基礎英単語(NGSL)/ 英英選択問題 / 英定義⇨英単語 - 未解答
- 名詞のため、直接的な「活用」はありません。
- examine (動詞): (~を)調べる、試験をする
- examined / examining (動詞の過去形・進行形)
- B2(中上級): よりアカデミックやフォーマルな状況でよく使われるため、中上級以上を目安として学習される単語です。
- ex-(接頭辞ではなく、ここでは「外に向かって」といった意味を含むラテン語由来)
- amin/ami(ラテン語の
examinare
→ 「天秤にかけて量る」「詳しく調べる」) - -ation(名詞を作る接尾辞。行為・状態を表す)
- ex-: 「外へ」「~から」
- -amination: 「行為・状態」を作る要素(正確には -tion が名詞化の要素)
- 学校・資格試験など、知識や能力を測る「試験」
- 医療や健康診断における「診察」や「検査」
- 状況や物事を詳しく分析、検討する「調査」「審査」
- pass an examination(試験に合格する)
- fail an examination(試験に不合格となる)
- sit an examination(試験を受ける)※イギリス英語でよく使われます
- undergo a medical examination(健康診断を受ける)
- thorough examination(徹底した検査・調査)
- preliminary examination(予備審査/一次試験)
- oral examination(口頭試験)
- rigorous examination(厳格な試験/調査)
- examination results(試験結果)
- examination committee(審査委員会)
- ラテン語の “examinare”(= 「厳密に調べる」「天秤にかける」)に由来しています。天秤を使って重さを測るように、細かくチェックする行為を示した語源です。
- 「examination」はフォーマルな文脈で使われることが多く、公式な試験やしっかりした検査・調査をイメージします。
- カジュアルな場面では「exam」と短縮形で言われることがよくありますが、この場合は特に学校のテストを指すことが多いです。
- 医療の場では「examination」は「診察」「検査」という意味合いで使われ、日常的な会話よりはフォーマルな書き言葉や専門的な場で登場しやすい単語です。
- have an examination: (医療などで)検査を受ける
- take an examination: (試験を)受ける
- conduct an examination: (先生や試験官が)試験/審査を行う
- under examination: (物事が)調査中である
- フォーマル: examination
- カジュアル/日常: exam
- 「試験」という意味で使うときは可算名詞として扱い、複数形は examinations です。
- 「調査」や「検査」として使う場合も可算で数えられますが、場合によっては状況全体をまとめて不可算的に捉えることもあります。
“I have an exam tomorrow at school.”
(明日、学校で試験があるんだ。)
※カジュアルに “exam” と言う人が多いです。“He went for a medical examination because he wasn’t feeling well.”
(彼は調子が悪かったので、健康診断(検査)を受けに行ったよ。)“The doctor recommended an additional examination just to be sure.”
(念のため、医師は追加の検査を勧めました。)“We need a thorough examination of the financial reports before making a decision.”
(決定を下す前に、財務報告書を徹底的に調査する必要があります。)“The legal team conducted a detailed examination of the contract.”
(法務チームが契約書を詳細に精査しました。)“An external audit examination will be performed next month.”
(来月、外部監査が実施されます。)“The study included a comprehensive examination of environmental factors.”
(この研究は環境要因の包括的な調査を含んでいます。)“His doctoral examination was scheduled for early December.”
(彼の博士論文の審査は12月上旬に予定されています。)“Researchers are conducting an examination of ancient artifacts found at the site.”
(研究者たちは、その遺跡から出土した古代の工芸品の調査を行っています。)- test(テスト)
- 試験・検査を指す一般的な語。学校の小テストから試作テストまで幅広く使われる。
- “test” は口語・文語ともに使いやすい言葉。
- 試験・検査を指す一般的な語。学校の小テストから試作テストまで幅広く使われる。
- inspection(検査)
- 主に設備や施設を調べる際などに用いられる。物の状態を詳しく点検するイメージ。
- 主に設備や施設を調べる際などに用いられる。物の状態を詳しく点検するイメージ。
- analysis(分析)
- 「分析」という意味。問題を細かく解きほぐして考察・検証するニュアンス。
- 「試験」「検査」の明確な反意語はありませんが、ニュアンス的には “neglect”(無視する)や “ignore”(無視する)といった、「調べることの反対の行為」を連想できます。
- イギリス英語: /ɪɡˌzæm.ɪˈneɪ.ʃən/
- アメリカ英語: /ɪɡˌzæm.əˈneɪ.ʃən/
- 「-na-」の部分に強勢があります: ex-am-i-NA-tion
- “examinAtion” と “examinition” を混同しないこと。
- 強勢の位置を間違えると伝わりにくくなるので、-na- の部分をしっかり強調しましょう。
- スペルミス
examination
は-nation
ではなく-nation
の前にi
が入っている点に注意。
- 同音異義語
- “examination” と同音異義語は特にありませんが、口語で “exam” とするとき “example” (例) と混同しないように注意。
- 試験対策
- TOEICや英検の上級レベルで、フォーマルな文脈の単語として出題されやすいです。
- 「ex-(外へ)」+「amin(天秤)」をイメージすると、外へ持ち出して天秤にかけるように「しっかりと調べる」行為だとイメージしやすいです。
- “exam” と省略形で覚えると日常会話でも使いやすいでしょう。
- スペリングを覚えるときは “ex-am-i-na-tion” の語区切りを意識して練習するとミスを防ぎやすいです。
- B1(中級)〜B2(中上級)レベルで学習されることが多いです。
- 接頭語: なし
- 語幹: toward
- 接尾語: なし
- move toward 〜(〜へ向かって動く)
- attitude toward 〜(〜に対する態度)
- work toward 〜(〜に向けて努力する/取り組む)
- progress toward 〜(〜に向けた進展)
- lean toward 〜(〜に寄りかかる/〜に傾く)
- head toward 〜(〜の方向へ進む)
- be sympathetic toward 〜(〜に同情的である)
- shift toward 〜(〜への変化・移行)
- bias toward 〜(〜への偏り/偏見)
- feelings toward 〜(〜に対する感情)
- 古英語 “tōweard” より。「to(~へ)+ weard(~の方へ向かう)」の感覚が伴う言葉。
- 物理的に「~の方向へ」という意味だけでなく、“感情・態度” など抽象的な方向性を示すときにも使われます。
- カジュアルからフォーマルな文脈までどちらでも使用可能で、書き言葉・話し言葉の両方で幅広く使われます。
- イギリス英語では「towards」と書かれることが多いですが、アメリカ英語では「toward」が一般的です。どちらを使っても意味はほぼ同じです。
- 前置詞 + 名詞句 の形がもっとも基本的です。
例: “toward the station” 「駅の方向へ」 - 抽象的な目的語とも組み合わせられます。
例: “toward a solution” 「解決策に向けて」 - 名詞や代名詞に対する態度や感情を表す際にも使われます。
例: “toward him” 「彼に対して」, “toward peace” 「平和に向けて」 - “I turned toward the door when I heard a knock.”
(ノックの音が聞こえたので、ドアの方を向きました。) - “She always shows kindness toward animals.”
(彼女はいつも動物に対して優しいです。) - “Are we headed toward the right direction?”
(正しい方向に向かっていますか?) - “Our team is working toward a common goal.”
(私たちのチームは共通の目標に向けて取り組んでいます。) - “His attitude toward the project has changed recently.”
(彼のプロジェクトに対する態度は最近変わりました。) - “We need to direct our efforts toward higher customer satisfaction.”
(私たちはより高い顧客満足に向けて努力を注ぐ必要があります。) - “This study provides insight toward solving the pollution problem.”
(この研究は、公害問題の解決に向けた洞察を提供します。) - “Their stance toward globalization is clearly stated in the report.”
(彼らのグローバリゼーションに対する立場は、報告書に明確に示されています。) - “Progress toward these objectives must be carefully evaluated.”
