最終更新日
:2026/01/13
虫の垂れ衣
ひらがな
むしのたれぎぬ
漢字
虫の垂衣
名詞
かなりやさしい日本語
へいあんじだいなどに おんなのひとが ぼうしと いっしょにかぶった かおを かくす うすい ぬの
日本語の意味
虫の垂れ衣(むしのたれぎぬ)は、平安時代から鎌倉時代にかけて、公家の女性などが市女笠(いちめがさ)などの笠に付けて顔や身を覆った薄い衣(おおい布・ベール)のこと。虫除けや日除け、人目を避けるためなどの目的で用いられた。
意味(1)
a type of veil worn with a woman's straw hat during the Heian period and Kamakura period
( canonical )
( romanization )
( hiragana )
復習用の問題
a type of veil worn with a woman's straw hat during the Heian period and Kamakura period
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虫の垂れ衣
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When I see the mayfly, I feel that summer is approaching.
When I see the mayfly, I feel that summer is approaching.
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虫の垂れ衣を見ると、夏が近づいているのを感じます。
日本語 - 英語
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