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デザイナーは本文の余白をチチェロ3単位分増やして調整した。
マルクス・トゥッリウス・キケロ(紀元前106〜43年)の書簡は、ローマ共和政末期の政治を知る手がかりとなる。
デザイナーは、古典的な大陸風の雰囲気を出すために、書籍の本文用活字にコンチネンタル・ピカ(12ディドー・ポイント、約4.5137 mm)を選んだ。
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