(これらの目標に向けた進捗は注意深く評価されなければなりません。) - “to”(~へ)
- 物理的方向に限らず幅広く使われるが、しばしば単に「目的地」を示す場合に使う。
- 物理的方向に限らず幅広く使われるが、しばしば単に「目的地」を示す場合に使う。
- “towards”
- イギリス英語で一般的な綴り。意味・使い方は “toward” とほぼ同じ。
- イギリス英語で一般的な綴り。意味・使い方は “toward” とほぼ同じ。
- “in the direction of”(~の方向へ)
- より長く説明的。フォーマルな文脈でも使いやすい。
- より長く説明的。フォーマルな文脈でも使いやすい。
- 米国英語(IPA): /tɔːrd/ や /tɔrd/
- 英国英語(IPA): /təˈwɔːd/ または /tɔːd/
- 大きくわけると、イギリス英語では「トゥウォード」のように聞こえることが逆に多い場合もありますが、人や地域によって差があります。
- 大きくわけると、イギリス英語では「トゥウォード」のように聞こえることが逆に多い場合もありますが、人や地域によって差があります。
- 強勢: 一般に “toward” の後半にやや強調が置かれるか、全体的に短く発音されます。
- よくある間違いとして “towered” ( /ˈtaʊərd/ ) などと混同しないように注意が必要です。
- スペリングの混乱: イギリス英語の “towards” とアメリカ英語の “toward” の混在。どちらを使っても意味は変わりませんが、試験やフォーマルな文書ではスタイルガイドに合わせて統一しましょう。
- 同音異義語との混同: “toured” (旅行した), “towered” (そびえ立った) との混同に注意。
- 試験(TOEICや英検)では、前置詞問題の一環として、方向・目的を表す前置詞選択時に “toward” が問われることがあります。
- 「~に 向かって 進行・行動する」というイメージを持つと覚えやすいです。
- 視線や姿勢が「~へ向いている」イメージから、「~に対する態度・感情が向いている」という幅広い使い方をつかむと理解が深まります。
- スペリングは “to + ward(方向)” と分解して「to(〜へ) と ward(方向)」と覚えてもOKです。
- 英語: “time”
- 日本語: 「時間」「時」「時期」「時代」など
- 名詞 (noun)
- 単数形: time
- 複数形: times (例: “two times a day” = 1日に2回)
- 動詞: to time (〜の時間を計る)、to time (〜をタイミングよく行う)
- 例: “He timed his jump perfectly.” (彼はうまくタイミングを合わせてジャンプした)
- 形容詞(派生語): timely (タイミングが良い、間に合った)
- 例: “Your help was very timely.” (あなたの助けはとてもタイミングがよかった)
- A1 (超初心者) 〜 B1 (中級)
「time」は非常に基本的な単語としてA1レベルから学習が始まりますが、意味の広がりや多様な表現はB1程度でも習得しがいがあります。 - 接頭語: なし
- 語幹: tim- (古英語由来の要素)
- 接尾語: なし(ただし “-ly” などを付けて「timely」のような形容詞にはなる)
- timeline (名) : タイムライン、年表
- timing (名) : タイミング、間合い
- timer (名) : タイマー、計時装置
- timetable (名) : 時刻表、時間割
- timeless (形) : 永遠の、時を超える
- overtime (名/副) : 残業、時間外に
- spend time → 時間を費やす
- save time → 時間を節約する
- waste time → 時間を浪費する
- run out of time → 時間がなくなる
- time flies → 時間があっという間に過ぎる
- on time → 時間どおりに
- in time → 間に合って
- kill time → 時間をつぶす
- have a hard time → 苦労する (直訳:つらい時を過ごす)
- make time for ~ → ~のために時間を作る
- 古英語の “tīma” や “tīd” に由来し、「時期」「季節」を意味していました。ゲルマン系の言語を通して、「時の流れ」「特定の時」を指す単語として発展していきました。
- 「time」は抽象的な「時の概念」を指すこともあれば、具体的に「何時・何回」という数量を指すこともあります。コンテクストによってニュアンスが決まるため、どのような「時間」や「時期」を指しているのかを文脈から読み取ることが大切です。
- フォーマル/カジュアルを問わず、会話・文章どちらでも頻繁に登場する単語です。
- 名詞としては、不可算扱いが一般的ですが、特定の「回数」を示すとき (例: “three times”) は可算扱いになります。
- 不可算用法例: “Time is precious.” (時間は貴重だ)
- 可算用法例: “I visited London several times.” (私は何度かロンドンを訪れた)
- 不可算用法例: “Time is precious.” (時間は貴重だ)
- “It’s about time (that) + S + V”: 「そろそろ〜してもいい頃だ」
- 例: “It’s about time you cleaned your room.” (そろそろ部屋を片付けてもいい頃だよ)
- “by the time + S + V”: 「〜するまでには/〜するときまでに」
- 例: “By the time we arrive, they’ll have started.” (私たちが着く頃には、もう彼らは始めているだろう)
- “What time is it now?”
(今何時?) - “I don’t have much free time these days.”
(最近はあまり自由な時間がないんだ。) - “Time flies when you’re having fun.”
(楽しいときはあっという間に時間が過ぎるよ。) - “Do you have time to discuss the new project?”
(新しいプロジェクトについて話し合う時間はありますか?) - “We need to manage our time more efficiently to meet the deadline.”
(納期に間に合うよう、もっと効率的に時間を管理する必要があります。) - “I appreciate your taking the time to meet with me today.”
(本日はお時間を割いていただきありがとうございます。) - “Over time, the experiment yielded consistent results.”
(時が経つにつれ、その実験は一貫した結果をもたらした。) - “The concept of time in physics extends beyond everyday perception.”
(物理学における時間の概念は、日常の感覚を超えたものである。) - “Historical analysis requires understanding the time period in which events occurred.”
(歴史的分析では、出来事が起こった時代背景の理解が必要となる。) - moment (瞬間) - より短い一瞬を強調
- period (期間) - 始まりと終わりが明確な区切りを強調
- era (時代) - ある大きな歴史的区分や特定の時代を指す
- age (時代) - 「時代」「年代」全般、やや文語的あるいは歴史的文脈
- “time” は最も広い意味で時間を表し、抽象的概念から具体的な時点まで、幅広く使用されます。
- eternity (永遠、無限の時間) … 厳密には「反意語」というよりは「時間が無制限である状態」を強調する表現。
- 発音記号 (IPA): /taɪm/
- アメリカ英語 (AE)・イギリス英語 (BE) 共に [taɪm] のように発音し、大きな違いはありません。
- アクセント・強勢は「taɪm」で1音節しかないため、あまり迷うことはありません。
- よくある間違いは、/eɪ/ のように “time” を「タメ」と発音してしまうことです。正しくは /taɪm/ の /aɪ/ (アイ) に注意しましょう。
- スペルミス: “time” を “t ime” や “tiem” などと打ち間違えないように注意。
- 同音異義語: ほぼありませんが、発音が似た “thyme” (ハーブのタイム) に要注意。綴りが違い、意味も全く違います。
- カウント(可算/不可算)の混同: “time” は不可算が基本ですが、「回数」を表す場合は可算になる点を意識してください。
- 試験対策: TOEICや英検などで、「time management」、「spend time doing 〜」などの表現が頻出。前置詞 in / on / at と組み合わせた表現(in time / on time など)もよく問われます。
- “Time is money.”(時間はお金と同じくらい価値がある)という有名なフレーズを思い出すと、いろいろな表現を連想しやすくなります。
- 「タイムカード」(time card) 「タイマー」(timer) など、身近にカタカナでも使われる単語が多いので、その共通部分 “time” を意識すると覚えやすいです。
- 発音のポイント: “tai-m” → 「タイム」と素直に覚える。テーマソングのように口ずさんで記憶すると定着しやすいかもしれません。
- 英語: “to speak” = to use your voice to talk or say words
- 日本語: 「話す」「しゃべる」「言葉を使って伝える」という意味です。
「speak」は、人や言語に対して使われる一般的な「話す」という動作を表します。「友達と話す」「英語を話す」「意見を述べる」といったシチュエーションで使われる、日常的で基本的な動詞です。 - 動詞(Verb)
- 原形: speak
- 過去形: spoke
- 過去分詞形: spoken
- 現在分詞形: speaking
- 三人称単数形: speaks
- 名詞: speaker(話す人、スピーカー)、speech(スピーチ、演説)
- 形容詞: (派生形はあまり一般的ではありませんが) speakable(話せる、話題にして差し支えない などの意味で使われる場合がある)
- A2(初級)程度で学習する単語です。
A2は基本的なコミュニケーションができるようになり、自己紹介や簡単な受け答えのできるレベルを指します。「speak」は早い段階で頻繁に出てくる動詞です。 - speaker(名詞)
- speech(名詞)
- unspeakable(形容詞;言葉にできないほどの、ひどい など)
- speak English → 英語を話す
- speak up → はっきり話す / 声を大きくする
- speak out → 公に意見を述べる
- speak one’s mind → 自分の考えを率直に言う
- speak highly of someone → 〜を高く評価する / ほめる
- speak ill of someone → 〜の悪口を言う
- speak volumes about ~ → 〜を雄弁に物語る
- speak to someone about something → 〜(人)と〜(話題)について話す
- can’t speak for + 人 → 〜については責任をもって言えない
- speak in public → 人前で話す
- 古英語の「specan (speak)」や「sprǣc (speech)」が語源とされます。
- 元々は「言葉を発する」や「発言する」という意味で使われてきました。
- 「to speak」には「単に声を出す」というよりも、「自分の意思や意見を伝える」というニュアンスが強いです。
- 口語・文章どちらでも非常によく使われる基本動詞ですが、「speak to」「speak with」「speak about」など前置詞の使い分けに注意する必要があります。
- “speak to/with someone” → ある人と話をする
- “speak about something” → ある話題について話す
- “speak to/with someone” → ある人と話をする
- カジュアルからフォーマルまで幅広く使うことができますが、改まった場面では “address” のような動詞を使うこともあります。
- speak + 目的語(言語など)
- 例: I speak English. (英語を話せます)
- 例: I speak English. (英語を話せます)
- speak to/with + 人 + about + 話題
- 例: I spoke to my boss about the new project. (新しいプロジェクトについて上司と話した)
- 例: I spoke to my boss about the new project. (新しいプロジェクトについて上司と話した)
- speak out / speak up(句動詞)
- 例: She decided to speak out against injustice. (彼女は不正に対して声を上げることにした)
- 自動詞としても他動詞としても使われます。
- 自動詞: “I’m speaking.” → 「私が話しています」
- 他動詞: “I speak English.” → 「私は英語を話す」
- 自動詞: “I’m speaking.” → 「私が話しています」
- 日常会話(カジュアル)
- ビジネスや公式スピーチ(フォーマル)
幅広く使用可 - “Can you speak more slowly, please?”
