TOEIC英単語(TSL) / 和訳 / 4択問題 - 未解答
英単語の正しい日本語訳を、4つの選択肢から答える問題です。
英単語の意味を覚えるのに役立ちます。
-
消費する / 使い果たす
-
分解する / ばらす
-
減少する / 目減りする
- To gather or collect something over time; to increase in quantity or number gradually.
- 積み重ねる、蓄積する、少しずつ集める。
「長い時間をかけて徐々に増やしていく、というニュアンスの動詞です。物理的に何かを貯める場合もありますし、経験や知識など目に見えないものを貯めるイメージでも使われます。」 - 原形: accumulate
- 三人称単数現在形: accumulates
- 現在分詞/動名詞: accumulating
- 過去形/過去分詞: accumulated
- 名詞: accumulation (蓄積)
- 例: “There was an accumulation of dust on the shelf.”
- 例: “There was an accumulation of dust on the shelf.”
- B2(中上級): 比較的抽象的な状況でも使われる語で、ビジネスや学術でもよく登場します。
- ac- (ad-): 「~へ」とか「~に向かって」というラテン語由来の接頭語の変化形
- cumul: 「山」「積み重ね」の意を持つ語根(ラテン語の
cumulus
= heap, pile) - -ate: 動詞化する接尾語
- accumulation (名詞): 蓄積
- accumulative (形容詞): accumulative data(蓄積されたデータ)のように「蓄積の」「蓄積的な」を表す
- accumulator (名詞): 蓄積するもの、蓄電池を指すこともある
- accumulate wealth (富を蓄積する)
- accumulate evidence (証拠を集める)
- accumulate knowledge (知識を蓄える)
- accumulate points (ポイントを貯める)
- accumulate data (データを蓄積する)
- gradually accumulate (徐々に蓄積する)
- an accumulated debt (積み重なった借金)
- accumulate assets (資産を蓄える)
- accumulate experience (経験を積む)
- accumulate overtime hours (残業時間を重ねる)
- ラテン語の「ad-」(~へ、~に向かって)+「cumulare」(山状に積み重ねる)から派生。
- 元々は「積み重ねていく」という物理的なイメージが強かったが、現代では抽象的なもの(経験・知識・負債など)を含む幅広い対象に使用。
- 積み上げるという行為が焦点となるので、「こつこつ集める、時間をかけて増やす」という印象を与えます。
- 口語でも文章でも使われますが、ややフォーマル寄りの文脈でよく見られます。
他動詞・自動詞の両方で使えます。
- 他動詞: “He accumulated a large collection of comics.”(彼はたくさんの漫画を集めた。)
- 自動詞: “Dust accumulated on the bookshelf.”(本棚の上にほこりが積もった。)
- 他動詞: “He accumulated a large collection of comics.”(彼はたくさんの漫画を集めた。)
フォーマル度: ややフォーマルに使われる場合が多いが、日常会話でも問題なく使える。
ビジネス文書やアカデミックな文献で頻出。
- “accumulate over time” : 時間と共に蓄積される
- “slowly accumulate” : 徐々に増す/蓄積する
- “I have accumulated so many photos on my phone; I need to delete some.”
- 「スマホに写真がたまりすぎたので、削除しないといけないな。」
- “Dust quickly accumulates if you don’t clean the room regularly.”
- 「部屋をこまめに掃除しないと、ほこりがすぐにたまるよ。」
- “She’s accumulated a lot of cooking tips by watching online videos.”
- 「彼女はオンライン動画を見て、料理のコツをたくさん身につけたんだ。」
- “We plan to accumulate more market data before launching our new product.”
- 「新商品を発売する前に、さらに市場データを集める予定です。」
- “The company accumulated significant debt due to poor investment decisions.”
- 「その会社は投資の失敗により、かなりの負債を抱え込んでしまった。」
- “Our goal is to accumulate enough funds to expand overseas.”
- 「海外進出をするのに十分な資金を蓄えるのが、私たちの目標です。」
- “Over centuries, scientists have accumulated evidence supporting the theory of evolution.”
- 「何世紀にもわたり、科学者たちは進化論を裏付ける証拠を蓄積してきた。」
- “Data on climate change continues to accumulate, pointing to significant global warming.”
- 「気候変動に関するデータが蓄積され続け、深刻な地球温暖化を示している。」
- “Through careful research, scholars endeavor to accumulate scholarly consensus on this issue.”
- 「綿密な研究を通じて、学者たちはこの問題に関する学術的な合意を形成しようとしている。」
- gather(集める)
- 「手で一つ一つ集めるイメージ。accumulateよりもカジュアル。」
- 「手で一つ一つ集めるイメージ。accumulateよりもカジュアル。」
- amass(蓄える)
- 「大きな量を手に入れる、特に富や財産を集める文脈でよく用いられる。accumulateよりもややフォーマル。」
- 「大きな量を手に入れる、特に富や財産を集める文脈でよく用いられる。accumulateよりもややフォーマル。」
- collect(集める)
- 「趣味や仕事で意識的に収集する感じ。accumulateよりも意図的である場合が多い。」
- 「趣味や仕事で意識的に収集する感じ。accumulateよりも意図的である場合が多い。」
- pile up(積み上げる)
- 「カジュアルな表現。物理的に物が積み重なっていくニュアンスが強い。」
- disperse(散らす、散乱させる)
- dissipate(散らす、消散させる)
- IPA: /əˈkjuː.mjə.leɪt/
- 強勢はcu(“kyu”)の部分にあります。
- アメリカ英語・イギリス英語ともに大きな差異はありませんが、イギリス英語では /ˈkjuː.mjə-/ とやや明瞭に発音されることがあります。
- しばしば “accummulate” のように “m” を重ねすぎるスペルミスや、アクセント位置を誤って“a-CCU-mu-late”と言う間違いが起こりがちです。
- スペルミス: “accumulate” は “m” が1つ、“c” が2つであることを注意。
- 発音: “アキュミュレイト”のように強勢をしっかり第二音節に置く。
- 混同しやすい単語: “acculturate” (文化に適応する) や “accumulate” は形が似ているので注意。
- 試験対策: TOEICや英検でビジネス文脈や環境・経済などの論説文中に出やすい単語。多義的な文章で「AがBを蓄積する」という流れがよく登場する。
- ラテン語の “ad-” + “cumulus” で “山の方へ積み重ねていく” というイメージを思い浮かべると覚えやすいです。
- “A cup you late(ア カップ ユ レイト)” のように区切って暗記する人もいますが、語源を意識したほうがしっかり定着します。
- 「少しずつ雪だるまが大きくなるイメージ」で覚えると、自然に“accumulate”のニュアンスが伝わります。
-
予定を確認する / 確定する
-
予定を組み立てる / 新しく設定する
-
予定を取り消す / 中止する
- 英語: “to reschedule”
- 日本語: 「予定を変更する」「再調整する」
- 「もともと決まっていた予定やスケジュールを別の日時に組み直す」という場面でよく使われる単語です。会議やアポイントメントの日程が都合悪くなった時に、新しい日程を提案、決定する際に使います。
- 「もともと決まっていた予定やスケジュールを別の日時に組み直す」という場面でよく使われる単語です。会議やアポイントメントの日程が都合悪くなった時に、新しい日程を提案、決定する際に使います。
- 現在形: reschedule / reschedules
- 過去形: rescheduled
- 過去分詞形: rescheduled
- 現在分詞形: rescheduling
- 名詞形: “rescheduling” (再スケジュール化、という抽象名詞で使われることがある)
- 日常会話でもよく使いますが、ビジネスやフォーマルな場面でも使用頻度が高いです。学習者にとっては多少長い単語ですが、ビジネスシーンで役立つ重要語です。
- 接頭語: “re-” → 「再び」「もう一度」という意味
- 語幹: “schedule” → 「予定、スケジュールを立てる」という動詞、または「予定表」という名詞としても使われる
- reschedule an appointment(アポイントを再設定する)
- reschedule a meeting(会議を再調整する)
- reschedule surgery(手術の日程を変更する)
- reschedule flights(フライトを変更する)
- reschedule lessons(授業の日程を再手配する)
- reschedule due dates(締め切りを変更する)
- reschedule your calendar(カレンダーの予定を変更する)
- reschedule the interview(面接のスケジュールを組み直す)
- ask to reschedule(再調整を依頼する)
- plan to reschedule(再度予定を組むつもりである)
- 語源: 「re- (再び) + schedule (予定を組む)」という直截的な組み合わせです。
- 歴史的にみても「re-」を付けて「元の状態よりもう一度やり直す」といった機能をもつ語です。
- ビジネスシーンでも日常会話でも使われる幅広い単語です。
- 相手に不都合をかけてしまう可能性を含むことが多いため、依頼する際には丁寧な表現を使うことが望ましいです。
- カジュアルにもフォーマルにも使えますが、メールやビジネス文章では “I’m afraid I need to reschedule.” のように丁寧さを示す言い回しがよく用いられます。
- 他動詞(目的語をとる動詞)です。
例: “I need to reschedule the meeting.” - 目的語として、変更したいアクション(会議、アポイントなど)を置きます。
- フォーマルな場面では “Could we possibly reschedule our appointment?” のように丁寧表現で使われます。
- 「再スケジュールする (すること)」という名詞形は “rescheduling” ですがあまり頻繁には使われないため、文脈に応じて使うとよいでしょう。
- “I’m sorry, but can we reschedule our lunch date?”
