基礎英単語(NGSL) / 和訳 / 単語カード問題 - 未解答
英単語の日本語訳を答える問題です。
市販の単語帳のように英単語の意味を学べます。
- 「広告」というよりも、よりくだけた口調で使われるていねいでない表現です。友達同士やネット上など、気軽な場面でよく耳にします。
- CEFRレベルの目安: A2 (初級)
なぜなら「ad」という略称は、日常会話やネット上で簡単に耳にする機会が多く、比較的早い段階で目にする単語だからです。 - 単数: ad
- 複数: ads
- 動詞形はありませんが、フルスペルの “advertise” (動詞) や “advertisement” (名詞) は関連語として使われます。
- 英国英語で “advert” と略されることもあります (同じく名詞で複数形は “adverts”)。
- ad は “advertisement” の短縮形であり、特定の接頭語や接尾語は含まれません。
- advertise (動詞) : 広告する
- advertisement (名詞) : 広告
- advert (名詞) : advertisement の略称 (主に英国英語)
- place an ad → 広告を出す
- run an ad → 広告を掲載する/流す
- online ad → オンライン広告
- print ad → 印刷媒体の広告 (新聞・雑誌など)
- TV ad → テレビ広告
- radio ad → ラジオ広告
- pop-up ad → ポップアップ広告
- classified ad → 求人や募集欄などの案内広告
- ad campaign → 広告キャンペーン
- targeted ad → ターゲットが絞られた広告
- “ad” は “advertisement” の略。 “advertisement” は “advertise” (動詞) に接尾語 “-ment” がついた形で、語源はラテン語の “advertere” (=注目を引く、方向を向ける) と言われています。
- “advertisement” よりもインフォーマルに聞こえます。スラングとまではいきませんが、口語的な響きが強いです。
- SNS やメッセージアプリなど、カジュアルなシーンでよく目にします。
- 口語: 友達同士の会話やSNSで「広告」というよりラフに「ad」と呼ぶ。
- 文章: 砕けた内容のウェブ記事やブログなどで使用。フォーマルな論文などではあまり使われない。
- 可算名詞: “an ad” や “some ads” のように数をつけて扱います。
一般的な構文:
- to place an ad in [媒体] → 「[媒体] に広告を出す」
- to run an ad on [プラットフォーム] → 「[プラットフォーム] で広告を流す」
- to see an ad for [商品/サービス] → 「[商品/サービス] の広告を見る」
- to place an ad in [媒体] → 「[媒体] に広告を出す」
フォーマル/カジュアル:
- 「ad」はややカジュアルな表現。ビジネス文書や公式の書類ではフルスペル “advertisement” の方が無難です。
- “I keep seeing ads for that new movie on my social media.”
(SNSであの新作映画の広告をやたら見かけるよ。) - “You should check out this ad for a used bike; it seems like a good deal.”
(中古自転車の広告見てみなよ。お買い得そうだよ。) - “I usually skip ads on YouTube unless they look interesting.”
(YouTubeの広告は、面白そうじゃない限り飛ばしちゃう。) - “We’re planning to run an ad campaign targeting young adults.”
(若年層をターゲットにした広告キャンペーンを展開する予定です。) - “Let’s place an ad in the local newspaper to promote our new service.”
(新サービスを宣伝するために地元新聞に広告を出しましょう。) - “Could you design a banner ad for our homepage?”
(ホームページ向けのバナー広告を作ってもらえますか?) - “The study examined the effectiveness of online ads versus traditional print advertisements.”
(その研究では、オンライン広告と従来の印刷媒体広告の効果を比較した。) - “Educational ads have a significant impact on public awareness.”
(啓発広告は一般市民の認識に大きな影響を与える。) - “Ad design theories focus on visual appeal and clear messaging.”
(広告デザインの理論は、視覚的な魅力と明確なメッセージに重点を置いている。) - advertisement (広告)
- “ad” のフルバージョン。フォーマルかつ標準的。
- “ad” のフルバージョン。フォーマルかつ標準的。
- advert (広告)
- 英国英語での略称。カジュアルだが、地域によって使われ方が異なる。
- 英国英語での略称。カジュアルだが、地域によって使われ方が異なる。
- commercial (CM、商業広告)
- テレビやラジオで流れる宣伝のイメージが強い。
- テレビやラジオで流れる宣伝のイメージが強い。
- notice (告知)
- 一般にお知らせで、広告というよりは公式の案内や注意書き。
- 一般にお知らせで、広告というよりは公式の案内や注意書き。
- IPA: /æd/
- アメリカ英語: æd
- イギリス英語: æd
- 強勢(アクセント): この単語自体が短いので、特別な強勢はありませんが、単音節のためはっきり “æ” の音を出すことを意識しましょう。
- よくある間違い: “add” (追加する) とつづりや発音を混同しないように注意してください。 “add” は /æd/ と同じ発音ですが、意味がまったく異なります。
- スペルミス: “add” と書き間違えないように注意。
- 同音異義語:
- “add” (加える) と同音異義語ですが意味は違う。文脈で判断しましょう。
- “add” (加える) と同音異義語ですが意味は違う。文脈で判断しましょう。
- 試験対策・資格試験:
- TOEIC や英検では “advertisement” の方が出題頻度は高いですが、リスニングなどでは “ad” という略称が聞こえてきたりする場合もあります。
- 「広告を出す」「広告を作る」といったフレーズを押さえておくと便利です。
- TOEIC や英検では “advertisement” の方が出題頻度は高いですが、リスニングなどでは “ad” という略称が聞こえてきたりする場合もあります。
- “ad” = “広告” のイメージを定着させるには、「短くてインパクトのある宣伝」と覚えると良いでしょう。
- “advertisement” の頭文字 “ad-” を取っただけ、と考えるとスペルミスを防ぎやすくなります。
- “ad” はネットやSNSでしょっちゅう目にするはずなので、実際の媒体で出会った時に「これは広告だ!」と意識すると自然に記憶に残りやすいです。
- 名詞形: industry (産業、工業)
- 動詞形: industrialize (工業化する)
- 形容詞形: industrialized (工業化された)
- 名詞形: industrialization (工業化)
- B2(中上級)は、日常会話だけでなく、社会的・専門的なテーマについてある程度流暢に議論できるレベルです。ビジネスや時事問題など幅広い話題で「industrial」という単語が出ることがあります。
- industry(産業) + -al(形容詞を作る接尾辞)
→ 「産業に関する」「工業の」という意味を作り出しています。 - industry (n.):産業、工業
- industrialize (v.):工業化する
- industrialized (adj.):工業化された
- industrialization (n.):工業化
- industrial area → 工業地域
- industrial sector → 産業部門
- industrial waste → 産業廃棄物
- industrial zone → 工業地帯
- industrial design → 工業デザイン
- industrial revolution → 産業革命
- industrial production → 産業生産
- industrial accident → 工業災害
- industrial development → 産業開発
- industrial complex → 工業団地/工業コンプレックス
語源:
「industry」はラテン語の “industria” (勤勉、精励)に由来し、フランス語を経て英語へと伝わりました。
そこに英語の形容詞化に用いられる “-al” がついた形が “industrial” です。歴史的活用:
18世紀から19世紀にかけての産業革命期以降、「工業に関する」「産業に従事する」というニュアンスで盛んに使われるようになりました。使用時の注意点・ニュアンス:
- 産業や工業分野に関連した文脈で使われるのが一般的です。
- 口語でも使われますが、やや専門的な響きがあり、“ビジネス文脈”や“正式な文章”の方が多用されます。
- 産業や工業分野に関連した文脈で使われるのが一般的です。
- 品詞の使い方: 形容詞として名詞の前に置くことが多い (e.g. “industrial production”)。補語としても使えますがあまり一般的ではありません (例: “This area is industrial.”)
- 可算・不可算など: 形容詞のため、可算・不可算は名詞に依存します。
- フォーマル/カジュアル: ビジネスや学術的文脈でややフォーマルな印象がありますが、日常会話でも工業地域などを説明する際に問題なく使えます。
- “Industrial + (名詞)” → “industrial sector,” “industrial policy,” etc.
- “(名詞) is industrial.” → “This region is quite industrial.”
“There used to be an industrial area near my house, but it’s now a shopping district.”
→ 「昔、家の近くに工業地帯があったんだけど、今はショッピング街になってるんだよ。」“My uncle works in an industrial plant producing car parts.”
→ 「私のおじは、自動車部品を作る工場(産業プラント)で働いています。」“That region is quite industrial, so property prices are low.”
→ 「その地域はかなり工業地帯だから、不動産価格が低いんだ。」“We are planning to invest in the industrial sector to expand our manufacturing capacity.”
→ 「我が社は製造能力を拡大するため、産業部門に投資する予定です。」“Our company will participate in an industrial trade fair next month.”
→ 「当社は来月に行われる産業見本市に出展します。」“They introduced new regulations to reduce industrial waste.”
→ 「彼らは産業廃棄物を削減するための新しい規制を導入しました。」“The paper examines the impact of industrial development on urban growth.”