「もう少しゆっくり話してくれますか?」 - “I saw you at the party, but we didn’t get a chance to speak.”
「パーティーで見かけたけど、話す機会がなかったね。」 - “Speak up, I can’t hear you.”
「もう少し大きい声で話して、聞こえない。」 - “Could we speak about the budget after the meeting?”
「ミーティングの後に予算についてお話しできますか?」 - “I’ll speak with the manager to confirm our schedule.”
「スケジュールの確認のため、マネージャーと話しますね。」 - “He was invited to speak at the international conference.”
「彼は国際会議で講演をするよう招待されました。」 - “The professor will speak on the topic of quantum mechanics.”
「教授は量子力学のトピックについて講演を行います。」 - “During the seminar, we will speak in detail about data analysis methods.”
「セミナーの間に、データ分析手法について詳しく討論します。」 - “He spoke extensively about the historical context of the novel.”
「彼はその小説の歴史的背景について詳しく話しました。」 - talk (話す)
- よりカジュアルで日常的な「おしゃべり」のニュアンス。 “speak” よりフランク。
- よりカジュアルで日常的な「おしゃべり」のニュアンス。 “speak” よりフランク。
- say (言う)
- 発言内容に焦点があり、「〜と言う」という形で使われがち。
- 発言内容に焦点があり、「〜と言う」という形で使われがち。
- discuss (議論する)
- ある話題を深く議論したり検討したりするニュアンスがある。
- ある話題を深く議論したり検討したりするニュアンスがある。
- address (演説する、話しかける)
- フォーマルな場で聴衆に向かって演説・話す場合に多用。
- フォーマルな場で聴衆に向かって演説・話す場合に多用。
- remain silent (黙ったままでいる)
- keep quiet (静かにしている)
- 発音記号(IPA):
- イギリス英語: /spiːk/
- アメリカ英語: /spiːk/
- イギリス英語: /spiːk/
- アクセント: 1音節のみなので “speak” 全体に強勢がある
- よくある間違い:
- “speek” とスペルミスしたり、/spɪk/ のように短い母音で発音したりしないよう注意。実際の発音は「スピーク」に近い長い母音 /iː/ です。
- “speak” と “talk” を混同しがち。カジュアルな会話では “talk” の方がやや自然な場合もある。
- 前置詞の使い分け:
- speak to/with someone (人と話す)
- speak about something (話題について話す)
- speak to/with someone (人と話す)
- TOEICや英検などでも、基本的な動詞として “speak to/with/about” が正しく使えるか問われることがあります。
- “speak” の過去形は “spoke”、過去分詞は “spoken”。“spoke” と “spoken” を混同するケースが多いので要注意。
- 「スピーカー(speaker)」から「speak」を想起する:スピーカーは音を「話す」もの、というイメージで覚えやすい。
- 「スピーク」=「すぴーく」 で長い“i”の発音を意識して覚えると通じやすい。
- 「話す」というシンプルなイメージを常に持ちながら、 “Speak up.” や “Speak out.” などのバリエーションで前置詞や副詞を組み合わせると表現が豊かになる。
- 単数形: poem
- 複数形: poems
- poet (名詞):「詩人」
- poetry (名詞):「詩全般」「詩の芸術」
- poetic (形容詞):「詩的な」
- poetically (副詞):「詩的に」
- A1:超初心者 … 単語としてはまだ使わない難易度
- A2:初級 … 詩を扱う機会が少ない
- B1:中級 … 学校の英語の授業などで学ぶレベル
- B2:中上級
- C1:上級
- C2:最上級
- 語源的には、ギリシャ語の「poiēma(作られたもの)」が由来で、その後ラテン語の「poēma」を経由して英語に取り入れられました。
- 「poem」は前後に特別な接頭語や接尾語を持たない短い単語ですが、「poet(詩人)」や「poetry(詩全般)」と同じ語幹に由来しています。
- poet(詩人)
- poetry(詩全般、集合的に表すとき)
- poetic(詩的な)
- poesy(古風な表現で詩、詩作)
- write a poem (詩を書く)
- read a poem (詩を読む)
- recite a poem (詩を朗読する)
- compose a poem (詩を作る)
- publish a poem (詩を出版する)
- love poem (恋愛詩)
- epic poem (叙事詩)
- dedicate a poem to someone (誰かに詩を捧げる)
- a poem by (author’s name) ((作者)の詩)
- short poem / long poem (短詩 / 長詩)
- 古代ギリシャ語の“poiēma”に由来し、「創造されたもの」「作られたもの」を意味する言葉からきています。
- 一般的に「詩」は感情やイメージを深く表現するため、情緒的・芸術的なニュアンスを持ちます。
- フォーマル/カジュアルの両方の文脈で使われますが、学校の授業や文学作品、芸術の文脈ではややフォーマルな印象を与えます。
- 口語でも「I wrote a poem for you.」(君のために詩を書いたよ)のように、やや文学的な話題で使われます。
- 文章(文学作品、レビュー、エッセイなど)で使われることが多いです。
- スピーチや朗読会などフォーマルな場面でもよく見られます。
- 「poem」は可算名詞なので、複数形は「poems」です。
- 他の文学作品を指すときと同様に、定冠詞や不定冠詞との組み合わせで表現します。
- 例: a poem, the poem, these poems
- 例: a poem, the poem, these poems
- よく使われる構文としては「write/compose + a poem」「read/recite + a poem」などがあります。
- 決まった形のイディオムは特に多くはありませんが、文学表現として「poem of praise」(称賛の詩)や「a poem in motion」(動く詩、比喩的に芸術的に美しい動作を指す)などと使われる場合があります。
“I found a beautiful poem online yesterday; it really moved me.”
(昨日オンラインで美しい詩を見つけたんだ、とても感動したよ。)“My friend wrote a poem for me on my birthday.”
(友達が誕生日に詩を書いてくれたよ。)“Have you ever tried writing a poem in English?”
(英語で詩を書いてみたことある?)“We included a short poem in our company newsletter to inspire creativity among employees.”
(従業員の創造性を高めるため、社内ニュースレターに短い詩を掲載しました。)“For the product launch event, we hired a poet to read an inspiring poem.”
(商品の発売イベントのために、感動的な詩を朗読する詩人を雇いました。)“Using a poem in marketing materials can sometimes help capture emotions more effectively.”
(マーケティング資料に詩を用いると、感情をより効果的に捉える場合があります。)“In her latest collection, the poet explores themes of nature and loss in each poem.”
(最新の詩集の中で、その詩人は自然や喪失のテーマを各詩で探求している。)“This poem is a classic example of Romantic literature, emphasizing individual emotion.”
(この詩はロマン主義文学の代表的な例で、個人の感情を強調している。)“We will analyze the structure and rhyme scheme of this poem in today’s class.”
(今日の授業では、この詩の構成と押韻形式を分析します。)- verse(詩行、または詩や聖書の一節)
- 短い詩や詩の一部分を指したり、韻文そのものを指す場合がある。「poem」よりも範囲が狭い場合が多い。
- 短い詩や詩の一部分を指したり、韻文そのものを指す場合がある。「poem」よりも範囲が狭い場合が多い。
- poetry(詩の総称、詩全般)
- 「poem」は詩の1作品を指すが、「poetry」は詩というジャンル全般もしくは詩芸術を指す。
- 「poem」は詩の1作品を指すが、「poetry」は詩というジャンル全般もしくは詩芸術を指す。
- ode(頌歌)
- ある特定の対象を讃える内容の詩。「poem」の一形態だが、形式や目的が特定。
- ある特定の対象を讃える内容の詩。「poem」の一形態だが、形式や目的が特定。
- prose(散文)
- リズムや韻を重視しない通常の文章。詩とは文体的に対立する存在。
- IPA(アメリカ英語): /ˈpoʊ.əm/ または /ˈpoʊm/
- IPA(イギリス英語): /ˈpəʊ.ɪm/ または /ˈpəʊm/
- 最初の音節「po」に強勢があります。
- アメリカ英語では「ポウ(ム)」のように発音されることが多く、イギリス英語では「ポウイム」のように聞こえることがあります。
- よくある間違いとして、/poɪm/ のように誤って発音するケースがあります。
- スペルミス: “peom”や“poeam”など、母音の位置が入れ替わる誤り。
- 発音の混乱: “poet” (/ˈpoʊ.ɪt/) と“poem” (/ˈpoʊ.əm/) を混同して発音する。
- 同音異義語は特にありませんが、rhythm(リズム)やrhyme(韻)など詩に関連する単語で綴りを間違えやすいので要注意。
- 試験対策: TOEICや英検などの英語試験では、「詩を表す名詞」「literary作品の種類」の知識として問われることがあります。長文読解や語彙問題で「poetry」との違いを理解しているかチェックされることがあります。
- Edgar Allan Poe(エドガー・アラン・ポー)の名前を思い出すと「Poe=PoemのPo」とつながり、記憶しやすいかもしれません。
- スペリングは短い単語ですが、o-e-m の流れを意識して「ポ・エ・ム」と分割して覚えると間違いにくくなります。
- 「絵を描くように感情をポエむ」という語呂合わせで覚える人もいます。
- 英語: “powerful” means “having a lot of power or strength; very effective or strong in effect.”