- 「ごめんなさい、ランチの約束を別の日に変えてもいいかな?」
- “Something came up. Let’s reschedule for next week.”
- 「ちょっと用事ができちゃったから、来週に変更しよう。」
- “I have a doctor’s appointment, so I need to reschedule our movie night.”
- 「医者の予約があるから、映画の夜の予定を変更しないといけない。」
- “We need to reschedule the team meeting to accommodate everyone’s availability.”
- 「全員の都合が合うように、チームミーティングの日程を再調整する必要があります。」
- “Could you please reschedule the conference call for Thursday at 3 PM?”
- 「木曜の午後3時に電話会議を組み直していただけませんか?」
- “Due to unexpected circumstances, we will have to reschedule the project deadline.”
- 「予期せぬ事情で、プロジェクトの締め切りを変更しないといけません。」
- “The committee decided to reschedule the symposium in light of the new findings.”
- 「新たな発見を考慮して、委員会はシンポジウムのスケジュールを変更することを決定しました。」
- “We apologize for any inconvenience caused and will reschedule the exam for next Monday.”
- 「ご不便おかけして申し訳ありません。試験は来週の月曜日に再度設定いたします。」
- “Please note that the lecture has been rescheduled due to the keynote speaker’s availability.”
- 「基調講演者の都合により、講義の日程が再調整されたことにご留意ください。」
- postpone(延期する)
- 「先に延期する」ニュアンス。reschedule は日程を“変更”する意味が強いが、postpone は単に“後ろにずらす”というニュアンスが強い。
- delay(遅らせる)
- 「遅延させる」ニュアンス。reschedule よりも受動的で、やむを得ず遅れが生じた場合にも使われることが多い。
- rearrange(並べ替える、再配置する)
- 「事柄を並べ替える」意味。日程以外についても使われるが、予定の再調整という点では近い。
- schedule(最初に予定を立てる)
- reschedule の反意語としては直接的ではありませんが、“再スケジューリング”に対して“初回スケジューリング”という意味で対比される場合があります。
- reschedule の反意語としては直接的ではありませんが、“再スケジューリング”に対して“初回スケジューリング”という意味で対比される場合があります。
- 発音記号 (IPA): /ˌriːˈskedʒ.uːl/ (アメリカ英語), /ˌriːˈʃedjuːl/ (イギリス英語)
- アクセントの位置: 「re-SCHE-dule」と “sche” の部分に強勢が置かれやすい
- アメリカ英語とイギリス英語の違い:
- アメリカ英語では「レスケジュール」→ /ˌriːˈskedʒ.uːl/ と “skedʒ” の音が強い
- イギリス英語では「リシェジュール」→ /ˌriːˈʃedjuːl/ と “ʃ” 音が目立つ
- アメリカ英語では「レスケジュール」→ /ˌriːˈskedʒ.uːl/ と “skedʒ” の音が強い
- よくある発音の間違い: “re-shed-ule” (イギリス英語寄り) と “re-ske-jul” (アメリカ英語寄り) の混同。自分の標準に合わせて慣れるとよいでしょう。
- スペルミス: “rescedule” や “reschedual” のように誤って書いてしまうケースが多い。
- 同音異義語との混同: 特に同音異義語はありませんが、“re” の部分を “pre” と間違えて “preschedule” としないよう注意。
- 試験対策: TOEICやビジネス系の英語試験で、アポイントメントや会議に関する文章でよく見かける単語です。メールのやりとりの中で、日程調整をする表現として覚えておくとよいでしょう。
- 接頭語 “re-” が「再度、もう一度」の意味を持つ、という点をしっかり認識しておくと、似た単語(rebuild, reread, rethink など)とあわせて覚えやすいです。
- 「スケジュールを再度組み直す」というイメージを頭に置き、「カレンダー上で予定を組み直す様子」を思い浮かべながら覚えると定着しやすいです。
- 細かいスペルに気をつけて、reschedule としっかり書けるように練習しましょう。
-
解決策 / 妥協案
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調和 / 一致
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進歩 / 発展
- B2:中上級 … 知識の幅が広がり、抽象的な話題も扱えるレベルです。
- 単数形: discrepancy
- 複数形: discrepancies
- 形容詞形: discrepant (「相違している」「矛盾している」)
例: There are discrepant reports on this matter. (この件については矛盾する報告がある) - dis-: 「分離」「逆」「否定」などを示す接頭語
- -crep-: ラテン語で「鳴る」「音を立てる」(crepare) を意味する語幹
- -ancy: 名詞を作る接尾語
- a discrepancy between A and B
(A と B の間の不一致) - resolve a discrepancy
(不一致を解消する) - find a discrepancy
(不一致を見つける) - notice a discrepancy
(不一致に気づく) - explain the discrepancy
(不一致の理由を説明する) - significant discrepancy
(著しい食い違い) - minor discrepancy
(些細な食い違い) - accounting discrepancy
(会計上の不一致) - data discrepancy
(データの不一致) - apparent discrepancy
(見かけ上の不一致) - 「意見や数字、事実などが合わない」状況を指すフォーマルな表現です。
- カジュアルな日常会話では「difference」や「inconsistency」で代用されることもあります。
- ビジネスや学術的文脈でよく使われ、「きちんとチェックしたら合わない点があった」を強調したいシーンに適しています。
- 可算名詞 (countable noun)
複数形は discrepancies となり、「複数の食い違い」を示します。 - 一般的には「there is a discrepancy between X and Y」の形で使われます。
- フォーマルな文書やビジネス文書での使用が多いですが、日常会話でも使われることがあります。
- There is a discrepancy between the reported numbers and the actual figures.
- The discrepancies in the data need to be addressed.
“I noticed a discrepancy between what you said yesterday and what you’re saying now. Could you clarify?”
(昨日言ったことと今言っていることに食い違いがあるように思うんだけど、説明してくれる?)“There seems to be a discrepancy in the schedule. Let’s double-check the times.”
(スケジュールに食い違いがあるみたい。時間をもう一度確認しよう。)“I found a small discrepancy in the bill. Could you check it for me?”
(お会計に少し食い違いがあったんだけど、確認してもらえる?)“We need to investigate the discrepancy in the monthly sales data before presenting the report.”
(レポートを提出する前に、月次販売データの食い違いを調査する必要があります。)“The accountant noticed a discrepancy in the budget allocation.”
(会計士が予算の割り当てに食い違いがあることに気づきました。)“If there’s any discrepancy between the contract terms and our internal policies, please let me know immediately.”
(契約条件と社内方針の間に何か食い違いがあったら、すぐに教えてください。)“The study revealed a discrepancy between the theoretical model and the observed results.”
(その研究は、理論モデルと観測結果の間に食い違いがあることを明らかにした。)“A statistical discrepancy in the survey data suggests a sampling error.”
(アンケートデータにおける統計上の不一致は、サンプリングエラーを示唆している。)“Researchers are trying to reconcile the discrepancy in the experimental outcomes.”
