最終更新日:2025/11/20
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元となった辞書の項目

noema

IPA(発音記号)
名詞
修辞法
日本語の意味
(哲学)知覚されたもの、すなわち、知覚により現される対象。 / (哲学・ノエシス/ノエマ二元論において)知覚されるもの、対象となる存在。 / (修辞学)不明瞭で微妙な表現、あるいは曖昧な言説。
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知覚を分析する際、彼は「知覚されたものとしての対象」は対象そのものではなく、経験されるあり方そのものだと主張した。

plural

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