辞書の編集履歴(116)
項目の修正 ( 採用済 )
AIレビュー: 鳥の意味の「ツグミ類の鳥」は古い分類に基づく表現で、現行の分類では誤解を招く可能性がある(現在はヒタキ科のノビタキ類などを指す総称)。 / 現代的で一般的なIT関連の名詞用法(オンラインチャット等)が欠落しており、情報として不十分。 / 用法ラベル《話》は「話し言葉」限定と受け取られやすく、名詞のchatは書き言葉でも広く用いられるため、レジスター表示が適切でない。
AIの改善提案
- 鳥の説明を「〈C〉ノビタキ類などの『チャット』と総称される小鳥(現在はヒタキ科)」のように修正し、旧来の「ツグミ類」という表現は避ける。
- IT用法を追加: 「〈C〉〈U〉(コンピューター)オンラインでの同時会話;チャット機能」。
- レジスターラベルを《くだけて》または《略式》に変更し、必要があれば《話》は併記にとどめる。
- 用例パターンを拡充: 《have a chat with 人》《have a chat about 事》《a chat over coffee》《online chat with users》などを追加。
- 可算・不可算の用法説明を補足し、英(英国)での不可算的用法(「a lot of chat」=おしゃべり、雑談)にも触れる。
02/11 20:44 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
編集者のコメント
音声の修正
項目の修正 ( 採用済 )
AIレビュー: 意味に「評判/世評」が含まれており、中立的・一般的な『世の評価』を想起させます。現代英語の fame は主に肯定的な『名声・高名』を表すため、誤解の恐れがあります。 / 表記が不統一です(『』の装飾的括弧、スラッシュ「/」の使用、読点での列挙)。辞書のスタイルとして整理が必要です。 / 同義語が冗長に列挙されています(名声・高名・声望)。簡潔化した方が読みやすくなります。
AIの改善提案
- 定義を簡潔に見直してください:例)「名声(多くの人に広く知られていること。通常は肯定的)」。.
- 「評判/世評」は削除するか、「(主に肯定的な)評判」のように限定してください。
- 装飾的な括弧『』やスラッシュ「/」を用いず、和文の読点「、」で区切ってください。
- 必要に応じて用法注を追加してください:『悪名』は notoriety で表す、など。
02/09 23:24 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の修正 ( 採用済 )
AIレビュー: 問題なし
02/08 22:03 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の修正 ( 採用済 )
AIレビュー: 名詞的な意味「どしゃ降り」が含まれており、見出しの品詞(動詞)と一致していない。 / 誤記「溶びせる」→「浴びせる」。 / 性別を限定する旧式の表現「〈婦人が〉」が含まれている。 / パターン表示「‘を'」「《+out(forth)+名》」などの記法が時代がかっており、現行の辞書スタイルと整合しない可能性がある。 / 「努力などを注ぐ」の項で out/forth のラベル配置が紛らわしく、一般的な構文「pour A into B」を明確に示せていない。
AIの改善提案
- 名詞的な用法「どしゃ降り」を削除するか、別項目(名詞)に分離する。動詞の項では「〈雨が〉激しく降る(pour (down))」に限定して記述する。
- 「溶びせる」を「浴びせる」に修正する。
- 「〈婦人が〉」を削除し、性中立の説明に改める(例:「(レセプションなどで)お茶やコーヒーなどの飲み物を注いで回る」)。
- パターン表示を簡潔で一貫した表記に統一する(例:「…を注ぐ/…に注ぐ」「pour out/ forth」「pour down」「pour A into B」など)。
- 「努力・資源を注ぐ」は「pour A into B(AをBに注ぐ)」として into を明示し、out/ forth は別義(あふれ出る・打ち明ける等)で示す。
02/08 21:59 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の修正 ( 採用済 )
AIレビュー: 問題なし
02/08 10:50 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の修正 ( 採用済 )
AIレビュー: 意味の日本語表現に不自然さがある(「…を与える義務がある」は不自然で、動作をとるのが自然)。 / 「…のおかげをこうむっている」は古めかしく、通常の説明語としては不適切。 / 自動詞用法の説明「《…に対して》 借りがある 《for …》」は前置詞 for の役割を誤解させる恐れがある(for は代金・対象物を示す)。
AIの改善提案
- 次のように自然で用法が明確な表現に改めてください:
- 〈他〉(金・借りなど)を負っている;(人に)借りがある。
- 〈他〉(成功・存在などを)…のおかげとする/…に負っている(owe A to B, owe B to A)。
- 〈他〉(人に)…する義務がある;(人に)…をする責任がある(例:You owe me an apology.=私に謝る義務がある)。
- 〈自〉《for …》(…の代金に)未払いがある/(…について)借りがある。
- 用法注を補うなら「《to …》(人)に(借金・義務などを)負っている」も併記すると誤解を避けられます。
02/08 00:24 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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AIレビュー: 問題なし
02/07 23:11 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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音声の修正
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AIレビュー: 問題なし
02/04 21:29 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の修正 ( 採用済 )
AIレビュー: 意味は概ね適切だが、「《from》」の用法表示が不正確です。diverse は名詞を直接修飾するのが基本で、叙述用法でも be diverse in ~ などが一般的で、diverse from はまれで必須ではありません。 / 「別種の/違った」は「different」の義に近く、現代英語での主要義である「多様な・さまざまな」を十分に前面化できていません。 / 「いろいろの」はやや古風な表記で、語調・表記の統一が不十分です。 / 区切り記号(カンマ・セミコロン)の使い分けが英和紙辞書風で、辞書のスタイルに合わせた統一が必要です。
AIの改善提案
- 意味を「多様な/さまざまな/種々の;(構成が)互いに異なる要素から成る」のように整理して提示してください。
- 「別種の/違った」は補助的な説明にとどめ、「互いに異なる」の表現に置き換えるか末尾に移動するとよいです。
- 用法表示の「《from》」は削除し、必要なら用法注記で「a diverse audience のように名詞を直接修飾」「叙述用法では be diverse in ~ が用いられる。diverse from はまれ」と補足してください。
- 表記は「いろいろな」あるいは「さまざまな」に統一し、読点や中黒など記号も辞書の表記規程に合わせて統一してください。
02/03 20:54 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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AIレビュー: 問題なし
01/31 22:55 にAIが審査しました · モデル: gpt-5