(研究者たちは実験結果の食い違いを解消しようとしている。)- difference(違い)
- 一般的な「違い」を表す最も基本的な単語。
- 一般的な「違い」を表す最も基本的な単語。
- inconsistency(矛盾)
- 矛盾点を示す単語で、理論やデータ、発言などが一致しないことを表す。
- 矛盾点を示す単語で、理論やデータ、発言などが一致しないことを表す。
- conflict(対立)
- 対立・衝突と思考や意見のズレを示す。やや感情的な響きがある。
- 対立・衝突と思考や意見のズレを示す。やや感情的な響きがある。
- mismatch(不釣り合い)
- 大きさや性質などが合わないニュアンスを表す場合に使う。
- agreement(合意、一致)
- consistency(一貫性)
- harmony(調和)
- discrepancy は「(事実や数字など) 具体的な食い違い」を指し、フォーマル度が高めです。
- difference は最も一般的な「違い」を指し、より広い範囲で使えます。
- inconsistency は矛盾の度合いや指摘感が強めで、論理や議論に関して使われることが多いです。
- アクセントは skrep の部分 (第2音節)「dɪ-SKREP-ən-si」に置かれます。
- アメリカ英語 (AE) とイギリス英語 (BE) ともに大きな違いはありませんが、/ə/ の発音が若干異なる場合があります。
- “i” の音を弱く発音しやすいので、「ディスクレプンシー」のように聞こえることがあります。
- スペルミスに注意: 言いやすい割に、綴りが「disc*r*epancy」となるため、r を入れ忘れたりする間違いが多いです。
- “discrep*e*ncy” の e を a や i と混同しないように気をつけましょう。
- 意味合いとして「単なる相違」と「論理的な矛盾」のどちらにも使えますが、フォーマルなニュアンスがあります。日常会話で多用しすぎると、やや堅苦しく聞こえる場合があります。
- 資格試験 (TOEIC・英検など) でも、ビジネスレターやデータ確認に関する読解問題やリスニングで「不一致を報告する」シチュエーションに出る可能性があります。
- 音で覚える: “ディスクレ” (disc + rep + ancy) と区切ると、スペルの並びがイメージしやすいかもしれません。
- イメージ: グラフや数字を見たときに「なぜか一本だけグラフが跳ねていて、合わない部分がある」イメージをすると覚えやすいです。
- 「音が食い違う」でラテン語の「discrepare」(歯車が合わずにガリガリいうイメージ) だと考えると、意味を思い出しやすくなります。
-
修理する / 改善する
-
組み立てる / 構築する
-
保存する / 維持する
- 現在形: deteriorate (主語が三人称単数の場合は deteriorates)
- 過去形: deteriorated
- 過去分詞形: deteriorated
- 現在分詞形: deteriorating
- 名詞: deterioration(悪化、低下)
- deteriorate はラテン語の “deterior” (より悪い) に由来する動詞とされています。
- 接頭語
de-に明確な意味があるわけではなく、「下へ」「悪い方向へ」というニュアンスを持ちます。 - 語幹
teriorは「悪い方向、悪化」を示唆しています。 - deteriorate over time / 時間とともに悪化する
- deteriorate rapidly / 急速に悪化する
- mental health deteriorates / 精神的健康が悪化する
- relations deteriorate / 関係が悪化する
- conditions deteriorate / 状況が悪化する
- deteriorate beyond repair / 修復不能なほど悪化する
- physical condition deteriorates / 肉体的状態が悪化する
- deteriorate into chaos / 混乱状態に陥るほど悪化する
- economic situation deteriorates / 経済状況が悪化する
- allow things to deteriorate / 物事を悪化させるまま放置する
- 語源: ラテン語の “deteriorare” (より悪くする)に由来し、形容詞 “deterior” (悪い方の) から派生したと考えられています。
- 歴史的使用: 悪化という概念を表現するときに古くから使われており、公的文書や医学、政治の場面でも使用されてきました。
- ニュアンス・注意点:
- 「徐々に悪化する」イメージが強いです。一気に崩れる場合にも使えますが、比較的ゆっくり進行する負の変化を表現することが多いです。
- ややフォーマル寄りの表現で、レポートや論文、ニュース記事などでもよく使われます。会話の中でも「状態が悪くなっている」と強調したい場合に使われます。
- 「徐々に悪化する」イメージが強いです。一気に崩れる場合にも使えますが、比較的ゆっくり進行する負の変化を表現することが多いです。
- 自動詞としての使用: deteriorate は 自動詞で、目的語を直接取らず、状況や品質が主語として変化する場合に使われます。
例: “Her health began to deteriorate.” (彼女の健康は悪化し始めた) 使用シーン:
- フォーマル: レポート、ビジネス文書、アカデミックな議論
- カジュアル: 会話でも使用可能だが、もう少し簡単な単語 “get worse” などでも言い換えられる
- フォーマル: レポート、ビジネス文書、アカデミックな議論
イディオムや一般的な構文例:
- “(Something) continues to deteriorate…” / 「(何かが) 悪化し続ける」
- “(Subject) has deteriorated to the point where…” / 「…の段階にまで悪化した」
- “(Something) continues to deteriorate…” / 「(何かが) 悪化し続ける」
- “I’m worried that my eyesight might deteriorate without proper rest.”
(きちんと休まないと視力が悪くなるんじゃないかと心配だよ。) - “If you keep eating so much junk food, your health will deteriorate.”
(そんなにジャンクフードばかり食べていたら健康が悪化するよ。) - “My grandmother’s condition started to deteriorate over the winter.”
(祖母の状態は冬の間に悪化し始めたんだ。) - “Our company’s financial situation may deteriorate if the market doesn’t recover.”
(市場が回復しなければ、当社の財務状況は悪化する可能性があります。) - “Employee morale can deteriorate when communication is poor.”
(コミュニケーションが不十分だと従業員の士気が低下する可能性があります。) - “Delays in decision-making have caused the project timeline to deteriorate significantly.”
(意思決定の遅れにより、プロジェクトのスケジュールが大きく悪化しました。) - “Studies indicate that air quality tends to deteriorate in urban areas due to increased traffic emissions.”
(研究によると、交通量の増加により都市部の大気質は悪化する傾向があります。) - “Neurological disorders can deteriorate over time without proper intervention.”
(神経系の疾患は適切な介入がなければ時間とともに悪化する可能性があります。) - “If biodiversity continues to deteriorate, the ecosystem balance will be severely disrupted.”
(生物多様性が引き続き悪化すれば、生態系のバランスが大きく崩れるでしょう。) - worsen (悪化する)
- より一般的で日常会話的に使うことが多い。
- より一般的で日常会話的に使うことが多い。
- decline (減少する、衰える)
- 状況や数値などが下がるイメージが強い。
- 状況や数値などが下がるイメージが強い。
- degrade (品質などが下落する)
- 品質や価値が落ちる意味。環境汚染に対しても使われる。
- 品質や価値が落ちる意味。環境汚染に対しても使われる。
- degenerate (悪化する、劣化する)
- フォーマルで、「徐々に堕落する」ニュアンスが強い。
- improve (良くなる), enhance (高める), ameliorate (改善する, フォーマル)
> これらは「良い方向に変化する」ことを表す単語です。 - IPA: /dɪˈtɪəriəreɪt/ (イギリス英語), /dɪˈtɪriəreɪt/ (アメリカ英語)
- アクセント: “ti” の部分に強勢が置かれます。
- イギリス英語:di-TI-uh-ri-ate
- アメリカ英語:di-TI-ri-ate
- イギリス英語:di-TI-uh-ri-ate
- よくある発音の間違い: 強勢が最初の “de-” に来てしまうことがあるので注意しましょう。
- スペリングミス: “deteriorate” は “i” と “e” が次々に入るため、混乱しやすい。
- 同音異義語との混同: “deter” (抑止する) とまぎらわしいですが、意味が全く異なるので注意。
- 試験での出題傾向:
- TOEICや英検などでは、ビジネス文書や環境問題を扱う長文における語彙問題として登場しやすいです。
- 悪化する状況を表す文脈でよく見られるので、類義語との違いも把握しておくと◎です。
- TOEICや英検などでは、ビジネス文書や環境問題を扱う長文における語彙問題として登場しやすいです。
- 覚え方のコツ:
- “de-” は「下げる」「下へ」というイメージを持ち、“-teriorate” は “interior” などの響きと関連付けながら「内部がどんどん悪くなる」とイメージすると記憶しやすいかもしれません。
- “worsen” をフォーマルに言い換えた単語としてセットで覚えるとスムーズです。
- “de-” は「下げる」「下へ」というイメージを持ち、“-teriorate” は “interior” などの響きと関連付けながら「内部がどんどん悪くなる」とイメージすると記憶しやすいかもしれません。
- スペリング練習のポイント:
- “d-e-t-e-r-i-o-r-a-t-e” と、英語のリズムでゆっくり区切って書き取り練習をする。
- 中間の “io” や連続する “r” など、つづりを意識して読む練習をしましょう。
- “d-e-t-e-r-i-o-r-a-t-e” と、英語のリズムでゆっくり区切って書き取り練習をする。
-
タイマー / 位置測定係
-
タイマー / 音量制御係
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タイマー / 温度調節装置
- 英語: A device or a function used to measure or count time intervals, often providing an alert or signal when a set time has elapsed.
- 日本語: 一定の時間を計測・カウントダウンしたり、時間になったときに合図を出してくれたりする装置や機能のことです。料理をするときや運動などの時間管理をするときに使われる、便利な道具・機能です。
- 名詞のため、直接的な動詞のような活用(時制変化)はありません。
- 複数形は “timers” となります。
- 「timer」自体は通常名詞として使われますが、「time」は動詞として「~の時間を計る」(to time) として使われることがあります。
- B1(中級): 日常生活で比較的よく登場する単語ですが、基本的な単語をある程度習得してから覚え始めるレベルです。
- time: 時間
- -er: 「~する人・もの、道具」を示す接尾語 (例: “teacher” 「教える人」, “computer” 「計算するもの」)
- timing (名詞): タイミング
- timekeeper (名詞): 時間係、時間記録係
- timestamp (名詞): タイムスタンプ(時間を記録する仕組み)
- kitchen timer(キッチンタイマー)
- stopwatch timer(ストップウォッチ機能)
- set the timer(タイマーをセットする)
- timer app(タイマーアプリ)
- digital timer(デジタルタイマー)
- countdown timer(カウントダウンタイマー)
- timer function(タイマー機能)
- online timer(オンラインタイマー)
- timer display(タイマー表示)
- egg timer(エッグタイマー)
- 語源: 「time(時間)」に「-er(~するもの)」がついた形。もともとは時間を測る装置を指す言葉として定着しました。
- 歴史的使用: 19世紀末~20世紀初めには、キッチンや工場で使用される簡易的な計測装置を指すのが一般的でした。現代では機械式・電子式だけでなく、ソフトウェア上の「タイマー機能」も含みます。
- ニュアンスや注意点: 口語でもビジネスでも幅広く使えます。カジュアル・フォーマルどちらにも対応できますが、公式文書で少し丁寧に言う場合は “time measuring device” のような表現にすることがあります。
- 名詞 (countable): I bought a new timer. → 複数形 “timers” も可能。
- 使用シーン: 普段の会話、テクノロジー・ガジェット、ビジネス施策の説明などで幅広く登場。
- 一般的な構文例:
- “(someone) set(s) the timer for (duration).” (例: “She set the timer for 20 minutes.”)