→ 「この論文は、産業開発が都市成長に与える影響を検証しています。」“Industrial pollution remains a critical issue in heavily populated regions.”
→ 「人口の多い地域では、工業汚染が依然として重大な問題となっています。」“Researchers are analyzing the effect of industrial automation on employment.”
→ 「研究者たちは、産業の自動化が雇用に及ぼす影響を分析しています。」- manufacturing (形容詞的に「製造の」)
- “manufacturing industry”=「製造業」など、実際の“製造”手順に焦点がある。
- “manufacturing industry”=「製造業」など、実際の“製造”手順に焦点がある。
- mechanized(機械化された)
- 大規模な機械化プロセスを強調するときに使う。
- 大規模な機械化プロセスを強調するときに使う。
- factory-based(工場ベースの)
- 口語寄り。「工場主体の…」というニュアンスがある。
- agricultural(農業の)
- 「産業(工業)」と「農業」とで対比される場合。
- 「産業(工業)」と「農業」とで対比される場合。
- rural(田舎の、地方の)
- 工業的で都市的な響きをもつindustrialの対照として使われることがある。
- IPA: /ɪnˈdʌs.tri.əl/
- 英語でのアクセント: 「in-DUS-tri-al」のように2音節目 (DUS) に強勢が来ます。
- アメリカ英語: /ɪnˈdʌs.tɹi.əl/ (ダスの “ʌ” がやや強め)
- イギリス英語: /ɪnˈdʌs.tri.əl/ (アメリカ英語ほど “r” ははっきり発音されない傾向)
- 「in-dus-trial」と読む際、“dus”部分にきちんとストレスを置かないで発音があいまいになるミス。
- 「industorial」とつい母音を入れ替えてしまうスペリングミス。
- スペルミス: “industrial” を “indutrial” や “industerial” と書いてしまう。
- 同音異義語の混同: 短縮形は特になし。ただし “industrious (勤勉な)” との混同に注意。
- 試験対策: ビジネス英語・ライティングセクションで、経済や地域開発などのテーマに頻出。IELTSやTOEICでも出題されることがあるので、コロケーションをまとめて覚えるとよい。
- “industry” + “-al” で「産業の・工業の」となる、という語形成をしっかり記憶すると理解しやすいです。
- 「インダストリアル = 工業的・産業的」というイメージを頭に残しておくと、関連する単語(industrialization, industrializeなど)も覚えやすくなります。
- 単語カードに “industrial revolution (産業革命)”“industrial waste (産業廃棄物)” など代表的なフレーズごと書き出すと、実践的に使えるようになります。
- 活用形: 形容詞なので、人称や時制によって形を変えることはありません。
- 他の品詞形: 「able (形容詞: 〜できる)」「unable (形容詞: 〜できない)」といった形容詞以外では「ability (名詞: 能力)」「enable (動詞: 可能にする)」などが関連語としてあります。
- 接頭語: “un-” (否定や反対の意味を付ける)
- 語幹: “able” (〜できる、可能な)
- enable (動詞): 可能にする、できるようにする
- ability (名詞): 能力
- capable (形容詞): 有能な、能力がある
- be unable to do something → 〜することができない
- seem unable to… → …できないようだ
- unable to continue → 続けることができない
- unable to respond → 応答できない
- unable to attend → 出席できない
- unable to fulfill → 果たせない、達成できない
- unable to confirm → 確認できない
- unable to speak → 話せない
- find oneself unable → 自分が〜できないと気づく
- unable to proceed → 進むことができない
- 「not able」と同義ですが、よりフォーマルな響きがあります。
- 「I can’t 〜」の代わりに「I am unable to 〜」と言うと、少し丁寧・フォーマルな印象を与えます。
- ビジネス文書や公式声明などでは「unable」を使うと礼儀正しく認識されることがあります。
- be unable to + 動詞の原形: 「〜することができない」という意味を表すのが基本。
例: I am unable to attend the meeting. (ミーティングに参加できません) - 「unable」はややフォーマル寄りです。
- カジュアルな場面では “can’t” が使われることが多いです。
- 「unable」は形容詞なので、動詞としては使えません。
- 「be」の形をとって「be unable to + 動詞」という使い方が中心です。
- I’m sorry, but I’m unable to come to dinner tonight.
(ごめんなさい、今夜の夕食には行けそうにないんです。) - He was unable to fix the broken bike by himself.
(彼は自力では壊れた自転車を修理できなかった。) - We found ourselves unable to solve the puzzle.
(私たちはそのパズルを解決することができないと気づいた。) - I regret to inform you that I am unable to attend the conference next week.
(残念ながら来週の会議に出席できないことをお知らせいたします。) - The team was unable to meet the deadline due to technical issues.
(技術的な問題があったため、チームは期限に間に合いませんでした。) - We are unable to proceed with the project until we get approval.
(承認が下りるまで、このプロジェクトを進めることができません。) - The researcher was unable to replicate the experiment’s results under the same conditions.
(研究者は同じ条件下で実験結果を再現することができなかった。) - Due to limited resources, the scholars were unable to complete their fieldwork.
(限られた資源のため、学者たちはフィールドワークを完了できなかった。) - Despite numerous attempts, the mathematician was unable to prove the theorem.
(多くの試みにもかかわらず、その数学者は定理を証明できなかった。) - incapable (形容詞: 能力がない、〜ができない)
- 「unable」とほぼ同義だが、「incapable」の方が「能力的に不可能」というニュアンスが強い。
- 「unable」とほぼ同義だが、「incapable」の方が「能力的に不可能」というニュアンスが強い。
- powerless (形容詞: 力がない、逆らえない)
- 「unable」と比べて「何かをする力がない・支配できない」というニュアンスが強い。
- 「unable」と比べて「何かをする力がない・支配できない」というニュアンスが強い。
- not able (フレーズ: 〜できない)
- 「unable」と同じ意味だが、より直接的でカジュアル。
- 「unable」と同じ意味だが、より直接的でカジュアル。
- able (形容詞: 〜ができる)
- capable (形容詞: 有能な、〜ができる)
- 発音記号 (IPA): /ʌnˈeɪ.bəl/
- アメリカ英語もイギリス英語も大きな差はなく、どちらも「アンエイブル」のように聞こえます。
- アメリカ英語もイギリス英語も大きな差はなく、どちらも「アンエイブル」のように聞こえます。
- アクセント: 第2音節「-a-」の部分にアクセント ( 強勢 ) がきます。
- よくある間違い: “unable” の後ろの “-able” を「エィブル」ではなく「əbl(アブル)」のように弱めると自然な発音になります。
- スペルミス: “unabel” や “unabble” などと綴ってしまうミスに注意。
- 混同: 「disable」と混同しないように注意しましょう。 “disable”は「無力にする、機能を停止させる」という動詞です。
- 試験での出題傾向: TOEICや英検などでは「Unable to 〜」という構文が読解問題で出てきたり、語句の言い換え (paraphrase) で「cannot」に相当するパターンとして出される場合があります。
- “un-” がつくと「逆の意味」を表す、という点を押さえると覚えやすいです。「able」は「〜できる」。 そこに「un-」がつくから「〜できない」とシンプルに理解できます。
- 「can’t」よりもフォーマル、ビジネス文書で使いやすいと覚えておくと便利です。
- 「I am unable to 〜」というフレーズで丸ごと覚えておくと、場面に応じてスムーズに使えます。
- A series of thoughts, images, and sensations occurring in a person's mind during sleep.
- A cherished aspiration, ambition, or ideal.
- 睡眠中に見る一連の思考やイメージ、感覚
- 大切にしている願いや目標、理想
- 「dream」の複数形:dreams
- 「dream」の所有格:dream’s (単数), dreams’ (複数)
- 動詞:to dream (例: I dream every night. / 私は毎晩夢を見る)
- 「dream」は比較的初期から学ぶ単語ですが、「理想」や「願望」といった抽象的な用法では中級程度の理解が必要です。
- 語幹:dream
- dreamer (n.):「夢見る人」「空想家」
- dreamy (adj.):「夢のような」「ぼんやりした」
- daydream (n./v.):「白昼夢、空想」「空想にふける」
- have a dream(夢を見る / 夢を持つ)
- chase one’s dream(夢を追いかける)
- fulfill a dream(夢を実現する)
- sweet dream(甘い夢)
- bad dream(悪い夢)
- dream big(大きな夢を見る)
- dream job(理想の仕事)
- dream come true(夢が叶う)
- dream world(夢の世界)
- beyond one’s wildest dreams(想像を超える夢)
- 「夢」という言葉にはロマンチックな響きがあり、ポジティブな文脈で使われることが多いです。
- ネガティブな場合でも「悪い夢 (bad dream)」などを表現する際に使えます。
- 「理想」「願望」を表す場合は、希望やポジティブな感情が含まれるニュアンスが強いです。
- 口語: 日常会話でよく使われる。「What did you dream about last night?」「It’s my dream to travel the world.」など。
- 文章: 小説やポエムなどで、幻想的・詩的な表現によく使われる。
- カジュアル / フォーマル: どちらでも使えるが、フォーマルな文章では「aspiration」や「ambition」が用いられる場合もある。
可算・不可算名詞としての使い分け
- 可算名詞:具体的な「夢」を数える場合 (I had two strange dreams last night.)
