辞書の編集履歴(49)
項目の修正 ( 審査中 )
辞書の設定により、項目の編集を保留しています。
AIレビュー: 見出し語が引用符付きの「"hold"」になっており、辞書の見出しとして不適切です(引用符は削除すべき)。 / 意味欄の「《...に》しっかりつかまっている《to ...》」は語法が不正確で、一般には「hold on to ...」を示します。「hold to ...」は「…に固執する」の別義です。 / 「《 ~ 形容詞》《...の》ままである」は文型記述が曖昧で、他動用法(《O + 形容詞》)なのか自動用法なのか判然としません。 / 区切り記号「/」の多用で読みづらく、各義の文型・範囲が十分に明示されていません。 / 基本的な義(例:会議・試合などを開く、電話を保留にする、…だと主張する〈hold that ...〉など)が欠けており、網羅性と実用性に課題があります。
AIの改善提案
- 見出し語から引用符を削除し、hold としてください。
- 自動・他動の区別を保ちつつ、各義に標準的な文型と簡潔な用例を付して明確化してください(例:《他》hold + O「…を持つ/保持する」)。
- 「《...に》しっかりつかまっている《to ...》」は「《...に》しっかりつかまる《hold on to ...》」と訂正し、別義として「《...に》固執する《hold to ...》」を追加してください。
- 「《 ~ 形容詞》《...の》ままである」は「《他》《O + 形容詞》…を〜の状態に保つ(例:hold prices steady)」のように文型を明示してください。
- 定義の区切りは「・」や改行で整理し、容器の含有、位置・状態の保持、抑止などの義を分けて提示してください。
- 代表的な義を追補してください(例:「会議・試合などを開く」「予約・取り置きする」「電話を保留にする」「…だと主張する〈hold that ...〉」など)。
- 名詞用法(船倉の hold、組み技の hold など)は別エントリで立てるか、品詞を分けて掲載してください。
01/10 23:25 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
決定に必要な得票数: 1
項目の修正 ( 審査中 )
辞書の設定により、項目の編集を保留しています。
AIレビュー: 語義自体は正確だが、近年一般化した重要な語義(性的搾取目的での「グルーミング」)が欠落しており、項目として不十分です。 / 「〈馬〉の手入れ」と動物種を限定しており、一般的な〈動物・ペット〉の毛づくろい・手入れを包含できていません。 / 表記が出版向けの日本語として不自然な記号(‘を’、《+『名』+『for』+『名』》など)を含み、統一されたスタイルになっていません。 / 語法説明が「+名+for+名」に偏っており、「groom A to do」「be groomed for B」などの基本的なパターンが示されていません。 / 〈身なりを整える〉の用法について、再帰(oneself)などの自他の扱いが不明確です。
AIの改善提案
- 意味項目を整理し、以下のように拡充してください:1) 〈動物・ペット〉の毛並みを整える/手入れする 2) 〈身だしなみ・頭髪など〉を整える(再帰用法が多い) 3) (公職・役割などに就けるために)〈人〉を育てる・準備させる 4) (犯罪・非難)〈未成年など〉を性的搾取目的で取り込む・誘導する。
- 語法を「groom A for B」「groom A to do」「be groomed for B」などの一般的なパターンに更新し、例示する場合は簡潔な用例を添えてください。
- 「〈馬〉」の限定を外し、「〈動物・ペット〉」などの包括的な表現に改めてください。
- 記号類や引用符を除去し、日本語の標準的な用字・句読点で統一してください(斜線での区切りは必要最小限に)。
- 〈身だしなみを整える〉の項目には「自分自身を整える」ことを明記し、再帰用法の頻度や自然さに触れてください。
01/06 13:13 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
決定に必要な得票数: 1
項目の修正 ( 審査中 )