- “(someone) checks the timer.” (例: “I will check the timer.”)
- “(someone) set(s) the timer for (duration).” (例: “She set the timer for 20 minutes.”)
- “Could you set the timer for 10 minutes? I need to boil these eggs.”
「10分のタイマーをセットしてくれる? 卵を茹でるのに必要なの。」 - “The timer just went off. Dinner is ready!”
「今タイマーが鳴ったよ。夕飯ができたよ!」 - “I often use a timer when I study to keep track of my break time.”
「休憩時間を管理するために、勉強するときはよくタイマーを使います。」 - “Please use the timer during the presentation so we can keep track of each speaker’s time.”
「発表中はタイマーを使って、各発表者の持ち時間を把握してください。」 - “The newest version of our software has a built-in timer for task management.”
「当社ソフトの最新バージョンでは、タスク管理用のタイマーが内蔵されています。」 - “We tested a timer function to improve workflow efficiency.”
「ワークフローの効率化のために、タイマー機能を試してみました。」 - “The experiment required a precise timer to measure reaction times.”
「実験では、反応時間を測定するために正確なタイマーが必要でした。」 - “We utilized a digital timer to record intervals between data samples.”
「データサンプルの間隔を記録するために、デジタルタイマーを使用しました。」 - “The research highlighted the importance of using standardized timers in psychological tests.”
「その研究では、心理テストにおいて標準化されたタイマー使用の重要性が強調されました。」 - stopwatch(ストップウォッチ)
- 主に経過時間を測定する装置。 “timer” と似ていますが、ストップウォッチは開始から停止までの時間を測るニュアンスが強いです。
- 主に経過時間を測定する装置。 “timer” と似ていますが、ストップウォッチは開始から停止までの時間を測るニュアンスが強いです。
- alarm(アラーム)
- 設定時刻や出来事に合わせて音を鳴らす装置。タイマーは経過時間の計測に重きを置き、アラームは特定の時刻を指します。
- 設定時刻や出来事に合わせて音を鳴らす装置。タイマーは経過時間の計測に重きを置き、アラームは特定の時刻を指します。
- timepiece(時計)
- 一般的な“時計”の意味。タイマーはカウントダウンや測定などの役割が際立つのに対し、timepiece は時刻を示す機械全般です。
- 明確な反意語はありませんが、意味的に「時間を制限しない」という文脈は “no time limit” や “unlimited” が対極的な表現です。
- IPA: /ˈtaɪ.mɚ/ (アメリカ英語), /ˈtaɪ.mə/ (イギリス英語)
- アクセントは第1音節「taɪ」に置かれます。
- アメリカ英語では語末の “-er” が [ɚ](アーとエルの中間のような音)で発音され、イギリス英語では [ə](あいまい母音)で発音される要素があります。
- 最初の /taɪ/ が /teɪ/ や /tɪ/ になってしまうミス
- 語尾の “-er” をしっかり発音しない、あるいは強く発音しすぎる
- スペルミス: 「tiemer」などと書いてしまうミス
- 同音異義語との混同: “timer” と似た読みの単語はあまりありませんが、「time」と混同して使うことがあります。
- 試験対策(TOEIC・英検など): 読解問題や設問で、“timer” が設備・道具として登場する場合があります。英語の説明文中に出てきたら、時間を計る装置というイメージで理解してください。
- 「time + -er」の組み合わせで「時間を扱う道具」と覚えましょう。
- 「timer」を使う時、「何分セットするのか」「何のために使うのか」をイメージすると、自然な使い方を思い出しやすいです。
- スマートフォンや電子レンジ、オーブンなど、身近なタイマー機能を連想することで記憶に定着しやすくなります。
-
香辛料・調味料 / 味付け用の液体
-
電気・動力 / エネルギー源
-
宝石・貴金属 / 貴重な装飾品
- 英語: “juice”
- 日本語: 「ジュース」や「果汁(加工されたものも含む)」、または「肉や野菜などの汁」を意味する語です。
「果物や野菜などから絞った液体」を指すのが一般的ですが、料理の文脈では「肉の汁」などにも使われます。日常生活でよく使われる、カジュアルな単語です。 - 名詞 (noun)
- 名詞は数の変化(-s, -es など)があります。
- 単数形: juice
- 複数形: juices (ただし、「飲み物としてのジュース」はふつう不可算扱いで複数形はあまり使いませんが、「肉の汁が出る」など文脈によって複数形 “juices” が使用されることもあります)
- 単数形: juice
- 一般的には “juice” は名詞で使われることが多く、動詞や形容詞として使われることは稀です。ただし、口語的に「元気づける、活気を与える」などの意味合いで
to juice up
(動詞句)などが使われる場合があります。 - A1(超初心者)レベルに相当
簡単な日常単語で、英語学習の初期段階で登場します。 - “juice” は単一語で、はっきりと分解される接頭語・接尾語はありません。
juicy
(形容詞) → 「ジューシーな、汁気の多い、おいしそうな」juice up
(句動詞・口語表現) → 「活気づける、元気を注入する」- orange juice → オレンジジュース
- apple juice → りんごジュース
- vegetable juice → 野菜ジュース
- fresh juice → 生搾りジュース
- juice bar → ジューススタンド(ジュースを専門的に売るお店)
- the juice of a lemon → レモン汁
- meat juices → 肉汁
- battery juice (slang) → バッテリーの残量(スマホやPCなどの)
- creative juices → 創造性(イメージとして「創造力が湧いてくる」表現)
- lose its juice (slang) → 元気やパワーがなくなる(比喩的に使われる)
- 中世フランス語
jus
(汁、ソース)からの借用と言われています。さらにラテン語のiūs
(ブイヨン、ソース)に由来します。 - 当初は“果物から絞った汁”という意味で使われていましたが、肉や野菜、さらには比喩的に「エネルギー・元気」の意味にも派生していきました。
- 日常会話では「ジュース」としてもっともよく使われます。肉汁などの文脈で使う場合は、料理やフード関連のシチュエーションに限定されがちです。
- カジュアルな表現として、slang で「電源(バッテリーがあるか)」「活気・やる気」「噂のネタ」などにも転用されます。
- 主にフォーマルというよりは、カジュアルな文脈でよく使われます。
- 不可算名詞としての
juice
- 飲み物としてのジュースはふつう不可算(数えられない)扱いです。
- 「a glass of juice」や「some juice」のように数量詞を用いる場合が多いです。
- 飲み物としてのジュースはふつう不可算(数えられない)扱いです。
- 可算名詞(“juices”)としての用法
- 肉や野菜から出る複数の汁、もしくは複数の種類のジュースを表現する際に “juices” という形が使われることもあります。
- 肉や野菜から出る複数の汁、もしくは複数の種類のジュースを表現する際に “juices” という形が使われることもあります。
- イディオム的表現
- “juice up something” → 何かを活気づける、パワーアップする
- “juice up something” → 何かを活気づける、パワーアップする
- “I’d like a glass of orange juice, please.”
(オレンジジュースを一杯ください。) - “Do you want any juice with your breakfast?”
(朝食にジュースは欲しい?) - “I spilled some juice on the table.”
(テーブルにジュースをこぼしちゃった。) - “Could you get some juice for the meeting refreshments?”
(会議のお茶菓子用にジュースを用意してもらえますか?) - “Make sure there's enough juice for all participants.”
(参加者全員分のジュースが十分にあるか確認してください。) - “We need to juice up the presentation to impress the client.” (口語的)
(クライアントを惹きつけるために、プレゼンの内容をさらに魅力的にしないといけません。) - “The juice extracted from the fruit contains high levels of Vitamin C.”
(その果実から搾り取られた果汁にはビタミンCが多く含まれています。) - “Researchers analyzed the meat juices to determine the cooking temperature.”
(研究者たちは調理温度を割り出すために肉汁を分析しました。) - “The chemical composition of various fruit juices was compared in the study.”
