点から詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
英単語: spill
品詞: 動詞 (一部、名詞としても使用可能)
意味(英語): to cause or allow liquid or other substances to flow or fall out of a container
意味(日本語): 液体や中身をこぼす、またはこぼれるようにする
「spill」は、「液体や中身を誤ってこぼしたり、容器から溢れさせたりする」というニュアンスで使われる動詞です。日常生活でコップの中身をこぼしてしまうような場面でよく使われます。特に「注意不足でこぼしてしまった」というニュアンスを含むことが多いです。
動詞の活用形
「spilt」はイギリス英語でよく使われる過去形・過去分詞形ですが、アメリカ英語では「spilled」が一般的です。
他の品詞形 (例)
CEFRレベルの目安: B1 (中級)
B1レベルの学習者が日常会話でよく耳にし、使うような動詞です。家庭内やパーティーなど、カジュアルな場面で特によく登場します。
2. 語構成と詳細な意味
「spill」は接頭語や接尾語が目立たない、比較的短い語です。派生形で「spill over」や「spill out」という句動詞(phrasal verb)があり、意味の広がりをもっています。
派生語や類縁語など
よく使われるコロケーション10選
3. 語源とニュアンス
「spill」の語源は古英語の「spillan」で、「殺す」「破壊する」を意味していました。その後、液体などを「 流出させる」「こぼす」の意味に変化して現代の意味合いになったと言われています。
日常会話で使う場合は非常にカジュアルです。ビジネスやフォーマルな文書でも、「spill the details」や「data spill」など、ある程度使われることはありますが、「こぼす」というイメージの砕けたニュアンスを少し残しています。感情を表すときに「spilled out」と使うと「感情があふれてしまった」という感覚を出せます。
4. 文法的な特徴と構文
ビジネス文書では「spill over (into)」を比喩的に使うこともあり、「(影響が)ある領域から別の領域に及ぶ」ニュアンスでフォーマルな文脈でも比較的使われています。
5. 実例と例文
日常会話 (カジュアル)
ビジネスシーン
学術的な文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
アクセントは特に移動せず、単音節なので「spɪl」と一気に発音します。/ɪ/の音を「イ」とはっきり発音するとクリアに聞こえます。日本人学習者は「スピール」と伸ばし気味に言わないよう注意しましょう。
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、動詞「spill」に関する詳細解説です。日常的に遭遇しやすい「こぼす」という場面で使える単語なので、ぜひ覚えて活用してみてください。
(特に,うっかりして)〈液体・粉など〉‘を'こぼす
《しばしば受動態で》《おもに文》(人を傷つけて)〈血〉‘を'流す
〈馬・車などか〉〈人など〉‘を'ほうり出す,振り落す
《話》〈秘密など〉‘を'もらす;(…に)…‘を'もらす《+名+to+名》
〈液体・粉などが〉こぼれる,流れ出る
こぼれること,こぼすこと
こぼれたもの
落ちること;落馬
〈C〉〈U〉半分,2分の1;約半分 / 〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》半,30分 / 〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期 / 〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏) / 〈C〉=halfback
〈C〉〈U〉半分,2分の1;約半分 / 〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》半,30分 / 〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期 / 〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏) / 〈C〉=halfback
解説
〈C〉〈U〉半分,2分の1;約半分 / 〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》半,30分 / 〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期 / 〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏) / 〈C〉=halfback
half
〈C〉〈U〉半分,2分の1;約半分 / 〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》半,30分 / 〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期 / 〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏) / 〈C〉=halfback
名詞「half」の詳細解説
1. 基本情報と概要
英語表記: half
品詞: 主に名詞(形容詞としても使われる場合もあります)
CEFRレベルの目安: A2(初級~中級にあたるレベル)
意味(英語・日本語)
「half」は、たとえば「ケーキを半分に分ける」「時間の半分が経過した」など、あるものを2つに分けた際の1つの部分を表現する単語です。
活用形
他の品詞になったときの例
2. 語構成と詳細な意味
語構成
派生語・類縁語
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンスと使用上の注意
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
ここでは日常会話・ビジネス・学術的な文脈それぞれで3つずつ例文を示します。
日常会話
ビジネス
学術的文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞「half」の詳細な解説です。日常からビジネス、アカデミックな場面まで、さまざまな会話や文章で幅広く活用できる便利な単語です。ぜひ使いこなしてみてください。
〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》半,30分
〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)
〈C〉=halfback
〈C〉〈U〉半分,2分の1;約半分
〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期
〈C〉大陸 / 《the~》(イギリス諸島と区別して)ヨーロッパ本土
〈C〉大陸 / 《the~》(イギリス諸島と区別して)ヨーロッパ本土
解説
〈C〉大陸 / 《the~》(イギリス諸島と区別して)ヨーロッパ本土
continent
1. 基本情報と概要
単語: continent
品詞: 名詞 (countable noun)
英語の意味: A large continuous area of land on Earth (e.g., Africa, Asia).
