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rufous-crowned sparrow

名詞
日本語の意味
ニューワールドスズメの一種(Aimophila ruficeps)
このボタンはなに?

Aimophila ruficeps(新世界のスズメの一種)は沿岸のセージブラシの茂みの間をひらひらと飛び回り、その柔らかなさえずりが砂漠の風に溶け込んだ。

関連語

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white-throated sparrow

名詞
日本語の意味
シロハラセキレイ:Zonotrichia albicollisという種の、北アメリカに分布する小型のスズメ目Passerellidae科に属する鳥。
このボタンはなに?

Zonotrichia albicollis(パッセレリダエ科の小鳥)は雪の積もった小道を跳ねながら歩き、澄んださえずりが朝の空気を突き抜けた。

関連語

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Eurasian tree sparrow

名詞
日本語の意味
パッサー・モンターナスとして知られる、スズメ科に属する小型の鳥。 / ユーラシアに生息している小型のスズメ類、すなわち『ユーラシアツリスズメ』。
このボタンはなに?

私が庭を歩くとき、スズメ科に属する小さな鳥(Passer montanus)が柵に止まった。

関連語

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American tree sparrow

名詞
日本語の意味
アメリカに生息する樹上型の小型野鳥で、学名Spizelloides arborea、Passerellidae科に属する鳥。
このボタンはなに?

スピゼロイデス・アルボレア(スズメ目の小鳥)が裸木の枝から飛び降り、雪の中で種を探した。

関連語

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New World sparrow

名詞
日本語の意味
アメリカ大陸に生息するスズメ目の鳥類で、Passerellidae科に属する多様な野鳥を指す(「New World sparrow」と称される)
このボタンはなに?

アメリカ大陸に多くの種を持つスズメ科に属する小鳥は茂みを跳ね回り、その控えめなさえずりが風と溶け合っていた。

関連語

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sharp-tailed sparrow

名詞
歴史的
日本語の意味
(歴史的な用法)塩沼スズメまたはネルソンスズメのどちらかを指す用語(以前は同一種と考えられていた)
このボタンはなに?

19世紀には、博物学者たちは現在では塩湿地に生息するスズメとネルソンのスズメとして区別される鳥を、尾先が尖っているという意味の歴史的な呼称でまとめて呼んでいました。

関連語

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Old World sparrow

名詞
日本語の意味
旧世界(ヨーロッパ、アジア、アフリカ地域)に分布する、小型のヒタキ目スズメ科の鳥の総称。
このボタンはなに?

スズメ科に属する小型の鳥が古い納屋の軒下に巣を作った。

関連語

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