- 不可算名詞:抽象的な「夢」を扱う場合 (I believe in the power of dream.)
- 可算名詞:具体的な「夢」を数える場合 (I had two strange dreams last night.)
主な構文例
- “to have a dream” 「夢を見る/夢を持つ」
- “to be in a dream” 「夢うつつの状態にある」
- “beyond one’s dreams” 「~の夢を超えて」
- “to have a dream” 「夢を見る/夢を持つ」
イディオム
- “Dream on!” 「夢見てろ!(そんなの無理だ)」(カジュアル・半ば冗談混じり)
- “In your dreams!” 「ありえないよ!」(皮肉や冗談交じりの返答)
- “Dream on!” 「夢見てろ!(そんなの無理だ)」(カジュアル・半ば冗談混じり)
“I had a weird dream last night about flying cats.”
(昨夜は空飛ぶネコについての変な夢を見たよ。)“You should follow your dream no matter what people say.”
(人が何と言おうと、自分の夢を追いかけるべきだよ。)“I’ve been daydreaming all day instead of working.”
(仕事をする代わりに一日中ぼーっと夢想していたよ。)“Her dream is to start her own company one day.”
(彼女の夢はいつか自分の会社を起業することです。)“We want to turn this project into a dream come true for our clients.”
(私たちはこのプロジェクトを、お客様にとっての夢の実現にしたいと考えています。)“My dream job involves both creativity and leadership.”
(私の理想の仕事は、創造性とリーダーシップの両方を伴うものです。)“Scientists have long studied the function of dreams in cognitive processes.”
(科学者たちは長い間、認知プロセスにおける夢の機能を研究してきました。)“Freud’s theory emphasizes the symbolic meaning of dreams.”
(フロイトの理論は、夢の象徴的な意味を重視しています。)“Cultural studies explore how dreams are interpreted differently across societies.”
(文化研究では、社会ごとに夢の解釈がどのように異なるかが探究されています。)- vision (n.): 将来像、または幻
- 「夢」よりも「はっきりとした未来像」というニュアンスが強い。
- 「夢」よりも「はっきりとした未来像」というニュアンスが強い。
- aspiration (n.): 強い願望、野心
- フォーマルな文脈で「夢や目標」を表す際に用いる。
- フォーマルな文脈で「夢や目標」を表す際に用いる。
- ambition (n.): 大きな目標、野心
- 「野心」「出世欲」というニュアンスが強い。
- “reality (n.)” 「現実」
- 「夢」に対して「現実」という真逆の概念を表す。
- 発音記号(IPA): /driːm/
- アメリカ英語 (AmE): [dríːm]
- イギリス英語 (BrE): [driːm]
- スペルミス: “dreem” や “drean” のような間違い
- 同音異義語との混同: 同音異義語は特にありませんが、動詞の “to dream” と名詞の “dream” が区別できない場合があります。
- 試験対策(TOEIC・英検など):
- 文章中の「将来の希望」「理想」を述べる際によく出題されます。
- イディオム “dream come true” が頻出です。
- 文章中の「将来の希望」「理想」を述べる際によく出題されます。
- 「d + ream(リーム)」で「ドリーム」と発音するイメージで覚えると、スペルミスを防ぎやすくなります。
- 「dream」の“ea”部分は“ee”と伸ばして発音するという点を意識。
- 「夢」は「現実と違うイメージ(映像)」というイメージがしやすいので、「dream」と「imagination(想像)」を結びつけると覚えやすいかもしれません。
- 単数形: partner
- 複数形: partners
- 動詞: to partner (例: “We partnered with another organization.”)
- 「共同で活動する」「提携する」という意味を持ちます。
- 「共同で活動する」「提携する」という意味を持ちます。
- partnership (名詞) : 共同事業、協力関係
- part (名詞/動詞) : 一部、分ける
- business partner(ビジネスパートナー)
- dancing partner(ダンスの相手)
- life partner(人生の伴侶)
- crime partner(犯罪の共犯者)
- partner in crime(共犯者/悪友、よく一緒に行動する仲間)
- sexual partner(性的なパートナー)
- study partner(勉強仲間)
- partner up with ~(~とパートナーを組む)
- teammate and partner(チームメイト兼パートナー)
- strategic partner(戦略的パートナー)
- 中英語の “partener” やその前身の “part” (分ける) に由来すると考えられています。
- もともと「一緒に分け合う人」というニュアンスで、協力関係や共同活動を示す言葉として中世から使われてきました。
- 「partner」は恋愛関係・仕事関係・趣味やスポーツなどさまざまな場面で使われます。
- 公的な文章でも、カジュアルな日常会話でも使える比較的汎用度の高い単語です。
- 恋愛相手をパートナーと呼ぶときは、結婚をしていなくても長く一緒にいる相手を指す場合が多いです(フォーマルな場面でもニュートラルな印象で伝えられます)。
- 可算名詞: “He is my partner.” (彼は私のパートナーです)
- 複数形 “partners” で「複数のパートナー」を指すことも可能。
- “to partner (with someone)” 他動詞的に “人と組む” という意味で使います。
例: “Our company partnered with a local business.” - フォーマル: ビジネス文書や公的な挨拶でも使われる (“partner company”など)。
- カジュアル: 友人や家族同士の会話でもよく使われる (“dance partner”など)。
- “I’m going to the gym with my workout partner tonight.”
(今夜、ジムにトレーニング仲間と行くんだ。) - “She’s my dance partner for the competition.”
(彼女はその競技会のための僕のダンスパートナーなんだ。) - “Do you want to be my running partner?”
(一緒にジョギングしない?) - “I met my business partner at a networking event last year.”
(私は昨年のネットワーキングイベントでビジネスパートナーに出会いました。) - “Our firm is looking for a strategic partner to expand overseas.”
(わが社は海外展開のための戦略的パートナーを探しています。) - “We should partner with a local company that understands the market.”
(その地域の市場を理解している地元企業と提携すべきです。) - “The university has become a research partner with several tech companies.”
(その大学はいくつかのテック企業と研究パートナー関係を結んでいます。) - “They have identified their partner institutions to collaborate on this project.”
(彼らはこのプロジェクトで協力する提携機関を特定しました。) - “Partnerships between academic and industrial sectors can yield innovative solutions.”
(学術界と産業界の連携は革新的な解決策を生み出す可能性があります。) - companion(仲間)
- 友人・付き添い的なニュアンスが強い。
- 友人・付き添い的なニュアンスが強い。
- ally(同盟国・協力者)
- 政治的・軍事的な協力関係を指すことが多い。
- 政治的・軍事的な協力関係を指すことが多い。
- associate(仲間・同僚)
- ビジネス上の同僚や関係者をフォーマルに表現する際に使われる。
- ビジネス上の同僚や関係者をフォーマルに表現する際に使われる。
- teammate(チームメイト)
- スポーツやプロジェクトなどチーム単位での仲間。
- スポーツやプロジェクトなどチーム単位での仲間。
- competitor(競合相手)
- rival(ライバル)
- IPA(米音): /ˈpɑːrt.nɚ/
- IPA(英音): /ˈpɑːt.nə/
- “PAR” の部分を強く発音します。
- アメリカ英語では「パートゥナー」に近い音、イギリス英語では「パートナー」に近い音です。
- 末尾の “r” の発音や “t” の発音に違いが出る場合があり、アメリカ英語では “r” を強めにはっきりと発音する傾向があります。
- スペルミス: “partner” の “t” と “n” の位置を間違うことがあります。「partener」で間違えるケースに注意しましょう。
- 同音異義語との混同: 直接の同音異義語はありませんが、「artar」などとはスペリングが紛らわしいので注意が必要です(実際にはあまり使われません)。
- 資格試験での頻出: TOEICなどで「business partner」や「partner with other companies」の形で出題されることがあります。文中で自然に理解できるように場面ごとの使い方を習得しておくとよいでしょう。
- 「part」+「-ner」で“何かを一緒に分かち合う相手”というイメージで覚えましょう。
- 自分と同じ“パート”(=部分)を持っている人、と考えると頭に残りやすいです。
- ビジネス・ダンス・恋愛などさまざまな“パート”を共有する人を思い浮かべると、使いどころの幅広さも理解できます。
- 「recover(回復する)」の名詞形で、「回復」や「取り戻し」「復旧」を意味します。何かが悪い状態から元の状態に戻る場面、または失ったものを再び手に入れるようなニュアンスがあります。
- たとえば、病気から回復して健康な状態に戻るときや、経済が不況から立ち直るときなどに使われます。比較的フォーマルな文章でもよく見られる単語です。
- 名詞なので複数形は “recoveries” となります(例:slow recoveries)。
- 動詞は “recover” (回復する)、形容詞は “recoverable” (回復可能な) のように変化します。
- 接頭辞 re-:再び、元に戻す
- 語幹 cover:覆う、元に戻す(原義は「覆う」ですが “recover” の場合は「取り戻す」の意味合いが強い)
- 接尾辞 -y:名詞形を作る
→ これらが組み合わさって「再び回復すること」の意味になっています。 - economic recovery(経済回復)
- speedy recovery(迅速な回復)
- full recovery(完全回復)
- gradual recovery(徐々の回復)
- recovery plan(回復計画/復興計画)
- recovery time(回復に要する時間)
- recovery rate(回復率)
- post-operative recovery(術後の回復)
- job market recovery(雇用市場の回復)
- road to recovery(回復への道)
- 「recover」は古フランス語の “recovrer” から派生し、さらにラテン語 “recuperare” にさかのぼります。意味としては「再び手に入れる」「回復する」といったニュアンスを古くから保持してきました。
- 「痛みや困難から立ち直って元の状態にリセットする」というポジティブなイメージを持ちます。
- 医療の文脈ではわりと一般的で、他には経済、環境再生、データ復旧など幅広い分野で使われます。
- 口語でもフォーマルでも使われるため、ビジネス文書から日常会話まで幅広いシーンで使用可能です。
- 名詞 “recovery” は可算名詞として扱われる場合と不可算的に使われる場合があります。状況によっては「複数の回復状況」を指すときに “recoveries” と複数形で使うこともありますが、一般的には単数形で使われることが多いです。
- イディオムや慣用的な構文:
- “make a recovery” = 回復する
- “on the road to recovery” = 回復の途中である
- “make a recovery” = 回復する
- フォーマル:報告書やニュース記事で「経済回復」「健康回復」など
- カジュアル:友達に「早く元気になってね(Have a speedy recovery)」など
- “I hope you have a quick recovery from the flu.”
