最終更新日
:2026/01/12
じしんかみなりかじおやじ
漢字
地震雷火事親父
ことわざ
かなりやさしい日本語
じしん かみなり かじ のような こわいものを あげた ことばです。むかしは おやじが こわい という いみです。
日本語の意味
地震・雷・火事・親父の略。「世の中で恐ろしいもの」をたとえていう語。もとは「地震・雷・火事・山吹」で、山吹は山吹色の小判にかけ、金銭を意味したが、江戸時代になってから山吹が親父に変化した。
意味(1)
地震雷火事親父: the father is feared as much as the worst natural occurrences
( romanization )
復習用の問題
地震雷火事親父: the father is feared as much as the worst natural occurrences
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じしんかみなりかじおやじ
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Earthquakes, thunder, fires, and fathers are what people fear the most.
Earthquakes, thunder, fires, and fathers are what people fear the most.
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じしんかみなりかじおやじは、人々が最も恐れるものだ。
日本語 - 英語
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