- 日本語: 「powerful」は「非常に強い力や影響力を持っている、効果が大きい」という意味です。「強力な」や「力強い」というニュアンスで使えます。
- 形容詞 (adjective)
- 原形:powerful
- 比較級:more powerful
- 最上級:most powerful
- 動詞 → なし(“powerful” そのものが動詞化しない)
- 名詞 → power(「力、権力」)
- 副詞 → powerfully(「力強く、強力に」)
- B1(中級)からB2(中上級)レベル
比較的よく登場し、多様な場面で使う単語です。 - 語幹: power(力・影響力)
- 接尾語: -ful(「〜で満たされた、〜らしい」の意味をもつ英語の典型的な形容詞語尾)
- power (n.):力、権力
- powerless (adj.):力がない、無力な
- powerfully (adv.):強力に、力強く
- powerful engine(強力なエンジン)
- powerful speech(力強いスピーチ)
- powerful influence(大きな影響力)
- powerful impact(強大な衝撃・影響)
- powerful leader(強力なリーダー)
- powerful effect(強い効果)
- powerful force(強力な勢力)
- powerful computer(高性能なコンピューター)
- powerful tool(強力な道具・手段)
- powerful statement(力強い発言)
- “powerful”のもとになっている “power” は、古フランス語 “poeir” やラテン語の “posse” (〜することができる)に由来すると言われています。
- “-ful” は古英語の接尾語で、もともと「〜で満ちた」「〜らしい」という意味を持ちます。
- 「結果に大きな影響を与える」「存在感が非常に大きい」といったイメージがあります。
- 文章でも会話でも幅広く使うことができますが、カジュアルからフォーマルまでほぼどのシーンでもOKです。使いやすい反面、「powerful speech(力強いスピーチ)」など感情的で強い力を感じさせる時によく用いられます。
- be powerful enough to ~(~するのに十分強い/力がある)
- remain powerful(依然として力を保つ)
- 形容詞のため、可算/不可算の区別は名詞に依存します。単語自体は「数えられない/数えられる」の区別がありません。
“That new vacuum cleaner is really powerful. It picks up everything!”
「あの新しい掃除機、めっちゃパワフルだね。どんなゴミでも吸い取っちゃうよ!」“We listened to a powerful song that brought tears to our eyes.”
「すごく力強い曲を聴いて、思わず涙が出ちゃった。」“He has a powerful presence in the room. Everyone pays attention to him.”
「彼は部屋の中で圧倒的な存在感があるね。みんな彼に注目してるよ。」“Our marketing campaign had a powerful effect on sales last quarter.”
「私たちのマーケティングキャンペーンは、前四半期の売上に強い効果をもたらしました。」“He gave a powerful presentation that convinced the investors.”
「彼は非常に説得力のあるプレゼンテーションをして、投資家を納得させました。」“A powerful brand image can lead to long-term customer loyalty.”
「強力なブランドイメージは、長期的な顧客ロイヤルティにつながります。」“The researcher proposed a powerful new algorithm for data analysis.”
「その研究者はデータ解析における強力な新しいアルゴリズムを提案しました。」“This theory provides a powerful framework for understanding social behaviors.”
「この理論は、社会的行動を理解する上での強力な枠組みを提供してくれます。」“The microscope’s powerful lens allowed them to observe cells in detail.”
「その顕微鏡の強力なレンズのおかげで、細胞を詳細に観察することができました。」- strong(強い)
- 日本語: 強い
- ニュアンス: 肉体的、精神的な強さを指すことが多い。
- 日本語: 強い
- potent(強力な、効能・効果が高い)
- 日本語: 強力な、効き目のある
- ニュアンス: 特に薬や化学反応などの効果の強さに使いやすい。
- 日本語: 強力な、効き目のある
- forceful(力ずくの、力強い)
- 日本語: 力強い
- ニュアンス: 強制的な力を連想させることがあり、やや押しの強い響き。
- 日本語: 力強い
- weak(弱い)
- 日本語: 弱い
- ニュアンス: 体力や影響力が乏しい状態。
- 日本語: 弱い
- feeble(か弱い)
- 日本語: か弱い
- ニュアンス: 身体的・精神的にとても弱い。
- 日本語: か弱い
- powerless(無力な)
- 日本語: 無力な
- ニュアンス: 力や手立てがまったくない状態。
- 日本語: 無力な
- アメリカ英語 (US): /ˈpaʊ.ɚ.fəl/
- アクセントは最初の “pow” の部分。
- “er” の音がアメリカ英語特有の「アー」に近い。
- アクセントは最初の “pow” の部分。
- イギリス英語 (UK): /ˈpaʊ.ə.fəl/
- 同様に最初の “pow” にアクセント。
- “ə” の後ろの “fəl” をはっきりと発音しすぎないよう注意。
- 同様に最初の “pow” にアクセント。
- “power” の部分を「パワ」と言い切ってしまうと、英語らしい音になりづらいので注意。
- イギリス英語の場合、middle vowel の /ə/ があいまい母音であるため、日本語のア行で発音しがち。
- スペリング: “powerful” の “e” と “r” の位置をまちがえて “poweful” と書いてしまうことがあるので注意。
- 同音異義語との混同: “powerful” とほぼ同音の単語は特にないが、“power” のスペリングを混乱しないように。
- 二重比較の誤用: “more powerful” を “powerfuller” としないよう気をつける。
- 試験対策: TOEICや英検などで “powerful weapon/effect” などの熟語的な組み合わせ、または文意把握の際に出題されることがあります。文章中の形容詞が何を修飾しているのかを見極める練習が大切。
- 「power + ful(満ち溢れた)」というイメージを思い浮かべると、強大な力にあふれたイメージがわきやすいです。
- “pow” の部分が、まるで何かを「ドン」と叩いた時の効果音みたいで、「強そう」という連想をすると記憶に残るかもしれません。
- フレーズ例:powerful speechやpowerful engineをイメージしてみると、ビジュアルと一緒に覚えられます。
- 形容詞(adjective): normal(普通の)
- 名詞(noun): normality, normalcy(常態、正常性)
- 動詞(verb): normalize(正常化する)
- B1(中級)~B2(中上級)
日常会話やビジネス文書でもよく使う単語なので、中級〜中上級レベルの学習者が身に付けると便利です。 - 語幹
normal
: 「標準的な」「ふつうの」を意味する形容詞 - 接尾語
-ly
: 「~のように」「~な方法で」という意味を持ち、副詞を作るときに付けられる - normally used — 普通は使われる
- would normally — 通常ならば(~するだろう)
- it normally takes — 普通は(~の時間が)かかる
- this doesn’t normally happen — これは普通は起こらない
- I don’t normally (do something) — 普段は(~しない)
- we normally expect — 通常は(~を期待する)
- as normally required — 通例どおり求められる
- behave normally — 普通に振る舞う
- seem to function normally — 通常通り機能しているように見える
- prices are normally (lower/higher) — 通常(価格は~)である
- 語源: 「normal」はラテン語の「norma」(大工が使う角定規、規準)からきています。
- 「normally」はその形容詞「normal」に副詞を作る
-ly
が付いた形です。 - 「特別ではなく、いつも通り」というニュアンスが強いです。
- 口語でも文書でも幅広く使うことができますが、非常にカジュアル〜適度にフォーマルな文脈まで適用されやすいのが特徴です。
- 「abnormally(異常に)」のように否定的な文脈を強調する場合との対比で使われることもあります。
副詞としての位置: 主に動詞の前後、あるいは文頭に置かれて「いつもは」という状況を説明します。
例) “I normally go to bed at 11 p.m.” / “Normally, I go to bed at 11 p.m.”カジュアル・フォーマルな使用シーン:
- カジュアルな会話:友人や家族との日常会話でもよく使います。
- フォーマルな文章:ビジネスメールや論文でも「通常は」として使われることがあります。
- カジュアルな会話:友人や家族との日常会話でもよく使います。
他動詞・自動詞の区別: 副詞なので、動詞に他動詞/自動詞の区別があっても柔軟に修飾できます。
- “I normally have coffee in the morning.”
- (私は普段、朝にコーヒーを飲みます。)
- (私は普段、朝にコーヒーを飲みます。)
- “We normally watch TV after dinner.”
- (私たちは普段、夕食後にテレビを見ます。)
- (私たちは普段、夕食後にテレビを見ます。)
- “I don’t normally go out on weekdays.”