(インフルエンザ、早くよくなるといいね。) - “My recovery took longer than I expected, but I feel better now.”
(思ったより回復に時間がかかったけれど、今は良くなったよ。) - “After a day of rest, I felt a noticeable recovery in my energy.”
(1日休んだら、体力が結構回復したのを実感したよ。) - “The company is showing signs of recovery after last year’s losses.”
(その会社は昨年の損失の後、回復の兆しを見せている。) - “Our recovery strategy involves cutting costs and investing in new technologies.”
(私たちの回復戦略は、コスト削減と新技術への投資を含みます。) - “They presented a recovery plan to regain market share.”
(彼らは市場シェアを取り戻すための回復計画を提示しました。) - “The study examines the patient’s recovery process following surgery.”
(その研究は手術後の患者の回復プロセスを調べている。) - “Researchers focused on the recovery of biodiversity in the region.”
(研究者たちはその地域における生物多様性の回復に注目した。) - “The economic model predicts a steady recovery over the next five years.”
(その経済モデルは、今後5年にわたる安定した回復を予測している。) - restoration(復元)
- 「以前の状態に戻すこと」の意味が強い。物理的なものを修復する場合にも使われる。
- 「以前の状態に戻すこと」の意味が強い。物理的なものを修復する場合にも使われる。
- improvement(改善)
- 「より良い状態になる」イメージ。必ずしも「元に戻る」ニュアンスではない。
- 「より良い状態になる」イメージ。必ずしも「元に戻る」ニュアンスではない。
- rehabilitation(リハビリ)
- 医療や社会復帰などで「社会的に機能を再び得る」イメージ。
- 医療や社会復帰などで「社会的に機能を再び得る」イメージ。
- deterioration(悪化)
- 状態が悪くなること。
- 状態が悪くなること。
- relapse(再発)
- 回復しかけたものが再び悪化すること。
- 回復しかけたものが再び悪化すること。
- アメリカ英語: [rɪˈkʌvəri] (「リカヴァリ」に近い)
- イギリス英語: [rɪˈkʌv.ər.i] (「リカヴァリー」に近い)
- アクセントは “-cov-” の部分に置かれます。
- “o” の音を “ʌ” と発音するのがポイントで、 “re” の部分が軽めになるように意識します。
- スペルミス:“recovery” の “o” と “e” を入れ替えて “recovary” と書いてしまう誤りがあるので注意。
- 動詞 “recover” と混同しないよう区別しましょう。
- TOEICや英検などでも、医療やビジネスにおける文脈で「経済回復」「痛みからの回復」などのテーマで出題されることがあるため、しっかり覚えておくと便利です。
- 「re- + cover + -y」=「再びカバーする(元に戻す)→回復」に注目して覚えてみましょう。
- “I wish you a speedy recovery.” など、お見舞いのフレーズでよく使われるのでセットで覚えると役立ちます。
- 語末の “-ery” は “bakery” “gallery” などとも似ているので、つづりのリズムをイメージするとミスを防ぎやすいです。
- 英語: “monitor”
- 日本語: 「モニター」
- 画面・ディスプレイを指す場合と、人や状況を監視・観察する役割を担う者や装置を指す場合があります。「状況を見張る・チェックする人や機器」というニュアンスを持ちます。
- 品詞: 名詞 (noun)
- 名詞のため、数を表すときに “monitor” (単数形)、“monitors” (複数形) と変化します。
- 動詞: “to monitor” (~を監視する、モニタリングする)
例: “We monitor the data closely.” (私たちはデータを綿密に監視している) - B1 (中級): 「monitor」という単語は、ITや日常会話などで耳にする機会が多く、概念としても比較的理解しやすい単語です。初級から中級へ上がっていく学習者であれば押さえておきたい単語です。
- 語幹 (root): “monitor”
- 接頭語・接尾語は特に含まれませんが、同じ語幹から “monitory” (形容詞: 警告の) や “monitored” (動詞の過去形) などが派生しています。
- monitory (形容詞): 警告の、戒告の
- monitoring (動名詞/形容詞): 監視・モニタリングや、それを行うこと
- computer monitor → コンピュータモニター
- heart rate monitor → 心拍モニター
- baby monitor → ベビーモニター(赤ちゃんの様子を監視する機器)
- security monitor → 監視カメラなどのモニター
- monitor display → モニター画面
- monitor resolution → モニターの解像度
- live monitor → ライブ用(リアルタイム)モニター
- monitor an exam → 試験を監督する(ここでは動詞だが、一連の表現として)
- performance monitor → パフォーマンスを監視する装置またはソフト
- monitor brightness → モニターの明るさ
- ラテン語の「monēre (警告する)」に由来し、人や状況を「監視・警戒し、問題があれば警告する装置・役割の人」という意味が発展してきました。
- 「監視」というと堅い・厳しいイメージがありますが、「外部の様子をチェックする」というより中立的な意味合いで使われることも多いです(例: コンピュータモニター)。
- 「何かを見ている」というニュアンスですので、公式文書でも日常会話でも広く使われます。
- 口語: 「ディスプレイ」の意味で日常的にも使われる
- ビジネス/フォーマル: 「監査役」「観察装置」「モニター員」の意味を持つ
- カジュアル: 日常のIT用語において「モニターの解像度」など
- フォーマル: 安全管理や試験監督など、管理・監視役の立場を表現する
- 可算名詞: “a monitor” / “monitors”
- 例: “I bought two new monitors for my office.”
- 他動詞として使用する場合: “to monitor something” (~を監視する、観察する) という形になる
- 名詞句:
- “computer monitor” (コンピュータのモニター)
- “TV monitor” (テレビモニター)
- “under the monitor of…” → 〜の監視下で (ややフォーマルな表現)
- “monitor someone’s progress” → ~の進捗を監視する・見守る (動詞用法)
- “Could you move the monitor a bit closer to me?”
(モニターをもう少し私の方に近づけてもらえますか?) - “I need a new monitor for gaming.”
(ゲーム用に新しいモニターが必要なんだ。) - “This baby monitor helps me keep an eye on my daughter.”
(このベビーモニターで娘を見守ることができるよ。) - “We installed additional monitors in the security room.”
(セキュリティルームにモニターを追加で設置しました。) - “Could you check the monitor’s resolution before the presentation?”
(プレゼンの前にモニターの解像度を確認してもらえますか?) - “Our compliance team will act as a monitor to ensure everything is done ethically.”
(我々のコンプライアンスチームがすべてが倫理的に行われるよう監視役を務めます。) - “The lab uses a sophisticated monitor to track the patient’s vital signs.”
(その研究室では患者のバイタルサインを追跡する高度なモニターを使用しています。) - “Researchers placed the test subjects under continuous monitor.”
(研究者たちは被験者を継続的に監視下に置きました。) - “An air-quality monitor was installed to measure pollution levels.”
