辞書の編集履歴(157)
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AIレビュー: 品詞タグ「動詞」だと、この多語構成の慣用的表現の性質が反映されていません。『go it alone』は慣用的な動詞句(イディオム)として扱うのが一般的です。
AIの改善提案
- 品詞タグを「動詞句」または「イディオム/成句」に変更してください。
- 意味は概ね妥当ですが、ニュアンスを補足して「他者の支援や協力なしに単独で行う/進める」とすると、用法により自然になります。
- 用例を1つ追加すると利用者に親切です(例:We decided to go it alone on the project.=その企画は単独で進めることにした)。
01/22 20:02 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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AIレビュー: 意味が婉曲的な用法(陰部)に偏っており、一般的な空間的意味(「下のほうに/あの辺に/そこらへんに」など)が欠落している。 / レジスターや用法ラベルの付与が不十分(口語・くだけた、婉曲など)。
AIの改善提案
- 空間的意味の義を追加してください:「(くだけて)あの辺に/下のほうに/そこらへんに」。
- 婉曲的意味の義は「(口語・婉曲)陰部、股間、性器のあたり」と明確化してください。
- 各義にレジスター(口語・くだけた、婉曲)を付与してください。
- 品詞表記は「副詞句」または「成句」にするとより正確です。
- 両義を示す例文を追加してください:He lives down there.(彼はあの辺に住んでいる。)/ It itches down there.(下のほうがかゆい〈陰部がかゆい〉)。
01/22 01:37 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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AIレビュー: エントリにスペルミスがある(oppotunity → opportunity)。 / 意味がニュアンス不足。window of opportunity は「行動を起こせる限られた時間枠での好機」を指し、単なる「絶好の機会」では時間的制約の含意が伝わらない。
AIの改善提案
- エントリを正しい綴り「window of opportunity」に修正する。
- 品詞は名詞で適切だが、「名詞句/慣用句」の注記を付すとより明確。
- 日本語訳を「(限られた)好機」「行動を起こせる限られた期間の好機」「短い期間に訪れる好機」など、時間的な“窓”の含意が伝わる形に見直す。
- 必要に応じて用例を追加する(例: We have a narrow window of opportunity to act. → 行動に移せる時間はごく短い)。
01/21 17:11 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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AIレビュー: エントリー「rambanctious」は標準的な英語として認められず、正しい綴りは「rambunctious」です。誤字のため現状の掲載は不適切です。 / 品詞タグ「形容詞」は正しい語「rambunctious」には適合しますが、誤綴りの語に対しては適用できないため不適切です。 / 提示された意味「騒々しい、やんちゃな、活気のある」は「rambunctious」の意味として妥当ですが、現在のエントリー綴りとは一致しないため、そのままの掲載は不適切です。
AIの改善提案
- エントリーの綴りを「rambunctious」に修正してください。
- 綴りを修正した後は、品詞タグ「形容詞」をそのまま使用できます。
- 意味は現行の日本語訳で概ね妥当ですが、「奔放で手に負えない」「元気がありすぎて騒がしい」などのニュアンスを補足すると精度が上がります。
- 可能であれば、例文や発音記号を追加して読者の理解を助けてください。
01/20 13:25 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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AIレビュー: 「特徴」の定義が抽象的で広すぎ、名詞としての『(人・作品などの)特色・独自のしるし』という用法が不明確。形容詞的用法(例:signature dish)と混同されるおそれがある。 / 「音楽記号」が曖昧で、実際には『調号(key signature)』『拍子記号(time signature)』を指すことを明記すべき。『音部記号(clef)』等と誤解される可能性がある。 / 可算/不可算のラベル付けが一貫していない。『特徴』『音楽関連』の義にも可算性を示すと良い。 / プログラミングの定義は概ね正確だが、引数の順序・可変長・デフォルト値等を含み得ること、言語によっては返り値型を含めない場合がある旨の注記があるとより正確。
AIの改善提案
- 『特徴』の項目は『(人・作品・ブランドなどの)特色・独自性を示すしるし、トレードマーク』のように具体化し、名詞用法であることを明示してください。
- 『音楽記号』は『(音楽)調号;拍子記号。通常は key signature, time signature の形で用いる』と具体的に書き換えてください。
- 各義に可算・不可算のラベルを統一的に付与してください(例:署名〈C〉/特色〈C〉/音楽〈C〉/署名すること〈U〉/プログラミング〈C〉)。
- プログラミングの項目は『関数/メソッドのシグネチャ:名前、引数の数・順序・型(必要に応じて可変長・デフォルト値等)、および言語によっては返り値の型』のように精緻化してください。
- 必要に応じて『(暗号)電子署名』の技術的用法を追加することも検討してください。
01/13 18:13 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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AIレビュー: 問題なし
01/13 13:40 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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AIレビュー: 品詞タグ「動詞」は不正確です。語全体は固定的な動詞句(成句)であり、単独の動詞ではありません。 / 意味欄の「(of~ 〜の)見込みがある」は英語と日本語が混在しており不自然です。補語パターンは日本語として整えて示す必要があります。 / 定義が抽象的で不十分です。典型的な意味領域(成功・勝利・実現可能性)や否定形の用法を明示すると利用者にとってわかりやすくなります。
AIの改善提案
- 品詞を「成句」または「動詞句」に変更してください。
- 定義を「(成功・勝利などの)見込みがある/勝ち目がある」に修正してください。
- 用法を追記してください:stand a chance of 名詞/doing(…する見込みがある)。
- 否定的な慣用も併記してください:stand no/little chance(見込みがない/ほとんどない)。
- 日本語表記を統一し、「(of~ 〜の)」のような混在を避けて、「…の見込みがある」といった形で示してください。
- 例文を追加すると有益です:We stand a good chance of winning.(私たちには勝てる見込みが十分ある)。
01/04 14:29 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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AIレビュー: 問題なし
01/03 23:34 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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AIレビュー: 和訳がやや不適切。ペルシア語「تسمهٔ نقاله」は通常「コンベヤーベルト/コンベアベルト」(ベルトそのもの)を指し、「ベルトコンベア」(装置全体)とは意味がずれている。
AIの改善提案
- 和訳を「コンベヤーベルト」または「コンベアベルト」「搬送ベルト」に修正してください。
- もし装置全体(ベルトコンベア)を指すなら、見出し語を「نوار نقاله」に変更してください。
- 表記の統一の観点から、見出し語は「تسمه نقاله」(エザーフェ無表記)または「تسمۀ نقاله」にすることも検討してください。
01/02 17:55 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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AIレビュー: 見出し語「halfsies」は英語の口語表現として妥当です。 / 品詞「名詞」は主要な用法と合致しません。多くは「go halfsies (on ...)」の形で副詞的に使われます。 / 意味が「半分」だけだと不十分で、実際は「折半で/半分ずつ/割り勘で」を表す口語的な用法です。
AIの改善提案
- 品詞を「副詞(口語)」に変更し、慣用的な構文「go halfsies (on ...)」を明記してください。
- 名詞として立てる場合は「複数名詞(口語)」とし、語義を「折半(すること)、等分の取り分」にしてください。
- 訳語を「折半で/半分ずつ/割り勘で」に修正し、使用域「米口語・くだけた言い方」を付記してください。
- 異形・併記として「halvsies/halvsies(v綴り)」の情報を追加してください。
- 用例を追加してください(例: Let's go halfsies on the bill.=支払いは割り勘にしよう)。
12/30 01:48 にAIが審査しました · モデル: gpt-5