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検索結果- 英語 - 英語

検索内容:

universe of discourse

名詞
日本語の意味
論理学において、量化子(「全て」や「存在」)が作用する全ての対象、すなわち『論域』を指す。 / 論理的議論で参照される全ての個体や実体の集合、つまり対象となる全体的領域。
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式を評価する前に、論理学者は論域を自然数のみが含まれるように定義した。

関連語

plural

mode of discourse

名詞
修辞法
日本語の意味
修辞学的様式 / レトリックの方式 / 言説のスタイル
このボタンはなに?

教授は私たちに、スピーチにおける主要な修辞法を特定し、それが話者の説得目的にどのように役立っているかを説明するよう求めた。

関連語

plural

discourse markers

名詞
活用形 複数形
日本語の意味
会話や文章において、発話間の論理的・意味的なつながりや関係を示す語句(談話標識)の複数形。 / 談話中の流れや構造を明確にするために用いられる語句(例:『それで』、『つまり』など)の集合を指す。
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学術的な文章では、談話標識が複雑な議論を読者に分かりやすく導くのに役立ちます。

domains of discourse

名詞
活用形 複数形
日本語の意味
論理学や集合論などで議論の対象となる個々の対象集合(複数形)。つまり、各コンテキストや論理体系において考察される対象の領域を指します。 / それぞれの文脈における『議論対象の領域』または『取り扱われる対象集合』の複数形。
このボタンはなに?

異なる論理体系を比較する際には、曖昧さを避けるために各々の論域を明確にすることが重要です。

window of discourse

名詞
日本語の意味
オーバートン窓:社会における公衆が支持または受容できる政策や議論の範囲を示す概念(社会学における用語) / 言説の窓:ある社会で許容される議論やアイディアの範囲を表現する概念
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ジャーナリストは、受け入れられる考えがどのように変わっているかを示すために、変化するオーバートン・ウィンドウについて報じることが多い。

関連語

plural

windows of discourse

名詞
活用形 複数形
日本語の意味
これは「window of discourse」(単数形)の複数形、つまり活用形としての「複数形」であることを示しています。
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会議のセッションは異なる分野の学者が意見を交換するための議論の場として機能した。

discourseth

動詞
古語 活用形 直説法 現在形 単数形 三人称
日本語の意味
これは『discourse』という動詞の古風な(archaic)三単現単数現在形(第三者単数形の現在時制)であり、意味そのものではなく活用形の説明です。
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薄暗い光の中、老学者は暖炉のそばで勇気と慈悲の物語を語る。

discoursest

動詞
古語 活用形 現在形 二人称 単数形
日本語の意味
『discoursest』は、現代英語では使用されない古風な用法で、『discourse』(論じる、談話する)の第二人称単数の現在形です。
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あなたは他の誰も聞きたがらないことについて長々と語る。

discourseless

形容詞
比較不可
日本語の意味
談話のない / 言説が存在しない
このボタンはなに?

彼女の談話のない返答(簡単なうなずき)は、何ページにもわたる修辞よりも効果的に議論を終わらせた。

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