日本語の意味: 主に地球上の「大陸」を指す単語です。複数の国や地域を含む大きな陸地のまとまりを表します。
「continent」は、たとえば「アフリカ大陸」や「ヨーロッパ大陸」などのように、大きい陸地をまとめて言うときに使われます。日常会話でも地理の話題になるとよく出てきますし、比較的フォーマル・カジュアルどちらの場面でも使用される単語です。
活用形: 名詞なので変化形は基本的に複数形 “continents” になります。
他の品詞形:
CEFRレベルの目安: B1(中級レベル)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
ラテン語 “continēns(連結している)” に由来し、”con-(共に)” + “tenēre(保つ)” という意味をもとに、「大きく繋がった陸地」というイメージがあります。
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文・表現
フォーマル: 地理、歴史、国際関係の場面での文書など。
カジュアル: 旅行や雑談で「大陸旅行に行った」などと言いたいとき。
5. 実例と例文
① 日常会話での例文
② ビジネスシーンでの例文
③ 学術的・専門的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語(Synonyms)
反意語(Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
大陸名を地図とともに暗記するとスペルや発音も同時に定着しやすいので、世界地理とセットで学習してみてください。
〈C〉大陸
《the~》(イギリス諸島と区別して)ヨーロッパ本土
(…に)〈光線・注意など〉'を'集中する《+on+名》 / 〈液体など〉'を'濃縮する / 《副詞[句]を伴って》(…に)集中する / 専念する《+on+名》 / 濃縮したもの,濃縮液
(…に)〈光線・注意など〉'を'集中する《+on+名》 / 〈液体など〉'を'濃縮する / 《副詞[句]を伴って》(…に)集中する / 専念する《+on+名》 / 濃縮したもの,濃縮液
解説
(…に)〈光線・注意など〉'を'集中する《+on+名》 / 〈液体など〉'を'濃縮する / 《副詞[句]を伴って》(…に)集中する / 専念する《+on+名》 / 濃縮したもの,濃縮液
concentrate
(…に)〈光線・注意など〉'を'集中する《+on+名》 / 〈液体など〉'を'濃縮する / 《副詞[句]を伴って》(…に)集中する / 専念する《+on+名》 / 濃縮したもの,濃縮液
1. 基本情報と概要
単語: concentrate
品詞: 動詞 (他動詞・自動詞)
意味 (英語)
意味 (日本語)
「集中する」「専念する」といったニュアンスで、特に何かひとつのことに意識を集める際によく使われます。学習や仕事などで「ここに集中して!」という状況に適した単語です。
活用形
派生形・他の品詞
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
「con-(共に)」+「centr(中心)」が組み合わさり、「中心に集める」「一点に意識を集める」というイメージを持ちます。
派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源: ラテン語の “concentrare” に由来し、「con-(共に)」+「centrum(中心)」で「同じ中心に向かう、集める」という意味が元になっています。
ニュアンス・使用時の注意点:
4. 文法的な特徴と構文
イディオム・構文例
使用シーン
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスでの例文
(3) 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、動詞 “concentrate” の詳細な解説です。日常からビジネス、学術分野まで幅広く使う機会がある単語なので、ぜひ活用してみてください。
(…に)〈光線・注意など〉'を'集中する《+on+名》
〈液体など〉'を'濃縮する
《副詞[句]を伴って》(…に)集中する
専念する《+on+名》
濃縮したもの,濃縮液
...する間に(は) / 《譲歩》…であるが / 《比較・対照》(…だが)一方では
...する間に(は) / 《譲歩》…であるが / 《比較・対照》(…だが)一方では
解説
...する間に(は) / 《譲歩》…であるが / 《比較・対照》(…だが)一方では
while
以下では、接続詞「while」を中心に、できるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
意味 (英語・日本語)
CEFRレベルの目安: B1(中級)
A1やA2レベルの単語よりは少し複雑な意味や接続詞としての使い分けが出てくるため、B1(中級)程度と考えられます。
2. 語構成と詳細な意味
よく使われるコロケーションや関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文 (3つ)
ビジネスシーンでの例文 (3つ)
学術的な文脈での例文 (3つ)
6. 類義語・反意語と比較
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、接続詞「while」の詳細解説です。日常会話からビジネス、学術的な文章まで幅広く使われる重要な語なので、同時進行の意味と対比の意味に特に注目して学習すると役立ちます。ぜひ色々な文章に積極的に取り入れてみてください。
…する間に(は)
《譲歩》…であるが,…なのに
《比較・対照》(…だが)一方では
《類似・対応》そして[その上]
《英北東部》《俗》…まで(until)
運転免許証(driving license)
運転免許証(driving license)
解説
運転免許証(driving license)
driver's license
1. 基本情報と概要
単語: driver’s license
品詞: 名詞 (countable noun)
CEFRレベルの目安: A2(初級)~B1(中級)
意味(英語): A document permitting a person to drive a motor vehicle.
意味(日本語): 運転免許証。運転する権限を証明するための公式文書です。「車などの乗り物を合法的に運転できる資格を持っている」ということを表します。日常会話から公的な場面までよく使われます。
活用形
名詞なので活用形(動詞のような変化)はありませんが、複数形は driver’s licenses となります。
他の品詞形
2. 語構成と詳細な意味
由来・単語同士の関連
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
フォーマル/カジュアル: どちらにも使われます。公的場面では “driver’s license” と呼ぶのが普通ですが、口語でも同様に使われます。
5. 実例と例文
日常会話 (3例)
ビジネスシーン (3例)
学術的/公的文脈 (3例)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
運転免許証に明確な反意語はありませんが、強いて挙げると:
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が “driver’s license” に関する詳細解説です。日常会話から公的手続きまで幅広く使われる、非常に重要な単語ですので、ぜひしっかり覚えてください。
運転免許証(driving license)
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