辞書の設定により、項目の編集を保留しています。
AIレビュー: 意味欄に記号(=、/、『』)や英語「bridegroom」が混在しており、表記が不統一です。 / 複数の語義(「新郎」と「馬の世話をする人」)が一行に併記され、区分がなく読み取りにくいです。 / 「馬丁」は古風な語で、現代的な言い換え(厩務員・馬の世話をする人)を併記したほうが適切です。 / 用法ラベルや地域差の注記が欠けています(「厩務員」の語義は主に英で一般的)。
AIの改善提案
- 語義は日本語のみで整理し、番号を付けて分けてください。例:1. 新郎 2.(主に英)厩務員、馬の世話をする人(「馬丁」は古風)。
- 英語補足「=bridegroom」や不要な記号(=、/、『』)を削除し、統一した表記にしてください。
- 必要に応じて追加の語義注記を検討してください(王室や官職での称号に使われる用法など)。
- 名詞としての指定は妥当ですが、別途動詞用法(to groom)も一般的なので、別見出しや併記で追加を検討してください。
01/06 13:11 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
決定に必要な得票数: 1
項目の修正 ( 採用済 )
AIレビュー: 語義自体は概ね正しいが、基本的な自動詞用法「《on …》…でむせる/のどを詰まらせる」が欠落しているため不十分。 / 他動詞・自動詞の義が混在しており、構文パターンの示し方(前置詞・目的語の枠づけ)がやや不明瞭。 / 「《…を》…にぎっしり詰める」の表記が曖昧で、項の順序(…に…を)が読み取りにくい。 / 口語の重要義(《米口》〔スポーツで〕土壇場でしくじる)が未掲載で、利用者の期待に届かない可能性がある。
AIの改善提案
- 自動詞義として「《on …》…でむせる/のどを詰まらせる」を追加し、原因を表す前置詞は on を明記。
- 義を他動詞/自動詞で区分し、それぞれに代表的な構文を示す(例:choke sb; choke sb with … / choke … with …; choke up …; choke on … など)。
- 充填の義は「…に…を(…で)ぎっしり詰める/…を(…で)いっぱいにする」のように項の順序を明確化し、「choke up」「choke with」を併記。
- 必要に応じて口語義「(スポーツで)緊張して失敗する」を追加し、地域・レジスタのラベル(例:《米口》)を付与。
12/31 00:02 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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音声の修正
項目の修正 ( 却下済 )
AIレビュー: 語義自体は大筋で正しいが、語法表示に不適切・不足がある(《by ...》は一般的でなく、《on ...》の用法が欠けている)。 / 「…をいっぱいにする/にぎっしり詰める」は、通路や管などを塞ぐ(choke up)の意味として明確化した方がよい。 / 代表的な自動詞用法「《on ...》…でむせる/のどに…を詰まらせる」が未記載。 / 口語・スポーツの重要な語義「(プレッシャーで)失敗する/土壇場でしくじる」が未収録。 / 他動詞・自動詞の区分や用法タグ(on, with, up など)の整理が不十分で読み手に不親切。
AIの改善提案
- 《with ...》の提示は維持し、《by ...》は削除するか用例に限定して記す。必須の《on ...》用法を追加する。
- 自動詞の語義に「《on ...》…でむせる;のどに…を詰まらせる」「(エンジンが)息切れする/失速する」を追記する。
- 他動詞の語義に「《up, with ...》…を(詰め物などで)塞ぐ/ふさぐ」「《off》…を遮断する/止める」「《back》感情をこらえる」を追加する。
- 訳語の精緻化:単なる「息を止める」ではなく「呼吸を妨げて息苦しくさせる/窒息させる」と明確にする。
- 例文を補強する:He choked on a piece of steak./The smoke choked the room./Fans say the team choked in the final.