(大気汚染レベルを測定するために空気品質モニターが設置されました。) - “display” (ディスプレイ)
- 主に「映し出すための画面」を指す。モニターよりも「映像部分」に焦点が当たる。
- 主に「映し出すための画面」を指す。モニターよりも「映像部分」に焦点が当たる。
- “screen” (スクリーン)
- スクリーンそのものや、画面部分を指す。映画スクリーンからソフトウェア画面まで幅広い。
- スクリーンそのものや、画面部分を指す。映画スクリーンからソフトウェア画面まで幅広い。
- “observer” (観察者)
- 人の立場として「見守る・観察する人」を強調。
- “ignore” (無視する) → 動詞反意語に近い概念で、監視とは反対の意味をもつ。
名詞の直接の反意語は限定的ですが、「被監視」「監視される対象」として「monitored subject」などの関係が考えられます。 - 発音記号 (IPA): /ˈmɒnɪtər/ (イギリス英語), /ˈmɑːnɪtər/ (アメリカ英語)
- アクセントは最初の “mo” の部分に来ます。
- アメリカ英語では “ɑ” (アー) の音、イギリス英語では “ɒ” (オ) に近い音になります。
- よくある間違い: “moniter” とスペリングで間違える人がいるので注意しましょう。
- スペリングミス: “monitor” の “o” と “i” の位置を混同しやすい (“moniter” としてしまう)。
- 同音異義語は特にありませんが、動詞形 “to monitor” と名詞形 “a monitor” を区別できるよう意識が必要です。
- TOEIC などでは「監視する・管理する」という動詞用法が出題されることが多いですが、IT系の文脈で名詞としても登場します。
- 「モニ(見に)行く」で「monitor」と覚えておくと、監視をイメージしやすいかもしれません。
- ラテン語由来で “monēre (警告する)” が語源ということからも、「何かを警戒して見ている」というイメージを持つと忘れにくいです。
- 画面や監視カメラと関連づけて覚えると、日常生活の中で目にするので身につきやすいでしょう。
- 比較級: blacker (より黒い)
- 最上級: blackest (最も黒い)
- 名詞: a black (黒いもの、黒人を指す場合もあるが、人種差別的に取られる恐れがあるため注意が必要)
- 動詞: to black something out (光や情報を遮断する)
- blacken (動詞): 「黒くする」「黒くなる」という意味
- blackness (名詞): 「黒さ」「暗さ」
- black coffee (ブラックコーヒー)
- black cat (黒猫)
- black market (闇市場)
- black sheep (厄介者・仲間はずれ)
- in black and white (白黒はっきり、文書化されて)
- black hole (ブラックホール)
- black tie (夜の正式な礼装)
- black widow (クロゴケグモ、または「ブラック・ウィドウ」)
- black eye (殴られてできた青あざ)
- black and blue (打撲であざだらけの)
- 古英語の “blæc” (暗い、黒いを意味する) に由来し、ゲルマン祖語でも「黒」を表す語として使われてきました。
- 主に「暗い色」を表す基本語として長い歴史があります。
- 文学や詩などでは比喩的に「悲しみ」「邪悪さ」「謎めいた雰囲気」を示す表現としても使われてきました。
- 物理的な色を指すなら問題ありませんが、人に対して使う場合は差別的な印象を与えかねないため文脈をよく確認する必要があります。
- 「black mood (ひどく落ち込んだ暗い気分)」など、感情的なニュアンスを伝えることもあります。
- 基本的に幅広い場面で使われる形容詞です。色を表すときはどのシーンでも問題なく使えますが、比喩的表現(black moodなど)はカジュアル~中程度フォーマルな文章・会話で使用されます。
- 形容詞としての使用: “a black cat,” “black coffee” のように名詞を修飾する。
- 可算・不可算 (名詞として使う場合): “black” は形容詞ですが、名詞として人種や色そのものを抽象的に指す場合があります。誤解を招く恐れがあるため、文脈や用法に注意が必要です。
- イディオム: “in the black” (収支がプラスである、黒字である)
- “He always wears black clothes.”(彼はいつも黒い服を着ている)
→ black は形容詞で「黒い服」を修飾。 “I prefer black coffee in the morning.”
- 朝はブラックコーヒーのほうが好きです。
“She dyed her hair black last week.”
- 彼女は先週髪を黒く染めました。
“I can’t see anything; it’s completely black out here!”
- 何も見えないよ。ここは真っ暗だね!
“Our company has been in the black for three consecutive quarters.”
- 当社は3期連続で黒字を計上しています。
“Please print the document in black and white.”
- 書類は白黒で印刷してください。
“He always wears a black suit for important meetings.”
- 彼は重要な会議にはいつも黒のスーツを着ます。
“Black holes exert an extremely strong gravitational pull.”
- ブラックホールは非常に強い重力を持っています。
“The chemical reaction turned the solution black.”
- 化学反応によって溶液が黒く変化しました。
“In astronomy, black dwarf stars are theoretical objects.”
- 天文学では、ブラックドワーフ(黒色矮星)は仮説上の天体です。
- dark (暗い)
- ebony (漆黒の)
- inky (インクのように真っ黒)
- white (白い)
- bright (明るい)
- light (明るい、淡い)
- 米国英語 (AmE): /blæk/
- 英国英語 (BrE): /blæk/
- 短い単語なので頭にある “bl” 部分にわずかに強勢がありますが、一音節なので全体をひとまとまりで発音します。
- 先頭の /b/ と /l/ をしっかり区別しないで “brack” のように聞こえてしまう人がいます。/bl/ の発音に注意してください。
- スペルミス: “black” の “a” を “e” と間違えて “bleck” としてしまうなど。
- 同音異義語との混同: 似た発音の単語はあまりありませんが、発音をはっきりと行うことが大切。
- 試験対策 (TOEIC・英検など): 基本的な色に関する語彙として頻出ですが、「in the black (黒字)」などの慣用表現をおさえておくと役立ちます。
- 「“black” は“b” + “lack” とつづる」と覚えるとミススペルを防ぎやすいでしょう。
- 目を閉じたときに見えるのが “black” というイメージで、発音とともにイメージ定着を狙えます。
- 黒は収支がプラスの状態 (“in the black”) と覚えておくとビジネス表現にもつながるので便利です。
活用形(名詞)
- 単数形: guest
- 複数形: guests
- 単数形: guest
他の品詞としての例
- 動詞 (自動詞・他動詞的用法): “to guest” = (テレビやラジオ番組などに)ゲスト出演する
- 例: He occasionally guests on talk shows. (彼は時々トークショーにゲスト出演します。)
- 動詞 (自動詞・他動詞的用法): “to guest” = (テレビやラジオ番組などに)ゲスト出演する
CEFRレベルの目安: A2(初級)
- A2レベルは日常的に使う基本的な語彙を学び始める段階です。
- 接頭語や接尾語は特に無く、単体の語として使用されます。
- “guesthouse” (ゲストハウス / 名詞): 簡易的な宿泊施設
- “guestroom” (ゲストルーム / 名詞): 客室
- “guest speaker” – (ゲストスピーカー) 招待講演者
- “guest list” – (ゲストリスト) 招待者リスト
- “guest appearance” – (ゲスト出演) 番組やイベントへのゲストとしての出演
- “guest room” – (客室) 家やホテルの宿泊用の部屋
- “hotel guest” – (ホテルの宿泊客)
- “guest of honor” – (主賓) イベントや式典の中心的ゲスト
- “frequent guest” – (常連客) よく来るお客さん
- “unexpected guest” – (予期しない来客) 突然来たお客
- “distinguished guest” – (来賓) 名誉あるゲスト
- “invite a guest” – (ゲストを招待する)
- 語源: 古フランス語の “gueste” や 中英語の “gest” に由来し、さらにラテン語・ゲルマン語の影響を受けたと考えられています。もともと「外から来た人」「一時的に滞在する人」という意味合いが強かったとされています。
- ニュアンス: 一般的に歓迎される来訪者という肯定的な響きを持ち、フォーマル・カジュアルどちらでも使える単語です。結婚式、パーティー、ホテルなど正式な場から、友人宅への気軽な訪問など日常的なシーンでも使われます。
可算名詞: 「1人のゲスト」「複数のゲスト」を指します。
- 例: “He is our guest.” / “We had many guests at the party.”
動詞用法(ゲスト出演する): 口語的に用いられることが多いです。
- 例: “He guested on the radio show yesterday.” (彼は昨日そのラジオ番組にゲスト出演した。)
一般的な構文例:
- “We invited many guests to the ceremony.”
- “He served tea to his guests.”
- “She was a guest on the talk show last night.”
- “We invited many guests to the ceremony.”
使用シーンの幅: パーティーや冠婚葬祭、ビジネス上の会議などフォーマルな場面でも使えますが、友人同士のカジュアルな食事会でも使います。
- “I have a guest coming over for dinner tonight.”
- 今夜、夕食に来客があるんだ。
- 今夜、夕食に来客があるんだ。
- “Feel free to help yourself to a drink— make yourself a guest.”
- 遠慮なく飲み物を取って、くつろいでね。
- 遠慮なく飲み物を取って、くつろいでね。
- “Is it okay if I bring a guest to the party?”
- パーティーにゲストを連れて行っても大丈夫?
- “We have a guest from our partner company visiting today.”
- 今日はパートナー企業からの来客があります。
- 今日はパートナー企業からの来客があります。
- “Please prepare the conference room for our guest.”
- お客様のために会議室を準備してください。
- お客様のために会議室を準備してください。
- “Our guest speaker will share insights on global marketing strategies.”
