検索結果- 英語 - 英語

検索内容:

shoe-leather

IPA(発音記号)
形容詞
比較不可
日本語の意味
基本的、古風、あるいは伝統的なものを指す(特にジャーナリズムにおいて、現場に足を運んで取材する手法を表す言葉として使われる) / (ジャーナリズムの場合に)屋内でデスクに向かうのではなく、実際に現場を歩いて状況を観察し、人々から情報を得る取材スタイル、すなわち「外出取材」を意味する
このボタンはなに?

候補者の昔ながらの選挙活動は、毎週何百もの家の扉をたたいて回ることを伴っていた。

shoe-leather

IPA(発音記号)
名詞
可算名詞 不可算名詞
日本語の意味
靴を作るために使用される革(靴革) / 歩行により摩耗した靴からの革
このボタンはなに?

その靴職人はブーツを修理することに同意する前に、靴用の革の品質を調べた。

関連語

plural

shoe leather

名詞
別表記 異形 可算名詞 不可算名詞
日本語の意味
靴に使用される革、つまり「靴革」としての意味。与えられた英語の説明は、単に「shoe-leather」という表記の別形式を示しており、意味自体は革としての用途を指します。
このボタンはなに?

彼は顧客にブーツを送る前に、欠陥がないか靴の革を点検した。

関連語

plural

shoe-leathers

名詞
活用形 複数形
日本語の意味
「靴革」の複数形。ここでの「shoe-leathers」は、「靴革」という素材の単数形「shoe-leather」の複数形を示しており、日本語では通常「靴革」として区別される(複数の意味ではなく、単に数の多さを示している)。
このボタンはなに?

その靴職人は修理に使うのに適した色を見つけるために、何枚かの靴用の革を選り分けた。

shoe leathers

名詞
活用形 複数形
日本語の意味
「shoe leathers」は「shoe leather」の複数形です。つまり、単数形の「shoe leather」(靴革、靴作りに使われる革など)に対する複数形の活用形です。
このボタンはなに?

靴職人は修理に使う最良のものを選ぶ前に、いくつかの靴用の革を調べた。

as ever trod shoe-leather

フレーズ
古語 慣用表現
日本語の意味
昔から常に存在し続けた / 昔ながらに生きてきた / 従来通りに生存している
このボタンはなに?

古い物語は、そのさすらい人が、誰もが覚えている限り、王国のあらゆる十字路に現れていたと主張していた。

as ever trod shoe leather

フレーズ
別表記 異形 古語 慣用表現
日本語の意味
この表現は、古風で慣用的な表現として、『as ever trod shoe-leather』と同じ意味を持つ別の形(別表記)と解釈できます。つまり、もともとの表現と意味は一致しており、「かつて履き慣らした靴の革のように」あるいは「いつも変わらぬ様相」といったニュアンスを内包していると考えられます。
このボタンはなに?

彼は、街の裏路地を歩き回って取材することで文字通り靴をすり減らしてきたようなタイプの記者だった。

Webで検索する

ログイン / 新規登録

 

アプリをダウンロード!
DiQt

DiQt(ディクト)

無料

★★★★★★★★★★