- 口語・スポーツの用法にラベル(口語/スポーツ)を付与し、他動詞・自動詞の区分を明示する。
12/30 23:54 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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音声の修正
項目の修正 ( 採用済 )
AIレビュー: 意味項目に不自然または紛らわしい表現が含まれています(例:「(木に)葉のない」は一般的な用法ではなく、bald の核心義から外れます)。 / 「単調な」は「monotonous」に近く、bald の「飾り気がない/ぶっきらぼうな」のニュアンスとずれています。 / 記法が混在しています(『』やスラッシュ区切り)。辞書の体裁に合わせて表記を正規化する必要があります。 / 一般的な適用対象(タイヤなどの溝がすり減って滑らかな用法)が抜けています。
AIの改善提案
- 中心義を「自然な覆い(毛・草・樹木・溝など)がない、はげた」として整理してください。
- 木に関する説明は「(山・地面などが)草木の生えていない、はげた」に置き換え、個々の木の「葉のない」は削除してください。
- 文体に関する義は「飾り気のない、そっけない、ぶっきらぼうな;あからさまな、露骨な」として、ニュアンスのずれを補正してください。
- 物体表面の用法を追加してください(例:「(タイヤなどの)溝がすり減って滑らかな」)。
- 記号類(『』、スラッシュ)を用いず、センスごとに読点や区切りを統一した標準的な日本語定義文に整えてください。
- 改訂案: 1)(頭・頭髪が)はげた;(人が)はげ頭の 2)(山・地面などが)草木の生えていない、はげた;(タイヤなどの)溝がすり減って滑らかな 3)(文体・表現が)飾り気のない、そっけない、ぶっきらぼうな;あからさまな、露骨な
12/29 23:42 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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音声の修正
項目の修正 ( 採用済 )
AIレビュー: 品詞タグが形容詞のみですが、意味欄に名詞用法(「一瞬の間」「その瞬間」など)が混在しており、項目として不整合です。 / 「《the,this,thatなどを伴って》…ちょうどその瞬間」は “the instant (that) …” の名詞/接続的用法で、形容詞項目には入れられません。 / 「急の・緊急の」は用法が限定的で、主要義である「即時の・ただちの」と区別して示す必要があります。 / 「《古》今月の」は〈書簡・dated〉のラベルが必要ですが、その明示が不十分です。 / 意味の提示がスラッシュ区切りで読みづらく、語義の整理・用法ラベル付与が必要です。
AIの改善提案
- 品詞を「形容詞・名詞」に変更するか、名詞項目を別立てにして名詞義(「一瞬」「その瞬間」「the instant (that) …」など)をそちらへ移してください。
- 形容詞項目は次の語義に絞って再構成してください:①即時の・ただちの・即刻の ②〈限定用法〉ただちに必要な・差し迫った ③即席の・インスタントの(料理など) ④〈書簡・古〉今月の。
- 「一瞬の間・瞬間」は名詞項目へ移し、形容詞側では「瞬時の・瞬間的な」といった形容詞的訳語に置換することも検討してください。
- 用法ラベルを明確化してください(例:〈限定用法〉, 〈書簡・古〉, 〈料理〉など)。
- 体裁を箇条書きにし、主要コロケーションや用例(例:instant reply/decision, instant coffee/noodles)を追加すると分かりやすくなります。
12/27 23:28 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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音声の更新
項目の修正 ( 却下済 )
AIレビュー: 品詞が「形容詞」なのに、語義に名詞用法(〈U〉…/〈C〉…)が含まれており不整合です。 / 名詞義の訳「〈U〉複数」は曖昧で、通常は文法上の「(the)複数形」を指します。 / 形容詞義の訳「複数の」は用法が漠然としており、文法上の意味なら「複数形の」と明示するのが自然です。
AIの改善提案
- 品詞を「形容詞・名詞」に変更し、義を分けて提示してください(例:adj.「複数形の;複数の」/n.「〈U〉(the)複数形;〈C〉複数形の語」)。
