最終更新日 :2025/11/20

noumenon

IPA(発音記号)
名詞
カント哲学以降
日本語の意味
(カント哲学における)物自体―人間の認識や経験とは無関係に存在する事物 / (カントの理論上の)実体―人間の概念や知覚に依存しない、実在するが究極的には捉えがたいもの
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哲学者たちは、その物自体が感覚的経験の及ばないままでありながら道徳的権威を有し得るかどうかを議論した。

plural

復習用の問題

(from Kantian philosophy on) A thing as it is independent of any conceptualization or perception by the human mind, postulated by practical reason but existing in a condition which is in principle unknowable and unexperienceable.

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noumenon

Philosophers debated whether the noumenon could exert moral authority despite remaining forever beyond sensory experience.

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