- (平日は普段、外出しないんです。)
- “We normally hold our team meeting on Mondays.”
- (通常、月曜日にチームミーティングを行います。)
- (通常、月曜日にチームミーティングを行います。)
- “It normally takes two business days to process the request.”
- (そのリクエストの処理には普通2営業日かかります。)
- (そのリクエストの処理には普通2営業日かかります。)
- “I normally handle these reports, but I’m busy today.”
- (普段は私がこれらのレポートを扱いますが、今日は忙しいんです。)
- “The data normally follow a normal distribution.”
- (そのデータは通常、正規分布に従います。)
- (そのデータは通常、正規分布に従います。)
- “Students normally submit their assignments through the online portal.”
- (学生たちは普段、オンラインポータルを通して課題を提出します。)
- (学生たちは普段、オンラインポータルを通して課題を提出します。)
- “Researchers normally conduct preliminary studies before the main experiment.”
- (研究者は通常、本実験の前に予備的調査を行います。)
- usually(通常は)
- 「習慣的に行うことが多い場合」を強調するときに使います。
- “I usually eat breakfast at 7 a.m.”
- 「習慣的に行うことが多い場合」を強調するときに使います。
- typically(典型的には、通常は)
- 「典型的な振る舞いやパターン」を強調するときに使います。
- “A cat typically sleeps 12-16 hours a day.”
- 「典型的な振る舞いやパターン」を強調するときに使います。
- commonly(一般的に)
- 「より広く一般に行われていること」を示すときに使います。
- “This issue commonly occurs when the network is unstable.”
- 「より広く一般に行われていること」を示すときに使います。
- ordinarily(普通は)
- 「日常的な習慣や通例」をややフォーマルに表現します。
- “Ordinarily, we don’t allow visitors without an appointment.”
- 「日常的な習慣や通例」をややフォーマルに表現します。
- rarely(めったに~しない)
- unusually / abnormally(いつもと違って、異常に)
- 発音記号(IPA): /ˈnɔːr.mə.li/ (アメリカ英語), /ˈnɔː.mə.li/ (イギリス英語)
- 強勢(アクセント)の位置: 第一音節「nór-」にアクセントがあります。
- よくある発音ミス:
- /nɔrˈmɑːli/ のように、アクセントが後ろにずれたり、母音をあいまいに発音してしまうことがあります。
- “nor-mally” と区切って読む意識で、第一音節をはっきり強く発音すると良いでしょう。
- /nɔrˈmɑːli/ のように、アクセントが後ろにずれたり、母音をあいまいに発音してしまうことがあります。
- スペルミス: “normaly” のように “l” をひとつしか書かないミスに注意。
- 同音異義語との混同: 特に似た形の語はありませんが、形容詞の “normal” と混同して使わないよう気をつけましょう。
- 試験での出題傾向: TOEICや英検では、「普段は~します」「通常は~なので」という文脈で、文法問題や穴埋め問題として出題されることがあります。
- 「normal(普通の)」+「-ly(~のように)」 → 「ふつうのように、通常どおりに」をイメージすると覚えやすいです。
- スペリングのポイントは “a” の後に “lly” と続くところ。「nor + mal + ly」と分解して見ると頭に入りやすいかもしれません。
- 品詞: 動詞 (transitive verb: 他動詞)
活用形:
- 原形: kill
- 三人称単数現在形: kills
- 過去形: killed
- 過去分詞: killed
- 現在分詞・動名詞: killing
他の品詞形:
- 名詞形: killer(「殺す人」「殺人鬼」などの意味)
- 形容詞形: しばしば “killing” として形容詞的に使うこともある(例: a killing look「殺気のある目つき」など)。ただし形容詞はあまり一般的ではなく、「deadly」が置き換えで使われることも多い。
難易度(CEFRレベル): B1(中級)
「kill」という単語自体は短く、初期段階でも接する機会はありますが、用法はある程度の語彙をカバーし始めた学習者に適しています。語構成: 接頭語や接尾語が明確にあるわけではなく、一語として確立した動詞です。
派生語・類縁語など:
- killer (名詞)
- killer instinct (名詞フレーズ: 「殺しの本能」→「勝ち抜く本能」など比喩的に使われる)
- killing (時に形容詞的に使われる)
- killer (名詞)
コロケーションや関連フレーズ(10個)
- kill time(時間をつぶす)
- kill an animal(動物を殺す)
- kill two birds with one stone(一石二鳥を狙う)
- kill a bill(法案を廃案にする)
- kill off(絶滅させる/大量に死なせる)
- kill the engine(エンジンを止める)
- be killed in action(戦死する)
- kill the mood(興ざめさせる/雰囲気を壊す)
- kill the lights(電気を消す/明かりを消す)
- kill the noise(音を切る/音を止める)
- kill time(時間をつぶす)
語源:
中英語・古英語に由来するが、正確な起源は不透明と言われています。古期ノルド語などの影響も考えられています。「切り裂く」「致命傷を与える」といった意味から派生したと言われることが多いです。ニュアンスや使用時の注意点:
- 直接的に「殺す」という強い意味を持つため、使う場面や文脈に注意が必要です。
- 比喩的に使う場合は、ややカジュアルになり「(楽しみ・時間などを)台無しにする、つぶす」といった意味を表すことが多いです。
- フォーマルな文脈でも使用されますが、多くは報道やニュース報告、法的文書などで「死亡」という結果を直接述べる場合に使われます。
- 口語表現としてはカジュアルな「kill time」「It kills me to do...(~するのがつらい)」などの使い方も多いです。
- 直接的に「殺す」という強い意味を持つため、使う場面や文脈に注意が必要です。
他動詞 (transitive verb)
「kill」の後ろには「だれ/なにを」にあたる目的語(相手)が必要になります。
例: He killed a mosquito.(彼は蚊を潰した。)一般的な構文:
- kill + [名詞]
例: They killed the plan before it was officially proposed. - kill off + [名詞]
例: The disease killed off many endangered species. - kill for + 名詞
例: I’d kill for a cup of coffee right now.
- kill + [名詞]
フォーマル/カジュアルの違い:
- 報道や政治などのフォーマルな文脈では「cause to die」などと置き換えられることもありますが、ニュース記事などでは “kill” が直接使われることも多々あります。
- 口語では「kill it」(うまくやる)、「You’re killing it!」(絶好調だね!)などポジティブなスラング的表現にもつながります。
- 報道や政治などのフォーマルな文脈では「cause to die」などと置き換えられることもありますが、ニュース記事などでは “kill” が直接使われることも多々あります。
“I need to kill some time before my appointment, so I’ll walk around the mall.”
(予約の時間まで時間をつぶさなきゃいけないから、ショッピングモールをぶらぶらするよ。)“This new phone battery is killing me. It dies so quickly!”
(この新しいスマホのバッテリーがやばいんだよ。すぐに切れちゃう!)“Can you kill the lights on your way out?”
(出るときに電気を消してもらえる?)“The manager decided to kill the project due to budget constraints.”
(上司は予算の問題で、そのプロジェクトを打ち切ることにした。)“We need to kill all distractions and focus on the next quarter’s goals.”
(あらゆる気を散らすものを取り除いて、次の四半期の目標に集中しなければならない。)“I hate to kill your motivation, but the client just canceled the order.”
(やる気をそがせてしまって申し訳ないけれど、クライアントが注文をキャンセルしたんだ。)“The experiment accidentally killed several bacteria strains that were needed for further analysis.”
(実験でさらなる分析に必要だったいくつかの細菌株が誤って死滅させられてしまった。)“Chemotherapy drugs aim to kill cancer cells without harming healthy tissue.”
(化学療法薬は、健康な組織を傷つけることなくがん細胞を殺すことを狙っている。)“In many historical conflicts, battles killed thousands of soldiers on both sides.”
(多くの歴史的な紛争において、戦闘は両陣営の数千人の兵士を死亡させた。)- 類義語 (synonyms)
- slay(殺害する / やや文語的、ファンタジーや文学表現)
例: “He slayed the dragon to protect the village.” - murder(殺人を犯す / 犯罪としての殺害)
例: “He was charged with murder.” - destroy(破壊する / 命以外にも物を破壊するとき)
例: “The storm destroyed their home.”