- ゲストスピーカーがグローバルマーケティング戦略について見識を共有してくださいます。
- “The university invited a renowned scholar as a guest lecturer.”
- 大学は名高い学者をゲスト講師として招いた。
- 大学は名高い学者をゲスト講師として招いた。
- “He was a guest critic at the art symposium.”
- 彼はアートシンポジウムでゲスト批評家として参加した。
- 彼はアートシンポジウムでゲスト批評家として参加した。
- “Our department often hosts guest researchers.”
- わたしたちの学科はしばしば客員研究者を招いています。
- “visitor” (訪問者)
- 「一時的に訪れる人」という点ではほぼ同義ですが、guest は「招待されている・歓迎されている」ニュアンスがより強いです。
- 「一時的に訪れる人」という点ではほぼ同義ですが、guest は「招待されている・歓迎されている」ニュアンスがより強いです。
- “invitee” (招待客)
- 公式な招待状を受け取った人を指すため、フォーマル度が高めです。
- 公式な招待状を受け取った人を指すため、フォーマル度が高めです。
- “company” (来客、連れ)
- “We have company coming tonight.” のように親しいニュアンスやカジュアル感を含み、少し口語的です。
- “host” (ホスト)
- 招く側を指し、“guest” と対になる表現です。
- 招く側を指し、“guest” と対になる表現です。
- “intruder” (侵入者)
- 歓迎されていない来訪者、まったく反対の意味合いになり治安やプライバシーの問題を示唆します。
- 発音記号(IPA): /ɡest/
- アクセント: “g” を強めに発音し、“e” は短く /e/ と発音します。
- アメリカ英語とイギリス英語での発音: 大きな違いはほとんどなく、どちらも /ges(t)/ のようによく似た発音です。
- よくある発音ミス:
- “guess (推測する)” と混同して /gʌs/ のように母音を変えてしまう間違いに注意しましょう。
- “guest” の母音は /e/ (ゲ) に近い発音です。
- “guess (推測する)” と混同して /gʌs/ のように母音を変えてしまう間違いに注意しましょう。
- スペルミス:
- “guest” を “gust” (強い風) と間違えないように。
- “guess” (推測する) と綴りを間違えやすいので注意しましょう。
- “guest” を “gust” (強い風) と間違えないように。
- 同音異義語との混同: “guest” と “guessed (推測した)” は発音が同じように聞こえる場合があるので文脈で判断が必要です。
- 試験対策: TOEICや英検などの基礎的なリスニング・リーディングで出題される語彙です。文脈を読み取り、ホストとゲストの立場を間違えないように留意しましょう。
- 「guest」は “g” + “est” とシンプルな構成。つづりが似ている “guess (推測する)” と間違えやすいため、気をつけてください。
- 覚える際は「お客さんが『e』に来た (e = 入るイメージ)」など、頭文字 “g” の強い音と母音 “e” の短さを意識すると混同を防ぎやすいです。
- 実際にホームステイや海外旅行でホストに「あなたはゲストです」と言われる状況をイメージしながら学ぶと、長く記憶に残ります。
- 英語での意味: A person who sees an event (usually a crime or accident) take place and can give a firsthand account of it; also, someone who testifies (in a legal context).
- 日本語での意味: 「目撃者」「証人」「証拠を示す人」のことです。直接、事故や犯罪などの出来事を見た人を指すことが多いです。
- 主に名詞として “witness” を使いますが、動詞形(to witness)や形容詞形(witnessed, witnessing は分詞として形容詞的にも使えることもある)もあります。
- 動詞 “witness”: 「目撃する」「証言する」
(例) : “I witnessed the accident.” (事故を目撃した)
- 動詞 “witness”: 「目撃する」「証言する」
- B1(中級): 日常的に耳にする単語ではありますが、法律やトラブルのシーンで主に登場しやすいです。
- witness は明確な接頭語や接尾語がついている形ではありませんが、“wit” や “ness” といった派生的な要素があると考えることもできます。ここでは “wit (知恵/知る)” が古英語に由来していたり、“-ness” が名詞化する機能をもっていたりするため、結びついたものと理解されることがあります。ただし、現代英語としてはあまり強く認識されません。
- 動詞: to witness (目撃する)
- 形容詞: witnessed (目撃された), witnessing (目撃している) など分詞形。通常はあまり形容詞としては用いないが、「目撃された事件 (the witnessed incident)」のように稀に使われることはあります。
- “eyewitness account” (目撃者の証言)
- “key witness” (重要な証人)
- “material witness” (重要証人)
- “witness stand” (証人台)
- “call a witness” (証人を呼ぶ)
- “prosecution witness” (検察側の証人)
- “defense witness” (被告側の証人)
- “hostile witness” (敵対的証人/検察・弁護側に不利な証言をする証人)
- “witness testimony” (証人の証言)
- “witness statement” (証人の陳述書)
- “witness” は古英語の “witan”(知る)や “gewitnes”(証拠、証言)から派生してきたと言われています。
- 歴史的には「見て知っていること」「証言すること」という意味合いが強調され、裁判などの正式な場面や宗教的な「立会人」という意味でも用いられてきました。
- 法的・公的な場面: 法廷や公式の手続きでの「証人」として使う場合が多い。
- 日常会話: カジュアルに「事故や出来事を直接見た人」としても用いられる。
- 口語でも文章でも使われるが、特に公式文書や法廷で使われるイメージが強い。
- 可算名詞: 「1人の証人 (a witness)」「複数の証人 (several witnesses)」のように数えられます。
- 日常会話では「He was a witness to the event.」などのように “to” とセットで「~の目撃者・証人」と表現することが多いです。
- フォーマル: 法律関連(裁判など)、公式の証明の場面
- カジュアル: 事故や事件などを見た人を指す場合
“I was a witness to the car accident on Main Street.”
- (メインストリートの自動車事故を目撃したんだ。)
“Did you find any witnesses who saw what happened?”
- (何が起こったかを見ていた目撃者は見つかった?)
“He doesn’t want to be a witness because he’s afraid of getting involved.”
- (彼は巻き込まれるのが怖いから、証人にはなりたくないと思っているよ。)
“Our company lawyer reached out to the witness to gather evidence.”
- (会社の弁護士が証拠を集めるために証人に連絡しました。)
“The witness’s statement supported our client’s position in the case.”
- (証人の陳述は、我々の依頼人の立場を支持するものだった。)
“We need a reliable witness before we proceed with any legal action.”
- (法的措置に進む前に、頼りになる証人が必要です。)
“Anthropologists interviewed local witnesses to document the cultural event accurately.”
- (文化人類学者たちは、その文化的行事を正確に記録するために地元の目撃者にインタビューをした。)
“Historical records often rely on the testimonies of contemporary witnesses.”
- (歴史的な記録は、しばしば当時の目撃者の証言に依拠しています。)
“In forensics research, the accuracy of a witness’s memory is a crucial factor.”
- (法科学の研究では、証人の記憶の正確性は非常に重要な要素です。)
- observer(観察者)
- 「目撃者」と「観察する人」というニュアンス。より一般的に「見ている人」。
- spectator(観客)
- 主にスポーツや試合、イベントを見に来ている人という意味合いが強い。
- onlooker(見物人)
- 現場にいて傍観している人。必ずしも証言する立場とは限らない。
- 直接的な反意語は特にありませんが、「加害者(犯人)」や「被害者(victim)」とは役割が対になる場合があります。
- IPA表記: /ˈwɪt.nəs/
- アクセント: 第1音節 「wit」にストレスがあります (WIT-ness)。
- アメリカ英語: [ˈwɪt.nəs] / 「ウィットゥネス」のように聞こえる
- イギリス英語: [ˈwɪt.nəs] / 発音はほぼ同じですが、アメリカ英語より若干 /t/ の発音がはっきりする傾向がある程度。
- よくある間違いとしては、後半を 「ネス」 ではなく、 「ニス」と伸ばしてしまう、あるいは “witness” の “i” を “ee” のように発音しすぎる場合です。
- スペルミス: “witnes” (sを一つ落とす) や “witnesss” (sを重ねすぎる) など。
- 同音異義語との混同: 同じ発音の単語は特にありませんが、 “withness” といった紛らわしいスペルは存在しないため、つづりを間違えないように注意。
- 試験対策: TOEICや英検などでは、法廷や警察関連の文脈で用いられる問題で出現する場合があります。 “He was a witness to the crime.” のような形で出題されることが多いです。
- “witness” は “wit” (知る、気づく)+ “-ness” (~であること)というイメージから、「出来事を知っている・見ている人」という連想を活用すると覚えやすいかもしれません。
- 法廷ドラマやテレビ番組で「Witness Stand」や「Witness Testimony」というキーワードを意識すると、語感をイメージしやすいです。
- シーンとしては「事件を目撃し、証人として証言する人」をイメージすると、一度で意味が頭に入りやすくなります。
〈C〉⦅くだけて⦆ 広告
〈C〉⦅くだけて⦆ 広告
解説
〈C〉⦅くだけて⦆ 広告
ad
1. 基本情報と概要
単語: ad
品詞: 名詞 (countable noun: 可算名詞)
意味 (英語): A shortened form of “advertisement,” referring to a notice or announcement promoting a product, service, or event.