(その研究では、さまざまな果 juices(果汁)の化学組成が比較されました。) - “beverage” (飲み物)
- 一般的に「飲み物全般」を指す。アルコールも含む。
- 一般的に「飲み物全般」を指す。アルコールも含む。
- “drink” (飲み物)
- 非常に広い意味での「飲み物」。口語的にはジュースや水・お酒すべてに使える。
- 非常に広い意味での「飲み物」。口語的にはジュースや水・お酒すべてに使える。
- “nectar” (ネクター、果実の濃厚な汁)
- 濃厚な果汁や花の蜜などを指すが、より文学的/特定の製品名としても使われる。
- 濃厚な果汁や花の蜜などを指すが、より文学的/特定の製品名としても使われる。
- “solid” (固体)
“juice” と対比して、「固形物」という意味で正反対の意味をもつ(飲み物 vs. 固形物) - 直接の反意語というよりは、状態(液体 <-> 固体)の対比です。
- “juice” は柔らかい液体のイメージが強いですが、 “drink” や “beverage” は液体飲料全般を広くカバーします。
- 発音記号(IPA)
- アメリカ英語: /dʒuːs/
- イギリス英語: /dʒuːs/
- アメリカ英語: /dʒuːs/
- アクセント(強勢)は “juice” の 1 音節目 (音節が1つしかないので、そこが強勢)
- よくある発音の間違い:
- “j” 音を /ʒ/(フランス語の「ジャ」音)と混同しないよう気をつける。
- “juice” は口をしっかり突き出して「ジュース」とするイメージで発音するとよい。
- “j” 音を /ʒ/(フランス語の「ジャ」音)と混同しないよう気をつける。
- スペルミスとして
juise
やjuse
などがよく起こるので注意。 - 多くの場合は不可算名詞として扱うため、
a juice
ではなく “some juice” のように表現するほうが自然。 - ただし、定冠詞や数量表現(a glass of juice など)と組み合わせれば問題なく使える。
- 試験対策(TOEIC・英検など)では、飲み物関連の話題やメニューに関するリスニング問題などで出題される可能性がある。
- スペルのポイント: “J + U + I + C + E”。
U
とI
の順番を間違えないように暗記しましょう。
- イメージ: 新鮮なフルーツから
ズーッ
と絞った液体をイメージすると覚えやすいです。 - 発音のコツ: 「ジュー(dʒuː)」としっかり伸ばして、「ス(s)」で終わる。
- 実際にジュースを飲みながら覚えると記憶に残りやすいかもしれません!
-
解釈 / 抽象
-
計画 / 企画
-
修正 / 補正
活用形:
- 単数形: prediction
- 複数形: predictions
- 単数形: prediction
他の品詞:
- predict (動詞): 予測する
- predictable (形容詞): 予測可能な
- unpredictable (形容詞): 予測不可能な
- predictably (副詞): 予想通りに
- predict (動詞): 予測する
CEFRレベル: B2 (中上級)
日常生活でも使われる語ですが、少し専門的な文章やビジネス文書など、幅広いシーンで出てくるため、中上級レベルに相当します。- 接頭語: pre-(「前もって」という意味。例: preview, precondition)
- 語幹: dict (ラテン語の “dicere” 「言う」が由来)
- 接尾語: -ion(名詞化を示す接尾語。動作や状態を表す)
- make a prediction(予測を立てる)
- accurate prediction(正確な予測)
- long-term prediction(長期的な予測)
- weather prediction(天気予報 / 天気予測)
- economic prediction(経済予測)
- bold prediction(大胆な予測)
- confirm a prediction(予測を確認する)
- defy prediction(予測を覆す)
- base ~ on a prediction(〜を予測に基づかせる)
- market prediction(市場予測)
- 語源: ラテン語で「前もって言う」といった意味を持つ “praedicere” に由来します。
- 歴史的使用: 古くから「占い」や「予言」といった文脈で使われてきましたが、現在は科学的分析や将来の展望を論じる際の「数値予測」「将来予測」「予報」というニュアンスで広く用いられています。
- 使用時の注意点: “prediction” は主にややフォーマルな響きを持ちます。日常会話でも使用されますが、学術的・ビジネス的シーンで特によく使われます。カジュアルに言うときは “guess” や “forecast” (特に天気の場合) も使われます。
- 可算名詞 / 不可算名詞: “prediction” は可算名詞です。具体的に「予測(1つ、2つ)」と数え上げることができます。
一般的な構文:
- make + a + prediction
例: I want to make a prediction about next year’s sales. - base one’s decision on ~ prediction
例: She based her decision on the latest prediction from the experts. - ~ (someone’s) prediction comes true
例: His prediction about the election results came true.
- make + a + prediction
イディオム等: “crystal-ball prediction” (「水晶玉の予言」のように、全く根拠がないが将来を見通すニュアンス)などがあります。
- “I made a prediction that it would rain today, and I was right!”
(今日は雨が降るって予測してたけど、当たったよ!) - “Her prediction about the party turnout was surprisingly accurate.”
(彼女のパーティの出席者数に関する予測は意外なほど正確だった。) - “Do you have any prediction about the new movie’s success?”
(新作映画の成功について、何か予測はある?) - “The sales team made a bold prediction regarding quarterly revenue.”
(営業チームは四半期の収益について大胆な予測を立てた。) - “We rely on market predictions to decide our next strategy.”
(次の戦略を決めるのに市場予測を頼りにしている。) - “Your prediction about consumer trends was spot-on.”
(消費者動向に関するあなたの予測は的中したよ。) - “The researchers’ prediction was based on years of empirical data.”
(研究者たちの予測は長年の実証データに基づいていた。) - “Accurate prediction of climate patterns is critical to our study.”
(気候パターンの正確な予測は私たちの研究にとって非常に重要だ。) - “This model allows for precise prediction of population growth.”
(このモデルにより、人口増加を正確に予測できる。) 類義語
- forecast(予報・予測)
- 特に天気や経済など数値的な未来予測で使われることが多い。
- 特に天気や経済など数値的な未来予測で使われることが多い。
- projection(将来の推計)
- データを基にした将来の数値分析でよく使われる。
- データを基にした将来の数値分析でよく使われる。
- prophecy(予言)
- 宗教的・神秘的なニュアンスを伴うことが多い。
- 宗教的・神秘的なニュアンスを伴うことが多い。
- forecast(予報・予測)
反意語
- この単語の明確な反意語はありませんが、強いて言えば「回顧」を意味する “review” や “retrospect” が対照的な概念になります(過去を振り返る行為)。
- 発音記号(IPA): /prɪˈdɪk.ʃən/
- アクセントの位置: 「dic」に強勢があります (【pre-DIC-tion】)。
- アメリカ英語とイギリス英語の違い: 大きな違いはありませんが、アメリカ英語では /prɪˈdɪk.ʃən/、イギリス英語でも同様に /prɪˈdɪk.ʃən/ と発音されます。
- よくある発音の間違い:
- [pre-di-ku-shun] と「ク」に濁った音を入れたり、[pre-dic-tion] のように /k/ と /ʃ/ を区切れずに読んでしまう場合があります。
- しっかり “dic” に強勢を置いて “dic” と “tion” を分けて発音すると伝わりやすいです。
- [pre-di-ku-shun] と「ク」に濁った音を入れたり、[pre-dic-tion] のように /k/ と /ʃ/ を区切れずに読んでしまう場合があります。
- スペルミス: “prediction” の綴り間違いとして “predition” や “predicton” などが起こりがちです。
- 同音異義語との混同: 特に目立つ同音異義語はありませんが、 “predicate” (述語) など、似た語形の単語と混同しないように注意。
- 試験での出題傾向: TOEICや英検などでも、ビジネスシーンや一般教養として「予測」という語彙は重要視されるため、リーディングやリスニングで登場することが多いです。
- “prediction” は “pre” + “dict” + “ion” の組み合わせ → 「前もって言うこと」と覚えておくと、意味がわかりやすいです。
- “dic” は “dictation” や “dictionary” など「言葉や言うこと」と関わる語源です。
- 予測の “p” (pre) と “d” (dict) を並べて覚えると、スペリングミスを防ぎやすいでしょう。
- おまじないのように「プレディクション、プレディクション」と声に出して言うと、リズミカルに覚えやすいです。
-
〈C〉《...の》通貨, 貨幣単位《of ...》
-
〈C〉《...の》分隊, 小隊《of ...》
-
〈C〉《...の》季節, 時期《of ...》
- parcel: a package or bundle, especially one that is wrapped up for mailing or carrying.