- slay(殺害する / やや文語的、ファンタジーや文学表現)
- 反意語 (antonyms)
- save(救う)
- preserve(保存する / 守る)
- protect(保護する)
- save(救う)
- 発音記号(IPA): /kɪl/
- アメリカ英語: [kɪl] (「キル」に近い)
- イギリス英語: [kɪl] (ほぼ同じ発音)
- スペルミス: 「kill」を「kil」や「kil l」などと入力する誤り。
- 同音異義語との混同: とくに英語には「kill」と同音異義語はありませんが、「kiln」(窯)とは発音が違いますので注意。
- 試験対策: TOEIC・英検などでも「kill time」「killed in an accident」といった表現は理解しておくとよいでしょう。日常会話問題やニュースを扱ったリーディングで出やすい単語です。
- 文字が少なく覚えやすい単語なので、映画やニュースなどで「kill」のシーンを耳にしたらすぐ拾いましょう。
- ネガティブで強い意味を持つ単語だからこそ、フレーズで覚えると自然です。
- 「kill two birds with one stone」(一石二鳥)などの印象的なイディオムで覚えるのもおすすめです。
- 活用形: 名詞なので、基本的には “throat” (単数形) / “throats” (複数形)
- 他の品詞形:
- 形容詞: “throaty” (低くかすれた、のどに響くような)
- 例: He spoke in a throaty whisper. (彼はのどに響くようなささやき声で話した)
- 形容詞: “throaty” (低くかすれた、のどに響くような)
- 語構成: “throat” は目立った接頭語・接尾語を含まない語です。
- 語幹: “throat” の主要な部分は “throat”。古英語 “throte” に由来します。
- throaty (形容詞): かすれた、のどに響く
- throatiness (名詞): かすれ声の特徴、のど声の特質
- sore throat(のどの痛み)
- clear one’s throat(咳払いをする)
- throat infection(のどの感染症)
- lump in one’s throat(胸がいっぱいになる、感情が込み上げる)
- throat lozenge(のど飴)
- raspy throat(しわがれた声、かれたのど)
- scratchy throat(ヒリヒリするのど)
- burning throat(ヒリヒリと焼けるようなのど)
- throat swab(のどの検査用綿棒、あるいはその検査)
- tighten one’s throat(のどが詰まる、あるいは声が出なくなるニュアンス)
- 語源: 古英語 “throte” → 中英語 “throte/throote” → 現在の “throat”。
- 歴史的使用: 主に人体構造の“のど”を指す意味で使われてきました。
- 肉体的な「のど」を指すのが基本ですが、比喩表現として “at each other’s throats”「激しく争う」などに使われることもあります。
- 口語でも文章でも一般的に使われる語で、フォーマル・カジュアル問わず通じますが、医療文脈や日常会話など、幅広いジャンルで登場します。
- 可算名詞 (countable)
- 単数形: a throat (“He has a sore throat.”)
- 複数形: throats (“Their throats were all hurting after shouting.”)
- 単数形: a throat (“He has a sore throat.”)
- clear one’s throat: 咳払いをする
- at each other’s throats: (よく) 言い争う、激しく対立する
- jump down someone’s throat: (相手の言うことに) 怒りの感情ですぐ反応する
- フォーマル/カジュアル問わず使われる。医者との会話から日常会話まで幅広く登場。
“I woke up with a sore throat this morning.”
(今朝起きたらのどが痛かった。)“Could you pass me some throat lozenges? My throat is really scratchy.”
(のど飴を取ってもらえますか?のどがヒリヒリして痛いんです。)“I need some water. My throat is dry from talking so much.”
(話しすぎてのどが渇いたから、水ちょうだい。)“I’m sorry, I have a sore throat today. Could you handle the presentation?”
(すみません、今日はのどが痛いのでプレゼンをお願いしてもいいですか?)“Let me clear my throat before I begin the meeting.”
(会議を始める前に咳払いさせてください。)“He was at her throat during the negotiation, insisting on a lower price.”
(彼は交渉中、彼女に対して激しく値下げを主張していた。)“The inflammation in the patient’s throat suggests a bacterial infection.”
(患者ののどの炎症は細菌感染を示唆している。)“Studies show that chronic throat irritation can be caused by acid reflux.”
(研究によると、慢性的なのどの刺激は胃酸の逆流によって引き起こされる可能性がある。)“Anatomically, the throat includes the pharynx and larynx regions.”
(解剖学的には、のどは咽頭と喉頭の領域を含んでいる。)- neck(首)
- 外側の首を指す。外部の構造のイメージが強い。
- 外側の首を指す。外部の構造のイメージが強い。
- gullet(食道)
- やや古めの表現や専門用語的。食道を特に指す。
- やや古めの表現や専門用語的。食道を特に指す。
- windpipe(気管)
- “throat” より具体的に、空気が通る管を指す。
- “throat” より具体的に、空気が通る管を指す。
- 直接的な反意語はないが、たとえば “mouth” は食物や音声の入り口で、口から先が “throat” と区別される。
IPA:
- アメリカ英語: /θroʊt/
- イギリス英語: /θrəʊt/
- アメリカ英語: /θroʊt/
アクセント:
- 一音節語なので、特に強勢の位置は大きく変わりません。“throat” 全体をはっきり発音します。
- 一音節語なので、特に強勢の位置は大きく変わりません。“throat” 全体をはっきり発音します。
発音の注意点:
- “th” の無声音 [θ] と “r” の組み合わせが難しく、日本語話者は /s/ や /t/ に置き換えてしまいやすいです。
- 口を少し開き、舌先を前歯の裏または歯と歯の間に置いて “th” を発し、そのあとすぐ “r” の音を出すイメージです。
- “th” の無声音 [θ] と “r” の組み合わせが難しく、日本語話者は /s/ や /t/ に置き換えてしまいやすいです。
- スペルミス: “throuat” や “throath” などと誤るケースがあるので注意。
- 同音異義語との混同: “throat” と同音異義語はありませんが、“through” や “thrown” と混同しやすいので区別が必要です。
- 資格試験での出題傾向: 体の部位としてA2~B1レベルの語彙問題で頻出。TOEICなどでは「医療シーン」や「ビジネス会話の体調報告」だったり、英検では単語問題に出題される場合があります。
- 「throw(投げる)」+ “t” で “throat” と覚える(音の響きが少し似ています)。
- 口から先への通り道をイメージして、「通路 (route)」と音を似せるタイミングで/s/ “th” の無声音を入れる感覚で覚えると印象に残りやすいです。
- 意味やスペリングを一緒にイメージするために、のど飴 (throat lozenge) の絵や写真を見ながら発音練習すると定着しやすいです。
- 日常会話や一般的な文章にもよく登場し、特に「心や精神」に関連する話題で使われるため、中級レベルの学習者でも目にする機会が多い単語です。
- Related to the mind or involving the process of thinking and feeling.
- 「心的な」「精神的な」という意味です。心や考え方、感情に関する場面で用いられる単語です。「精神的なイメージ」や「心の健康」などを表すときに使われます。
- 形容詞なので動詞のように時制変化はありません。
- 副詞形として “mentally” (心の中で、精神的に) があります。
- 名詞形:なし(ただし、関連する名詞として “mentality” がある。「心的傾向」「知力」などを表します。)
- 動詞形:なし
- 語幹 “ment-” はラテン語の「心 (mens, mentis)」を由来とし、さらに派生形に “mental” ができています。
- 接尾語 “-al” は「~に関する」「~の性質を持つ」という意味を付加します。
- mentality (n.):心的傾向、思考様式
- mentalism (n.):心的主義、心理学用語の一種
- mentally (adv.):精神的に、心の中で
- mental health(精神的健康)
- mental illness(精神的疾患)
- mental effort(精神的努力)
- mental capacity(精神的能力、理解力)
- mental image(心に描くイメージ)
- mental breakdown(精神的崩壊)
- mental state(精神状態)
- mental arithmetic(暗算)
- mental process(思考過程)
- mental fortitude(精神的な強さ)
- ラテン語 “mens, mentis” (「心」を意味する) → 後期ラテン語 “mentālis” → 古フランス語 “mental” → 現代英語 “mental”
- 「心」や「思考」に関する意味を常に含んできた歴史のある単語です。
- 「精神的な」という意味を強調するときに用いられます。医療や心理学などの専門分野では「精神医学的」や「心療的」としてフォーマルに使われることもあります。
- 口語でも「mental」という単語自体は一般的ですが、「心の病気(mental illness)」や「精神障害(mental disorder)」などの表現はセンシティブな話題にも触れるため、使う場面やトーンには配慮が必要です。
- カジュアルな場面で、「He’s going mental!」といえば「彼は頭がおかしくなりかけている/興奮しすぎている」のようなニュアンスになることもあります。文脈によっては軽蔑的・差別的に聞こえる恐れがあるため、注意して使いましょう。
“(be) + mental”: 主語について「精神的な状態」を述べる際
例) She is mental about puzzles.(彼女はパズルに夢中だ、ただしカジュアルで砕けた表現)名詞を修飾する: “mental + 名詞”
例) mental health(精神的健康)- フォーマル: 医療・心理学・教育分野で「mental health」「mental stability」などの表現で使われる
- カジュアル: 日常会話で「That’s mental!(すごい/頭おかしい)」のように一種のスラング的表現として使われるケースもある
- “mental” は可算・不可算名詞には関わりません。あくまでも修飾語(形容詞)です。
- 「心に関する」という意味で使用する際は、「psychological(心理的な)」や「emotional(感情的な)」などと使い分けられることが多いです。
- “I need some mental rest after a long day at work.”
(仕事で疲れたから、精神的に休息が必要だよ。) - “He went mental when he found out his bike was stolen.”
(自転車が盗まれたと聞いて、彼はものすごく取り乱した。) - “Doing puzzles is a great mental exercise.”
(パズルは素晴らしい頭の体操だね。) - “We should consider our employees’ mental well-being during high-stress projects.”