意味 (日本語): 「広告」の略称で、商品・サービスやイベント、求人などを広く告知するための短い告知や宣伝を指します。カジュアルな場面でよく使われる略語です。
活用形:
他の品詞になった時の例:
2. 語構成と詳細な意味
語構成:
派生語や類縁語:
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ (各日本語訳つき):
3. 語源とニュアンス
語源:
使用時の微妙なニュアンス:
よく使われるシーン:
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話
(2) ビジネス
(3) 学術的・フォーマルな文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
厳密な反意語はありませんが、「広告が無い状態」を示す場合は “no ads” と言うことが多いです。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞 “ad” の詳細解説です。短い単語ではありますが、実は “advertisement” にまつわるいろいろな活用例や関連表現がたくさんあるので、日常会話やビジネスシーンでもぜひ活用してください。
《話》広告(advertisementの略)
(タップまたはEnterキー)
産業(工業)の,産業(工業)による / 高度に発達した産業(工業)を持つ / 産業(工業)用の
産業(工業)の,産業(工業)による / 高度に発達した産業(工業)を持つ / 産業(工業)用の
産業(工業)の,産業(工業)による / 高度に発達した産業(工業)を持つ / 産業(工業)用の
解説
産業(工業)の,産業(工業)による / 高度に発達した産業(工業)を持つ / 産業(工業)用の
industrial
以下では、形容詞 “industrial” をさまざまな視点から詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
単語: industrial
品詞: 形容詞 (adjective)
英語の意味: relating to or characterized by industry (特に工場や製造業に関する、産業の)
日本語の意味: 「産業の」「工業の」「工業的な」「産業に関する」
例えば「industrial waste (産業廃棄物)」「industrial area (工業地域)」「industrial revolution (産業革命)」などと使われます。工場や製造業、経済活動にフォーカスしたニュアンスがあり、主に“工業”や“産業”に関係する分野を指し示す際に用いられる形容詞です。
活用形
形容詞なので明確な時制変化はありませんが、別の品詞への派生形は以下の通りです。
CEFRレベルの目安: B2(中上級)
2. 語構成と詳細な意味
関連語や派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文例
5. 実例と例文
A. 日常会話で使われる例文
B. ビジネスシーンで使われる例文
C. 学術的・専門的文脈で使われる例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
※industrialは「産業全般」を指せる場合が多く、上記は特に製造プロセスや機械化の部分を強調する違いがあります。
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
アメリカ英語とイギリス英語の発音の違い
よくある誤り
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が形容詞 “industrial” の詳細な解説です。工業や産業分野に関係する場面でよく使われる重要な単語なので、関連表現と併せて学習してみてください。
産業(工業)の,産業(工業)による
高度に発達した産業(工業)を持つ
産業(工業)用の
(…することが)できない
(…することが)できない
解説
(…することが)できない
unable
以下では、形容詞「unable」のさまざまな側面について、できるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
単語: unable
品詞: 形容詞 (adjective)
意味(英語): not able to do something; lacking the necessary power, skill, or means
意味(日本語): 何かをすることができない、必要な力や能力が不足している
「unable」は「〜できない」というニュアンスを持つ形容詞で、日常的にもビジネスやフォーマルな文章でもよく使われる表現です。「I am unable to 〜(〜することができない)」のように、能力や手段がないことを表すときに使われます。
CEFRレベル: B1 (中級)
英語をある程度学び始めた方が習うレベルの単語です。日常生活や仕事など、広い場面で「〜できない」と言いたいときに活用できるので、便利な表現です。
2. 語構成と詳細な意味
「un-」 + 「able」で「できる」が否定されて「〜できない」という意味になります。
関連語・派生語
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
「unable」は「un-(否定)」と「able(可能)」を組み合わせた、非常にシンプルな構造を持つ英単語です。中世英語の頃から現在とほぼ同じ意味で使われてきました。
ニュアンスと使用上の注意
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文
フォーマル/カジュアルの違い
注意点
5. 実例と例文
日常会話の例文(3つ)
ビジネスシーンの例文(3つ)
学術的な文脈(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が形容詞「unable」の詳細解説です。普段の会話やビジネス文書など、さまざまなシーンで活躍する便利な表現です。ぜひ活用してください。
(…することが)できない
(タップまたはEnterキー)
夢 / 白昼夢,幻想(daydream) / 抱負,強い希望,夢 / 《話》夢のように美しいもの,魅力のあるもの
夢 / 白昼夢,幻想(daydream) / 抱負,強い希望,夢 / 《話》夢のように美しいもの,魅力のあるもの
夢 / 白昼夢,幻想(daydream) / 抱負,強い希望,夢 / 《話》夢のように美しいもの,魅力のあるもの
解説
夢 / 白昼夢,幻想(daydream) / 抱負,強い希望,夢 / 《話》夢のように美しいもの,魅力のあるもの
dream
1. 基本情報と概要
単語: dream
品詞: 名詞 (可算名詞 / 不可算名詞の両用)
意味(英語):
意味(日本語):
「夢」という場面で使われ、夜に寝ているときに見る映像や、将来こうなりたいという「目標」「理想」のような意味があります。日常会話からビジネスや文学表現まで、幅広い場面で使われる単語です。
活用形:
他の品詞形:
CEFRレベル: B1(中級)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
「dream」は、明確な接頭語・接尾語を含まない英語の古い語源からきた単語です。
関連語・派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
「dream」は古英語の「drēam」からきており、当初は「音楽」「喜び」の意味を持つ言葉でした。中世以降、睡眠時に見るイメージや幻覚の意味へと変化し、さらに現代的な「願望」「理想」の意味へと広がりました。
微妙なニュアンス
使用シーン
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話の例文
(2) ビジネスの例文
(3) 学術的な文脈の例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語(Synonyms)
反意語(Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
長い「ee (iː)」の音に注意してください。どちらの英語でもアクセントは単語の最初にあります。
よくある間違いとして、「ドリーム」ではなく「ドゥリーム」と曖昧に発音してしまうケースがあります。母音をはっきり伸ばすことが大切です。
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
上記を参考に、「dream」は日常的にも、将来の目標を語る場面でも頻繁に登場する重要単語です。ぜひ、多くの文脈で使いこなし、ネイティブライクな表現を身につけてください。
夢
白昼夢,幻想(daydream)
抱負,強い希望,夢
《話》夢のように美しいもの,魅力のあるもの
(タップまたはEnterキー)
(いっしょに活動する)相手,仲間 / 共同経営者,共同出資者 / (二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)味方,パートナー / (ダンスの)相手 / 夫または妻,配偶者
(いっしょに活動する)相手,仲間 / 共同経営者,共同出資者 / (二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)味方,パートナー / (ダンスの)相手 / 夫または妻,配偶者
(いっしょに活動する)相手,仲間 / 共同経営者,共同出資者 / (二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)味方,パートナー / (ダンスの)相手 / 夫または妻,配偶者
解説
(いっしょに活動する)相手,仲間 / 共同経営者,共同出資者 / (二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)味方,パートナー / (ダンスの)相手 / 夫または妻,配偶者
partner
1. 基本情報と概要
単語: partner
品詞: 名詞 (動詞としても使われることがあります)
意味(英語): someone who takes part in an activity or relationship with another person
意味(日本語): 一緒に活動・関係を持つ相手、相棒、仲間、共同経営者など
「partner」は、ダンスのペアやビジネス上の共同経営者、恋人、学習相手など、何かを“共有して行う相手”を表す単語です。とても広い文脈で使われる名詞で、互いの協力や対等な立場などをイメージさせるニュアンスが含まれます。
活用形
他の品詞形
※CEFRレベルの目安: B1(中級)
「partner」は日常的にもビジネスでも使いやすく、比較的学習初期から馴染みのある単語ですが、複数の文脈で使われるため中級レベル相当としています。
2. 語構成と詳細な意味
「partner」は、大きくは “part”(部分)から派生していると言われています。人と役割や活動の一部を“分かち合う(かち合う)相手”というイメージが語源的にも帯びています。
関連する派生語や類縁語
よく使われるコロケーション(関連フレーズ10選)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
名詞として
動詞として
フォーマル/カジュアル
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスでの例文
学術・フォーマルな文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
「partner」は協力関係を強調するのに対し、「competitor」「rival」は競合・対立関係を強調します。
7. 発音とアクセントの特徴
アクセント
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞「partner」の詳細解説です。さまざまな状況で使える便利な単語なので、ぜひ活用してみてください。
(いっしょに活動する)相手,仲間
共同経営者,共同出資者