- あるいは品詞を「形容詞」のままにする場合、名詞義(〈U〉…/〈C〉…)を削除して「複数形の;複数の」に限定してください。
- 名詞義の表記は「〈U〉(the)複数形」「〈C〉複数形の語」に修正してください。
- 必要に応じてラベル「文法」を明記してください。
12/14 22:49 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の修正 ( 採用済 )
AIレビュー: 意味項目に「特に…甲虫(beetle)」とあり不正確です。bug は昆虫一般(米口語)を指すことが多く、特定に甲虫を指すわけではありません。 / 「《おもに英》=bedbug」と断定しており誤解を招きます。bedbug は別語で、英語の bug は病気(風邪など)や限定的な虫の意味などがあり、同一視はできません。 / 「(機械の)故障」という説明は焦点がずれており、現代では主にソフトウェアやシステムの欠陥・不具合を指す用法が一般的です。 / 重要な語義が抜けています(例:「盗聴器」の意味、また「病原菌」だけでなく「軽い病気」の意味)。 / 「(病的な)熱狂家」は語感が強すぎます。通常は「愛好家/マニア」程度のニュアンスです。
AIの改善提案
- 昆虫の説明から「特に甲虫」を削除し、「《米話》虫(小さな昆虫・節足動物を含む)」程度に修正してください。
- 英用法の記述を見直し、「《英》虫の意味は限定的(true bug など)」の注記に変更し、「《英話》軽い病気・ウイルス(catch a bug)」の語義を追加してください。「bug=bedbug」は削除するか「まれ」として扱い、bedbug は別見出しへ誘導しましょう。
- 「《コンピュータ》バグ、欠陥、不具合」の語義を追加し、「(機械の)故障」は「《古・工学》欠陥」などの注記に置き換えてください。
- 「《警察・盗聴》盗聴器(例:plant a bug)」の語義を追加してください。
- 病気関連は「《話》病原体/病原菌」だけでなく「《話》(風邪などの)軽い病気」という語義も追加してください。
- 「(病的な)熱狂家」は「《話》愛好家、〜好き;《the bug》〜熱」に緩和し、過度なニュアンスを避けてください。
- 用法ラベル(《米》《英》《話》《コンピュータ》など)を整え、必要に応じて例文を加えて各語義を明確化してください。
12/14 18:24 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の修正 ( 採用済 )
AIレビュー: エントリーの綴りと品詞指定(名詞)は適切だが、意味欄に誤記「利害関系」があり、正しくは「利害関係」。 / 「the stake」の語義はあるものの、実際の用法「burn at the stake(火あぶりにする/にされる)」に触れていないため理解がやや不親切。 / 賭け事・競馬の語義は通例複数形 stakes で用いられることが多く、その注記が欠けている。 / 重要な成句「at stake(危機に瀕して/問題となって/懸かって)」が未収録。 / 用法表示「《+in+名(doing)》」は和英辞書的な略記で、対象辞書の表記方針によっては例文・用例による提示に改める必要がある可能性がある。
AIの改善提案
- 誤記「利害関系」を「利害関係」に修正してください。
- 火刑の語義に実用的な用例「burn at the stake(火あぶりにする/にされる)」を追記してください。
- 賭け金・賞金の語義には《通例stakes; 複数》の注記を付け、「raise the stakes」「the stakes are high」などの典型用例を示してください。
- 重要成句として「at stake(危機に瀕して/問題となって/懸かって)」を別立てで追加してください。
- ビジネス・投資の文脈では「利害関係」に加えて「持分・出資」を示し、「have a stake in the company」のような例を補ってください。
- 略記「《+in+名(doing)》」は辞書のスタイルガイドに合わせ、例文(例: have a stake in doing ~)で示すなど表記を統一してください。
- 語義の整序と注記を反映した改訂案: 1) くい; 支柱(境界標・植物の支えなど) 2) 火刑用の柱; 《the stake》火刑(例: burn at the stake) 3) 《通例stakes; 複数》賭け金; 賞金; (賞金の懸かった)レース(特に競馬) 4) (…に対する)利害関係; 持分; 出資(例: have a stake in ~) 【成句】at stake: 危機に瀕して; 問題となって; 懸かって。
12/14 18:10 にAIが審査しました · モデル: gpt-5