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saith

IPA(発音記号)
動詞
古語 活用形 直説法 現在形 単数形 三人称
日本語の意味
(活用形)『say』の古語における第三人称単数現在形(現代英語の「says」に相当)
このボタンはなに?

彼女は今年の収穫が豊作になると言っている。

saith

名詞
別表記 異形
日本語の意味
魚の一種(“saithe”という、特定の魚を指す名称の別表記)
このボタンはなに?

甲板で何時間も過ごした後、彼女はついにずっしりしたコールフィッシュを引き上げ、その鱗が朝日にきらめいていた。

関連語

plural

saithes

名詞
活用形 複数形
日本語の意味
「saithes」は「saithe」という名詞の複数形です。なお、「saithe」はタラ科に属する魚(コールフィッシュ、サイスとも呼ばれる)を指す単語です。提供された意味は、単語の固有の意味ではなく、活用形、すなわち「saithe」の複数形であることを示しています。
このボタンはなに?

嵐の後、漁師たちはコールフィッシュでいっぱいのかごを持って戻ってきた。

saithe

IPA(発音記号)
名詞
日本語の意味
ヨーロッパに生息するタラ科の魚、すなわちポラッキュウス・ウィレンス(スケソウダラ)として知られる魚。 / コールフィッシュ、すなわち『saithe』は『pollock』や『coley』とも呼ばれる魚
このボタンはなに?

私たちは新鮮なコールフィッシュ(Pollachius virens)をグリルし、レモンとハーブを添えて出しました。

関連語

plural

saiths

名詞
活用形 複数形
日本語の意味
提供された英語の意味は、単語自体の意味ではなく、活用形についての説明です。つまり、「saiths」は「saith」の複数形であり、ここでの「saith」は古英語における「says(〜が言う)」の形態の一つを指します。
このボタンはなに?

歴史家は中世の写本に見つかった言い伝えを目録にまとめた。

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