(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)味方,パートナー
(ダンスの)相手
夫または妻,配偶者
(タップまたはEnterキー)
〈U〉《...を》取り戻すこと《of ...》 / 〈C〉《...からの》回復《from ...》
〈U〉《...を》取り戻すこと《of ...》 / 〈C〉《...からの》回復《from ...》
〈U〉《...を》取り戻すこと《of ...》 / 〈C〉《...からの》回復《from ...》
解説
〈U〉《...を》取り戻すこと《of ...》 / 〈C〉《...からの》回復《from ...》
recovery
1. 基本情報と概要
単語: recovery
品詞: 名詞 (noun)
CEFRレベルの目安: B2(中上級)
活用形について:
2. 語構成と詳細な意味
語構成:
よく使われるコロケーション(10個)
3. 語源とニュアンス
語源:
ニュアンス:
4. 文法的な特徴と構文
使用シーンの特徴:
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスシーンでの例文
(3) 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語(Synonyms)
反意語(Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号 (IPA): /rɪˈkʌv.ər.i/
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
いろいろな場面で使われる便利な名詞ですので、使い方とつづりをしっかり押さえておきましょう。ビジネス、医療、経済、日常会話まで幅広く活用できます。ぜひ覚えておいてください。
〈U〉(…を)取り戻すこと《+of+名》
〈C〉《単数形で》(…からの…の)回復《+of+名+from+名》
(タップまたはEnterキー)
〈C〉(人の行為についての)監視役 / 学級委員 / 監視装置 / モニター(新聞・ラジオに感想・批評を提供する人)
〈C〉(人の行為についての)監視役 / 学級委員 / 監視装置 / モニター(新聞・ラジオに感想・批評を提供する人)
〈C〉(人の行為についての)監視役 / 学級委員 / 監視装置 / モニター(新聞・ラジオに感想・批評を提供する人)
解説
〈C〉(人の行為についての)監視役 / 学級委員 / 監視装置 / モニター(新聞・ラジオに感想・批評を提供する人)
monitor
名詞 “monitor” を徹底解説
1. 基本情報と概要
意味 (英語・日本語)
「monitor」(名詞) は、コンピュータやTVなどの映像を映し出すディスプレイや、監視者・観察者、あるいは観察装置などを指す単語です。たとえば「コンピュータモニター」のように日常でもよく使われますし、「心拍モニター」など医療やセキュリティの分野でも広く使われる言葉です。
品詞
活用形
他の品詞の例
CEFR レベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
派生語や類縁語
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
微妙なニュアンスや感情的な響き
使用場面
4. 文法的な特徴と構文
イディオムや一般的な構文
5. 実例と例文
日常会話 (3例)
ビジネス (3例)
学術的な文脈 (3例)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞 “monitor” の詳細解説です。ぜひ活用してみてください。
学級委員,級長,(学校の)風紀委員
(無電など機械の)監視装置:外国放送受信係
モニター(新聞・ラジオに感想・批評を提供する人)
(アフリカ・南アジア・オーストラリア産の)大トカゲ
(人の行為についての)訓戒者,勧告者;監視役
解説
黒い,黒色の / 暗い,まっ暗な(dark) / (特にアフリカ系)黒人の / 汚い(dirty),汚れた(soiled) / 陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い / 怒った(angry);不きげんな(sullen) / 腹黒い,邪悪な(wicked, evil) / 《文》不名誉な / (コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの
black
以下では、形容詞 “black” をできるだけ詳細に解説します。
1. 基本情報と概要
単語: black
品詞: 形容詞 (時に名詞や動詞でも使用されます)
活用形:
意味(英語):
• Black: being of the color black; without light or of the darkest color.
意味(日本語):
• 「黒色の」という意味です。
• 「真っ暗な」「陰鬱な」などの印象を与える場合もあります。
• 服や物の色が黒色であることを表す場合に使われます。また、比喩的に深刻、悪意のある、暗いといったニュアンスのときに使われることもあります。
こういう場面で使われる、こういうニュアンスの単語です:
「black」は物理的に「黒色」を指すときはもちろんのこと、文脈によっては「陰鬱な」「悪意ある」「暗いイメージ」を含む場合もあります。ただし、文脈によってはネガティブな印象を与えることがあるため使い方には注意してください。
他の品詞になった例:
CEFRレベルの目安: A1(超初心者)
日常会話でも頻繁に使い、視覚的な色を表す基本的な単語ですから、初級でもよく学習します。
2. 語構成と詳細な意味
接頭語・接尾語・語幹:
「black」は短い単語であり、はっきりした接頭語や接尾語はありません。語幹は “black” そのものです。
派生語や類縁語:
よく使われるコロケーションや関連フレーズ (10個):
3. 語源とニュアンス
語源:
歴史的使用:
微妙なニュアンスや感情的響き:
使用シーン (口語/文章/カジュアル/フォーマル):
4. 文法的な特徴と構文
例文での構文:
5. 実例と例文
① 日常会話での例文 (3例)
② ビジネスシーンでの例文 (3例)
③ 学術的/専門的文脈での例文 (3例)
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms):
• “dark” は「薄暗い」程度も含むため、「black」よりは広範な意味。
• “ebony” は木材の色を連想させる漆黒のニュアンス。やや文学調や美的表現。
• “inky” はインクを連想させる黒で、ややイメージ的で詩的表現。
反意語 (Antonyms):
• “white” は最も直接的な反対色。
• “bright” や “light” は光が多く、明るい様子を意味します。
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号 (IPA):
強勢(アクセント)の位置:
よくある間違い:
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が形容詞 “black” の詳細な解説です。色として非常に基本的でありながら、文脈によってニュアンスが変わる奥の深い単語です。ぜひ上手に活用してみてください。
黒い,黒色の
暗い,まっ暗な(dark)
(特にアフリカ系)黒人の
汚い(dirty),汚れた(soiled)
陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い
怒った(angry);不きげんな(sullen)
腹黒い,邪悪な(wicked, evil)
《文》不名誉な
(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの
(タップまたはEnterキー)
(食事・会合・滞在などへの)招待客,賓客・(ホテル・下宿などの)泊まり客,宿泊人,(レストランなどの) / (ラジオ・テレビなどの番組の)ゲスト,特別出演者
(食事・会合・滞在などへの)招待客,賓客・(ホテル・下宿などの)泊まり客,宿泊人,(レストランなどの) / (ラジオ・テレビなどの番組の)ゲスト,特別出演者
(食事・会合・滞在などへの)招待客,賓客・(ホテル・下宿などの)泊まり客,宿泊人,(レストランなどの) / (ラジオ・テレビなどの番組の)ゲスト,特別出演者
解説
(食事・会合・滞在などへの)招待客,賓客・(ホテル・下宿などの)泊まり客,宿泊人,(レストランなどの) / (ラジオ・テレビなどの番組の)ゲスト,特別出演者
guest
1. 基本情報と概要
単語: guest
品詞: 名詞 (一部状況で動詞として使われる場合あり)
意味(英語): A person who is invited to visit or stay at someone’s home or attend an event.
意味(日本語): 招待された人、訪問者、宿泊客。パーティーや家に呼ばれて来る人、ホテルに泊まる人などを指します。「招待されて来る人」というニュアンスを持っていて、基本的には好意や歓迎を伴う場面で使われることが多いです。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
関連する派生語・類縁語など
よく使われるコロケーション(共起表現)・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が “guest” の詳細解説です。結婚式やパーティー、ホテルや自宅への来客など、多くのシーンで使いやすい単語ですので、ぜひマスターしてみてください。
(ラジオ・テレビなどの番組の)ゲスト,特別出演者
(食事・会合・滞在などへの)招待客,賓客・(ホテル・下宿などの)泊まり客,宿泊人,(レストランなどの)
〈C〉目撃者 / 証人
〈C〉目撃者 / 証人
解説
〈C〉目撃者 / 証人
witness
以下では、名詞 “witness” について、学習者にわかりやすいように詳しく解説していきます。
1. 基本情報と概要
単語: witness
品詞: 名詞
「事件や事故を実際に見た(または知っている)人」というニュアンスをもつ単語です。法廷などで証言を行う人としても使われます。
活用形
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
他の単語との関連性
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10選)
3. 語源とニュアンス
語源
使用時のニュアンス・注意点
4. 文法的な特徴と構文
使用シーン
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文(3例)
(2) ビジネスでの例文(3例)
(3) 学術的な文脈での例文(3例)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
これらの単語は、「見る」という点で共通しますが、証言の役割や公式性を含む「witness」とは使い方が少し異なります。
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞 “witness” の詳細解説です。「目撃者」「証人」を指すフォーマル寄りのニュアンスがあり、特に法的な文脈ではよく使われる語なので、スペルと意味をしっかり覚えておきましょう。
〈C〉(また eyewitness)(…の)目撃者《+of(to)+名》
〈C〉(法廷などの)証人,証言者
〈C〉(契約・結婚などの)保証人,立会人;(文書の)連署人《+to+名》
〈U〉《文》(特に法廷での)証言
〈C〉(…の)証拠[となるもの]《+to+名》
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基礎英単語(NGSL)
NGSLとは、一般的な英文の9割を占める頻出の英単語を学べる単語帳です。
この英単語を覚えるだけで、英文の9割は読めるようになるという話【NGSL,NAWL,TSL,BSL】
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