(ストレスの多いプロジェクト中は、従業員の精神的健康に配慮すべきだ。) - “Mental clarity is crucial for effective decision-making.”
(効果的な意思決定には精神的な明晰さが重要です。) - “Our HR department promotes mental health initiatives in the workplace.”
(人事部では、職場での精神的健康を推進する取り組みを行っています。) - “The study examines the correlation between physical and mental exhaustion.”
(その研究では身体的疲労と精神的疲労の相関を調べている。) - “Mental imagery plays a significant role in cognitive psychology.”
(認知心理学において、心象(mental imagery)は重要な役割を果たす。) - “Researchers are exploring how mental processes affect language acquisition.”
(研究者たちは、精神的プロセスが言語習得にどのように影響するかを探っている。) - psychological(心理的な)
- 精神により焦点を当てる専門用語色が強め
- 精神により焦点を当てる専門用語色が強め
- intellectual(知的な)
- 「知性」「知的活動」に焦点が当たり、より理論的・学問的ニュアンス
- 「知性」「知的活動」に焦点が当たり、より理論的・学問的ニュアンス
- emotional(感情的な)
- 「心」よりも「感情面」に焦点を当てる
- 「心」よりも「感情面」に焦点を当てる
- cognitive(認知的な)
- 「思考プロセス」や「認知科学的な観点」を示す
- 「思考プロセス」や「認知科学的な観点」を示す
- psychic(霊的な)
- 超常的・霊的な意味合いで「心の力」を表すことも
- physical(身体的な)
- bodily(肉体的な)
- アメリカ英語: /ˈmɛntəl/
- イギリス英語: /ˈmɛntəl/ or /ˈmɛnt(ə)l/
- アメリカ英語とイギリス英語で大きく違いはありません。イギリス英語で “t” がややクリアに発音されることが多い程度です。
- “mental” を “metal” と混同して発音してしまう場合があります。
- “men-” (エ) と “me-” (エ) はほぼ同じですが、語中の “t” の発音がしっかり区別されないと「金属 (metal)」に聞こえやすいので注意が必要です。
- スペルミス: “mental” を “mantel” や “mental” の “n” を抜かして書いてしまう
- 同音異義語との混同: “metal” (金属) との聞き間違い
- ニュアンスの誤解: “mental” をカジュアルに「頭がおかしい」といった表現に使うと、失礼に当たる場合があります。
- 試験対策: TOEICや英検などでも、「mental health」「mental ability」などの表現がリーディングやリスニングで出題されることがあるので、見落とさないようにしましょう。
- 「メンタル」「メンタルヘルス」は日本語でもカタカナでよく使われ、イメージしやすいです。
- スペルのポイントは “men” + “tal” = “mental” と区切って覚えるとよいでしょう。
- 語源から「心」「思考」に関係した単語と覚えると、ほかの関連語 (mentality, mentalism, etc.) も推測しやすいです。
examination
examination
解説
examination
〈C〉(…の)試験《+in(on)+名ofを用いない》 / 〈U〉〈C〉(…の)調査,検討《+into(of)+名》 / 〈C〉〈U〉診察,診断 / 〈C〉詩験問題[用紙];詩験答案[用紙]
名詞 examination
の徹底解説
1. 基本情報と概要
単語: examination
品詞: 名詞 (noun)
意味(英語): The act of examining or testing someone or something; a formal test of knowledge or ability.
意味(日本語): 「調査」「検査」「試験」「審査」などを指します。人や物事を詳しく調べたり、能力や知識を測るためのテストを指す場合が多いです。
「試験」や「検診」「検査」などで使う言葉で、フォーマルな印象があります。学校や資格取得のための「試験」、医療現場の「検査」など、さまざまな状況で用いられます。
活用形
他の品詞
CEFRレベル
2. 語構成と詳細な意味
語構成
接頭語・接尾語・語幹
意味の詳細
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文・イディオム
フォーマル/カジュアルの使い分け
名詞としての可算・不可算
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスでの例文(3つ)
学術的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号(IPA)
強勢(アクセント)の位置
よくある発音の間違い
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞 examination
の詳細な解説です。試験や検査など、フォーマルで幅広い文脈で使われる重要な単語なので、例文とあわせてぜひ覚えてみてください。
〈C〉(…の)試験《+in(on)+名ofを用いない》
〈U〉〈C〉(…の)調査,検討《+into(of)+名》
〈C〉〈U〉診察,診断
〈C〉詩験問題[用紙];詩験答案[用紙]
toward
toward
解説
toward
《運動の方向》…のほうへ,に向かって / 《位置の方向》…のほうに,に面して / 《時間・数量の接近》…近く / 《関係》…に対して / 《目的・貢献》…のために / まさに起ころうとして,間近に迫って / 進行中で
1. 基本情報と概要
単語: toward
品詞: 前置詞 (preposition)
意味(英語): in the direction of, or with regard to something or someone.
意味(日本語): 「~の方向へ」、「~に対して」、「~に関して」などのニュアンスがあります。どこかに向かって進むときや、誰か・何かに対して特定の感情や態度を抱くときなどに使われます。
「toward」は「~の方に向かって」という空間的な使い方だけでなく、「~に対して(態度・行動を向ける)」という比喩的な使い方もできます。英米どちらでも使えますが、イギリス英語では「towards」と語尾に “s” がつく形が好まれる傾向があります。
活用形: 前置詞なので動詞のような時制変化はありません。
他品詞例: 前置詞としてのみ用いられますが、「forward(副詞・形容詞)」のような流れを持つ単語が関連しやすいです。
CEFRレベル:
2. 語構成と詳細な意味
“toward” はもともと古英語の tōweard 「~の方へ向かう」という意味から来ており、単語内部に明確な接頭語・接尾語はありません。
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
可算・不可算といった名詞特有の文法ルールは、前置詞なので直接は関係しません。ただし、後ろに置く名詞が単数か複数かは文脈に合わせて調整します。
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスシーンでの例文
学術的・フォーマルな文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
厳密な意味での反意語はありませんが、文脈によっては “away from” (~から離れて)などが対照的な意味合いを示します。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が “toward” の詳細解説です。日常からビジネス、フォーマルな文脈まで非常によく使う単語なので、幅広い例文に触れながら身につけてみてください。
《運動の方向》…のほうへ,に向かって
《位置の方向》…のほうに,に面して
《時間・数量の接近》…近く
《関係》…に対して
《目的・貢献》…のために
まさに起ころうとして,間近に迫って
進行中で
time
time
解説
time
〈U〉《冠詞をつけずに》(空間に対しての)時間,時 / 〈U〉(時計で示される)時刻 / 〈U〉(ある方式で決められる)標準時 / 〈C〉〈U〉(特定の)時,頃 / 〈U〉《しばしば A ~》(ある長さの)期間 / 《しばしば複数形で》(歴史上の)時代 / 〈C〉…回,度 / 〈C〉…倍
以下では、英単語 time
(名詞) について、学習者向けにできるだけ詳しく解説していきます。
1. 基本情報と概要
意味 (英語/日本語)
「time」は、日常生活で最もよく使われる単語の一つです。たとえば「何時ですか?」と聞くときのように、「時間」を表す基本的な意味があります。また、「ある特定の時期、時代」を示す意味や、「回数・出来事の数」を表すとき(例: “three times” = 3回)に使うこともあります。
「時間・時」の感覚的な概念から、具体的な「(予定された)時刻」「回数」「時期」など、非常に幅広いニュアンスで使われます。どんな英語の場面でも極めてよく出てくる単語です。
品詞
主な活用形
他の品詞になったときの例
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
関連語・派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用上の注意
4. 文法的な特徴と構文
使用例・構文
5. 実例と例文
ここでは、日常会話・ビジネス・学術的な文脈で3つずつ例文を提示します。
A. 日常会話 (カジュアル)
B. ビジネス (ややフォーマル)
C. 学術的 (フォーマル/書き言葉)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
これらの類義語は、指し示す「長さ」や「意味合い」が異なります。
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、英単語 time
に関する詳細な解説です。日常・ビジネス・学術を含め、多様な場面で頻繁に使われますので、ぜひ様々な構文や表現で使いこなしてみてください。
〈U〉《冠詞をつけずに》(空間に対しての)時間,時
〈U〉(時計で示される)時刻
〈U〉(ある方式で決められる)時間,標準時
〈C〉〈U〉(特定の)時,おり,ころ
〈U〉《しばしば A ~》(ある長さの)時間,期間
〈U〉(要する)時間;暇
《しばしば複数形で》(歴史上の)時代
《複数形で》時勢,景気
《one's ~》(個人の)一生;若いころ;生涯の特定の時期
〈U〉《しばしば A ~》(ある経験をした)時間
〈C〉…回,度
〈C〉…倍
speak
speak
解説
speak
話す,しゃべる,物を言う,口をきく / 話をする,うわさをする / 演説する,講演する,スピーチをする / 〈物事が〉表す,物語る / 〈楽器・大砲などが〉音を出す,鳴る / 〈言葉・意見など〉‘を'言う,話す,述べる / 〈言語〉‘を'話す,使う / 〈物事が〉…‘を'表す,物語る,示す / (海で)〈他船〉‘と'通信する,通話する / …を表す,であることを示す
以下では、英単語「speak」について、できるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
意味(英語・日本語)
品詞
活用形
他の品詞になった時の例
CEFRレベル
2. 語構成と詳細な意味
語構成
「speak」は短い単語で、はっきりした接頭語や接尾語をもたないため、語幹のみで構成されています。
派生語や類縁語
よく使われるコロケーション(共起表現・関連フレーズ)10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文
他動詞/自動詞の使い分け
使用シーン(フォーマル/カジュアルなど)