- 小包、包み、あるいは束
「parcel」は主に郵送される小包や荷物のことを指し、紙や箱などに包まれて運ばれるものをイメージするとわかりやすいです。日常生活では「郵便局で小包を送る」「ネット通販で荷物が届く」といった場面でよく使われます。 - 名詞 (countable noun)
- 単数形: parcel
- 複数形: parcels
- 動詞 “to parcel (something) out”: 「〜を分割する」「小包にまとめる」という意味合いで使われます。たとえば “He decided to parcel out the work.” というと、「彼はその仕事を小分けに振り分けた」というニュアンスになります。
- B1(中級)
ある程度英語に慣れた学習者が、日常生活や簡単なビジネスの場面で扱う単語です。 - 接頭語・接尾語は特になく、parcel 全体として「小包」を表します。
- 語幹: “parcel”
- “parcelling” (動名詞・現在分詞): 分割すること、小包に梱包すること
- “parcel out” (句動詞): 分配する、分割する
- send a parcel(小包を送る)
- receive a parcel(小包を受け取る)
- parcel service(宅配便サービス)
- parcel post(小包郵便)
- parcel machine(宅配ボックス)
- a parcel of land(土地の一区画)
- parcel out the work(仕事を分割して割り当てる)
- parcel up the gift(プレゼントを包む)
- track a parcel(小包を追跡する)
- wrap a parcel(荷物を包む)
- “parcel” は中英語を経て、古フランス語の “parceller” (分割する) から来ているといわれています。もともとは「小さな部分」や「分割されたもの」を意味していました。
- もともとのニュアンスとしては「分割された部分」という意味がありましたが、現代では主に「送付用の小包」というニュアンスで最も一般的に使われます。
- 文語・口語ともに広く使われる単語です。フォーマルな場面でもカジュアルな場面でも問題ありません。
- “I want to send a parcel to 〇〇.” (小包を送りたい)
- “He received a parcel yesterday.” (彼は昨日小包を受け取った)
- “parcel out”: 「分配する」「割り振る」という意味で、ビジネスや管理の場面でも使われます。
- “part and parcel”: 「不可欠な部分」や「切り離せない要素」というニュアンスのイディオムです。
例)“Stress is part and parcel of this job.” (この仕事にはストレスがつきものだ) - “parcel” は可算名詞です。1つの小包なら “one parcel”、複数なら “two parcels” となります。
“I need to pick up a parcel from the post office.”
(郵便局に小包を取りに行かなきゃ。)“Did you get the parcel I sent last week?”
(先週送った小包、受け取った?)“Don’t forget to wrap the parcel securely before sending it.”
(送る前にしっかり小包を包装するのを忘れないでね。)“We use a reliable parcel delivery service for all international shipments.”
(当社では、すべての海外発送に信頼できる宅配便サービスを利用しています。)“Please ensure the parcel is clearly labeled with the client’s address.”
(顧客の住所をはっきりとラベルに記載してください。)“Your parcel will be dispatched within 24 hours.”
(あなたの小包は24時間以内に発送されます。)“Researchers often rely on parcel data for geographical analysis of land use.”
(研究者は、土地利用の地理的分析のために区画データをよく利用します。)“The evidence was sent in a sealed parcel to ensure its integrity.”
(証拠品はその完全性を確保するために封印された小包で送付されました。)“A large parcel of woodland has been allocated for environmental research.”
(広大な森林の一区画が環境調査に割り当てられました。)- “package”(パッケージ、小包)
- 「parcel」とほぼ同義で使われることが多いですが、“package” のほうが物理的に箱に入っているイメージが強い
- 「parcel」とほぼ同義で使われることが多いですが、“package” のほうが物理的に箱に入っているイメージが強い
- “packet”(小袋、パック)
- 「小さな包み」で、食品の小袋や小さな薄い封筒型のものに使われることが多い
- 「小さな包み」で、食品の小袋や小さな薄い封筒型のものに使われることが多い
- “bundle”(束)
- 「ひとまとめに束ねたもの」で、ひもなどで縛った束を示すニュアンス
- 特定の直接的な反意語はないが、“unwrapped goods”(未梱包の品)や “loose items”(むき出しの荷物)などは逆イメージに近い。
- IPA 表記(アメリカ英語): /ˈpɑr.səl/
- IPA 表記(イギリス英語): /ˈpɑː.səl/
- “PAR-suhl” のように、最初の音節 “par” に強勢がきます。
- イギリス英語では “ɑː” と少し長めに発音する一方、アメリカ英語では “ɑr” と “r” の音がはっきり聞こえます。
- “parsel” や “parsle” などと綴りを間違えないよう注意しましょう。
- スペリングミス: “parsel”, “parsle” と間違えやすい
- “package” との混同: 「小包」という意味ではほぼ同じように使えますが、状況に応じてニュアンスを見極めましょう。
- 他動詞 “to parcel (out)” と名詞 “parcel” の混同: 文中の文法的役割に注意する必要があります。
- TOEICなどでは「小包を送る」「宅配便サービス」のシチュエーション問題で出題されることがあります。
- 英検のライティングやリーディングで「郵送手続き」などの場面を描写する際に使われることもあります。
- 「パーセル」と聞くと「小包」のイメージを思い浮かべましょう。“part” のイメージから来ているので、「部分をまとめた包み」と覚えやすいです。
- 発音は “PAR-suhl” とリズムよく声にだして練習すると記憶に残りやすいでしょう。
- 荷物・包みといえば “package” という単語を知っているかもしれませんが、同じ仲間の “parcel” も意識して使うと表現にバリエーションが出ます。
-
図書館司書 / 書籍管理係
-
受付係 / 案内窓口担当
-
調理師 / キッチン担当係
- (名詞) A person who handles payments and receipts in a store, bank, or other business.
- (動詞) To dismiss someone from a position (especially in a formal or disciplinary context).
- (名詞) レジ係、現金出納係
「お店や銀行でお金のやりとりを担当する人のことです。日常ショッピングやサービス業などで、支払いを受け付けたり、お釣りを渡したりする場面で使われます。」 - (動詞) (軍隊や職務から)解雇する
「フォーマルな響きがあり、特に不名誉な形で職務を解くというニュアンスがありますが、一般的にはあまり頻繁に使われません。」 - 現在形: cashier
- 過去形: cashiered
- 過去分詞形: cashiered
- 現在分詞形: cashiering
- 名詞形: cashier (レジ係)
- 動詞形: to cashier (解雇する)
- B1(中級): お店やサービス業に関する基本単語として覚えておくと便利です。
- 接頭語・接尾語は特にありません。語源的にはフランス語経由で入ってきた言葉とされています(語源は後述します)。
- cash (名詞・動詞): 現金 / お金を現金化する
- cashier’s check: 銀行発行小切手
- “cashier counter” – レジカウンター
- “cashier station” – レジ台
- “cashier desk” – レジ受付
- “head cashier” – チーフ・キャッシャー(レジ責任者)
- “cashier window” – 窓口レジ
- “cashier shift” – レジのシフト
- “cashier position” – レジ担当のポジション
- “be cashiered from the army” – 軍隊から解雇される
- “professional cashier” – プロのレジ係
- “cashier trainer” – レジ担当者を指導する人
- 「cashier」はフランス語の“caisser”やオランダ語の“casseren”、“カシエ(箱・現金)”に由来するとされます。
- 金銭を扱う職業的役割と古い文脈での「地位や職から追放する」という用法が混ざり合い、現在の意味に落ち着きました。
- 名詞で使うときは日常的・カジュアルな場面でもよく通じます(例:スーパーやコンビニなど)。
- 動詞としては、フォーマルかつやや古風・公式な文脈(軍隊など)での解雇を指し、日常会話ではあまり使用されません。
名詞(可算名詞)
- 通常、単数形で “a cashier”、“the cashier” と用いられます。
- 複数形は “cashiers” です。
- レジ係としての「人」を指すため、可算名詞となります。
- 通常、単数形で “a cashier”、“the cashier” と用いられます。
動詞(他動詞)
- 「to cashier someone」の形で「誰かを解雇する」という目的語をとります。
- 例: “They cashiered him from the military for misconduct.”
- 「to cashier someone」の形で「誰かを解雇する」という目的語をとります。
イディオムや一般的な構文
- “Be cashiered for (something)”: (何かが原因で)解雇される。
- “I asked the cashier if they could break a 50-dollar bill.”
(レジ係に50ドル札を崩してもらえるか尋ねました。) - “The cashier gave me the wrong change, so I had to go back.”
(レジ係がお釣りを間違えたので、戻らないといけませんでした。) - “Where is the cashier? I want to pay for these items.”
(レジ係はどこですか?これらの商品を支払いしたいのですが。) - “We need an experienced cashier who can handle large sums of money efficiently.”
(大きな金額を効率的に扱える経験豊富なレジ係が必要です。) - “Please speak with the head cashier if you have any billing issues.”
(請求に関して問題があれば、レジ責任者にご相談ください。) - “The cashier must report all transactions to the accounting department daily.”
(レジ係は、すべての取引を毎日経理部に報告しなければなりません。) - “The officer was cashiered for gross misconduct in the regiment.”
(その将校は連隊での重大な不正行為により解任されました。) - “The study analyzed the communication skills required for an effective cashier in retail settings.”
(その研究では、小売業で効果的なレジ係に必要とされるコミュニケーションスキルを分析しました。) - “The board decided to cashier the manager following the results of the internal audit.”
