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検索結果- 日本語 - 英語
検索内容:
雷
ひらがな
らい / かみなり
固有名詞
かなりやさしい日本語
おんなのひとのなまえや、みょうじとしてつかわれることがあります。
日本語の意味
雷(かみなり)は、主に大気中での放電現象に伴う光(稲妻)と音(雷鳴)を指す言葉。また、日本語の姓や名として用いられることもある。
関連語
雷
ひらがな
かみなり / いかづち
関連語
瀬
音読み
セ
訓読み
せ
関連語
嫽
音読み
リョウ
訓読み
たわむれる
来
ひらがな
らい
固有名詞
かなりやさしい日本語
来は日本のみょうじ。こうらいから来たかたなをつくる人の家に多い。
日本語の意味
日本の姓の一つ。「来(らい)」と読み、主に鎌倉時代中期に高麗(現在の朝鮮半島)から渡来した刀工の子孫などに見られる姓。
関連語
来
ひらがな
らい
接尾辞
形態素
かなりやさしい日本語
あるときからいままでのあいだをあらわすことばにつく。そのあいだのようすもあらわす。
日本語の意味
来(らい):名詞・接頭辞・接尾辞。ある時点以後の期間や、将来にわたることを表す語。例:来週(らいしゅう)、来年度(らいねんど)、明治来(めいじらい)。
関連語
来
ひらがな
らい
接辞
かなりやさしい日本語
ことばのまえにつけて、これからくることやつぎのときをあらわす。ことばのあとで、むかしからいままでをあらわす。
日本語の意味
来ること。到来。 / 時間的に、今から先のことを表す。 / 中国語などで、「次に」「これから」といった意味を添える接辞・接続形式。
関連語
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