5. 実例と例文
日常会話(カジュアル)
ビジネスシーン(フォーマル・準フォーマル)
学術的・専門的な文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が動詞「speak」の詳細な解説です。日常会話からビジネス、学術場面まで幅広く使われる重要な単語ですので、活用形やコロケーションと合わせてしっかり身につけてください。
話す,しゃべる,物を言う,口をきく
話をする,うわさをする
演説する,講演する,スピーチをする
〈物事が〉表す,物語る
〈楽器・大砲などが〉音を出す,鳴る
〈言葉・意見など〉‘を'言う,話す,述べる
〈言語〉‘を'話す,使う
〈物事が〉…‘を'表す,物語る,示す
(海で)〈他船〉‘と'通信する,通話する
…を表す,であることを示す
poem
poem
解説
poem
1. 基本情報と概要
単語: poem
品詞: 名詞(可算名詞)
意味(英語): a piece of writing, often in lines and with a rhythm, expressing emotions or ideas in an imaginative way
意味(日本語): (しばしば行分けされ、韻律を伴う)感情や考えを想像的に表現した文芸作品、詩
「poem」は文章や会話で、情緒的・芸術的な表現として「詩」を指すときに使われる単語です。感情やイメージを凝縮して表すときに使われることが多いです。
活用形
他の品詞形
CEFRレベルの目安: B1(中級)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
派生語・類縁語
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンスや感情的な響き
使用される場面
4. 文法的な特徴と構文
イディオム
5. 実例と例文
日常会話で使われる例文(3例)
ビジネスシーンで使われる例文(3例)
学術的/文芸的な文脈で使われる例文(3例)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語(近い対立概念)
7. 発音とアクセントの特徴
アクセント(強勢)の位置
アメリカ英語とイギリス英語の違い
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞「poem」の詳細解説です。詩は言語表現を豊かにする大切なジャンルなので、興味があればぜひ英語の詩にも触れてみてください。
(一編の)詩
詩的な美しさ(趣き)を持つもの
powerful
powerful
解説
powerful
以下では、形容詞「powerful」を多角的に解説します。学習者でもわかりやすいよう、やさしい日本語を心がけました。
1. 基本情報と概要
意味(英語・日本語)
「とても大きな力や影響を持っているんだな」という印象を与える単語で、場面によって「パワフルな人」「効果が高い方法」「迫力のある演技」など幅広く使えます。
品詞
活用形
他の品詞になったときの例
CEFRレベル(目安)
2. 語構成と詳細な意味
接頭語・接尾語・語幹
「power」に「-ful」がついて「満ちあふれた力」を表す形容詞になります。
関連語や派生語
よく使われるコロケーション(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使い方の注意
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文・イディオム
形容詞なので、名詞を修飾する形や、補語として用いられます。
例:He is a powerful speaker. (名詞を修飾)
This machine is powerful. (補語)
可算・不可算など
5. 実例と例文
以下では、日常会話・ビジネス・学術的な文脈での例文を3つずつ示します。
日常会話
ビジネス
学術的な文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
“powerful” は感情・効果・説得力・物理的強さなど、幅広く「効果が高い、力が大きい」意味合いを示します。一方、“strong”は「体力的・物質的に強い」要素がより強調されるなど、細かい使い分けがあります。
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号(IPA)
よくある発音の間違い
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、形容詞「powerful」の詳細な解説です。ぜひご活用ください。
強力な,強い
勢力のある,有力な
効果的な,ききめの強い
normally
normally
解説
normally
副詞 “normally” の詳細解説
1. 基本情報と概要
英語: normally
日本語: 通常は、普通は
品詞: 副詞 (adverb)
「normally」は「普通の場合には」「普段は」「いつもは」というニュアンスを持つ副詞です。
「何かが通常どおりに行われる」「いつも通りのやり方で」「特に変わったことはなく」といった場面で使われます。
活用形
副詞には基本的に時制や人称による活用はありませんが、もともとの形容詞 normal
には以下のような関連形があります。
CEFRレベル目安
2. 語構成と詳細な意味
このため、「normally」は「標準的な方法で」「普通の状態で」という副詞になっています。
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
ニュアンス・使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスシーンでの例文
(3) 学術的・アカデミックな文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「normally」の詳細解説です。日常生活からビジネス、学術分野まで非常に幅広く使える便利な副詞なので、使い方やニュアンスをしっかり押さえてみてください。
正常に,普通に,常態では;標準的に
kill
kill
解説
kill
〈人・動物〉‘を'殺す,死亡させる / 〈植物〉‘を'枯らす / …‘を'だめにする,失わせる / 《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる) / 〈時間〉‘を'つぶす / 〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす / 人殺しをする
動詞「kill」の解説
1. 基本情報と概要
英語の動詞: kill
日本語訳: 殺す / 命を奪う
「kill」は「生命を終わらせる」「殺す」という意味を持つ動詞で、非常に直接的かつ強い表現です。日常会話・文章問わず使われますが、誰かや何かの命を奪うというシリアスなニュアンスを含みます。比喩的に「(機会などを)つぶす」「(アイデアなどを)やめさせる」というような文脈でも使われることがあります。
2. 語構成と詳細な意味
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話 (カジュアル)
ビジネス
学術的・フォーマル
6. 類義語・反意語と比較
これらは「殺す」「破壊する」ニュアンスが異なります。特に murder は法律上の犯罪シーンで使われやすく、意図的で違法な殺人を強調します。slay は物語などで使われる文語的表現で、日常生活ではそこまで頻繁には使いません。
7. 発音とアクセントの特徴
カタカナで無理に書くと「キル」ですが、/ɪ/の音は日本語の「イ」と「エ」中間の短い音で発音します。アクセントは1音節のため特に強勢が変わることはありません。/k/ をしっかり出し、唇を大きく動かして /ɪ/ を素早く発音しましょう。
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が動詞「kill」についての詳細な解説です。ぜひ参考にしてみてください。
〈人・動物〉‘を'殺す,死亡させる
〈植物〉‘を'枯らす
…‘を'だめにする,失わせる
〈時間〉‘を'つぶす
〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす
人殺しをする
《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)
throat
throat
解説
throat
1. 基本情報と概要
英単語: throat
品詞: 名詞 (countable noun)
意味(英語): The passage inside the neck that leads from the back of the mouth to the stomach and lungs.
意味(日本語): のど。口や鼻の奥から胃や肺へとつながる部分。
「throat」は、主に体の内部の“のど”を指す言葉です。日常的に「のどが痛い」や「のどを潤す」といった状況で使われる、非常に基本的な単語です。
CEFRレベル(目安): A2 (初級)
A2レベルの学習者が体の部位を学ぶ際に、比較的早い段階で出てくる単語です。
2. 語構成と詳細な意味
関連語・派生語
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
ニュアンス・使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
イディオム・構文
使用シーン
5. 実例と例文
(1) 日常会話の例文
(2) ビジネスシーンの例文
(3) 学術的な文脈の例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が throat の詳細な解説です。日常でも病院でも、あらゆる場面で出てきやすい単語なので、ぜひ発音や用法をしっかり覚えておきましょう。
(気管・食道部分としての)のど,咽喉部
のど首
のど状の物;(容器などの)首
mental
mental
解説
mental
1. 基本情報と概要
単語: mental
品詞: 形容詞 (adjective)
CEFRレベルの目安: B1 (中級)
意味(英語)
意味(日本語)
活用形
他の品詞形
2. 語構成と詳細な意味
語構成
派生語や類縁語
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンスや使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文
使用シーン
文法上のポイント
5. 実例と例文
日常会話 (3例)
ビジネス (3例)
学術的 (3例)
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (synonyms)
反意語 (antonyms)
「精神的な」対「身体的な」という対比が最もわかりやすい反意語関係になります。
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号 (IPA)
どちらも第一音節 “men-” にストレス(強勢)が置かれます。
アクセントや発音の違い
よくある発音のミス
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、形容詞 “mental” の詳細説明です。心にまつわる話題や心理学的な文脈で非常に頻出する単語なので、ぜひしっかり理解し使いこなしてみてください。
精神の,心の
頭脳の,知能の
《名詞の前にのみ用いて》精神病の
《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う
《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた
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基礎英単語(NGSL)
NGSLとは、一般的な英文の9割を占める頻出の英単語を学べる単語帳です。
この英単語を覚えるだけで、英文の9割は読めるようになるという話【NGSL,NAWL,TSL,BSL】
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