(取締役会は内部監査の結果を受け、管理職を解任することを決定しました。) - “clerk”(店員)
- 事務的仕事やお店での接客全般を含む場合に使われる。必ずしも現金取扱いに特化しない。
- 事務的仕事やお店での接客全般を含む場合に使われる。必ずしも現金取扱いに特化しない。
- “teller”(銀行の窓口係)
- 主に銀行などの金融機関で、現金の出納を担当する人。
- 主に銀行などの金融機関で、現金の出納を担当する人。
- “dismiss”(解雇する)
- 一般的に「解雇する」を意味し、ニュアンスの幅が広い。公的・私的な場面いずれにも使われる。
- 一般的に「解雇する」を意味し、ニュアンスの幅が広い。公的・私的な場面いずれにも使われる。
- “fire”(解雇する)
- 日常会話でよく使われるカジュアルな表現。
- 日常会話でよく使われるカジュアルな表現。
- cashier(名詞)の反意語は特にありませんが、「客(customer)」が対照的存在です。
- 動詞としての場合の明確な反意語はありませんが、「to hire(雇用する)」が逆の意味になります。
- アメリカ英語: /kæˈʃɪr/
- イギリス英語: /kæˈʃɪə/ または /kəˈʃɪə/
- “ca-SHIR”のように第2音節を強調するのが基本。
- イギリス英語では語尾の “-eer” がやや ”-ear” と伸びる感じになります。
- アメリカ英語では “-eer” がはっきりした “ɪr” 音になる傾向があります。
- “カシア”や“カッシア”のように聞こえることがあるが、正しくは “カシアー”/“カシア”のように、アクセントは後ろです。
- 「cash」と「cashier」を混同しないようにすること。スペルには “-ier” がつきます。
- 動詞としての “to cashier” はあまり一般的ではなく、主に公式文脈(とくに軍隊など)で使われることを覚えておくとよいです。
- TOEICなどビジネス英語の試験では、店舗やカスタマーサービス関連の場面で “cashier” が登場する可能性があります。
- 同音異義語はほとんどありませんが、「cache(キャッシュ:隠し場所)」とのスペル違いに注意が必要です。
- スペルのポイント: “cash + ier” の組み合わせで「現金を扱う人」と覚えるとよいです。
- レジスター(cash register)を思い浮かべ、そこに立っている人 = “cashier” とイメージしてみましょう。
- 音のイメージ: “キャッシア(ー)”は「キャッシュ(現金)」と関連していると連想すれば覚えやすいです。
-
即効性のある / 瞬間的な(短命の)
-
急性の / 突発的な(一次的な)
-
一時的な / 短期間の(限定的な)
- 原級: chronic
- 比較級・最上級は通常用いません(“more chronic”などは極めてまれ)
- 副詞形: chronically(慢性的に)
- 語幹: “chron”(「時間」を意味するギリシャ語 “khronos” に由来)
- 接尾語: “-ic”(形容詞を作る接尾語で、「〜の性質を持つ」「〜に関する」の意味を与える)
- chronology(名詞): 年代記、年表
- chronicity(名詞): 慢性(であること)
- chronically(副詞): 慢性的に
- chronicle(名詞・動詞): 年代記;記録する
- chronic disease — 慢性疾患
- chronic pain — 慢性の痛み
- chronic condition — 慢性的な状態
- chronic stress — 慢性的なストレス
- chronic fatigue — 慢性的な疲労
- chronic problem — 長年の問題、慢性的な問題
- chronic illness — 慢性病
- chronic shortage — 慢性的な不足
- chronic absenteeism — 慢性的な欠席(欠勤)
- chronic inflammation — 慢性炎症
- 古代ギリシャ語の “χρονικός” (chronikos) に由来し、これは “χρόνος” (khronos)「時間」を表します。時間が長くかかる、あるいは長期にわたる繰り返しを特徴づけるという意味を持ちます。
- 医療や学問の分野でフォーマルに使われることが多いですが、日常会話でも「慢性的な問題」や「長期的な習慣」などの意味で用いられます。
- 「しつこく続く」「いつまでも治らない」ような否定的なイメージが含まれることが多い点に注意してください。
- 形容詞として名詞を修飾し、「(長期間にわたって)続いている」「根深い」などの意味を付与します。
- 通常は比喩的にも使われ、「chronic liar(いつも嘘をつく人)」「chronic complainer(常に不満を言う人)」のように、人の性質を指すこともあります。
- 他動詞・自動詞の区別はなく、あくまで形容詞なので名詞を修飾するか、補語として使われます。
- フォーマル: 医学論文、新聞記事、報告書
- カジュアル: 普段の会話でも「慢性的な◯◯」といったニュアンスを述べる場合
- “I’ve had a chronic backache for years.”
(ずっと何年も腰痛が慢性化しているんだ。) - “He’s a chronic complainer who always finds something wrong.”
(彼はいつも何か問題を見つける、慢性的な不満屋さんだ。) - “My chronic fatigue makes it hard to get out of bed in the morning.”
(慢性的な疲労があって、朝起きるのがとてもつらい。) - “We need to address the chronic shortage of qualified staff.”
(有資格スタッフの慢性的な不足に対処する必要があります。) - “The company’s chronic underperformance led to a major restructuring.”
(その企業の慢性的な業績不振は、大幅な再編につながった。) - “Chronic delays in shipping have damaged our reputation.”
(慢性的な出荷遅延が、当社の評判を損なっている。) - “Chronic diseases such as diabetes often require long-term management.”
(糖尿病のような慢性疾患は、長期的な管理を必要とすることが多い。) - “The study focused on the psychological impact of chronic pain.”
(その研究は、慢性的な痛みにおける心理的影響に着目した。) - “Chronic stress has been linked to various mental health issues.”
(慢性的なストレスは、さまざまな精神的健康問題に関連していることがわかった。) - persistent(持続する)
- long-lasting(長続きする)
- prolonged(長期にわたる)
- continuing(続いている)
- recurring(繰り返し起こる)
- “chronic” は「(特に病気・問題が)慢性的・習慣的で、抜け出しにくい」イメージが強いです。
- “persistent” は「粘り強く続く」か「止むことがない」というニュアンスにやや重点があります。
- acute(急性の)
- temporary(一時的な)
- IPA(米音): /ˈkrɑːnɪk/
- IPA(英音): /ˈkrɒnɪk/
- アクセント: “chro–”の第1音節に強勢があります(CHRON-ic)。
- アメリカ英語では “a” が「アー」、イギリス英語では “o” が「オ」のように発音される違いがあります。
- “ch” の音は “k” に近い発音になる点に注意してください(“sh” ではありません)。
- スペルミス: “cronic” と “h” を抜かして綴ってしまうミスに注意しましょう。
- 同音異義語との混同: とくに “chronicle” (年代記)との区別に気をつけてください。
- 医療・健康関連の試験での出題: TOEIC や英検などでは、長期間の問題や慢性疾患に関する文脈でこの単語が出題されることがあります。
- 「chron = time(時間)」がキーワード
“chronic” は「時間が長い間続く状態」と覚えると定着しやすいです。 - 関連語とセットで
“chronology”, “chronometer” など、「chron」がつく単語をまとめて覚えると効果的です。 - イメージ
“chronic” =「いつまでも続く」「時間がかかる」。時計がずっと動き続けるイメージで記憶すると分かりやすいです。
accumulate
蓄積する / たまる
accumulate
蓄積する / たまる
解説
蓄積する / たまる
accumulate
1. 基本情報と概要
単語: accumulate
品詞: 動詞 (他動詞・自動詞)
英語での意味:
日本語での意味:
活用形:
他の品詞例:
CEFRレベルの目安:
2. 語構成と詳細な意味
語構成:
関連語と派生語
よく使われるコロケーション・フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源:
ニュアンス:
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文やイディオム
5. 実例と例文
日常会話 (3例)
ビジネス (3例)
学術的な文脈 (3例)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「accumulate」の詳細解説です。時間をかけて物や情報が粘り強く集まるイメージを持って、さまざまな文脈で使ってみてください。
…'を'蓄積する,ためる
たまる,ふえる
reschedule
予定を変更する / 延期する
reschedule
予定を変更する / 延期する
解説
予定を変更する / 延期する
reschedule
1. 基本情報と概要
単語: reschedule
品詞: 動詞 (他動詞)
活用形:
他の品詞例:
CEFRレベルの目安: B2 (中上級)
2. 語構成と詳細な意味
「reschedule」は、もともとのスケジュールを一度リセットして、新しい日程を設定するイメージをもった単語です。
関連コロケーション・フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
ニュアンス・使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話 (3例)
ビジネス (3例)
学術的・フォーマル (3例)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「reschedule」の詳細解説です。ビジネスや日常生活で日程変更はよくあることですので、使いこなせるように練習してみてください。
《予定・日程など》を延期する;を変更する
《借金》の返済を延期する;返済予定を組み換える
discrepancy
不一致 / 食い違い
discrepancy
不一致 / 食い違い
解説
不一致 / 食い違い
discrepancy
1. 基本情報と概要
単語: discrepancy
品詞: 名詞 (noun)
CEFR レベル: B2(中上級)
英語の意味: an inconsistency or difference between two or more facts, figures, or claims
日本語の意味: 矛盾、不一致、食い違い
簡単に言うと、事実や数字、主張に食い違いや不一致がある状態を表す名詞です。相手との言い分の違いやデータの差異を指摘するときに使います。「食い違いがあるよ」というときに便利な単語です。
活用形
品詞の変化例
2. 語構成と詳細な意味
discrepancy はラテン語由来の単語で、以下の要素に分けられます。
直訳すると何かが「食い違って音を立てる」ようなイメージで、互いに噛み合わない感覚を表しています。
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ラテン語の「discrepare(バラバラに鳴る、調和しない)」から来ています。もともとは「音が合わない」というイメージがあり、そこから転じて「一致しない」「矛盾している」という意味になりました。
ニュアンス・使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
例:
5. 実例と例文
日常会話 (3例)
ビジネス (3例)
学術的な文脈 (3例)
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
使い方の違い
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号 (IPA): /dɪˈskrep.ən.si/
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
「discrepancy」はビジネスや学術的に非常に便利な単語なので、異なる数字や事実を指摘したいときに使ってみてください。
(…との)相違,不一致,食い違い《+between+名》
deteriorate
悪化させる / 悪化する
deteriorate
悪化させる / 悪化する
解説
悪化させる / 悪化する
deteriorate
1. 基本情報と概要
単語: deteriorate
品詞: 動詞 (verb)
意味(英語): to become worse or to decline in quality, condition, or value.
