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最終更新日
:2026/01/12
喉内音
ひらがな
こうないおん
名詞
日本語の意味
サンスクリット音韻論において、喉(口腔の奥、舌背と軟口蓋付近)で作られる子音を指す語。日本語では一般に「後部舌音」「軟口蓋音」などと呼ばれる音区分で、/k, g, ŋ/ などの子音に相当する。
やさしい日本語の意味
のどのおくでだすしおんのこと
意味(1)
(phonetics) in Sanskrit phonology, a consonant made with the throat; a dorsal (/k, g, ŋ/) consonant
( canonical )
( romanization )
( hiragana )
復習用の問題
(phonetics) in Sanskrit phonology, a consonant made with the throat; a dorsal (/k, g, ŋ/) consonant
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喉内音
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In Sanskrit phonology, the importance of pharyngeal sounds is emphasized.
In Sanskrit phonology, the importance of pharyngeal sounds is emphasized.
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サンスクリットの音韻論では、喉内音の重要性が強調されています。
日本語 - 英語
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