意味(日本語): 悪化する、質や状態が低下する。
「物事や状況がだんだん悪くなっていく場面で使われる動詞です。健康状態や関係、品質などが徐々に悪くなるニュアンスを含みます。」
活用形:
他の品詞形:
CEFRレベルの目安: B2(中上級)
「ニュース記事やビジネス文書、レポートなどでよく見かける単語です。少し専門的な内容やフォーマルな場面でも使われます。」
2. 語構成と詳細な意味
語構成
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
A. 日常会話での例文(3つ)
B. ビジネスシーンでの例文(3つ)
C. 学術的・フォーマルな文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
deteriorate は、何かが徐々に悪くなる様子を正確に表す便利な動詞です。ビジネス、学術、日常会話まで幅広い場面で使えるので、正しい文脈で活用してみてください。
…‘を'悪化させる;…‘の'品質などを低下させる
〈人格・品質・価値などが〉悪化する,低下する
timer
タイマー / 時間計測係
timer
タイマー / 時間計測係
解説
タイマー / 時間計測係
timer
「timer」の解説
1. 基本情報と概要
英語: timer
日本語: タイマー
品詞: 名詞 (countable noun, 可算名詞)
意味(英語・日本語両方)
「timer」は、日常生活からビジネスまで、時間管理が必要なあらゆる場面で使われる単語です。
活用形
他の品詞になった時の例
難易度(CEFR レベル)
2. 語構成と詳細な意味
timer は以下のように分解できるほど複雑な接頭語や接尾語はなく、time(時間)に「-er」(~するもの、または道具を示す接尾語)がついた形です。
関連語や派生語
よく使われるコロケーション(関連フレーズ10選)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスシーンでの例文
学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
よくある発音ミス
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「timer」の詳細解説です。日常でもビジネスでも、ぜひタイマーを上手に活用してみてください。
(作業・競技などの)時間記録係,計時員
秒時計,ストップウォッチ
ある決められた時間に機械,器具などが動くように制御する装置,タイマー
juice
汁・果汁 / 樹液
juice
汁・果汁 / 樹液
解説
汁・果汁 / 樹液
juice
〈U〉〈C〉(果物・野菜・肉などの)汁,液,ジュース;〈U〉(植物の)樹液 / 《複数形で》(動物の)体液,分泌液 / 〈U〉《俗》電気;ガソリン,燃料オイル / …‘から'汁をしぼり取る
以下では、英単語 juice
をできるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
意味(英語 / 日本語)
品詞
活用形
他の品詞になった時の例
難易度(CEFRレベル目安)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
その他の派生語や類縁語
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術的な文脈・ややフォーマルな例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語(Synonyms)
反意語(Antonyms)
ニュアンスや使い方の違い
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞 “juice” の詳細な解説です。普段使いの場面が多い単語なので、自然と学習に取り入れたり、英会話の中で意識して使いながら覚えていきましょう。
〈U〉〈C〉(果物・野菜・肉などの)汁,液,ジュース;〈U〉(植物の)樹液
《複数形で》(動物の)体液,分泌液
〈U〉《俗》電気;ガソリン,燃料オイル
…‘から'汁をしぼり取る
prediction
予報 / 予言
prediction
予報 / 予言
解説
予報 / 予言
prediction
1. 基本情報と概要
単語: prediction
品詞: 名詞 (countable)
意味(英語): an act of saying what will happen in the future
意味(日本語): 未来に何が起こるかを予測・予言すること
「prediction」は、「これは今後こうなるだろう」という未来に関する推測や予言を指す単語です。日常会話やビジネス、学術的な論文など幅広い場面で使われますが、ややフォーマル寄りの単語でもあります。
2. 語構成と詳細な意味
「prediction」は「pre-(前もって)」+「dict(言う)」+「-ion(名詞形)」が組み合わさった単語で、「前もって言うこと」という意味合いから「予測、予言」を表します。
よく使われるコロケーション(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話で使われる例文
ビジネスシーンで使われる例文
学術的文脈で使われる例文
6. 類義語・反意語と比較
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞“prediction”の詳細解説です。日常の軽い予測から、ビジネスや研究での高度な将来予測まで、さまざまな場面で活用される重要な単語です。ぜひ文脈に合わせて使い分けてみてください。
〈U〉予報(予言)すること
〈C〉予報(予言)される事;(…という)予報,予言《+that節》
parcel
〈C〉《...の》包み, 小包《of ...》
parcel
〈C〉《...の》包み, 小包《of ...》
解説
〈C〉《...の》包み, 小包《of ...》
parcel
以下では、英単語 “parcel” について、できるだけ詳しく解説していきます。
1. 基本情報と概要
意味(英語)
意味(日本語)
品詞
活用形
他の品詞になった例
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成について
他の単語との関連性(派生語・類縁語)
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文例
イディオムや慣用表現
可算・不可算
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスでの例文(3つ)
学術的・フォーマルな文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
アクセント・発音のポイント
8. 学習上の注意点・よくある間違い
試験での出題傾向
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞 “parcel” の詳細な解説です。日常会話からビジネス、さらに学術的な文脈まで幅広く使える、便利な単語です。ぜひ参考にしてみてください。
(…の)包み,小包,小荷物《+of+名》
《米》(地面などの)区画
《しばしば軽べつして》《a~》(同類の人・幅の)群れ《+of+名》
cashier
レジ係 / 現金出納係
cashier
レジ係 / 現金出納係
解説
レジ係 / 現金出納係
cashier
1. 基本情報と概要
単語: cashier
品詞: 名詞(主に「レジ係」という意味)、動詞(まれに「解雇する」の意)
英語での意味
日本語での意味
活用例
名詞には活用形はありません。
動詞としては規則動詞ですので、
他の品詞形
難易度(CEFR レベルの目安)
2. 語構成と詳細な意味
語構成:
よく使われる関連語・派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源:
ニュアンス・使用時の注意点:
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスでの例文
(3) 学術的・フォーマルな文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (名詞)
類義語 (動詞)
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号 (IPA):
アクセント:
よくある発音の間違い:
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が “cashier” の詳細解説です。レジに立つ人を指す名詞としては日常でもよく登場しますが、動詞としての意味も抑えておくと、ニュースや公的文書で出てきた際に役立ちます。
会計係, レジ係
現金出納係
chronic
慢性の / 慢性的な(常習の)
chronic
慢性の / 慢性的な(常習の)
解説
慢性の / 慢性的な(常習の)
chronic
1. 基本情報と概要
英単語: chronic
品詞: 形容詞 (adjective)
活用形:
意味(英語): lasting for a long time; recurring often
意味(日本語): 長期間にわたって続く、または頻繁に繰り返す(特に病気や問題に対して使われる)
たとえば病気や問題が「慢性的に続く」「長期間抜け出せない」ような状況を表す単語です。医療文脈では「慢性の病気」などを指して用いられます。
CEFRレベル: B2(中上級)
・医療や学問、ビジネスなどで専門的に使われる場面が多く、中級以上のレベルでよく現れる語です。
2. 語構成と詳細な意味
派生語・類縁語
コロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンスと使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
使用の場面
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術・医療の文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
これらはいずれも「長引いている」「続いている」というニュアンスが含まれますが、
反意語
“acute” は医学的文脈で “急性の” の意味でよく使われ、 “chronic” との対照が明確です。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、形容詞 “chronic” の詳細解説です。「時間がかかる」「ずっと続く」というニュアンスに焦点を当てて覚えてください。医療・ビジネス・日常会話など幅広い文脈で使える形容詞です。
(病気が)長期にわたる,慢性の
《名詞の前にのみ用いて》常習の,癖になった
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TOEIC英単語(TSL)
TOEICの頻出英単語です。
基礎英単語と合わせて覚えることで、TOEICに出る英単語の9割をカバーします。
この英単語を覚えるだけで、英文の9割は読めるようになるという話【NGSL,NAWL,TSL,BSL】
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